芸能
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菊池風磨の容姿いじりが波紋のtimelesz 記者会見でもファンが「うんざり」指摘した“苦いお茶演出”
2025/02/18 06:002月15日、STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ)のtimelesz(旧SexyZone)の追加メンバーのオーディション企画、「タイプロ」こと「timelesz project」の新メンバーが発表された。ところが、新たにグループに加わる5人の”お披露目”がファンの間で物議を醸している。‘11年に菊池風磨(29)、佐藤勝利(28)、松島聡(27)、マリウス葉(24)、中島健人(30 -
佐藤弘道 熊本城マラソンを完歩!便意や尿意も喪失、乗り越えた“下半身まひの絶望”
2025/02/18 06:00「応援が泣きそうなほどうれしかった。すごく楽しかった」2月16日、こう語ったのはタレントの佐藤弘道(56)だ。この日、熊本市で行われた熊本城マラソンのファンランに参加し、3.5kmの道のりを完歩した佐藤。歩くことの楽しさと喜びを噛みしめていた。佐藤にとって3.5kmを歩ききることは、かつては想像すら難しいことだった。というのも’24年6月、佐藤は脊髄梗塞を発症。下半身まひとなり、活動を休止したのだ -
相葉雅紀 7月期テレ朝“刑事ドラマ”で主演内定!東山の人気シリーズ『刑事7人』の“後継作”に
2025/02/18 06:00「2月13日、嵐の松本潤さんを名乗るXアカウントが突如、出現。松本さんの写真ともに《松本潤の公式アカウントがスタートしました。ぜひフォローして、最新の活動をチェックしてください!》などと投稿していました。ところがその翌日に「株式会社嵐」代表取締役社長で弁護士の四宮隆史氏が《なりすましなのでご注意ください!》と注意喚起し、そのXアカウントは削除されました。ただ、わずか1日でフォロワー数が約7万8千に -
Nキャス「就職氷河期」特集でワイプの識者が見せた“笑顔”が波紋…「馬鹿にしている意図ではない」と擁護の声も
2025/02/17 20:002月14日、帝国データバンクが2025年4月に入社する新卒社員の初任給を引き上げる企業が71パーセントに達するという調査結果を発表。各世代で賃上げムードが高まっているが、いっぽうで伸びが悪いのが「就職氷河期世代」だ。「氷河期世代に明確な定義はありませんが、一般的にはバブルが崩壊した’93年〜’04年に就職活動をしていた人たちを指します。不況で多くの企業が採用を抑えたことで、大卒の有効求人倍率は1を -
ヒカル 陥没事故めぐる発言で炎上の中町兄妹に苦言…かつての“コラボ仲間”を「性格は悪い」とバッサリ
2025/02/17 19:40YouTuberのヒカル(33)が2月16日にYouTubeチャンネルを更新。埼玉県八潮市で県道が陥没しトラックが転落した事故をめぐる発言で大炎上した登録者数170万人の人気兄妹YouTuber「中町兄妹」について言及した。中町兄妹といえば、2日にYouTubeで公開した動画での不謹慎発言に批判が殺到。9日に謝罪動画を投稿したが、騒動の余波は収まらず、妹の中町綾(24)は「ピーチ・ジョン」のイメー -
出川から“公開説教”の過去も…岡田紗佳 “暴言”吐いた女性アナ降板当日のイメチェン報告に疑問の声
2025/02/17 17:25《ネイルもヘアーも変えましたん》2月15日にインスタグラムで、こうイメチェンを報告したのはプロ雀士でタレントの岡田紗佳(30)。新しいヘアスタイルをした2枚の自撮り写真と、手元だけを映したキラキラ輝くネイルの動画をアップした。だがこの日は、麻雀プロリーグ戦「Mリーグ」公式レポーターの伊藤友里アナウンサー(37)が、体調不良を理由に降板を発表。伊藤アナは同日に更新したインスタグラムのストーリーズで、 -
