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4月中旬、米国で“新恋人”の存在が報じられた、レオナルド・ディカプリオ(41)。お相手は、チェルシー・ウェイマー(19)という若手モデルだという。レオ様と“新恋人”の2ショット写真は、米国でも公開されていない。じつは本誌は3月のレオ様来日時に、同行していた新恋人らしき女性を目撃。“お忍び花見”でのツーショット写真も撮影していた。もしかしてこれって、世界的スクープ!? レオ様の好みのタイプについて、海外セレブウォッチャーの田嶋真理さんが話す。

 

「レオの交際相手は、ほとんどが若いモデルです。20代のブロンド女性が多いですね。モデルあさりをする男を米国では“モデライザー”と言うんですが、レオもモデライザーと言われています」

 

本誌が目撃した女性も、写真のとおりブロンド、スタイル抜群の若き美女。レオの好みにぴったり一致する。とはいえ、両者を詳細に比較すると、どうやらウェイマーとは別人。となると、ウェイマーとは別の“新恋人”なのか!? お花見当日、一行のなかで紅一点だった彼女は、レオとはつかず離れずの絶妙な距離を保っていた。だが、桜をバックにレオも交えて記念写真を撮るときには、笑顔も――。

 

「今回の来日には、じつはレオの母親も同行していたそうです。レオはこれまで新しい恋人ができると、必ず母親に会わせてチェックしてもらっているんです。彼女が“新恋人”だとすれば、“母親公認”の本命ということになりますね」(田嶋さん)

 

本命はいったいどっち!?

アカデミー賞受賞レオナルド・ディカプリオ 歓喜の来日!