画像を見る

「最も厳しかった時期よりは回復していますが、それでも2年前の一件以来、広告収入は落ち込み、’26年3月期のフジテレビの売上高は前年比18.9パーセント減となり、営業損失を計上しました」こう話すのはテレビ局関係者。フジテレビの収入激減が尾を引くなか、救世主が現れたという。広告収入の落ち込みの契機となったのは、中居正広氏(54)の女性問題だった。「’24年12月に中居さんが...

出典元:

WEB女性自身

【関連画像】

関連カテゴリー: