芸能
7326 ~7350件/30519件
-
土屋太鳳 妊娠発表も臨月直前まで仕事邁進…新婚の夫は心配
2023/02/09 15:50《28歳になりました 母が私を生んでくれた年齢と同じです》2月3日、自身のインスタグラムにこう綴ったのは、女優の土屋太鳳(28)だ。彼女はGENERATIONSのボーカル・片寄涼太(28)との結婚と妊娠を1月1日に発表したばかり。「晩夏から秋にかけて出産予定だという土屋さんですが、仕事が複数決まっていますよ。2月11日には、土屋さんが監督を務めたショートフィルム『Prelude~プレリュード~』が -
「堀北真希」がトレンド入り!引退から6年「声だけでも」復帰待望論が再々浮上
2023/02/09 13:36《堀北真希続投でお願いします!!》《ルークの声は堀北真希しかありえんのよ》《堀北真希の声好きだからまた聞きたいんだよな》2月9日の午前中、ツイッターで「堀北真希」がトレンド入り。人気ゲームであるレイトン教授シリーズの完全新作が発売されることが発表されたのだが、過去作品では、主要キャラクター・ルークの声優を堀北真希さん(34)が担当。堀北さんは’17年2月で芸能界を引退していることから、「ルークの声 -
『ぽかぽか』内の“ルフィ茶化し”が大炎上…浮き彫りになった“ニュース全スルー”の『ラヴィット』との差
2023/02/09 11:001月からスタートした昼の情報バラエティ番組『ぽかぽか』(フジテレビ系)。ハライチと神田愛花アナウンサー(42)がMCを務める3時間の生放送番組だが、あるニュースを取り上げた一幕が、批判を呼んでいる。2月7日の放送中、フィリピンから日本に送還中の今村磨人容疑者(38)と藤田聖也容疑者(38)が、特殊詐欺に関与した窃盗の疑いで逮捕されたという速報が。するとハライチ・岩井勇気(36)が「ちょっと待ってく -
山﨑夕貴アナ「お笑いの仕事をセーブ」宣言夫がまさかの収入逆転!寛容さが成功の秘訣か
2023/02/09 11:00MCを務めたイベントでの「お風呂のお湯の交換は2日に1回」発言も話題になったばかりのフジテレビ山﨑夕貴アナウンサー(35)。気取らないキャラクターで知られるが、2月5日からは、日曜夜の情報番組『Mr.サンデー』(フジテレビ系)の新メインキャスターにも就任し、注目が集まっている。そんな山﨑アナの夫は、’18年に結婚したお笑い芸人のおばたのお兄さん(34)。結婚前はおばたのお兄さんの浮気報道もあったた -
石田純一 69歳の「極寒ママチャリ送迎」姿を目撃…収入激減で父親業激増の悲哀
2023/02/09 11:00吐く息が真っ白になった1月下旬の朝、都内でも有数の高級住宅街を真剣な面持ちで疾走していたのは石田純一(69)だった。かつてフェラーリ好きとしても有名だった石田だが、この日彼が乗っていたのは自転車。いわゆる“ママチャリ”で、後部についたチャイルドシートには小学1年生の愛娘が座っていた。“私生活ではまったく靴下を履かない”といわれている石田だが、寒さには勝てないのかショート丈のソックスを履いていた。一 -
【服の日】広末涼子は背中にクモ、米倉涼子は胸元見せ…本誌が見た有名人の“大胆な”私服姿
2023/02/09 11:002月9日は「服の日」。1991年に日本ファッション教育振興協会及び全国服飾学校協会などが、衣類に対する関心を高め、服を着る楽しさを伝えるために制定されたと言われている。好きな服を着るのは誰にとっても嬉しいこと。そこで、これまで本誌が目撃してきた有名人の貴重な私服姿を振り返りたい。まずはじめは、昨年の「第14回ベストマザー賞」、「第96回キネマ旬報ベストテン」で助演女優賞を受賞するなど、母、女優とし -
山下智久 主演映画で監督が奔放三昧の波乱…禁止区域で路上喫煙、現場に友人を招待
