女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > 「映画という薬で克つ」大林宣彦監督語るがんとの共存生活 「映画という薬で克つ」大林宣彦監督語るがんとの共存生活 記事投稿日:2018/12/25 11:00 最終更新日:2018/12/25 12:36 『女性自身』編集部 「昨日、定期検診を受けたら、担当医から“無罪放免のようなものだから、しばらくは病気のことは忘れて過ごしてください”と言われました。まだがんはありますが、共存共生している。がんを映画という薬で抑え込んでいるという感じですかね」'16年8月、肺がんステージ4、余命3カ月という宣告を受けた映画作家・大林宣彦監督(80)。その後2年4カ月が経過した今も、新作映画『海辺の映画館-... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 24歳でがん経験した日本テレビ記者「がん患者を癒す場を!」 misonoが売名批判に反論…闘病家族すら叩く今の日本の異常さ 生田斗真 節分の夜も2人で…恋人女優と築いた愛の巣生活 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: がん大林宣彦映画監督 こちらの記事もおすすめ 芸能の最新記事 もっと見る M!LK すでにレコ大も確実視!大躍進に木村拓哉が関係している「意外なワケ」 2026/06/13 11:00 エンタメニュース 野呂佳代 移動は電車か自転車…黒木華とW主演の“一流女優”でも「専用車ナシの... 2026/06/13 11:00 エンタメニュース 桑子アナが産休、和久田アナは退局で激震…NHKが地方転勤も封印の“特別扱い”... 2026/06/13 06:00 エンタメニュース 中村玉緒さん 献身的に逆介護、一緒にパチンコを楽しんだことも…確執長女との「... 2026/06/13 06:00 エンタメニュース 《左脇腹に入った“タトゥー”が物議に》長濱ねる 背中ぱっくりドレスで突き進む... 2026/06/12 16:45 エンタメニュース 《同居も解消》中村玉緒さん死去 晩年まで続いた“長女との確執”…老人ホームに... 2026/06/12 16:40 エンタメニュース 人気タグ 大野智秋篠宮さま中居正広5urprise1995年1994年2027年問題aikoBiSCOWCOW「女性自身」創刊60周年AKIRA カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い