芸能
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『ジョブチューン』有名シェフがコンビニ食品をジャッジ企画に「無理がある」と物議…料理研究家からも疑問の声
2022/01/03 06:001月1日に放送された『ジョブチューン ~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』(TBS系)のお正月SP「セブン‐イレブン・ファミリーマート・ローソン × 超一流料理人」で、一部内容が物議を醸している。「それぞれのコンビニの従業員が選んだ和・洋・中5品、スイーツ3品の合計8品を、一流料理人やスイーツ職人が合格・不合格をジャッジする内容でした」(テレビ誌ライター)注目を集めているのは、審査員の1人である有 -
『紅白』と『笑う大晦日』が視聴率大惨敗で共倒れ…リニューアルが裏目に出た理由
2022/01/03 06:0012月31日に放送された年越しお笑い特番『笑って年越したい! 笑う大晦日』(日本テレビ系)。大晦日の風物詩となっていた『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の「絶対に笑ってはいけないシリーズ」の休止を受けて放送された特番だが、ネット上では“ガキ使ロス”を嘆く声も散見された。「ナインティナイン、千鳥、バナナマンたちがMCを努め、豪華芸人や俳優たちが大集合。『笑ってはいけない』のD -
中村芝翫 3度目の不倫疑惑に“胃薬もらっていた”と釈明も「無理がある」と総ツッコミ
2022/01/02 11:00昨年11月28日に、妻の三田寛子(55)と結婚30周年を迎えた歌舞伎役者の八代目中村芝翫(56)。しかしわずかその1ヶ月後に、「NEWSポストセブン」によって3度目の不倫疑惑が報じられた。「芝翫さんは昨年12月2日~23日の京都・南座『吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎』の公演期間中に宿泊したホテルで、都内在住の40代女性と同じフロアに宿泊したといいます。およそ1週間にわたって知人男性を交えて女性と -
草なぎ剛 2ショットなし、同伴でも楽屋待機…大河完走支えたステルス妻の献身
2022/01/01 18:33「(徳川慶喜に)なんか似ていると思った。ツイートであげてくれている人がいて、似てるなぁと。メークさんが似て見えるようにしてくれているのかも(笑)」昨年4月、本誌にこう語っていたのは草なぎ剛(47)だ。草なぎが徳川慶喜役として出演した吉沢亮(27)の主演大河『青天を衝け』(NHK総合)が12月26日、最終回を迎えた。SMAP時代から、役者として一目置かれていた草なぎ。しかし’17年9月に『新しい地図 -
「娘を捨てたことをずっと後悔されていた」美輪明宏偲ぶ瀬戸内寂聴さん
2021/12/31 11:00「寂聴さんは99歳でしたから、あと少しで100歳だったのに……悲しいですね」そう語る美輪明宏さん(86)。今年11月9日に亡くなった作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(享年99)との思い出を振り返るーー。■愛を貫き通した寂聴さんとはお互いに「双子じゃないか」って昔から愛をまっとうされる方や、信念を貫き通す人物はいました。それがスキャンダルになったり、後世に伝えられるような伝説になることもあります。たとえば -
坂本昌行“最後の会報誌”が届くのを待って 結婚発表日にV6ファン歓喜のワケ
2021/12/31 11:00《私、坂本昌行は結婚いたしましたことをご報告させていただきます》12月30日に朝海ひかる(年齢非公開)との結婚を発表した坂本昌行(50)。坂本は、所属するジャニーズ事務所の公式サイトを通じて冒頭のようにコメントを発表し、《これまでファンの皆さま、そして、関係者の方々に支えられ素敵なお仕事をさせていただきましたことに、心より感謝申し上げます》と続けた。各メディアによると、そんな坂本と朝海の出会いは約 -
美輪明宏 今年嬉しかったのは「日本の若者たちが活躍したこと」
2021/12/31 11:00「私自身、この一年間はテレビのレギュラー番組以外のお仕事は、ほとんどお断りさせていただきました。ずっとコロナ禍でしたから、講演のお仕事もキャンセルするなど慎んでおりました」そう語る美輪明宏さん(86)。それでも、この一年で感じることができた“明日への希望”とは? 美輪さんがコロナ禍“負の一年”を振り返るーー。■自然にほほ笑みを振りまける大谷選手が明るい希望今年は寂寥感もあった一方で、“これぞ日本だ -
田村正和さん、瀬戸内寂聴さん…追悼2021『女性自身』秘蔵ショット
2021/12/31 06:00長きにわたり人々を笑顔にし続け、’21年天国へと旅立ったスターたち。そんな、スターの横顔を本誌秘蔵写真とともに振り返る。在りし日の姿に、哀悼と感謝の意をーー。■古賀稔彦さん(享年53・柔道家・3月24日没)「平成の三四郎」の異名で知られた。’18年、年賀状お年玉くじ抽せん会で。■田中邦衛さん(享年88・俳優・3月24日没)『北の国から』は20年以上続く人気シリーズに。’92年の特別編にて。■田村正 -
橋田壽賀子さん追悼で小林綾子が語る『おしん』後の思い出の数々
2021/12/31 06:00今年も多くの偉大なスターが、たくさんの思い出をわれわれに残してこの世を去った。そんな故人と親交が深かった方から届いた、愛あふれるラストメッセージを紹介。題して、「偉大なるあなたへ、愛をこめて」ーー。■橋田壽賀子さん(享年95・脚本家・4月4日没)へ。小林綾子(49・女優)4月上旬、携帯電話の速報で橋田壽賀子先生の訃報を知りました。お元気で過ごしていらっしゃるとばかり思っていましたので、ただ、ただ、 -
坂本昌行 年内結婚を決断した朝海“プロ彼女”姿勢への感謝
2021/12/30 18:30《12月30日に私共は入籍いたしましたことをご報告させていただきます》坂本昌行(50)と朝海ひかる(年齢非公開)が12月30日に結婚を報告した。同日、坂本の所属するジャニーズ事務所を通じて、コメントを発表。そこには《人生のパートナーとしてお互いを想い支え合いながら、二人三脚でこれからの人生を歩んで参ります》と語っていた。'18年11月の舞台で知り合い、'19年12月に本誌のスクープで交際が発覚した -
歌広場淳、鈴木達央…2021年「許せない不倫」ランキング第1位は?
