芸能
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大杉漣さん逝去から3年「いつか映画を」託された遺志の実現
2021/01/26 19:21「初回から大杉漣さん(享年66)の元マネージャー役として、北香那さん(23)が登場しました。さらに作中で彼女が働く食堂の名前は、『さざなみ庵』。『さざなみ』は『漣』の訓読みでもあります。こうした大杉さんの面影を残した演出に、胸を打たれた視聴者も多かったようです」(テレビ誌ライター)1月8日からスタートした、『バイプレイヤーズ~名脇役の森の100日間~』(テレビ東京系)。富士山の麓にある撮影所“バイ -
富司純子 囁かれる親子冷戦…菊之助が二世帯住宅を出ていった!
2021/01/26 06:00東京・国立劇場のロビーには、手慣れた所作で、後援者に挨拶して回る紫の着物姿の富司純子(75)の姿があった。公演中の新春歌舞伎『四天王御江戸鏑』には、夫・尾上菊五郎(78)、長男・尾上菊之助(43)がそろい踏み。酒宴のシーンではNiziUの『Make you happy』が流れ、菊之助らが縄跳びダンスを披露するなど観客を大いに沸かせていた。富司は“梨園の妻”の傍ら、女優として16年ぶりに主演した映画 -
「作品の中で生きてる」三浦さん竹内さん出演へ英雄編の団結
2021/01/26 06:003月からようやく撮影がスタートする長澤まさみ(33)の主演映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』。'18年の連続ドラマから始まり、'19年には映画化。昨年公開した映画第2弾の『プリンセス編』は興行収入30億円を超える大ヒットとなった。実は準備稿ではあるものの、今回の『英雄編』台本の出演者欄に竹内結子さん(享年40)と三浦春馬さん(享年30)の名前が載っていたというのだ。ファンたちにとっては、まさに -
三浦さん竹内さん再出演!コンフィデンスマン驚きの新作台本
2021/01/26 06:00「年明けから緊急事態宣言が発出されるなか、『コロナ禍で本当に撮影できるのか』と不安の声も上がっていました。しかし、ようやく3月半ばから4月にかけて撮影がスタートすることで決定したそうです。そしてまだ準備稿段階なのですが、台本にはしっかりと“あの2人の名前”が載っていたんです!」(テレビ局関係者)先週号の本誌で今年の春にクランクインが予定されていることを報じた、長澤まさみ(33)の主演映画『コンフィ -
坂上忍に二枚舌との批判殺到!ゆきぽよと闇営業問題で逆発言
2021/01/25 22:29「バイキングMORE」(フジテレビ系)でMCを務める坂上忍(53)が1月25日、ゆきぽよこと木村有希(24)を番組で擁護した。しかしその発言に対して、「二枚舌だ」と厳しい声が相次いでいる。ゆきぽよは親しい間柄にあった男性が19年5月、彼女の自宅でコカインを使用。男性が逮捕されただけでなく、彼女自身も尿検査を受けていたと「週刊文春」によって報じられた。Instagramで彼女は謝罪し、《今後は、過去 -
木村花さん死去から8カ月 いまだ止まぬ芸能人へのネット中傷
2021/01/25 20:2420年5月に女子プロレスラーの木村花さん(享年22)が亡くなってから8カ月。花さんの死によってネット中傷は社会問題となったが、いまだ著名人への中傷は止まない。19年3月に美容整形を受けたと公表しているタレントの有村藍里(30)。だが1月24日、こうツイートした。《整形崩れてきた? 顔戻った? という言葉をたまに目にします。正直「確かにそうかも…どうしよう」と不安になる時もあります》《手術して2年以 -
槇原敬之「もう薬しない」更生支える恋人とお揃いマスクデート
2021/01/25 16:00都内の繁華街近くの地下駐車場に駐車した一台の車。黒で統一したシックな装いで助手席から現れたのは槇原敬之(51)。続いて運転席からはオレンジのパーカにベージュのコートをまとったおそろいのマスクをつけた男性が。この日は2人で買い物にきたようだ。本誌が2人を目撃したのは1月下旬。槇原が“裁き”を受けてから約5カ月がたっていた。「槇原さんは昨年2月、'18年4月に自宅で覚せい剤と危険ドラッグを所持していた -
佐藤アツヒロ「“決めていかない”舞台で生きるジャニーさんの教え」
2021/01/25 06:00「舞台を始めた当初は、この先仕事がどうつながっていくのかわからなかったけど、一つ一つその役を頑張っていました。だから、役を上手に演じられたかどうかの評価がもらえるのは次の仕事が決まったときだと思っていて、それは初舞台を踏んでからずっとそう。“この役がきたってことは、あの舞台が評価されたのかな”って、ようやく安堵できるんです」そう舞台人生を振り返ったのは、光GENJIのメンバーとしてデビューし、現在 -
光GENJIから舞台俳優に…佐藤アツヒロ「20年積み重ねてきた」
2021/01/25 06:00「僕自身、自分が20年も舞台を続けてきたなんて信じられない。人の舞台を見ていると、“そんなにセリフを覚えられてすごい!”って思うんですけど、自分もそれができているんだと思うと、いまだに不思議ですね(笑)」そう語るのは、光GENJIのメンバーとしてデビューし、現在は俳優として舞台を中心に活躍している佐藤アツヒロ(47)。舞台人生を振り返った。「舞台を始めた当初は、この先仕事がどうつながっていくのかわ -
香取慎吾のSNSとの付き合い方。ステイホームで何を変えた?
