10月11日、都内で『第24回 日本メガネベストドレッサー賞』の授賞式が行われた。

授賞式には、受賞したフリーアナウンサーの高島彩(32)、俳優の水谷豊(59)、さらに、『今後メガネをかけて欲しい人』というテーマの特別賞に選ばれたAKB48の板野友美(20)、宮澤佐江(21)らが『AKBメガネ選抜』として出席した。

高島は「公の場でメガネを掛けたことがほとんどありませんので、この様な賞を受賞して不思議な気持ちです」と笑顔であった。プライベートで毎日かけているというそうで「これまではすっぴん隠しに眼鏡をかけていましたが、これからは見せるための眼鏡、着飾るための眼鏡として、眼鏡ライフを楽しみたい」と語った。

宮澤は「個人的に昔からメガネが大好きで十数個集めてます。秋元康先生もメガネのイメージですが、秋元先生に負けないくらい、メガネといったらAKB48と言われるくらいのアイドルグループをつくっていきたい」と意気込みを語った。

メガネをかけているイメージが強い水谷は「今まで全く声が掛からなかったが、2011年にやっと…。(眼鏡が似合うと思っていたのは)僕だけじゃなかったんだ」と念願の受賞となったようだ。(撮影:高田太郎)

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