女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > 海猿 > 「『海猿』はクソ映画でした」原作漫画作者がドラマ・映画が再放送されなくなった理由を衝撃告発! 「『海猿』はクソ映画でした」原作漫画作者がドラマ・映画が再放送されなくなった理由を衝撃告発! 記事投稿日:2024/02/02 17:50 最終更新日:2024/02/02 17:50 『女性自身』編集部 《映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました。》「死ぬほど嫌でした」と題した自身のnoteの記事で、そんな衝撃の告白をしたのは、『海猿』や『ブラックジャックによろしく』など、数々のヒット作を世に送り出してきた漫画家の佐藤秀峰氏(50)だ。『海猿』はテレビドラマや映画と、何度も映像化された人気作。特に映画は4作が作ら... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 『アンナチュラル』『逃げ恥』脚本家 芦原妃名子さん急死で日テレへの“苦言”が「ド正論」「至極真っ当」と賛同続々 ヒャダイン 芦原妃名子さん急死で実写化巡る制作サイドへの“怒り”に「よく言ってくれた」広がる賛同 「原作者を守って」芦原妃名子さん改変に苦言からの急死で問われる漫画実写化の是非 関連カテゴリー: 芸能 エンタメニュース 関連タグ: 佐藤秀峰原作者映画化海猿芦原妃名子 こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 松本潤 嵐ラストツアーの打ち合わせで“親友”三浦春馬さんの名前を出した理由 2026/04/21 11:00 エンタメニュース 「威圧感しかない」“元おはガール”タレント(39) 大手寿司チェーン店でのタ... 2026/04/20 19:30 エンタメニュース 「どんな基準なの?」中丸雄一『脱力タイムズ』出演シーンがFOD、Netfli... 2026/04/20 19:25 エンタメニュース 米倉涼子 騒動から半年消息不明…アルゼンチン人恋人の「衝撃近影」と「現れた場... 2026/04/20 19:05 エンタメニュース 《腰から背中、肩まで…》三吉彩花 “ガッツリ”タトゥーを入れた理由「ないほう... 2026/04/20 18:55 エンタメニュース 「誰も同情なんてしない」前山剛久 SNS再開で「5kg痩せた」「光が辛い」と... 2026/04/20 18:30 エンタメニュース 人気タグ 大野智坂口杏里モナキbillboard JAPANAI8人の女たち3年B組金八先生ABCテレビCMランキング50セント2023年bayfm カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い