芸能
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「菅田将暉」は賛否両論イケメン!読者が選ぶ残念なオトコは?
2021/12/13 15:50『顔だけ先生』というドラマも放送された2021年だが、“イケメン”に対する女性の評価はますます多様になっている。木村拓哉(49)や福山雅治(52)といった時代のアイコン的なイケメンが今は存在しないのだ。本誌はこのたび、いくつかの角度でイケメンに関するアンケートを行った。その結果から令和のイイ男像を探ってみたい。まずは、「顔はカッコいいけど、残念だと思う有名人」について。意外にも多くの声が寄せられた -
サンド伊達、千鳥ノブ、霜降りせいやが住むマンションは風水的に超優良物件だった
2021/12/13 15:5011月7日に放送された『超豪華! テレ朝バラエティMC芸人 夢の共演スペシャル!!』(テレビ朝日系)の中でサンドウィッチマンの伊達みきお(47)と千鳥のノブ(41)、そして霜降り明星のせいや(29)が同じマンションに住んでいることがわかり、話題を呼んでいる。「実際には、その3組だけではなく、別の人気芸人や女優など計6組の芸能人家族が住んでいると聞いています。番組の中で伊達さんは『なんか引っ越せない -
「ビートたけし秘話」劇団ひとりが『浅草キッド』公開で語る
2021/12/13 11:00「たけしさんの自叙伝『浅草キッド』は、10代のころからよく読んでいたんです。芸事に夢を抱く若者が浅草に集って、ばかげた日常を繰り返す。そんな泥くさい芸人の世界に憧れて、7年ほど前に映画にしたいと思い立ち、ようやく実現できました」そう笑顔で語るのは、映画『浅草キッド』(12月9日よりNetflixにて全世界独占配信)で監督・脚本を手がけた劇団ひとり(44)。昭和40年代、若き日のビートたけしと、萩本 -
中村吉右衛門さん秘蔵写真で追悼「縁の下のモヤシ」だったころ
2021/12/13 11:0011月28日、日本を代表する歌舞伎俳優で人間国宝の中村吉右衛門さん(享年77)が心不全で亡くなった。「幼いころ、波野の家に養子となり、祖父の芸を一生かけて成し遂げました」実の兄・松本白鸚(79)がそう追悼コメントで語ったように、中村吉右衛門さんは八代目松本幸四郎(初代松本白鸚)の次男として生まれ、すぐに母方の祖父、初代中村吉右衛門の養子となった。小学生のころから日舞、長唄、三味線、義太夫、狂言とひ -
鈴木達央 不倫後の止まらぬ降板…“タブー破り”な情報漏洩の大きすぎた代償
2021/12/12 11:00今年7月、「週刊文春」によって不倫が報じられた人気声優の鈴木達央(38)。8月4日に所属事務所を通じて体調不良を理由に活動休止が発表されたが、未だに復帰の兆しは見られない。そんななか12月10日、鈴木が主人公・アノス役を務めるテレビアニメ『魔王学院の不適合者 ~史上最強の魔王の始祖、転生して子孫たちの学校へ通う~』の第2期を降板することが発表された。本作の公式サイトによれば、《事務所様に打診をさせ -
妻夫木が涙の胴上げ、堺雅人は超地味服…芸能人が大集結!狂宴の歴代大河打ち上げ現場
2021/12/12 06:00まもなく最終回を迎えるNHK大河『青天を衝け』。大河初出演にして初主演、前年度の『麒麟が来る』がコロナ禍によって年跨ぎで終了という異例づくめのなか、吉沢亮(27)は座長として目覚ましい成長を遂げてきた。「時代劇経験の少ない吉沢さんは、殺陣や言葉遣いに慣れるのに最初はかなり苦労したそうです。また、普段であれば飲み会で、共演者との距離を縮めるのですが、コロナ禍でそれもできない。そんな状況下でも吉沢さん -
アルピー平子と小林礼奈の密会騒動…困ったら既婚男性を頼る女のなぜ
2021/12/12 06:00お笑い芸人アルコ&ピースの平子祐希(43)とタレントの小林礼奈(29)のホテル密会騒動が、女性セブンでスクープされました。記事によると、ことの顛末は4年前。当時、パニックになった小林さんが平子さんに連絡。心配になった平子さんは相談を聞くため、ホテルで20分ほど2人きりの時間を過ごしたというのです。このホテル密会の後、平子さんは妻にきちんと事情を報告していたとのこと。妻も女性セブンの取材に対して「小 -
明石家さんまと大竹しのぶのベッドシーンが象徴!自由恋愛促した『男女7人夏物語』
2021/12/12 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に夢中になったドラマの話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’80年代”を振り返ってみましょう――。「『男女7人夏物語』(’86年・TBS系)は、日本の若い世代に自由恋愛を促した最初のドラマともいわれ、大学の社会学の講義でよく取り上げられます」そう話すのは、世代・トレンド評論家の牛窪恵さん(53)。物語の冒頭 -
おおたわ史絵の人生拡げた女子大生時代の“ボディコン”ディスコ通い
2021/12/12 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に夢中になったドラマの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょう――。「医学部生だった’80年代は、必修科目も多く忙しかったけれど、他大学との交流やファッション、遊びにも夢中になりました。空き時間に渋谷に行けばパルコやマルイをウインドーショッピング。ファッションのバイブルとも -
秋ドラマ「見るのをやめた作品」2位は『アバランチ』&『日本沈没』!1位は?
