「最初、タモリさんの司会で新番組をやると聞いたときは『ハァ!?』とビックリしました。当時のタモリさんは、イグアナのマネや4カ国語麻雀など、特異な芸人さんでしたからね。昼の帯番組の司会とはとても意外なことでした」そう語るのは、『笑っていいとも!』で番組ディレクターを務めると同時に、「テレフォンショッキング」のアシスタントとして“ブッチャー小林”の愛称で親しまれた小林豊さん...

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