女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > テレビ各局が連ドラ視聴率低迷なのにドラマ枠が増える理由 テレビ各局が連ドラ視聴率低迷なのにドラマ枠が増える理由 記事投稿日:2018/02/28 14:00 最終更新日:2018/02/28 14:00 『女性自身』編集部 ここ数年、民放各局で連続ドラマの視聴率低迷が続いている。「1月期にスタートした連続ドラマでここまで全話平均視聴率が2ケタを超えているのは、『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)、『アンナチュラル』(TBS系)、『99.9-刑事専門弁護士- SEASON II』(TBS系)のわずか3本。日テレとフジは予想外の大苦戦を強いられています」(テレビ局関係者)そんななか、4月から... 記事の続きを読む 【関連記事】 山口智子 木村拓哉と22年ぶり共演にあった“ロンバケの約束” 上原多香子 浅見光彦出演にファン動揺「すごいタイミング」 広瀬アリス わろてんか好演で「広瀬すず以上の逸材」と評判 関連カテゴリー: 芸能 エンタメニュース こちらの記事もおすすめ 芸能の最新記事 もっと見る 《“事務所残留”掛け合った菊池とは対照的》timelesz 猪俣に拒絶反応を... 2026/10/04 11:00 エンタメニュース 《背中にびっしりと…》紅白出場ロックバンド 半裸パフォーマンスでがっつりタト... 2026/10/04 11:00 エンタメニュース 倉本聰さん『北の国から』最終作の裏側…役場の人も呆れた過酷すぎるロケ現場「ヒ... 2026/10/04 11:00 芸能 【古希でデビュー】75歳現役セクシー女優「いまが一番幸せ」20年のセックスレ... 2026/10/04 11:00 インタビュー 倉本聰さん 晩年目を懸けていた“若手アクション女優”…役の作り方を教えたこと... 2026/10/04 06:00 エンタメニュース 《久保建英との電撃結婚を発表》福原遥 朝ドラの“父役”が祝福「世界中の誰より... 2026/10/03 11:40 エンタメニュース 人気タグ WEST.timelesz猪俣周杜2024年83年組101回目のプロポーズ5類感染症2022年2019年capsuleA.B.C-Z[Alexandros] カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い