2021/12/12 06:0010月から始まった秋ドラマもいよいよ大詰め。東京オリンピックなどの影響もあり苦戦した夏ドラマに比べ、秋ドラマの世帯視聴率は全体的には堅調。恋愛ものやサスペンス、医療ものなどジャンルも幅広く、「豊作」の呼び声も高いクールだ。しかし、クライマックスを迎え、視聴者の満足度にも開きが出てきた。そこで本誌は、秋ドラマで「見るのをやめた作品」「見るのを続けている作品」についてアンケートを行った(11月30日~ -
好きな土日のワイドショー1位『シューイチ』…打ち切り希望は?
2021/12/11 06:00一週間に起きたさまざまなニュースをまとめて放送する土日のワイドショーは、人気番組がひしめき、各局が独自の内容でしのぎを削る。MCやコメンテーターには大物タレントが並び、発言内容が放送直後にネットニュースになることは日常茶飯事だ。本誌はこの度、土日に放送している「ワイドショー」に関するアンケートを実施(11月18日~21日)。集まった視聴者の意見をランキング形式でお伝えする。まずは、「わかりやすいと -
高岡早紀 5分でハグ&贈り物!コロナ禍の“時短誕生日会”現場
2021/12/11 06:00黒い車からニット帽をかぶった女性が颯爽と降りてきた。深緑色のタートルネックセーターに、身を包んでいるのは女優の高岡早紀(49)だ。12月3日、高岡は舞台『愛するとき 死するとき』に出演するため、東京都世田谷区にある劇場を訪れていた。「最近、高岡さんは活躍の幅を広げています。今年の5月には初めてのエッセー本が出版。6月には主演映画が公開され、7月には『おかえりモネ』(NHK総合)で朝ドラ初出演を果た -
大団円へ!吉沢亮が『青天を衝け』で涙したシーンを振り返り
2021/12/11 06:00「お千代との別れはつらかったです。急すぎたし、当初からずっと支えてくれたお千代がこのシーンでいなくなってしまうんだという寂しさと、死自体の重さで、僕は号泣していました。苦しさしかないシーンでした」こう振り返るのは、放送も残すところわずか3回となった大河ドラマ『青天を衝け』(日曜20時〜NHK総合ほかで放送中)で、渋沢栄一を演じる吉沢亮(27)。渋沢の長い人生には人との別れも数多くあった。特に妻であ -
松田龍平が彼女を置き去り、早乙女太一は西山茉希を叩きつけ…芸能人の壮絶な“痴話ゲンカ”現場
2021/12/11 06:00星野源(40)&新垣結衣(33)、有吉弘行(47)&夏目三久(37)など今年も相次いだ大物芸能人の電撃結婚。松田優作さんの長男、松田龍平(38)もその1人だ。松田は10月20日に公式サイトで、モデルでフォトグラファーのモーガン茉愛羅(24)との入籍を発表。サイトでは《また新しい命を授かりまして、来春には新たな家族が増えることとなります》とも綴られており、来年にはパパにもなることに。そんな幸せいっぱ -
森田剛 堅実ぶりにファン歓喜も爆速リスタートの錦戸亮は失速…評価分けた“辞め方”
2021/12/11 06:00《どうもです。今回、短編映画『DEATH DAYS』を創りました。12/29夜24時から3夜連続でMOSS公式YouTubeチャンネルで公開します。》12月10日、Twitterにこう投稿したのは森田剛(42)。11月1日にV6が解散し、森田がジャニーズ事務所を退所してから1カ月あまり。短編映画の制作を発表するなど、森田の再出発は好調のようだ。「退所翌日には、妻の宮沢りえさん(48)とともに新事務 -
令和に再ブーム!引退ライブ前に激怒、三浦友和と相合い傘…山口百恵のオーラ溢れる秘蔵写真
2021/12/10 15:50「マリトッツォ」や「イカゲーム」など、新たなブームが次々と起こった2021年。そんななか、異例の再ブームを巻き起こしたのが山口百恵だ。三浦友和(69)との結婚を機に、80年10月に芸能界を引退し、今は三浦百恵さん(62)として生活を送っている。しかし、今年1月30日に放送された『伝説のコンサート“山口百恵 1980.10.5 日本武道館”』(NHK総合)の視聴率が、再放送ながら8.6%と高視聴率を -
小室哲哉 家賃200万タワマンで狙う、夢の中国進出オーディション
2021/12/10 15:50「待っていてくれたというか、『(復帰が)まぁ良いんじゃないの?』って言ってくれる人が結果的にまぁまぁ多かったというか……良かった。『いらねーよ』みたいな(ことを言われる不安は)もちろんありました」TM NETWORKを再起動した小室哲哉(63)が、12月7日、TOKYO FM『Blue Ocean』に出演。引退期間を「体調も悪かったんで、退いて1年くらいは鍵盤を触りたいと思わなかった」と振り返り、 -
【没後30年目】尾崎豊さん 釈放後の激太り、突然死…秘蔵写真で振り返る衝撃的な人生
