芸能
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《ガサ入れ報道に沈黙》米倉涼子 “諸事情で帰国延期”のアルゼンチン人恋人が明かしていた「深刻な近況」
2025/10/17 16:1010月11日配信の「文春オンライン」で、通称“マトリ”こと厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部の捜査を受けていることが報じられた女優・米倉涼子(50)。衝撃的な報道から間もなく1週間が経つが、目立った進展はなく米倉は沈黙を守ったままだ。同メディアの記事によれば、マトリが都内にある米倉の自宅マンションを家宅捜索したのは8月20日。米倉には麻薬取締法違反の容疑がかけられていると報じられたが、彼女の事務所 -
「最強の時短」大島優子 “子育てのためショートカット”に集まる共感…期待される”次世代のママタレ女王”
2025/10/17 11:0010月16日、元AKB48で女優の大島優子(37)が、第2子の出産後初となる公の場に登場し、バッサリ切ったショートカットを披露したことが話題を集めている。大島はNHK連続テレビ小説『スカーレット』での共演をきっかけに、‘21年7月に俳優の林遣都(34)との結婚を発表。23年1月には第1子が誕生、今年5月には第2子の誕生を報告していた。この日、大島が出席したのは、都内で行われた福井県ブランド米『いち -
《取材中、突然鞄からカメラを取り出して…》永瀬正敏 King&Prince髙橋海人を急きょ撮影した「理由」
2025/10/17 11:00映画『おーい、応為』で天才浮世絵師・葛飾北斎を演じた永瀬正敏。その門弟・渓斎英泉(善次郎)は髙橋海人が務めている。今回が初共演となる2人だが、お互いどんな印象を持っているのか。永瀬:髙橋さんは、テレビで拝見していたとおりの方でした。ついときでも、それを見せずに笑顔でいられる強さがあるのだと思います。撮影中は、僕と応為役の長澤(まさみ)さんが、1対1で格闘技のような芝居をしているところに、ふわりと新 -
「田んぼに一番合わない」ローラ “ヘソ出し”稲刈りでまたもや物議…過去には“太ももショーパン”、“パツパツ”タンクトップで農作業
2025/10/16 17:1010月12日、モデルでタレントのローラ(35)が自身のInstagramを更新。新潟の田んぼで稲刈りに挑戦する姿を公開したが、その“装い”がまたしてもネット上で物議を醸している。ローラといえば、2015年に活動拠点をアメリカ・ロサンゼルスへ移し、芸能活動を続けながら環境保護や社会貢献にも力を注いできた。今年3月には、自身のInstagramで本名が「佐藤えり」であることを明かし、《私の佐藤家の祖先 -
山崎まさよし 不整脈により全国ツアーを中止…ファンが音楽番組で感じていた“異変”
2025/10/16 16:38《この度、山崎まさよし本人の体調不良により、11月8日から開催を予定していましたライブツアー「YAMAZAKI MASAYOSHI 30th Anniversary TOUR 2025-2026 “僕はここにいる”」の全公演を中止させていただくこととなりました》10月15日、シンガーソングライター・山崎まさよし(53)の全国ツアーが中止になったと山崎の公式サイトで発表された。同ツアーはデビュー30 -
「60歳になるまでは…」織田裕二(58) 「世界陸上」引退宣言の裏で周囲にこぼしていた“本音”
2025/10/16 11:00今年9月に東京で開催され、大いに盛り上がった「世界陸上」。東京開催はじつに’91年以来、34年ぶりとなった「世陸」。9月13日から9日間の全日程を終え熱狂のうちに幕を下ろした。しかし、スペシャルアンバサダーを務めた織田裕二(57)にとっては“最後の大会”となった。「織田さんは‘97年から’22年までの13大会連続、25年間にわたって『世陸』を放送するTBS系番組のメインキャスターを務めたあと、番組 -
「早く脱退してほしい」「絶対戻って来て」三山凌輝 新アー写でBE:FIRSTに“プチ復帰”もファンの反応真っ二つ
