上白石萌音が本気エッセイ書下ろし「萌歌の一言に…」
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「中学時代は、思春期ならではの気恥ずかしさから、クラスの誰よりも“慎ましい”タイプだったんです。でも本当は、人前で歌うことも踊ることも大好きで。だからこそ当時は週末に通っていたミュージカルの教室が、そのもどかしさを一気に解消できる場所でしたね。この表現欲と才能はまた別なのだと、のちに思わされもしましたが(笑)」   こう話すのは、上白石萌音(23)...

出典元:

「女性自身」2021年10月12日号

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