エンタメニュース
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小倉優子がゲス不倫被害!なぜ不倫相手には本妻よりもブスが選ばれるのか?
2016/08/04 20:00ゆうこりんことタレントの小倉優子さん(32)の夫でカリスマ美容師の菊池勲さん(45)が、ゆうこりんの事務所の後輩アイドル「ゆるりらぽ」の馬越幸子さん(25)と不倫関係にあったとして、3日発売の週刊文春にスクープされました。これを受けて、事務所は馬越さんを解雇。公式HPのプロフィールやブログはすでに削除済みになっています。ゆうこりんも4日にブログを更新し「この話を聞いて、凄くショックでしたし、主人に -
妻夫木聡 マイコと実らせた4年愛、「嫁姑」はすでに仲良し
2016/08/04 16:00俳優の妻夫木聡(35)と女優のマイコ(31)が結婚することが4日にわかった。同日、所属事務所を通じて発表した。婚姻届の提出はこれからで、挙式・披露宴は未定。交際が初めて報じられたのは'14年の8月。きっかけは'12年のドラマ『東野圭吾ミステリーズ』(フジテレビ系)での共演。'14年の報道時点で、すでに交際2年だった。本誌は'15年の6月、妻夫木親子とマイコのこんな現場を目撃していた。'15年6月上 -
小倉優子 本誌に語っていた「主人は忙しいけど応援したい」
2016/08/03 19:00タレント・小倉優子(32)の夫で、カリスマ美容師として知られる菊地勲氏(45)が、20歳年下の女性アイドルと不倫中だと3日発売の『週刊文春』が報じている。同誌は、菊池氏が小倉と同じ所属事務所で、癒し系アイドルグループ・ユルリラポのメンバー馬越幸子(25)のマンションに通っている様子を写真とともに掲載。同誌が馬越のマンションから出てきた菊地氏を直撃すると、男女の仲を否定したそうだが、所属事務所は「馬 -
矢口真里“ヒモ恋人”が会社員転身!騒動3年で再婚も言及
2016/08/03 06:00「最近、いつも矢口さんと一緒だった梅田さんの姿を見かけなくなったんです。近所では、別れてしまったのかしらと噂していますよ」(近所の住人)3年前、離婚に発展した“ゲス不倫”騒動で世間をにぎわせた矢口真里(33)。復帰後は“不倫”相手だった元モデル・梅田賢三(28)と一緒に暮らし始め、再婚も近いと見られていたのだが――。7月下旬のある日、矢口が自宅から出てきた。だが、やはり矢口は1人。横に梅田の姿はな -
高島礼子「夫が愛人と同伴出廷…」離婚決断にあった妻の苦痛
2016/08/02 00:008月1日、高島礼子(52)が高知東生被告(51)と離婚していたことがわかった。所属事務所はこの日、「弊社所属の高島礼子より、離婚届を提出したとの連絡がありましたので、皆様にご報告いたします」とFAXで発表した。直前の7月29日には、高知被告が35日ぶりに保釈。「このたびは本当にたくさんのみなさまにご迷惑をおかけして、本当に申し訳ありませんでした」と謝罪していたが、妻について聞かれた際ると涙を見せな -
高橋尚子 リオ行き直前にパチンコ11時間「依存症」心配の声も
2016/08/02 00:00「地元でみんな心配してるんです。というのも、高橋さんがカツラで変装までして、パチンコ店に通っていて……。朝から夜まで打ち続けることもザラ。パチンコ依存症なんじゃないかって、心配しています」(近所の住人)シドニー五輪女子マラソン金メダリストの“Qちやん”こと高橋尚子(44)。千葉市内の彼女の自宅から10キロほど離れたパチンコ店。7月下旬の午前11時半過ぎ、高橋が1人で店内に入ってきた。8月開催のリオ -
アップアップガールズ(仮)念願の韓国ソウルLIVEが決定!
