女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > イーサン・ホーク 「生きながらひとつの小説に出ているみたい」第1作から19年、2人の男女の「恋の行方」 イーサン・ホーク 「生きながらひとつの小説に出ているみたい」第1作から19年、2人の男女の「恋の行方」 記事投稿日:2014/01/14 00:00 最終更新日:2014/01/14 00:00 『女性自身』編集部 ブダペスト発の汽車で偶然出会った、フランス人女子大生セリーヌとアメリカ人青年ジェシー。2人はお互いに惹ひかれ合い、ウィーンで突然、途中下車。街を歩きながら語り合い、一夜を過ごす―。そんな、若い男女の将来の夢や希望を、機知に富む会話で表現し、観客を魅了した映画が『ビフォア・サンライズ恋人までの距離』だ。19年前に公開され、洗練された恋愛映画として話題を呼んだ。「19年前、... 記事の続きを読む 【関連記事】 アカデミー助演女優賞候補のなかにH&Mのドレスを着た女優がいた! クエンティン・タランティーノが選ぶ今年のベスト映画10本 急死したコリー・モンティスの恋人が沈黙破る 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: イーサン・ホーク こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 《YouTubeで農業報道も》国分、松岡の次は…『鉄腕DASH』卒業が囁かれ... 2026/01/14 18:40 エンタメニュース 「心を傷つけるような状況作った」43歳人気俳優 元グラドルからの「子供の父親... 2026/01/14 16:25 エンタメニュース 「パフォーマンスにしか見えない」大人気YouTuber 違法アダルトサイト視... 2026/01/14 14:30 エンタメニュース 「2点ってほどじゃなかった」やす子 『仮装大賞』での“辛口審査”がネットで物... 2026/01/13 18:10 エンタメニュース 「あのときのような顔芸ができたら」松山ケンイチ『虎に翼』に続く裁判官役にかけ... 2026/01/13 16:00 インタビュー 「不快な動画」ネット大荒れ 料理研究家・リュウジ氏が「過去一炎上」と謝罪…人... 2026/01/13 11:00 エンタメニュース 人気タグ NHK紅白歌合戦永野芽郁リュウジ松本人志杉良太郎いいねゴールデン・グローブ賞知英銀座線恋愛ドラマ内閣官房参与うつ病 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い