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「百恵さんを知らない若い世代の来場者が、周りの年配の人から百恵さんのことを聞いて驚くという光景は毎年のようにありました。参加者の1人ではありますが、百恵さんの作品が展示され続けたことでイベントの発展に大きく貢献していただけたと思います」こう感謝を語るのは、’02年から約20年にわたって毎年1月に開催していた「東京国際キルトフェスティバル─布と針と糸の祭典─」の実行委員会...

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