2021/01/25 06:00「最初は“炎上”とか怖いイメージもありましたが、始めてみたら温かい言葉をいただいて、SNSに支えてもらってこの3年間やってきたといっても過言ではないくらい」そう話すのは、SNSでの誹謗中傷をテーマにしたドラマ『アノニマス〜警視庁“指殺人”対策室〜』(テレビ東京系・月曜22時〜。1月25日スタート)で主演を務める香取慎吾(43)。3年前、新たな船出とともにSNSを始めた。「ただ、去年のステイホーム中 -
三浦春馬さんから引き継ぎ3カ月 番組支える鈴木亮平の信頼度
2021/01/24 14:38現在、木曜22:30から放送されている『世界はほしいモノにあふれてる ~旅するバイヤー極上リスト~』(NHK総合)。昨年10月8日の放送回から鈴木亮平(37)が三浦春馬さん(享年30)の後任として、MCを引き継いだ。そして今年1月で3カ月が経った。物腰柔らかな口調で、世界遺産検定1級をもつほど博識な鈴木。そんな彼が番組内で、三浦さんに触れる一幕があった。1月21日の放送回では、ポルトガルの国民食と -
『おちょやん』にも出演“朝ドラ女王”明かす杏、波瑠の秘話
2021/01/24 11:00「女中頭といえばこの人!」と朝ドラファンからも支持を受ける楠見さん。25年間出演を重ねた彼女だけが知る、ヒロイン女優たちの素顔をたっぷり教えてもらいましたーー!「(杉咲)花ちゃんは、撮影前に行う台本の読み合わせから、方言のお芝居を完璧にこなしていました。東京出身にもかかわらず、リハーサル、本番ともにミスが全くないので、方言指導の先生はちょっと気が楽だと思いますよ(笑)」そう語るのは、NHK連続テレ -
『おちょやん』楠見薫さん語る杉咲花…「現場全員にTシャツ」
2021/01/24 11:00「(杉咲)花ちゃんは、撮影前に行う台本の読み合わせから、方言のお芝居を完璧にこなしていました。東京出身にもかかわらず、リハーサル、本番ともにミスが全くないので、方言指導の先生はちょっと気が楽だと思いますよ(笑)」こう語るのは、NHK連続テレビ小説『おちょやん』(NHK大阪制作)に出演している女優の楠見薫さん。ヒロイン・千代を演じる杉咲花(23)の突出した演技力には「会うたびに驚かされている」と明か -
嵐ロスにつき、ファンが集めた昔の激レア嵐グッズ15選!
2021/01/24 06:00昨年末で活動休止に入った嵐。早くも嵐ロスになる人が急増しており、20周年記念ライブを収録したDVDが3カ月ぶりに首位になるなどその影響力は今なお健在。そこで今回、長年のファンがコレクションした激レアな嵐グッズを集めてみました♪【レアすぎる握手会チケット】ファン歴21年のFさんが大事にしているのは、デビューイベントの握手会チケット。似顔絵は大野智が描いたという。【20年飾った初のカレンダー】嵐結成後 -
結婚発表から1日で「離婚も」発言 ワタナベマホトに批判殺到
2021/01/23 20:301月21日、今泉佑唯(22)との結婚を発表した人気YouTuber・ワタナベマホト(28)。だがわずか1日後の22日、所属事務所から契約解除されたのだ。2人の新たな門出に祝福が広がっていたが、一転して物議を醸している。所属事務所は公式サイトで、「インターネット上で発信された情報につきまして本人に確認しましたところ、概ね内容を認めました」と報告。これまでも生活指導を行なってきたが「許されない問題行為 -
NEWS加藤シゲアキ 直木賞逃すも作家としての未来が明るい訳
2021/01/23 11:00「第164回芥川賞・直木賞」(日本文学振興会主催)の選考会が1月20日に都内で開かれ、直木賞には西條奈加氏(56)の「心淋し川」が決定。人気グループ・NEWSの加藤シゲアキ(33)は「オルタネート」が候補作となっていたが、受賞を逃した。加藤の作品は、高校生限定のマッチングアプリを通じて運命が交錯する物語。各スポーツ紙によると加藤の作品は候補6作のうち、最終投票の4作に残っていたという。また直木賞の -
滝沢秀明が命名!ジャニーズJr.「IMPACTors」結成秘話
2021/01/23 11:00今年、大活躍しそうなジャニーズJr.の新グループIMPACTorsが本誌初登場! グループの名付け親である滝沢秀明さんとのエピソード&メンバーが思うそれぞれの魅力を聞いてきました!ーーみなさんは、正式にグループが結成される前から、7人で活動されていたんですよね?影山拓也(23)「きっかけは、昨年の舞台『ジャニーズ銀座』です。公演はコロナ禍で中止になってしまいましたが今後もこの7人でやっていくってい -
【芸能人のコロナ禍私服・夏服編】手越のド派手T、あゆは肌見せ!
