1月31日、玉置浩二(53)が都内の病院に極秘入院したという。かねて心配されていた脱腸の手術を行ったのだ。

「以前、玉置さんがレコーディングの最中に力みすぎて、腸が飛び出してしまったんです。忙しいから放置していたようですが、お腹の横からポコッと出ていました。玉置さんは『大丈夫!大丈夫!』と言ってましたが……」(音楽関係者)

玉置自身は以前から手術を考えていたようだが、ツアーやレコーディングなどの多忙な日々が続いていた。それが一段落したことで、手術を決意したようだ。

「じつは、彼は昔からお腹が弱いんです。そのため、飛行機にも長時間乗ることができないほど。過去にも胃腸の手術経験があるみたいですよ」(音楽関係者)

このたび、玉置は所属レコード会社との契約が終了、今後については具体的にまだ決まっていない状態だという。そんな夫を献身的に看病しようと、病室には青田典子(44)の姿があったという。

「青田さんは、とても玉置さんのことを心配していました。病室は個室で青田さんがいあにと玉置さんひとりになってしまう。そのため、彼女は着替えや差し入れを持っていき、朝から夜までつきっきりでいましたからね」(芸能関係者)

妻の献身看護も手伝い、手術から数日で無事に退院したという玉置。心機一転、新たなスタートを切れるのか。

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