12月19日、都内ホテルオータニで行われたほしのあき(36)、三浦皇成(22)の結婚披露宴には芸能、競馬、マスコミ関係者に加え新郎新婦の友人が集い、600人を超える世代な祝宴となった。

ゲストも多彩で、新郎の友人でマジシャンのセロが、武豊をパートナーにマジックを披露する場面も。目の前で行われる“本物”に会場からはため息が漏れた。

3時間半にわたる宴会は司会の徳光和夫氏の進行で滞りなく進み、新郎が自ら飾り付けた特大のケーキに二人でナイフを入れると新郎の目からは涙が零れ落ちた。

引き出物はテイファニーのペアマグカップ。
新郎新婦のおしゃれで粋な計らいには来客も顔をほころばしていた。