2023/02/09 06:00寒空の下、白シャツに紺のパンツという薄手の服装で、ビルから出てきたのは山下智久(37)。スタッフの男性からロングコートを受け取って羽織ると、食事休憩へ。1月下旬、都内で撮影されていたのは山下の主演映画『SEE HEAR LOVE~見えなくても聞こえなくても愛してる~』(Amazon Prime Videoにて’23年配信予定)だった。人気漫画の実写化で、視力を失う病いにかかった漫画家(山下)と、耳 -
寺島しのぶ 長男初舞台の裏に母奮闘10年…2歳からの英才教育、現場付き添いも
2023/02/08 18:50「小さい頃から歌舞伎が好きでした。いつか僕とパパの母国のフランスで歌舞伎公演をやってみたいと思います」そう力強く誓ったのは、女優の寺島しのぶ(50)の長男・寺嶋眞秀(まほろ)くん(10)。2月7日、今年5月の歌舞伎座新開場十周年『團菊祭五月大歌舞伎』で「初代 尾上眞秀(しょだい おのえまほろ)」を名乗り、初舞台を務めることが発表された。東京・広尾にあるフランス大使公邸で行われた会見には、眞秀くんだ -
「腹立ちました」YouTuberのうどん店酷評が大炎上…80代店主明かす“喜ばしくない”反響
2023/02/08 18:382022年10月に個人経営の飲食店を酷評する動画をYouTubeに投稿し、批判が相次いだ4人組YouTuberグループ「夕闇に誘いし漆黒の天使達」。UUUM所属のYouTuberグループでバンド活動も行っており、登録者数は60万人を超える。問題視された動画は、Googleマップでレビューがついていない店を訪れ、初レビューを投稿するという企画(現在は削除済み)。メンバー4人は神奈川県内にある高齢女性 -
みちょぱ 年収億越えで「億ション」転居!それでも購入しない“堅実すぎる”理由
2023/02/08 15:50「最近引っ越してきたようで、夫婦そろって管理人さんと笑顔で話していました。手土産を渡し、そのお礼を言われているようでした。夫婦2人とも感じがよく、しっかりと挨拶しているのが印象的でした」(同じマンションの住人)今やバラエティ番組で見ない日はないみちょぱこと池田美優(24)。「頭の回転の速さと礼儀正しさを有吉弘行さんが気に入り、大ブレーク。現在は『有吉クイズ』(テレビ朝日系)などレギュラー番組は4本 -
『ぽかぽか』ハライチ岩井の“ルフィ逮捕”茶化しに批判殺到…フジテレビは「配慮に欠ける点があった」
2023/02/08 14:46お笑いコンビ・ハライチと神田愛花アナウンサー(42)がMCを務める昼の情報バラエティ番組『ぽかぽか』(フジテレビ系)。2月7日の放送で、全国で相次いだ連続強盗事件に関与していたとみられる容疑者が逮捕されたとのニュース速報を“ネタ扱いしている”と批判が上がっていた。この日の放送中、特殊詐欺に関与した窃盗の疑いで、フィリピンから日本に移送されていた今村磨人容疑者(38)と藤田聖也容疑者(38)が飛行機 -
セッチー 話題呼ぶ義娘・羽野晶紀の朝ドラ熱演も本誌に明かした辛辣な“本音”
2023/02/08 11:00「キャー! 八神ママ怖かったぁ~て、私やん」1月31日、自身のツイッターを更新し、自らの演技に“ツッコミ”を入れたのは女優・羽野晶紀(54)。NHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』での羽野の演技が話題を集めた。「彼女が演じたのは、医師・八神蓮太郎(中川大輔)の母・圭子でした。息子の婚約者・久留美(山下美月)との顔合わせの場に単身で現れ、『単刀直入に申し上げますわね。蓮太郎とあなたの婚約はなかったこと -
福原愛 准教授就任から15カ月でついに講義決定!青森大学は「誇りに思う」
2023/02/08 06:00卓球女子で4度の五輪出場をはたした福原愛(34)。21年11月には母校・青森山田高校の系列校である青森大学の客員准教授に就任したことも話題を集めた。だが、福原准教授がすぐに教壇に立つことはなかった。「福原は21年7月に江宏傑(33)と離婚したばかりでした。離婚前には、既婚男性と横浜でデートをしていた姿も報じられており、“学生を教育する人物としてふさわしいのか?”といった声もありました」(スポーツ紙 -