2025/10/15 19:5010月13日、ボーイズグループ・BE:FIRSTがInstagramを更新。29日に発売されるグループ初となるベストアルバム『BE:ST』のリリースに伴い、メンバーそれぞれの新たなアーティスト写真を公開したが、そこにRYOKIこと三山凌輝(26)の姿があった。写真の中で両手を首の後ろにやり、クールな表情でカメラを見つめる三山。この写真が“復帰写真”とは思えないほど、堂々とした佇まいだ。「三山さんは -
《夫死別からの再起》小島瑠璃子 社長務める新会社の“登記内容”に滲む「タレント復帰の新たな狙い」
2025/10/15 19:05「およそ2年半にわたって芸能活動をおやすみさせていただいておりましたが、本日より活動を再開させていただきます」10月12日、自身の公式インスタグラムで、このように綴ったのはタレントの小島瑠璃子(31)。同日には、YouTubeチャンネル『ReHacQ(リハック)』と『NewsPicks』に相次いで出演したほか、翌日13日には個人事務所の設立を発表。タレント活動の再会を本格化させる見込みだ。‘23年 -
「心も体もぶっ壊れちゃった」“阪神効果”で大バズリ中の伝説ボーカル(56)が明かした「声が出ない苦悩」
2025/10/15 18:351990年代に一世を風靡した伝説のロックバンドのボーカルが、10月15日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)に出演。2018年に公表した「機能性発声障害」に現在も悩まされていることを告白した。そのボーカルとはロックバンド・LINDBERGの渡瀬マキ(56)だ。同バンドは1989年にデビューすると、『今すぐKiss me』をはじめ『恋をしようよYeah!Yeah!』など数々のヒット曲を生み出した -
「何度か“絶交”していて…」『夜ふかし』番組スタッフが名物素人に“圧力”か 関係者が語る本当の関係性
2025/10/15 18:0514日までに、ある投資家がXに投稿。《私を発掘したのはカンニング竹山さん。台本を無視して喋ったら「こんな面白い素人は初めて。問題はバラエティの奴らが、なぜ今まで桐谷さんを見つけられなかったかだ」と言って、サンミュージックに入るよう言ってくださり(お断りした)「笑っていいとも」などに出してくださいました》このあとの一文が物議を醸すことに。《夜ふかしに出て、他のバラエティは出演禁止になりました(いろい -
《立件への高い壁》米倉涼子 報道のガサ入れから2カ月も動きナシ…背後支える「ヤメ検敏腕弁護士」
2025/10/15 17:15「私、失敗しないので」これはテレビ朝日系の大人気ドラマ『ドクターX』シリーズの主人公・大門未知子の決め台詞。曲がったことは大嫌いな大門を演じ、“強い女性”の象徴的な国民的女優にまさかのスキャンダルが飛び出した。10月11日に「文春オンライン」が、米倉涼子(50)が麻薬取締法違反容疑で通称マトリ(厚労省関東信越厚生局麻薬取締部)の捜査を受けていると報じたのだ。記事では、マトリは今年6月ごろから米倉の -
「全然お金くれない」投資家・桐谷さん 『夜ふかし』の“囲い込み”暴露、再放送料も“ゼロ”に広がる衝撃
2025/10/15 14:35株主優待と配当で生計を立てている個人投資家でプロ将棋棋士 の“桐谷さん”こと桐谷広人氏(76)。10月13日放送の『月曜から夜ふかし』2時間SP(日本テレビ系)に半年ぶりに出演したが、直後にSNSで暴露した“番組の裏側”に衝撃が広がっている。桐谷氏は14日午前4時すぎに更新したXで、バラエティ番組に出演したきっかけについて、《私を発掘したのはカンニング竹山さん。台本を無視して喋ったら「こんな面白い -
「還暦MAX目指してます」NANA 脱退メンバーの音信不通と和解、4人中3人がママに…語ったデビュー30年の激動