「子供がいなかったら別れてた」だいたひかる 赤裸々すぎる“夫婦喧嘩”告白ブログが波紋
2025/02/17 17:152月16日、お笑い芸人のだいたひかる(49)が“離婚ギリギリの夫婦喧嘩”をしていたことをブログで明かした。‘13年5月にアートディレクターの小泉貴之氏と再婚しただいた。乳がんの治療や不妊治療を経て’21年5月に第一子妊娠を発表し、’22年1月に出産した。そんなだいたは2月11日、「子供がいなかったら別れてたな」というタイトルのブログをアップ。《最近かなり激しめの、夫婦喧嘩をして…疲れた むこうもそ -
広末涼子 不倫騒動で女優業は“休業”のなか…地元・高知の冠特番出演で見せた「号泣姿」
2025/02/17 16:08《地元高知県でロケをさせていただきました 雲ひとつない青空と、高知のみなさんの笑顔に癒された幸せな時間でした》2月11日、インスタグラムでこう振り返ったのは、俳優の広末涼子(44)。中学卒業まで過ごした地元・高知に帰郷し、その様子が翌12日の特別番組『広末涼子の高知でやりたい10のこと』(テレビ高知)で放送されていたのだ。番組では、タイトルの通り、高知の人気グルメや地元を探索したり、保育園の幼なじ -
錦鯉・長谷川(53)が収録中に卒倒…ファンが心配していたM1優勝後の“激太り”と“深刻な不調”
2025/02/17 15:58お笑いコンビ「錦鯉」の長谷川雅紀(53)が2月15日放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ)の収録中、突然めまいで卒倒するアクシデントがあった。長谷川は番組終盤のギャグを披露するコーナーで「途中でおかしくなる長渕剛!」として、長渕剛(68)の代表曲『ろくなもんじゃねえ』を歌い出すと、途中から急に「パッパラパー、パッパラパー!」と豹変。白目をむいて激しく動きまわると、「急すぎる!」などと出演 -
「結構口論になったりする」離婚発表の超人気美人モデル 結婚後に語っていた実業家義父との“バチバチな関係”
2025/02/17 15:15《私事ではありますが、夫婦で話し合いを重ねた結果、それぞれの道を歩むこととなりました。これまで温かく見守ってくださった皆さまには、心より感謝しております》2月15日までに、インスタグラムでこう切り出したのはモデルの山賀琴子(30)。昨年4月に結婚を発表していたが、約10カ月にわたる夫婦生活に終止符が打たれたことを発表した。山賀はこれまで夫婦に関する話題もファンに共有してきたことから、《皆さんにお伝 -
“意味深”発言を連発…笑福亭鶴瓶「俺一体何したんや」いまだに尾を引く “中居正広”騒動
2025/02/17 11:35「ナカイが結婚しましてね……」16日深夜放送の『ヤングタウン日曜日』(MBSラジオ)でそう語ったのは、落語家でタレントの笑福亭鶴瓶(73)。番組の始めに、鶴瓶は「マスコミの方がいっぱい聞いておられる」と前置きすると、「この番組はすぐニュースになる」と共演者の声も漏れ聞こえた。すると、冒頭の言葉をぶっこんだのだった。共演者の笑い声も漏れつつ、パチパチと拍手も。鶴瓶は「ちょっと年上の人ですけどね」と付 -
「根明じゃないところに親近感を覚えています」板垣李光人×中島裕翔 オフに遊ぶなら「夢の国で一緒にかぶり物しようね」
2025/02/17 11:00板垣李光人(23)とHey! Say! JUMPの中島裕翔(31)がドラマ『秘密~THE TOP SECRET~』で初共演。かけがえのない絆で結ばれたバディを演じる。原作から飛び出したような再現度の高さと、2人の仲のよさの“秘密”に迫る!初共演ながら、すでに親密な雰囲気がただよう2人。一緒に過ごすうちに気付いたお互いの魅力とは?中島「かわいらしい顔と男らしい中身のギャップに翻弄されてます(笑)。ス -