2016/08/01 19:009月10日(土)、韓国ソウル市内で「日韓アイドルサミット in SEOUL」の開催が決定!日本のアイドルはアップアップガールズ(仮)とチャオ ベッラ チンクエッティが参加。韓国のアイドルはRAINBOW、Aprilが参加しイベントを盛り上げる。アップアップガールズ(仮)は結成時よりKPOPカバーダンスチームUFZSとして「ROAD to KOREA」を目標として活動を続けて来た。11月の「ROAD -
朝ドラ、月9出演の駿河太郎 歌舞伎出演オファーした意外人物
2016/08/01 06:00「僕、“朝ドラ顔”でしょ(笑)。小さいころから友達んちのおばあちゃんにめちゃ好かれるタイプ」そう話すのは、人なつこい笑顔が安心感を与える俳優の駿河太郎(38)。’11年のNHK連続テレビ小説『カーネーション』では主人公の夫を演じ、お茶の間に知られるきっかけになった。以来、ドラマ『半沢直樹』や月9『ラブソング』などに出演。目元が誰かと似ている。そう、彼は落語家の笑福亭鶴瓶の長男なのだ。「子供のころ、 -
常子と花山が決別!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第17週】
2016/07/31 06:00連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の第17週は、昭和22年の初夏。常子(高畑充希)たちが創刊した『あなたの暮し』は、「直線裁ち」のヒットで3万部を超える売上げを達成する。販売部数の増加に伴い、経理の経験を買われた水田(伊藤淳史)が正式に入社。もう一人、庶務を担当する岡が加わる。常子と花山(唐沢寿明)は、次号の特集として「住まい」を取り上げることに決める。国内では深刻な資材不足から、12坪以上の住宅の新 -
加藤浩次が「オラー!」 岡村隆史が極楽・山本『めちゃイケ』復帰語る
2016/07/29 18:00お笑いコンビ・ナイティナインの岡村隆史(46)が、28日深夜、ニッポン放送『ナイティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』に生出演し、極楽とんぼの山本圭壱(48)が出演する30日放送のフジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』の収録について「いろんな感情が入り乱れて泣く人もいますし、怒る人もいますし、最後ケンカにもなりますし、そんなロケでした」と振り返った。山本は'06年に不祥事で所属事務所を解雇され -
北川景子、長澤まさみ…芸能人たちの「酷暑対策」とその効果
2016/07/29 06:00「今年は猛暑」の予報どおり、梅雨明け前から、38度超えの猛暑日や熱帯夜を記録。暑さにうだる日本列島には、早くも夏バテ気味の人が続出している。そんな中、忙しくてハードな日々を送っているにもかかわらず、美と健康を保っている女優たち。そこで、女優たちの「酷暑対策」を紹介。大河ドラマ『真田丸』でヒロインを演じている長澤まさみ(29)。夏場をはさんでの長丁場の撮影を乗り切る秘訣は、ビタミン摂取と小麦制限食だ -
夏ドラマ、女性記者たちがぶつかった“日9どっち見る問題”
2016/07/29 06:00夏もやっぱりドラマがおもしろい!ドラマ大好きの本誌女性記者たちが、夏ドラマの序盤を見て、本当に見てほしいドラマを教えます!題して「ドラマ大好き本誌記者による女性のための’16年夏ドラマ」座談会。A「初回視聴率トップは『家売るオンナ』(日本テレビ系・水曜22時〜)でした」B「GO!ってね」C「問題を抱えて家を探す人が現れてちょっと変わった不動産屋さんの主人公が、それを解決しながら家を売るっていう。気 -
大橋巨泉さん 次女が語るがん手術直前の忘れられない思い出
2016/07/29 06:00「父は、私の2人の子供にとっては、大変よい祖父でした。子供たちが幼かったころ、よく車で九十九里浜へ潮干狩りに連れて行ってくれました。父はわざとカニに指を挟まれては、子供たちを笑わせたこともありました。私の母との離婚で、娘である私や妹と一緒に過ごすことができなかったぶん、孫に愛情を注いでくれたんでしょう。成長した子供たちはいま、父の生き方や考え方をとても尊敬していて、人生の指針にしています。大橋巨泉 -
ポケモンGOにハマる芸能人!ナンバーワンあざとい女子は森下悠里で決定!
2016/07/28 21:00ポケモンGOの配信から1週間。一般人への認知度は9割、プレイヤーは4割というもの凄い数字を叩き出したこのアプリ。リアルな街中に出現するポケモンをゲットするゲームとあって、運動不足解消につながるなど嬉しい話と同時に、歩きスマホや深夜徘徊などの問題もあがっており、世間でも賛否両論湧き上がっています。そんな中、芸能界でも漫画家のやくみつるさんや、タレントの明石家さんまさんなどが、独自の理論でゲームを批判 -
おディーン様 寺尾聰と歓喜の即席ライブ!ユニット結成も熱望
2016/07/28 06:007月18日に放送されたスペシャルドラマ『喧騒の街、静かな海』でNHK初主演をつとめたディーン・フジオカ(35)。“幼いころ精神科医の父親に捨てられた息子”という難しい役柄を演じ、話題を呼んでいる。今回、撮影スタッフたちの間で話題となっていたのは、父親役を演じた寺尾聰(69)との意外な交流ぶりだったという。そのきっかけとなったのは、音楽だった。「ディーンさんはCDデビューしていることからもわかるよう -
菅田将暉「私服が奇抜すぎ」と話題もブランド立ち上げ目指す
