芸能
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松田聖子 思い出の“形見”を肌身離さず…仕事場にも持ち歩く沙也加さん愛用の手鏡
2022/05/18 15:50「ディナーショーも好評のうちに幕を閉じ、いまは6月に控えた全国ツアーに向けて着々と準備を進めているようです」(音楽関係者)4月に東京、5月に大阪でディナーショーを開いた松田聖子(60)。昨年12月18日に愛娘の神田沙也加さん(享年35)を亡くして以来の活動再開となった。ステージ上では、沙也加さんへの思いを語った一幕がーー。「東京公演では、2011年に『NHK紅白歌合戦』で沙也加さんと歌った坂本九さ -
『プペル』今度はバレエ化も…歌舞伎ではチケット売れ残りで値下げの“実績”
2022/05/18 11:00キングコングの西野亮廣(41)が手がけた絵本『えんとつ町のプペル』が5月12日、バレエ作品となることが明らかになった。今年1月には東京・新橋演舞場で『プペル〜天明の護美人間〜』として歌舞伎化され、市川海老蔵(44)が主演を務めたことでも記憶に新しい『プペル』。バレエ作品となるのは初めてだが、ある舞台関係者は懸念を抱いているという。「『プペル歌舞伎』は原作の絵本に惚れ込んだ海老蔵さんが自ら西野さんに -
『プペルバレエ』企画者の“古典軽視”発言にバレエファンが「敬意がない」と猛反発
2022/05/18 11:00キングコング・西野亮廣(41)が原作を手がけた絵本『えんとつ町のプペル』。これまでにミュージカルやアニメ映画、さらには歌舞伎作品になるなど、多角的な展開をしてきたが、今年10月にバレエ化されることが明らかとなった。しかし、これにバレエファンから反発の声があがっている。物議を醸しているのは、『プペルバレエ』の企画者がnoteに投稿した内容。すでに削除されているが、記事には次のような文言が掲載されてい -
伝説のNSC講師語るアインシュタイン稲田の“容姿イジり”が炎上しないワケ
2022/05/18 06:00BPO青少年委員会は4月15日、「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」に関する見解を発表した。この見解でBPOは、芸人に苦痛を与える“笑いの取り方”に対し警告を示している。同委員会は見解の中で「『出演者の心身に加えられる暴力』を演出内容とするバラエティー番組」として、痛みの範囲を“心身”と定義している。30年以上もNSC(吉本総合芸能学院)で講師を務め、かつてナインティナインにも指導して -
柴咲コウ 社長務める会社が赤字4億円も…専門家が「危険と言い切れない」と指摘のワケ
2022/05/18 06:00険しい顔つきで、陸橋の手すりに駆け寄り、足をかけてよじ登ろうとする女性ーー。金髪のショートカットが映える彼女は、柴咲コウ(40)。放送中のドラマ『インビジブル』(TBS系)の撮影だった。「『インビジブル』は犯罪エンタテインメント。主人公は高橋一生さん(41)演じる刑事で、彼とタッグを組むミステリアスな“犯罪コーディネーター”を柴咲さんが演じています」(テレビ誌ライター)本誌が目撃したのは4月下旬。 -
上島竜兵さん 出演MVが8000万再生突破、サブスクでも1位に輝く
2022/05/17 06:005月11日に亡くなった上島竜兵さん(享年61)の出演する、ケツメイシ『友よ~この先もずっと…』のミュージックビデオがYouTubeで8,000万再生を突破。さらにAmazon Musicのランキングで1位となるなど、上島さんの功績が音楽業界でも注目を集めている。『友よ~この先もずっと…』は、もともと’16年4月にリリースされた楽曲。そのMVはダチョウ倶楽部の友情を描いた作品で、熱々おでんや熱湯風呂 -
上島竜兵さん“信じる笑いの道を進め”有吉ら後輩に泣いて伝えた師匠・志村さんの教え
2022/05/17 06:00「自宅から搬送された病院でダチョウ倶楽部のメンバーである肥後克広さん(59)と寺門ジモンさん(59)は、上島さんのご遺体に対面することができました。その顔はまるでバラエティ番組収録のロケバスで寝ているときのようで……。肥後さんたちや事務所スタッフが泣きじゃくる中にも、みんなに愛された“竜ちゃん”の顔がそこにはありました」(事務所関係者)5月11日未明に亡くなった、ダチョウ倶楽部の上島竜兵さん(享年 -
上沼恵美子「こんなショックな」良き理解者・上島竜兵さんへの愛
2022/05/17 06:00「なんでこんなことになるんだろう。この10年間、芸能人の死去のニュースはあったけど、こんなショックなことはないわ……」こう語ったのは、上沼恵美子(67)だ。上沼は5月16日、自身のラジオ番組『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)で上島竜兵さん(享年61)を追悼。「誕生日が近かったら小さなブーケとかを持ってきてくれた」というエピソードを明かしつつ、「タレントは自分が商品やからね。あんな繊細な心の -
長澤まさみ 10月クールで4年半ぶり連ドラ主演が内定!未成年事件追う記者役に