2021/12/10 15:50尾崎豊さんが26歳という若さでこの世を去ってから、今年で30年目。これほどの時が経っても、自由や愛をうたい上げた楽曲は多くのアーティストによってカバーされ続け、今なお熱狂的な“尾崎ファン”が存在している。時代を超えて愛される、伝説的アーティスト・尾崎豊の人生を、本誌が目撃してきた秘蔵写真とともに振り返りたい。■問題行動を繰り返した少年時代尾崎さんが音楽と出会ったのは小学生の頃。転校先の学校になじめ -
久本雅美語る“おひとりさま”の老後計画「孤独死も腹くくってます」
2021/12/10 11:00「ひとりが長かったせいか、長時間みんなでいると、逆にひとりになりたいと思ってまう(笑)」そう話すのは、今年で芸能生活40周年のベテラン女性芸人で、最新著書『みんな、本当はおひとりさま』(幻冬舎)が発売中の久本雅美さん(63)。「最近は、ひとりでゆっくり家のお風呂で朝ドラの『カムカムエヴリバディ』(NHK)を見ることにハマっています。湯船につかる時間が15分ぐらいなんで、ちょうどよくて」(久本さん・ -
森田剛 妻・りえの主演舞台稽古に連日同行!共演者に演技指導することも
2021/12/10 06:00「出演中の連ドラ『真犯人フラグ』(日本テレビ系)、来年放送の大河『鎌倉殿の13人』(NHK)に加え、主演舞台も抱えるなど、りえさんはかつてないほど多忙な日々を過ごしています」(テレビ局関係者)12月6日から上演中の舞台『泥人魚』で主演を務める宮沢りえ(48)。りえの座長としての意気込みは相当なもののようだ。「時節柄、製作サイドから大規模な飲み会は控えるようお達しが出ているそうですが、スタッフと親交 -
伊集院光“パワハラ疑惑”でラジオ降板報道もリスナーから擁護の声が殺到するワケ
2021/12/10 06:00伊集院光(54)が“朝の顔”としてパーソナリティを務めるTBSラジオ『伊集院光とらじおと』(毎週月曜〜木曜、8時30分〜11時)。12月8日に週刊文春の電子版が「伊集院が降板を決意した」と報じ、さらに9日掲載の東スポwebも「番組終了は決定的」と報じるなどリスナー間で波紋が広がっている。騒動の発端は今年9月に、女性セブンが報じた伊集院の“パワハラ疑惑”。記事によれば、伊集院が’17年10月から月曜 -
玉川徹氏 前澤氏の宇宙旅行を「金持ちの道楽」と揶揄も“嫉妬”と白い目…蓮舫氏も「残念」と異議
2021/12/10 06:00「金持ちの道楽見せられてもなぁって感じですけどね。正直言うと」こう語ったのは、テレビ朝日の玉川徹氏(58)だ。玉川氏は12月9日、コメンテーターを務める『羽鳥慎一モーニングショー』で実業家である前澤友作氏(46)の宇宙旅行を“金持ちの道楽”と表現。その発言がネットで波紋を呼んでいる。日本の民間人として初めて国際宇宙ステーションに滞在することとなった前澤氏。7日の記者会見では「昔から星空が好きでした -
上沼恵美子「YouTubeは老後の楽しみ!」相次ぐ冠番組の終了説に語った新境地への野心
2021/12/09 15:50「現役で50年。ちょうど一区切りやし、来年3月あたりでプロとしての幕を引こかなと思ってた」11月29日、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)でこう明かしたのは上沼恵美子(66)だ。27年続いた冠番組『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』(テレビ朝日系)が来春で終了すると報じられた上沼。本誌はいち早く情報をキャッチし、8月17日・24日合併号で報じていたが、 -
『バイキング』来春終了説に歓喜の声も…放言や身内びいき、7年半の“炎上体質”
2021/12/09 06:00「申し訳ないんですけれど、僕のほうからお答えすることができないので。ゴメンなさい」こう話したのは、坂上忍(54)だ。本誌は情報番組『バイキングMORE』(フジテレビ系)が来年3月末で打ち切りになるという情報をキャッチ。そこで12月2日、MCを務める坂上本人に心境を訊ねたところ、彼は冒頭のようにコメントした。’14年4月に放送を開始した『バイキング』。約32年続いた国民的バラエティ番組『笑っていいと -
平原綾香 父の診察中に泣き崩れ…1年半前から続いていた一家の壮絶闘病
2021/12/09 06:00《父は、私にとってサックスの師匠であり私の歌のルーツであり、最愛で、最高の父でした。まだ実感がありません。ずっと心の中に父が生きています》自身の公式HPで追悼コメントを発表した歌手・平原綾香(37)。実父で日本を代表するサックス奏者の1人である平原まことさんが11月26日に逝去したのだ。享年69。平原にとって、まことさんは幼いころから憧れの存在であり続け、音楽の道に進むきっかけでもあったという。月