2021/01/23 06:002度目となる緊急事態宣言が発令され、またも自由気ままに外出もできなくなる日々に。人と会う機会が激減したことで、ファッションへのモチベーションが下がった人も少なくないだろう。そんななかでも一際存在感を放ちながら街に繰り出す芸能人の数々を本誌は目撃してきた。多くの楽しみが奪われた今こそ、改めて個性的な私服姿を振り返りたい――。■浜崎あゆみの肌見せオフショル妊婦姿昨年10月に突如、第2子妊娠を発表した浜 -
イケメン度は瓜二つ!斎藤工×中島健人が語るお互いのセクシー
2021/01/23 06:00中島健人(26)が斎藤工(39)と新たに「WOWOWオンデマンド」をスタートさせたWOWOWのCMキャラクターに就任! ファンの間でそっくりと話題の2人。これが初共演とは思えない、息のあった対談の様子をお届けします!ーーセクシーという言葉が似合うお2人ですが、実際に会ってみて、お互いに色気を感じたポイントを教えてください!斎藤「健人さんには、自分より他者を思いやるホスピタリティと、時代の風向きを読 -
石田純一 10人会食をYouTubeで謝罪も…4000もの低評価殺到
2021/01/22 20:031月21日発売の「週刊新潮」で「焼き肉店での10人会食」が報じられた石田純一(67)。同日にYouTubeチャンネル「じゅんちゃんねる」で弁明したものの、厳しい指摘が相次いでいる。配信で「10人会食」当日を回想した石田。プロデューサーらと3名で食事をしたところ、その飲食店で偶然居合わせた知人2組と一時的に合流。そうして「10人会食」になったと説明した。また石田は「不愉快な思いをさせてしまって、申し -
綾瀬はるか 殺人犯役好演にあった祖母直伝の“ルーティーン”
2021/01/22 15:50「ただ男性を演じるだけでなく、殺人鬼という設定。最初は高橋さんに助けてもらいながら試行錯誤してやっていました」1月10日、綾瀬はるか(35)は、主演ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』(TBS系)の制作発表会見で演じる役の難しさについて語った。同ドラマは綾瀬演じる女性刑事が、高橋一生(40)演じる殺人犯と魂が入れ替わるというストーリーである。1月17日に放送された第1話の平均視聴率は16.8%( -
「80年代W浅野」の斬新さ“女性の幸せ観”塗り替えた2人
2021/01/22 11:00育った場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやったドラマや歌の話。同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「『抱きしめたい!』は、いわゆる“トレンディドラマ”の草分け的な存在といえます。それまでは松田聖子さんや小泉今日子さんを代表とする、あまり背が高くなく、セミロングやショートカットの似合う、かわいい服を着たアイドルが人気でした -
藤原紀香 女優を目指したきっかけは“W浅野のドラマ”だった
2021/01/22 11:00育った場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやったドラマや歌の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「’80年代のエンタメがあったからこそ、この世界に興味を持てたのかなと思います。歌番組は欠かさず見ていましたし……。なかでも’80年代を象徴するアイコンは、浅野温子さん(59)と浅野ゆう子さん(60)のダブル浅 -
藤原紀香語る「80年代W浅野」の衝撃…容姿にも憧れた当時
2021/01/22 11:00育った場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやったドラマや歌の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「’80年代のエンタメがあったからこそ、この世界に興味を持てたのかなと思います。歌番組は欠かさず見ていましたし……。なかでも’80年代を象徴するアイコンは、浅野温子さん(59)と浅野ゆう子さん(60)のダブル浅 -
大地真央語る12歳下夫との日々「夫にはしょっちゅう笑われて」
2021/01/22 06:00年齢を重ねるごとに、その凛として美しい存在感を増す彼女。最新のドラマで演じるのは、スバッとした物言いが気持ちいい“オバハン”ですが、私生活には意外なギャップがあるようでーー。「ここ数年、CMやドラマでコメディタッチのものをやらせていただく機会が増えていますが、私自身は、コメディととらえて演じていないんです。ただ自分の役に徹し、大真面目に、楽しんでやっていることが結果、ご覧になる人たちにはおもしろく