2025/10/15 11:00「昔は私たちに振付を教えてくれるダンスの先生は全員年上でした。私たちも若いので覚えも早いし、体力もあったから短時間で覚えられたんです。でも、今は先生が20代のことも。教えてくれる振付も『そんなに動く?』って感じで。昔は4~5時間のリハーサルで1日で1曲覚えられたんですが、今は3日はかかるんです」そう笑うのは、今年、結成30周年を迎えたダンスボーカルグループMAXのリーダー、NANAさん(49)。1 -
《異例起用から一転》橋本環奈 放送100周年の『紅白』司会に“落選”…影を落とした「朝ドラワースト視聴率」と「パワハラ報道」
2025/10/15 11:0010月14日、NHKは、大みそかに放送される『第76回NHK紅白歌合戦』の司会を、俳優の綾瀬はるか(40)、今田美桜(28)、タレントの有吉弘行(51)、同局の鈴木奈穂子アナウンサー(43)の4人が務めると発表した。今田は紅白初司会、綾瀬は6年ぶり4回目、有吉は3年連続3回目となる。’22年から3年連続で司会を務めた橋本環奈(26)は、4年連続とはならなかった。「橋本さん主演の朝ドラ『おむすび』は -
「面白くもないし、毒もない」有吉弘行 3年連続の『紅白』司会に疑問の声続出
2025/10/15 11:00《おととし、去年に引き続き、紅白歌合戦の司会を務めさせていただきます。お声がけいただいて、本当にびっくりしましたけど、ありがたいです》10月14日、こうコメントしたのはタレントの有吉弘行(51)だ。この日、大晦日に放送される『第76回 NHK紅白歌合戦』の司会者に抜擢されたことが明らかとなった有吉。《3回目の司会ということで、これまでよりは緊張しないでできると思うので、楽しみたいと思います》と意気 -
「女優として現役バリバリではない」ガサ入れ報道の米倉涼子に関係者“冷ややか”…国民的女優の切ない現状
2025/10/14 11:00国民的女優にまつわる報道が関係者各所に波紋を広げているように思えたが――。11日、女優の米倉涼子(50)が麻薬取締法違反容疑で通称マトリ(厚労省関東信越厚生局麻薬取締部)の捜査を受けていると週刊文春によって報じられた。週刊文春の取材班は6月下旬にマトリの捜査対象に米倉がなっている情報を掴んでいて、8月20日に米倉の自宅マンションにガサ入れ(家宅捜索)が入ったことも伝えている。とある大手芸能プロダク -
「もうやめようと思うんだけど」大御所女性タレント(70) 引退示唆の裏にあった“炎上”騒動…悩んでいた「世間とのズレ」
2025/10/14 11:0010月13日、ある大御所女性タレントが1カ月ほど前に引退を考えていたことを告白した。引退を示唆した背景には、人知れぬ苦悩があったようだ――。その大御所女性タレントとは上沼恵美子(70)だ。上沼は13日、ラジオの冠番組『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)で「全然成功なんかしてないし、中途半端タレントやねんけど、よう頑張ったよ。大阪ローカルでこれだけよく活躍できて、事務所もなくてね、個人でやって -
《デビュー45周年》松田聖子 自宅訪問すると実母が神対応、自分のモノマネに意外な反応…森口博子ら大ファン4人が語る「素顔」
2025/10/14 11:00読者世代の“青春のアイドル”といえばこの人! 彼女に憧れ続けてきた4人の有名人のマル秘エピソードと、本誌読者の「聖子ちゃんの“推し歌”」ランキングベスト10を大公開!■森口博子(57)「私、そんなふうにやってる!? アハハ」と喜んでくれて「アルバム曲『セイシェルの夕陽』が大好きで、小説を一枚一枚めくっていくような松本隆さんの詞と、大村雅朗さんの美しい曲と編曲、聖子さんの“いざない力”のある歌声で、 -
《アルゼンチン人恋人にも異変》米倉涼子 翌日からインスタ更新ストップ…衝撃与えたガサ入れ報道の「前兆の数々」
2025/10/13 15:05三連休初日の10月11日朝、目が覚める衝撃的な報せが飛び込んだ。「文春オンライン」が、女優の米倉涼子(50)が通称“マトリ”こと厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部の捜査を受けていると報じたのだ。記事によると、マトリは麻薬取締法違反容疑で米倉の捜査を水面下で進めており、8月20日にマトリが都内にある米倉の自宅マンションに家宅捜索に踏み込んだという。米倉の事務所は「週刊文春」の問い合わせに対して、期日 -