亀梨和也 KAT-TUN解散後に噂される「中居正広の後継」と「ソロライブ計画」
2025/02/17 06:00「今回このような結果になってしまったこと、心より申し訳なく思っています」2月12日、驚きの報が飛び込んできた。KAT-TUNが3月いっぱいをもって解散すると発表されたのだ。亀梨和也(38)は14日、有料会員向けのブログで冒頭のようにコメント。解散は、長い時間のなかで至った結論だった。「KAT-TUNは01年に結成し、06年にCDデビュー。デビュー曲の『Real Face』はミリオンセラーを達成しま -
「家族にとって最大の敵」芸能界37年の勝俣州和が元客室乗務員妻のため「やめた趣味」
2025/02/16 11:00【前編】「誰も僕をライバルだと思わない」「テレビは学芸会」勝俣州和語る芸能界37年“ファン0人説”も生き残れた本当の理由から続く勝俣州和(59)は私生活では2年間の交際を経て’02年10月に結婚。朝4時起きの勝俣は早朝デートを繰り返し、東京ディズニーランドのシンデレラ城の前で「幸せになろうよ」とプロポーズした。決め手は何だったのか。「結婚前、一緒に住んでいたときに大げんかをしたんです。次の日起きる -
「顔がカッコ良すぎたのが逆に不運」若手俳優の間で起きた木村拓哉ブーム!元“謹慎”俳優も名作ドラマにどハマり
2025/02/16 11:00「1月23日に電撃引退した中居正広さん(52)に関して、いまだに木村拓哉さん(52)は沈黙を貫いています。それが彼の“美学”だとネットでは賞賛の声が相次いでいます」(スポーツ紙記者)中居の引退当日、元SMAPメンバーで「新しい地図」の稲垣吾郎(51)、草彅剛(50)、香取慎吾(48)は、所属事務所を通じ、《突然のことでまだ心の整理がついておらず、言葉が見つかりません。現在お話さしあげることは控えさ -
「誰も僕をライバルだと思わない」「テレビは学芸会」勝俣州和語る芸能界37年“ファン0人説”も生き残れた本当の理由
2025/02/16 11:00「僕は大家族で育ったとも、結婚して子供がいるとも思われてないんですよ」昔も今も、勝俣州和(59)は短パン姿で「シャーッ!」と叫んでいる。そして来月には還暦を迎えるという。人気バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で「ファン0人説」を提唱されながらも37年にわたって、浮き沈みの激しい芸能界で生き残っている秘訣とは─―。まず勝俣が師と仰ぐ萩本欽一(83)に「ファン0人説」について聞くと、こ -
《復活してほしい音楽番組ランキング》3位『HEY! HEY! HEY!』、2位『夜ヒット』を抑えた1位は?
2025/02/16 06:00平成から令和にかけて減り続けている歌番組。かつては『HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)や『うたばん』(TBS系)など、人気を博したレギュラー番組も多かった。しかしYouTubeなどの動画配信コンテンツでアーティストやレーベルが楽曲MVを公開する流れが主流となり、歌番組の需要は激減。『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)などのフェス型特番はあるものの、歌番組を通して最新 -
《2024年放送》「続編が見たい」連ドラランキング!3位『海のはじまり』『ライオンの隠れ家』、2位『相棒 season23』を抑えた1位は?