手越祐也「スシロー」訪問に「寿司だけ食べに小倉行く人なのに」違和感の声続々
2023/02/07 17:56「レコーディング前に会社のメンバーで人生初のスシロー行ってきた」「自動で来るシステムも凄かったし、これだけ食べて会計もリーズナブルで素敵だね」「夜1食生活にしてるから久しぶりに昼食べて大満足 お客さんもたくさん入っててよかったー!」2月7日、Twitterを更新したのは元NEWSの手越祐也(35)。「若い男性客が迷惑行為をする動画がSNSで拡散され話題になっているスシローに、みちょぱや小藪千豊さん -
ハライチ岩井 『ぽかぽか』で「ルフィ逮捕」連呼、スタジオは大笑い…“ネタ”扱いに「人が亡くなってる」「不謹慎」と批判殺到
2023/02/07 15:102月7日12時30分ごろ、特殊詐欺に関与した窃盗の疑いで、フィリピンから日本に移送中の今村磨人容疑者(38)と藤田聖也容疑者(38)が飛行機内で逮捕された。全国で相次いでいる連続強盗事件を指示していたと目される「ルフィ」と名乗る人物との関連が指摘される2人。それだけに、逮捕はテレビやネットニュースで速報として流れた。そんななか、速報への触れ方が物議を醸している番組が。1月からスタートした昼の情報バ -
“紅白7回出場”の女性歌手 事務所の税金滞納で「ギャラ差し押さえ」トラブル…コロナ禍で営業仕事ゼロの苦境
2023/02/07 06:00「松原さんと業務提携している会社に国税庁の関係者がいきなり来たと聞きました。『松原のぶえさんに入る出演料は差し押さえの対象になったので、今後入るお金は国税が押さえます』と言われたとか。寝耳に水のことだったので、皆とても驚いたそうです」(音楽関係者)演歌歌手・松原のぶえ(61)に巻き起こったギャラ差し押さえ騒動。その発端は昨夏のことだった。松原といえば、中学3年生で北島音楽事務所にスカウトされ上京し -
松ケン『どうする家康』軽妙演技に集まる賞賛…振り払った“大河最低視聴率”の苦い記憶
2023/02/06 17:15《今日のどうする家康、神回じゃん…》《マツケン正信と山田半蔵の面白バディ!最高にワクワクするエンターテイメント!》《マツケンの本田正信いいね。やはりクセのある家臣が出てきてナンボ。》(原文ママ)2月5日に放送された大河ドラマ『どうする家康』(NHK)第5回。本多正信を演じる松山ケンイチ(37)の初登場の回となり、“はみだし者”の家臣を演じる松山の軽妙な演技や、同じく同回で初登場となった服部半蔵役の -
作者・原ゆたかさん明かす「『かいけつゾロリ』に最終回の構想があった」
2023/02/06 15:50昨年、「1人の作者が物語とイラストを執筆した児童書シリーズの最多巻数」としてギネス世界記録に認定された「かいけつゾロリ」シリーズ(ポプラ社)。読みだしたら止まらないドキドキの物語展開に加え、おやじギャグ、パロディや隠し絵などのワクワクさせる、“工夫”も人気のひとつ。そんなゾロリの秘密を著者の原ゆたかさん(69)に5つ教えてもらった。■ゾロリは、ほかの作品の脇役キャラだったゾロリは、児童書「ほうれん -
「かいけつゾロリ」の作者・原ゆたかさん「次はシニア向けのゾロリを書こうかな」
2023/02/06 15:50「僕が小学生なら、こんな本を読みたいと思って、35年間仕事をしてきただけなんですけどね……」きつねのゾロリが“いたずらの王者”になるため、イシシとノシシを連れて冒険する「かいけつゾロリ」シリーズ(ポプラ社)。1987年に『かいけつゾロリのドラゴンたいじ』でスタートした同シリーズは毎年、冬と夏に新刊が出て累計3千500万部を超える人気作に。同シリーズは、昨年には「1人の作者が物語とイラストを執筆した -