2022/05/17 06:00「10月クールのフジテレビ系列の連ドラで長澤さんの主演が内定したそうです」(テレビ局関係者)公開中の映画『シン・ウルトラマン』など話題作への出演が続く長澤まさみ(34)。連ドラ主演は'18年の『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)以来、4年半ぶりだが、長澤にとって新境地の作品となるようだ。「昨年10月に新設された月曜午後10時からの“月10”枠で、ミステリーものになるそうです。長澤さんは未成年 -
華原朋美 マネージャー夫の“句読点なし”謝罪文書に違和感続出…小林麻耶の夫思い出す人も
2022/05/16 17:425月15日、華原朋美(47)がTwitterを更新。夫である大野友洋氏が「週刊文春」に離婚歴や隠し子の存在を隠して華原と結婚していたと報じられたことについて、夫の謝罪文を投稿した。しかしその独特すぎる文章にSNS上では戸惑いの声があがっている。昨年8月に結婚し、華原の専属マネージャーも務めていた大野氏。しかし19日、離婚歴があること、前妻との間には3人の子どもがいた事実を華原に隠していたことを「週 -
華原朋美 再ブレイク後押ししたマネージャー夫の“裏切り”に同情の声「幸せになってほしい」
2022/05/16 17:35《今後も華原朋美は伝元所属の元でお仕事をする事となりました事をご報告致しますプライベートとは関係ございませんご迷惑とご心配をお掛けしまして申し訳ございません》(原文ママ)5月15日、こうツイートしたのは華原朋美(47)の夫で専属マネージャーの大野友洋氏。事の発端は「文春オンライン」が10日、大野氏に婚姻歴があり、3人の子供がいることや前妻へのDV疑惑などを報じたこと。華原は「週刊文春」の記者に、「 -
【DAIGO×小林弘幸 特別対談】料理番組出演で、台所との距離が近く!「火を使うようになりました」
2022/05/16 11:00かねてプライベートでも親交があるという順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生(61)とDAIGOさん(44)。小林先生いわく、DAIGOさんは自律神経のバランスが整っているだけでなく、テレビ越しに見ているだけで、見る側の自律神経まで整うのだとか。今回、小林先生にDAIGOさんが持つ自律神経を整えるための秘訣に迫ってもらったーー。小林:『DAIGOも台所~きょうの献立 何にする?~』(ABC・テレビ朝日 -
【DAIGO×小林弘幸 特別対談】「娘に無理やり起こされる」のはいいことです!
2022/05/16 11:00料理番組『DAIGOも台所~きょうの献立 何にする?~』(ABC・テレビ朝日系)での一生懸命な姿が「癒される~」と大人気のDAIGOさん(44)。かねてプライベートでも親交があるという順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生(61)いわく、DAIGOさんのしゃべり方が“自律神経によい”のだそう。健康の秘訣を探りますーー!■今のミュージシャンは、健康第一の人が多い!小林:男性は30歳を境に、女性は40歳を -
手越祐也 手掛けた脱毛サロンが全店閉店へ…YouTubeも不調で“テレビ復帰”を嘆願
2022/05/16 06:00「1年前はYouTubeの登録者数が170万人を超えていましたが、いまでは149万人と約20万人以上減っています。再生回数も昔は100万再生を超える動画を連発していたのに、昨年9月以降は1つもありません」(芸能関係者)’20年6月にジャニーズ事務所を退所した手越祐也(34)。退所直後からYouTubeを始めるも現在は苦戦中だ。片や「僕が手掛ける事業第一弾」として、20年10月にオープンした脱毛サロ -
ダチョウ倶楽部・肥後「上島は天国でジャンプします」追悼コメントでも“イジった”愛にファン号泣
2022/05/15 11:00ダチョウ倶楽部が5月14日、メンバーの上島竜兵さん(享年61)への追悼コメントを公式サイトで発表。コメントの中での肥後克広(59)から上島さんへの“イジり”がネットで反響を呼んでいる。5月11日に上島さんの訃報が伝えられて以来、沈黙を貫いてきた肥後と寺門ジモン(59)。コメントの中で寺門は、冒頭で「ダチョウ倶楽部 上島竜兵を愛してくれた皆様本当に申し訳ありません」と謝罪し、「僕は竜ちゃんと出会って -
若者が劇場に殺到!映画の見方変えた“薬師丸版”『セーラー服と機関銃』
2022/05/15 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、ブームになった映画の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’80年代”を振り返ってみましょうーー。■映画が友達と“遊び”に行く選択肢に「映画『セーラー服と機関銃』(’81年)の、薬師丸ひろ子さんが機関銃を撃ちまくる象徴的なシーンでは、映像がスローモーションになるとともに『カイ……カン』の名ゼリフが。インパク -
武田久美子にカミソリ入りの封筒が殺到…人気絶頂のマッチと共演の怖すぎる代償