2025/02/16 06:00近年、最終回を迎えた時によく話題になるのが“ドラマロス”。毎週の楽しみがなくなってしまうことに寂しさを感じ、中には「やる気が起きない」「心にぽっかり穴が空いた気分」という人も。人気ドラマの場合には、“ドラマロス”が社会現象となるケースもあるほどだ。一方で“ドラマロス”になるのは、そのドラマに対する評価が高いことも意味する。毎年新たなドラマが数多く制作されているが、「もっと見たい」「つづきが気になる -
「僕、本当は人前に立つことが苦手なんです」神尾楓珠 家飲みは「麦焼酎ばっかり」
2025/02/15 11:00主演映画『大きな玉ねぎの下で』で、バーテンダーを演じている神尾楓珠(26)。自身も、おうちでお酒を作り、たしなむ機会があるという。ちなみに、ふだんは自宅でどんな過ごし方をしているのか。「リビングのソファに座っていることが多いです。たまに1人でお酒を飲むときは、こういうカクテルじゃなくて麦焼酎ばっかり(笑)。少しでも時間があれば、ずっとサッカーのゲームをしています。親友の萩原利久と伊藤あさひはゲーム -
名作だった「大河ドラマ」ランキング!『真田丸』、『龍馬伝』を僅差で抑えた1位の作品は? 【2010年以降】
2025/02/15 06:001月5日から2025年大河ドラマ『べらぼう』が放送をスタート。主人公・蔦屋重三郎を演じる横浜流星(28)や、花魁・花の井を演じる小芝風花(27)の怪演に大きな注目が集まっている。そこで本誌は、2010年以降の「大河ドラマ」のなかで名作だと思う作品についてアンケートを行った。多くの作品が話題になったが、最も視聴者の心を揺さぶったのはどの作品だろうか。同率の第2位は『真田丸』(2016年)と『龍馬伝』 -
山口百恵さん 三浦友和との百貨店デートを目撃!73歳の誕生日に贈った「プレゼントの中身」《25年2月第1週のベストスクープ》
2025/02/15 06:0025年2月第1週、『WEB女性自身』で反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。■黒いコートに身を包み、左手に紙袋を持った女性が東京都内の老舗百貨店からでてきた。黒縁眼鏡をかけ、さらにマスクを着けているのは百恵さん(66)だ。彼女の後ろには夫・三浦友和(73)の姿も。1月下旬の週末、夫婦水入らずで、ショッピングに出かけていたのだ。2人の買い物デートの様 -
「もう会わんとこう」破局危機乗り越えたフジ・松村未央アナと夫・陣内智則の“奇跡” 結婚の裏にはもう1つの偶然も
2025/02/15 06:00タレントの陣内智則(50)が2月13日、トークバラエティ『トークィーンズ』(フジテレビ系)に出演し、妻でフジテレビの松村未央アナウンサー(38)との結婚を決意した瞬間を告白した。’17年に交際4年半を経て結婚し、今は6歳の女児の父となった陣内は、結婚の決め手を聞かれると「あんまり言ったことない話やけど、”ちょっと別れよう”みたいなことがあったの」と、週刊誌に2人の熱愛報道が出たことをきっかけに別れ -
NHK 旧ジャニ出演解禁から4カ月…新規起用の第一号に選んだ「人気グループ」
2025/02/15 06:00昨年10月にSTARTO ENTERTAINMENTに所属するタレントへの新規起用を再開する方針を発表していたNHK。4カ月が経過し、動きが活発化している。NHK BSで放送されている建物の解体現場に密着する番組『解体キングダム』ホームページの2月15日放送回の出演者欄にHey! Say! JUMP・伊野尾慧(34)の名前がクレジットされていたのだ。同番組のレギュラー放送が‘23年4月にスタートし -
つまらなかった「大河ドラマ」ランキング…3位『光る君へ』、2位『どうする家康』を抑えた1位の作品は?【2010年以降】
2025/02/15 06:001月5日から放送開始された2025年の大河ドラマ『べらぼう』。主人公・蔦屋重三郎役の横浜流星(28)や、花魁・花の井役の小芝風花(27)の熱演が話題を呼ぶ一方で、初回の視聴率は歴代最低という厳しいスタートとなった。そこで本誌は、2010年以降の「大河ドラマ」のなかでつまらなかったと思う作品についてアンケートを行った。同率の第3位は『光る君へ』(2024年)と『おんな城主 直虎』(2017年)。『光 -
「大丈夫?」渡邊渚 多忙生活のなか見せた“プライベート姿の異変”に寄せられる心配の声
2025/02/14 19:08《好きな格好をして、やりたいことをやって、行きたいところへ行って、会いたい人に会って。ただそういう毎日を過ごしたい》2月13日、Instagramを更新し、こう綴ったのは元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)。白いブラウスと透け感のあるベージュカラーのトップスを着用した渡邊の姿が交互に移される動画が添えられており、ファンに向けて手を振る様子もおさめられていた。最近は告知投稿が続いており、Inst