美輪明宏が「天才」と評するアーティスト・田村大 無名のころからブレない“こだわり”
2025/10/13 11:00米国プロバスケットボールリーグ・NBA公認イラストレーターの肩書を持ち、野球やサッカーのほか、あらゆるプロスポーツから依頼が日々殺到する、アーティストの田村大さん(42)。先に行われた東京2025世界陸上では、アディダス社からの依頼で出場選手10人のイラストを描いた。それだけでなく、HUBLOT、FENDI、ポルシェ、トヨタ、ナイキ、森永製菓……といったハイブランドや一流メーカーからのオファーもひ -
世陸金メダリストも絶賛のアーティスト・田村大 飛躍かなえた“カリスマ経営者”への「無謀なアプローチ」
2025/10/13 11:00【前編】美輪明宏が「天才」と評するアーティスト・田村大 無名のころからブレない“こだわり”から続く2020年にスポーツ紙からの依頼でフィギュアスケート界のレジェンド・浅田真央の30歳記念特別イラストを手掛けるなど、スポーツアートのトップランナーである田村大さん(42)。米国プロバスケットボールリーグ・NBA公認イラストレーターの肩書を持ち、野球やサッカーのほか、あらゆるプロスポーツから依頼が日々殺 -
「運動神経がよさそうなSTARTOタレント」ランキング!3位ラウール、2位目黒蓮を抑えた1位は?
2025/10/13 06:0010月13日はスポーツの日。「国民がスポーツを楽しみ、その精神を通じて健康な心身を培う日」として国民の祝日に制定されている。芸能界にもスポーツ好きのタレントは多く、なかにはアスリート級の運動神経を持つとされる芸能人も。たとえばSTARTO ENTERTAINMENT所属のタレントたちは、歌番組やライブでは華麗なダンスを魅せてバク転を決め、バラエティ番組では俊足を披露し、ドラマや映画ではアクション俳 -
ヒロミが「べーさん、もう帰ろうや」笑福亭鶴瓶が明かしていた中居正広邸でのBBQの様子【上半期ベストスクープ】
2025/10/13 06:002025年もあっという間に半分が終了。アメリカではトランプ大統領が返り咲き、日本では55年ぶりに大阪で万国博覧会が開催されるなど、数え切れないほど大きなニュースがあった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。中居正広氏(53)が芸能界を引退して、8か月年が過ぎた。フジテレビの元女性アナウンサーとの性的トラブル報道が出始めた当時、その -
《変わりように周囲は騒然》米倉涼子 衝撃のガサ入れ報道…“大恩人”のお別れ会で見せていた“深刻な異変”
2025/10/12 11:0010月11日午前、思わず耳を疑うニュースが飛び込んできた。女優の米倉涼子(50)が、“マトリ”(厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部)の捜査を受けていることが報じられたのだ。記事によると、8月20日にマトリが都内にある米倉の自宅マンションで家宅捜索を行ったといい、「週刊文春」の問い合わせに対して米倉の事務所は期日までに回答しなかったと報じられている。この話は10月上旬ごろから、メディア業界でも広まっ -
「何もかもがうまくいかなくなっていたのかも」関係者落胆…米倉涼子 ガサ入れ報道のウラに“パートナー”との決別
2025/10/11 19:35日本中に衝撃が走った―。11日、女優の米倉涼子(50)が麻薬取締法違反容疑で厚労省関東信越厚生局麻薬取締部(通称マトリ)に捜査を受けていると文春オンラインが報じたのだ。8月20日に米倉の自宅マンションにマトリによるガサ入れ(家宅捜索)が入ったという。「ようやく動き出しましたね」と話すのは、芸能記者だ。「実は業界では、米倉さんの話はかなり出回っていました。10月に入ると、米倉さんの自宅周辺にはテレビ