女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > 『ごくせん』、『イケパラ』平成中期のドラマ、カギは“イケメン”たち 『ごくせん』、『イケパラ』平成中期のドラマ、カギは“イケメン”たち 記事投稿日:2018/12/15 11:00 最終更新日:2018/12/15 11:00 『女性自身』編集部 時代の空気や、女性の生き方を映し出し、数々の話題を生んできたテレビドラマ。懐かしの名作と共に“平成中期”をプレーバック! ヒットドラマが映し出した時代のトレンドとは? コラムニストでドラマウオッチャーのペリー荻野さんが解説してくれた。「日本では景気の停滞、デフレが進んだ平成中期のドラマは、オリジナル脚本ではなく、書籍や漫画で人気を集めた“原作ありき”の映像化が急増しまし... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 『東ラブ』、『ロンバケ』…平成前期のドラマにあるヒットの法則 バブル崩壊後セットも現実的に、フジ局員明かすドラマ制作裏側 近藤春菜が女芸人から総スカン状態 森三中に大久保佳代子も 関連カテゴリー: 芸能 エンタメニュース 関連タグ: イケメンドラマ平成史 こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 「子どもはかわいいだけじゃない」が刺さる一方で“古い女性像”にザワつきも…賛... 2026/03/01 11:00 エンタメニュース 【2026年冬ドラマ】「予想以上に面白かった」&「期待を裏切られた」作品は? 2026/03/01 11:00 エンタメニュース 【独自】水上恒司 元旦に結婚していた!お相手は交際報道の“マギー似の年上女性... 2026/02/28 16:00 エンタメニュース 《家庭では亭主関白》国分太一 未だ家族とホテル生活報道…コンプラ違反騒動で迎... 2026/02/28 11:00 エンタメニュース 東山紀之 盟友・植草のラブコールにも応じず…引退2年も変わらぬ「復帰しない決... 2026/02/28 11:00 エンタメニュース 水ダウ ネルソンズ青山のプロポーズ企画が大反響!神回連発の裏にある「芸能事務... 2026/02/28 11:00 エンタメニュース 人気タグ キンタロー。真矢宮舘涼太相談テネシー川ファンキー加藤キー・ホイ・クァン再会大橋純子アフタヌーンティー冬期不安症 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い