2016/07/28 06:007月12日、来年1月スタートのNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に井伊直政役で出演することが決まった俳優の菅田将暉(23)。auの“鬼ちゃん”役をはじめ、7社のCMに出演。『上半期ブレイクランキング2016』でも堂々1位に輝くなど、いま若手でもっとも注目されている俳優だ。今回、ついに大河に抜てきされた菅田は「日本で俳優をやっていくなかで、大河ドラマ出演は大きな目標だったので、すごく嬉しいです」と -
桂歌丸 再入院で復帰なるか…過去に妻が“体の不安”も告白
2016/07/27 20:0027日、落語家の桂歌丸(79)が持病の腸閉塞治療のため再入院したことが分かった。同日、落語芸術協会が本人の直筆署名入りのFAXで発表した。正式な病名は上腸間膜動脈症候群(十二指腸狭窄症)で、治療方法は今後、検査を実施して決定するという。入院期間も検査結果を受けて決まる予定で、29日に群馬県で予定されていた芸歴65周年落語会は中止となり、当分の間はテレビや寄席などの仕事も休養するという。歌丸師匠が5 -
ASKA ブログ再開に妻は激やつれ、マンション売却も検討か
2016/07/27 06:007月21日、雨が降り続く昼下がり。都内のASKA(58)の自宅には、来客が相次いだ。 ときおり玄関から出てきて、来客を見送る洋子夫人(61)は、化粧っ気もなく、以前に比べてもひどくやつれているように見えた――。ASKAはその1週間前の14日から自身のブログを再開した。“盗聴盗撮グループによる被害”を訴え“今年中にアルバムを発表したい”などと綴った内容は、話題を呼んだ。一部では“なりすまし”ではとい -
亜希は仕事も絶好調…清原再処分で際立った“元夫婦の明暗”
2016/07/27 06:005月に覚せい剤取締法違反で懲役2年6カ月、執行猶予4年の有罪判決を受けた清原和博(48)が再び注目を集めている。7月1日、東京都公安委員会は「覚せい剤により運転に影響が出る恐れがある」として180日間の運転免許停止処分を決定。19日に出頭して処分を受けるとされていたが、結局、彼は姿を現さなかったのだ。「清原さんは地元支援者たちの元へ身を寄せ、大阪府岸和田市で暮らしているともいわれています。公判では -
なすび エベレスト登頂の秘訣「懸賞生活のほうが辛かった」
2016/07/26 00:0098年に『進ぬ!電波少年』(日本テレビ系)で1年3カ月にわたって“懸賞生活”を送り、一躍ブレークした、なすび(40)。故郷・福島の復興を願って13年からエベレスト登頂に挑戦してきたが、今年5月、4度目の挑戦でついに成功。“登頂報告会”にも引っ張りだこで、ついに経済的にも報われるのではと思われていたのだが――。7月下旬、東京・世田谷区内の自宅に、なすびが自転車に乗って帰ってきた。自転車を停めたのは、 -
高島礼子 決意の身辺整理へ、中古車業者訪問に銀行極秘相談も
2016/07/26 00:007月19日、高知東生容疑者(51)が覚せい剤使用の疑いで再逮捕された。6月24日に覚せい剤所持の現行犯で逮捕されてから約1カ月。先週、「 高島礼子 高知逮捕から3週間、思い出の自宅には今も帰れず」と題する記事で、妻の高島礼子(52)が今も都内の自宅に戻れていないことを報じたが、そんな最中に再び夫が注目を集める結果となってしまった。「高島さんは現在もドラマ『女たちの特捜最前線』(テレビ朝日系)の撮影 -
藤木直人 第3子誕生していた!ファンには発表も一般公表せず
2016/07/26 00:00気温30度超えの暑さとなった7月19日の正午前。東京・渋谷区内の駐車場に停まったワゴン車から、赤ちゃんを抱いたイケメンが降りてきた。藤木直人(44)だ。膝丸出しのショートパンツにサマーコートを羽織ったファッションは、平日の都心ではかなり目立つ。続けて、長身の美女が車からベビーカーを降ろした。藤木の6歳下の愛妻だ。05年から務める『おしゃれイズム』(日本テレビ系)のMCに加え、今年は中谷美紀と共演し -
伊野尾に聞く“年上に愛されるコツ”は「フツーにしてます!」
2016/07/25 06:00「台本を読むたびに驚かされます。ストーリー展開が面白くて、早く次の台本が読みたいといつも思っています」そう語るのは、ドラマ『そして、誰もいなくなった』(日本テレビ系・日曜22時30分〜)でバーの若きオーナー兼バーテンダー・日下瑛治役を熱演中の伊野尾慧(26)。ドン底の状況に陥る主人公・藤堂新一(藤原竜也)をサポートする役だ。「バーのオーナーであり、バーテンダーなんですけど、誰よりも人のことを見てい -
「あなたの暮らし」創刊!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第16週】
2016/07/24 06:00連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の第16週は、昭和21年。終戦から一年以上経っても、国民の生活は困窮をきたしていた。常子(高畑充希)と花山(唐沢寿明)は、闇市の殺伐とした光景を見ながら、庶民の目線を持って暮らしを変えていこうと決意。まずは衣服に関する企画を創刊号の目玉として取り上げる計画を立てる。一方、鞠子(相楽樹)と美子(杉咲花)は読者の信頼を得るためと銀座で事務所を探す。無名な出版社が信用を得る -
ミッチーが朝ドラ現場で高畑充希を“先輩”と呼ぶ理由
2016/07/23 06:00「アドリブは要求されましたけど、時代背景をいろいろと考慮して、僕のプランとしては、人を楽しませたり、女性を笑顔にさせるためのユーモアとしてキザなせりふを言う男と分析して演じました」そう話すのは、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』で、初登場のシーンから「きみ、かわいらしい顔をしているな」とプレーボーイぶり!?を発揮し、キザだけど常子(高畑充希)をいつもサポートしている甲東出版の編集者・五反田一郎を