2021/12/30 15:50衝撃の“多目的トイレ不倫”や“インスタ匂わせ不倫”など、不倫スキャンダルが多く取り沙汰された2020年に引き続き、今年も意外な人物の不倫が多数発覚した。そこで『WEB女性自身』では2021年に報じられた有名人の不倫で、“どの不倫が最も許せなかったのか”を募るアンケートを実施した。多彩な顔ぶれがそろうなか、知名度と好感度の高さが仇となったのか、あの人物が1位に。集まった読者の意見を5位から順にお伝え -
2021年「がっかり」ドラマランキング 2位は『ウチの娘』、1位は?
2021/12/30 15:50昨年に続き、制作側も視聴者もコロナ禍に翻弄された2021年。今年も多くの連続ドラマが放送され、おうち時間に彩りを与えていたが、視聴者を満足させきれなかった作品もある。そこ『WEB女性自身』では2021年に地上波で放送された連続ドラマで、“がっかりした”ドラマを問うアンケートを実施した。上位3作品を見ていこう。【3位:『24 JAPAN』 6.6%】3位となったのは、世界的に大ヒットした『24 TW -
歴代セクハラ発言“ドン引き”ランキング 2位は麻生太郎「子供を産まなかった方が問題」、1位は?
2021/12/30 15:502021年ユーキャン新語・流行語大賞でトップ10入りを果たした「ジェンダー平等」。しかし、そのノミネートとは裏腹に、徳光和夫の「AKBの1人や2人妊娠させられる」や、森喜朗 元東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会会長の「女性がたくさん入っている理事会の会議は時間がかかる」など、“セクハラ発言”の多い1年だったのではないだろうか。そこで女性自身では、2021年の”ドン引き”した「セクハラ発 -
加藤綾子 夫と庶民派餃子店へ!隣の客にも奢る太っ腹姿目撃
2021/12/30 15:50《今日が年内最後のイット 無事に終えられてホッとしております 2021年もイットをご覧頂き本当に有難うございました》12月29日に、自身の公式Instagramを更新し、メーンキャスターを務める番組『Live News イット!』(フジテレビ系)の出演者らとの写真ととともに、こう綴ったのはフリーアナウンサーの加藤綾子(36)。'21年最後の『イット!』を終えた彼女だが、今年は大きな変化があった。「 -
“衝撃を受けた”歴代会見ランキング 2位は新庄剛志、1位は?
2021/12/30 15:502021年は、新庄剛志(49)の「日本ハム監督就任会見」や木下富美子前都議(55)の「逆ギレ辞任会見」など、“衝撃的”な会見が印象的だったのではないだろうか。そこで、女性自身では「衝撃を受けた記者会見」についてのアンケートを実施。ランキングを作成した。回答したのは男女200人。結果は以下のとおりだった。【これまでの「記者会見」で最も“衝撃的”だったものは?】(回答期間:2021年12月6日~12月 -
’21年 有名人のドン引き“セクハラ発言”調査!森喜朗の「女性の会議は長い」発言抑えた大物芸能人は?