2022/05/15 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、ブームになった映画の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「『セーラー服と機関銃』(’81年)が公開されたころは、まだ中1。でも、薬師丸ひろ子さんを見て、“映画女優さんって素敵だな”と、ほのかな憧れを子どもながらに抱きました」こう振り返るのは、武田久美子さん(53 -
ダチョウ倶楽部「ずっと一緒だよ」上島竜兵さんへの気丈コメントに「涙が出る」とネットも慟哭
2022/05/14 20:40《全国のダチョウ倶楽部ファンの皆様、今回は、このような事になってしまい、申し訳ありませんでした》5月14日、こう切り出したのはダチョウ倶楽部のリーダー・肥後克広(59)。上島竜兵さん(享年61)が11日に急逝してから3日経った同日、肥後と寺門ジモン(59)は所属事務所の公式サイトを通じてそれぞれコメントを発表した。冒頭のコメントに続けて、《仕事関係者の皆様申し訳ありませんでした。何をやっても笑いを -
市川染五郎『鎌倉殿』“義高”抜擢生んだ祖父・白鸚の44年前の大河怪演
2022/05/14 14:00《義高ロスでしんどい》《義高の死、本当に辛いですね…》5月1日の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の放送後、SNS上にはこんな声があふれた。市川染五郎(17)演じる木曽義仲の息子・源義高が、政争に巻き込まれ12歳にして悲劇的な死を遂げたのだ。「わずか5話のみの出演でしたが、視聴者に“薄幸の美少年”という強い印象を残しました」(テレビ誌ライター)改めて注目を浴びた染五郎は、今回が大河初出演。その素顔は義高 -
松坂桃李 食事はバナナ1〜2本のときも…身体に刻んだ孤独と絶望
2022/05/14 06:00「出演作品をここまで客観的に見られないことはなかったと思います。これまでの作品のなかで、いちばんハードルが高く、役に対して時間を費やした作品でした」完成作を見ての感想を聞くと、こう答えた松坂桃李(33)。最新作『流浪の月』(5月13日公開)は’20年に本屋大賞を受賞したベストセラーの映画化で、女児誘拐事件の“被害者”と“加害者”のその後を描く。10歳の少女を保護したことで誘拐犯の烙印を押されてしま -
『元彼の遺言状』大泉洋には裏の顔!?【春ドラマ座談会】
2022/05/14 06:00豪華な顔ぶれがそろった2022年春ドラマ。そこで、本誌きってのドラマウオッチャーたちが、女性にオススメの作品を徹底討論! 本誌記者の“マイベスト”は?20代編集・K(以下、K):今期は“男女がタッグを組んで事件に挑む”謎解きものが目立ちますね。また、大きな事件が2〜3話で解決して新章に入る作品も多いです。30代記者・S(以下、S):『元彼の遺言状』(フジテレビ系・月曜21時〜)は、大泉洋(49)が -
二宮和也「母への感謝、カーネーションじゃ足りない!」
2022/05/13 15:50手に汗握る展開の連続で、毎週目が離せない日曜劇場『マイファミリー』(TBS系・毎週日曜21時〜)。正体不明の連続誘拐犯に翻弄される主人公・鳴沢温人を演じている二宮和也(38)によると、劇中の緊迫感溢れる雰囲気とは裏腹に、現場はいつも和気あいあいと盛り上がっているという。「撮影の合間に、共演者の方々とたわいもない話をするのがリフレッシュになるんですよね。シリアスなシーンも多いですが、撮影が始まった瞬 -
上島竜兵さん“リアクション芸”を様式美に!若手も憧れるお笑い界に遺した偉大な功績
2022/05/13 15:5011日未明に61歳の若さでこの世を去ったダチョウ倶楽部の上島竜兵さん(61)。お笑い芸人としてだけでなく、俳優としても活躍した上島さんの突然すぎる訃報は、日本中に衝撃を与えた。長年にわたって数多くの番組で共演したビートたけし(75)は、同日、公式サイトで「大変ショックです」とした上で、「芸人は笑っていくのが理想であって、のたれ死ぬのが最高だと教えてきたのに、どんなことがあっても笑って死んで行かなき -
黒島結菜 小学生時代に駅伝大会で優勝!朝ドラの快足熱演育んだ“体育会”教育
2022/05/13 06:00「朝ドラで快足を披露している黒島さんですが、テレビで映えるように走る際の重心の置き所や腕の振り方、足の上げ方などを工夫しているそうです」(テレビ局関係者)現在放送中の朝の連続テレビ小説『ちむどんどん』(NHK)でヒロインを務める黒島結菜(25)。料理人を目指す少女・比嘉暢子を熱演している。「暢子は活発な女のコで、運動神経抜群。作中では男子に徒競走で勝つシーンもありました。そんな今回の役柄と同様に、 -
有吉弘行 上島竜兵さんの訃報に貫く沈黙…更新止まるSNSに「大丈夫?」と相次ぐ心配の声
2022/05/13 06:005月11日に、お笑いトリオ「ダチョウ倶楽部」の上島竜兵さん(享年61)が亡くなったことが報じられてから2日が経った。ビートたけし(75)や松本人志(58)ら芸人仲間をはじめ、各界から追悼のコメントが寄せられている。同じリアクション芸人として、上島さんと“キス芸”も披露していた出川哲朗(58)は同日、所属事務所を通じて次のようにコメントを発表した。「無念です。まだまだ竜さんとケンカしてチュ~したかっ