グラミー賞受賞の宅見将典さん 本誌に語っていた“恩師”西城秀樹さんからの音楽教育
2023/02/06 15:50アメリカ音楽界で最高の栄誉とされる第65回グラミー賞の授賞式が5日(日本時間6日)、ロサンゼルスで行われ、最優秀グローバル・ミュージック・アルバム賞に、作編曲家の宅見将典さん(44)が「Masa Takumi」名義で出したアルバム「Sakura」が輝いた。宅見さんはEXILEやDA PUMPらの楽曲も手掛けた作編曲家、プロデューサー。また、’18年5月に63歳で亡くなった歌手の西城秀樹さんの甥にあ -
シンガー・ソングライター小椋佳 もう燃え尽きた…でも、余生も愛燦燦
2023/02/05 06:00「どうも、お疲れさまです。はい、よろしくお願いしますね」NHKホール(東京都渋谷区)の通用口に姿を現したのは、白い作務衣に黒いダウンジャケットを羽織り、ベージュのハンチング帽をかぶった高齢男性。ゆっくりとした歩みで、楽屋へと続く通路を歩いていくと、ステージのメンバーがお辞儀をするのを見て、軽くあいさつをする。「人生、もう生き尽くしたなって感じで、いつ死んでもいいと思っているんです。だからこの白い作 -
大ブームの要因!『サザエさん』にあって『ちびまる子ちゃん』にないもの
2023/02/05 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、欠かさず見ていたテレビアニメの話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’90年代”を振り返ってみましょう――。’77年以降に放送されたテレビアニメで、もっとも高い視聴率(39.9%、ビデオリサーチ【関東地区】調べ)を記録したのが、’90年10月28日放送の『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)。放送開始されてか -
『夢芝居』はいいかげんに作ったら大ヒットしてびっくり 異色のシンガーソングライター小椋佳
2023/02/05 06:00【前編】シンガー・ソングライター小椋佳 もう燃え尽きた…でも、余生も愛燦燦より続くその最後のステージは、観客席を埋め尽くしたファンからの万雷の拍手が湧き起こり、幕が上がった。ステージ中央で選びに選んだ名曲を歌い上げる小椋佳(79)。心に染み入るような声に衰えは感じない。アンコールでは、壮大な『山河』を歌い上げ、『SO-LONG GOOD-BYE』で締めくくる。50年以上に及ぶ輝かしい音楽人生を締め -
安田美沙子 クックックと笑うクセ強・野口さんの大ファンでした
2023/02/05 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、欠かさず見ていたテレビアニメの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょう――。「5歳と3歳の子どもがいるのですが、上の息子がテレビアニメに興味を示すようになり、私が子どものころに大好きだった『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)を一緒に見ました。20年以上たった今見ても、本当 -
元・小林麻耶 インスタで披露した“激変”姿にファン衝撃「めためた可愛い」「スプラのキャラみたい」
2023/02/04 11:00小林麻耶改め國光真耶(43)が自身のInstagramを更新、ガラリとイメチェンした最新ショットを披露した。2月2日の投稿で《YouTube更新しました すごく久しぶりです 良かったらご覧ください》とYouTubeの更新を報告した真耶。動画では、ゲーミングデスクの周りの環境が整い、今後ゲーム配信を行っていくことを明らかにした。現在ハマっている『スプラトゥーン3』を視聴者と楽しむほか、違うゲームもプ