2021/12/30 15:502021年も残すところあと1週間を切った。東京五輪の開催など、さまざまなニュースがあった1年だが、今年を振り返るなかで、思い出されるのが有名人による数々の「セクハラ発言」だ。そこで、女性自身では2021年で印象に残った「セクハラ発言」についてアンケートを実施した(12月3日~9日)。回答したのは男女170人。47.9%と全体の約半数が選んだのが徳光和夫(80)の「AKBの1人や2人妊娠させられる」 -
純烈 マジックハンドで握手、撮影会でも2m…紅白リハで目撃した“完璧”な感染対策
2021/12/30 15:0512月28日、『第72回NHK紅白歌合戦』のリハーサル1日目が東京国際フォーラムで行われた。そこに4人組の男性歌謡コーラスグループ純烈が登場し、今年12月に『第54回作詩大賞』の大賞を受賞した曲『君がそばにいるから』を披露。ファンとの距離が近いことでお馴染みの純烈だが、昨年はコロナ禍により約200ステージが中止に。今年6月に出演した『徹子の部屋』(テレビ朝日系)では、“解散もよぎった”と語るほど苦 -
香取慎吾 交際25年でついに結婚!目撃していた“内縁妻”とのドライブデート
2021/12/30 14:24「先日、香取慎吾が入籍の届け出をさせていただきましたことをご報告させていただきます。なお、お相手は一般の方になります」12月28日、所属事務所を通して香取慎吾(44)の結婚が発表された。各メディアによるとお相手はかねてから交際が報じられていた女性・Aさんだという。2人の出会いは’95年にさかのぼる。香取は18歳ほどで、SMAPとしてのデビューから4年が経ったころだった。「Aさんは香取さんより2歳年 -
美輪明宏が考える、日本人がマスクをきちんとつける理由
2021/12/30 11:00「私自身、この一年間はテレビのレギュラー番組以外のお仕事は、ほとんどお断りさせていただきました。ずっとコロナ禍でしたから、講演のお仕事もキャンセルするなど慎んでおりました」そう語る美輪明宏さん(86)。コロナ禍“負の一年”を振り返る——。■マスクは現代版の手拭い。抵抗感がないのは当然のこと今年一番のニュースは、やはりコロナになりますね。人類は古代から感染症と闘ってきました。天然痘、ペスト、スペイン -
LiSAや佐々木希、馬淵優佳も…不倫夫に三行半下さなかった妻たちの奮闘1年
2021/12/30 11:00「楽曲に込められた希望や前に進んでいく力を、ぜひお届けしたいなと思っています!」こう語ったのは、『NHK紅白歌合戦』の出場が今年で3回目となるLiSA(34)。当日はテレビアニメ『鬼滅の刃 無限列車編』の主題歌である「明け星」、さらに特別企画枠でも昨年上映された劇場版の主題歌「炎」を披露する。冒頭のコメントは、紅白の公式サイト内の動画で呼びかけたものだった。今年でソロデビュー10周年の節目を迎えた -
仁科貴語った 父・川谷拓三さんの『仁義なき戦い』秘話と北野映画出演に涙した理由
2021/12/30 06:00「主演の戸田恵梨香さんや永野芽郁さん、ムロツヨシさん、監督も含め、ほとんどの人が初対面だったので、かなりアウェーな撮影現場。唯一、山田裕貴君だけは映画『闇金ドッグス』で共演して知り合いだったので、心強かったです」こう語るのは、‘21年の人気ドラマ『ハコヅメ』(日本テレビ系)の第6話で、パチンコにハマる妻とケンカする夫を演じた、個性派俳優の仁科貴(51)。浅野忠信と神木隆之介が共演した『刑事ゆがみ』 -
千葉真一さん追悼で谷隼人が語る「野際さんのホテルを訪ねたら」
2021/12/30 06:00今年も多くの偉大なスターが、たくさんの思い出をわれわれに残してこの世を去った。そんな故人と親交が深かった方から届いた、愛あふれるラストメッセージを紹介。題して、「偉大なるあなたへ、愛をこめて」ーー。■千葉真一さん(享年82・俳優・8月19日没)へ。谷隼人(75・俳優)千葉さん、どうしてですか? あれほど切磋琢磨して肉体を鍛えていた人が、こんな形で逝かれてしまうなんて。残念でなりません。『キイハンタ -
上白石萌音『紅白』特訓は風呂場で松たか子レリゴー熱唱
2021/12/30 06:00大晦日に紅組の歌手として『第72回NHK紅白歌合戦』に初出場する上白石萌音(23)。'20年にNHKの音楽番組『みんなのうた』で、放送された曲『夜明けをくちずさめたら』を歌唱する。大舞台に歌手として臨むいっぽう、'21年は女優としても多忙な日々を過ごしてきた。'21年1月期のドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系)で主演を務め、11月からはNHK朝の連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』 -
神田うの また窃盗被害…スタッフが750万円ピアスを転売【2021年ベストスクープ】
2021/12/29 15:50批判のなか開催された東京オリンピック、次々現れる新型コロナウイルスの変異株、大谷翔平が大リーグで日本人2人目となるMVPを獲得するなど、これまでになく激動の年だった2021年。芸能界でも衝撃的な事件が次々と起こっていた――。本誌が目撃してきた数々のスクープのなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介したい。タレントとして活躍するいっぽう、今年11月にはプロデュースしたナイトブラが発表されるなど、 -
中村玉緒 82歳の家出決断…逆介護の長女と“同居”を解消【2021年ベストスクープ】
2021/12/29 15:50批判のなか開催された東京オリンピック、次々現れる新型コロナウイルスの変異株、大谷翔平が大リーグで日本人2人目となるMVPを獲得するなど、これまでになく激動の年だった2021年。芸能界でも衝撃的な事件が次々と起こっていた――。本誌が目撃してきた数々のスクープのなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介したい。今年5月に本誌が報じた、最愛の長女が体調を崩したことにともない中村玉緒が始めていた“逆介護