女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > アーティスト > GACKT > GACKT「『翔んで埼玉』みたいな作品だったらもういいかな」 一度断った「もし徳」オファーを受け直したワケ GACKT「『翔んで埼玉』みたいな作品だったらもういいかな」 一度断った「もし徳」オファーを受け直したワケ 記事投稿日:2024/08/03 11:00 最終更新日:2024/08/03 11:00 『女性自身』編集部 (撮影:竹中圭樹) 「最初、監督からお話をいただいたときは、『翔んで埼玉』みたいな作品だったらもういいかなと思って断りました。監督から、織田信長……と言葉が出て、その後に本を読ませてもらってその内容が非常に面白かったのと、監督がボクに求めている織田信長像が“日本史上最高にカッコいい信長”と聞いて、それならできるかもしれないとオファーを受けました」公開中の映画『もしも徳川家康が総理大臣になっ... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2024年8月13日号 【関連画像】 【関連記事】 GACKT語る「ダメなお兄ちゃん」YOSHIKIとの5年半ぶりの再会「少し痩せて、孤独感が増した気が」 GACKT「どこ整形してる?」一人の観客からの止まらぬヤジにまさかの対応!本人語る顛末と今後の対策 田村正和さん 妻との最後のデート…目撃されていた晩年の変化 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: GACKTアーティスト映画武内英樹織田信長翔んで埼玉 こちらの記事もおすすめ GACKTの最新記事 もっと見る 「本当に実現するとは」GACKT 月9『ブラックトリック』完走で明かした舞台... 2026/09/29 16:00 インタビュー GACKT 月9『ブラックトリック』オファー快諾の背景にいた「仕事をしたかっ... 2026/08/20 16:00 インタビュー 「イライラしないで過ごせればそれで十分」GACKT 月9、ライブに大忙し!語... 2026/07/04 06:00 インタビュー GACKT ツアーの合間に月9撮影強行…来年1月クールのドラマも決定、オファ... 2026/06/04 16:00 エンタメニュース 「今では意味が重く響いている」GACKT 明かした“25年来の盟友”亡き真矢... 2026/02/25 19:45 インタビュー 「精神状態を保つのがしんどい」GACKT『格付け』87連勝の“壮絶プレッシャ... 2026/01/01 21:00 インタビュー 人気タグ WEST.猪俣周杜timeleszBPOAIモデルBLACKPINK2019ベストスクープ「女性自身」創刊60周年100日後に死ぬワニAirbnb20世紀少年1995年 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い