芸能
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平野紫耀&杉咲花の「うさぎCM」が愛おしいと話題!
2021/02/20 15:50今年1月からHuluのイメージキャラクターに就任した平野紫耀(24)と杉咲花(23)。キュートなうさぎに変身した2人がHuluとの出合いに興奮してぴょんぴょん跳ねるCM「フールーうさぎ登場篇」が放送されると、たちまち「かわいすぎる」と注目された。15日から放送の新CM「ダウンロード篇」では、旅行の準備をするフー(平野)とルー(杉咲)が、カバンの中にHuluを入れたかどうかでひと悶着。カバンに好物の -
80年代風靡したシブがき隊、専門家語る“独自の立ち位置”
2021/02/20 11:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に夢中になったアイドルの話。同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。中森明菜、小泉今日子、早見優、堀ちえみら“花の’82年組”と呼ばれる“同期”のアイドルたちのなかでも、女子に圧倒的な人気を誇ったのが、シブがき隊。「ジャニーズ事務所の“兄貴分”にあたるたのきんトリオは、『金八先生』をき -
紫吹淳 悩める中学生時代支えたのは「シブがき隊」だった
2021/02/20 11:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に夢中になったアイドルの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「もう、40年近く前の曲なのに、歌詞も忘れていないし、ぜんぜん歌えちゃいますよね。今の歌は、たとえば繰り返しがなかったり曲の構成も複雑だったりするけど、昔の歌謡曲はすごく入りやすいんですね。ねっ、これで合 -
紫吹淳 宝塚時代にも影響受けた「ジャニーズアイドル」たち
2021/02/20 11:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に夢中になったアイドルの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「『ザ・ベストテン』(TBS系)、『ザ・トップテン』(日本テレビ系)は毎週必ず見ていました。誕生日かクリスマスのプレゼントだった自分専用のラジカセで録音して、アイドル雑誌の付録だった、横長サイズの“歌本” -
ユニクロも似合う綾瀬はるかの“普段着な笑顔”爆発ショット
2021/02/20 06:00「試着が必要じゃないものは、わりと見た瞬間に決めることが多いかもしれないです」綾瀬はるか(35)がユニクロのコンセプトである“Life Wear”のスペシャルアンバサダーに就任。会見に登場した彼女はふだんの買い物について明かし、この日着用したジーンズは「シルエットが美しい」と感想を。スペシャルゲストのミルクボーイがユニクロを題材にした漫才を披露すると、“サイズ表記の透明なシールを剥がし忘れる”とい -
佐藤健が新就任したギャツビーCMの歴代イケメン比較
2021/02/20 06:00「どんなCMをやりたいかと聞かれたとき『ギャツビーをやりたいです』と答えていた」そう話すのは、念願かなって、ギャツビー新イメージキャラクターに就任した佐藤健(31)。これまで、萩原健一さん(享年68)、松田優作さん(享年40)、吉田栄作(52)、森脇健児(54)、本木雅弘(55)、木村拓哉(48)と、時代を象徴する男性がCMに起用されてきた。現在配信中のブランドムービーは、映画『るろうに剣心』スタ -
山口百恵 演出家語る“マイク置き”の真相「演出じゃない」
2021/02/20 06:00「百恵さん本人は口数が少なくて、僕ら自身もとても緊張してたといました。これまでいろんなインタビューで聞かれたのですが、実は百恵さんとどんな話したかなとかという記憶もあまりないくらいなんです」当日の様子をこう振り返るのは演出家の宮下康仁さん。宮下さんは山口百恵が80年10月5日に行った引退コンサートで、構成を担当していた人物だ。引退コンサートの様子をおさめた『伝説のコンサート“山口百恵1980・10 -
100ワニ映画化託された上田監督の手腕 初アニメは吉と出るか
2021/02/19 16:47きくちゆうき氏の4コマ漫画「100日後に死ぬワニ(100ワニ)」が、アニメ映画「100日間生きたワニ」として公開されることとなった。各スポーツ紙などが報じた。きくち氏がTwitterで2020年3月20日まで100日間にわたって投稿した、ワニの日常をつづった4コマ漫画。主人公・ワニの声を俳優の神木隆之介(27)、ワニの親友・ネズミ役を中村倫也(34)が担当。ワニが恋するセンパイ役を新木優子(27) -
梅宮アンナTOMOROと交際説に怒りの反論「ダメ男好きは卒業」
2021/02/19 15:50「著名人や芸能人と写真を撮って、自分のインスタにあげて……。結局(自分も)有名になりたいだけなんでしょうね」そう語るのは梅宮アンナ(48)だ。彼女が不満を漏らしているのは、ラッパーで実業家のTOMORO(34)のことだ。彼は自らを「夜の帝王」と称し、自身のSNSには派手な生活ぶりを投稿。過去にはお騒がせタレントの加藤紗里(30)の恋人として話題を集めた。また新型コロナウイルスが深刻化するなかで、安 -
King&Prince撮影秘話!全国のファンから告白メッセージ
2021/02/19 15:50昨年末、年明けと2回連続で掲載し、大好評だった“ラグジュアリー企画”から、King&Princeメンバーの素の魅力を感じられる撮影秘話を公開。さらに、バレンタインの季節ということで、メンバー一人ひとりの好きなところを“ティアラ(ファン)”たちに徹底取材!■平野紫耀(24)〈撮影秘話〉撮影中はスイッチが入ってグッと色っぽくなるのに、それ以外はいつもの天然キャラ(笑)。この日は途中からしゃっくりが止ま -
広瀬すずが女性のこころを俳句で表現!「自分との戦いだ」
2021/02/19 15:50《美を求め 努力は永遠 女の道》こちらは、広瀬すず(22)が「女性自身」をテーマに作った一句。そのこころは?「美に関して周りの人の努力を見ると、自分もちゃんとしなきゃと思うんです。先輩方にも『今からやっといたほうがラクだよ!』とよく言われるので、女性はこれが一生続くんだなと……(笑)」そんな広瀬が主演する『ドラマWスペシャル あんのリリック-桜木杏、俳句はじめてみました-』(前編はWOWOWにて2 -
冬ドラマ「衣装情報サイト」の3人が着こなしチェック!
2021/02/19 11:00芸能人がドラマやバラエティ番組で着用した衣装を見つけられるコミュニティサイト「コレカワ」。ブランドを特定し、その服が購入できる通販サイトへ誘導してくれる。「コレカウ」では、自社サービス「STYLIA(テレビ向け衣装を探すスタイリストとブランド商品をマッチングするオンラインプレスルーム)で取得した衣装データなどから情報を集めているという。「放送中のエンドロールでブランドのクレジットをチェックして、芸 -
「オー!マイ・ボス!」菜々緒の着用ハイブランド大公開!
2021/02/19 11:00「菜々緒さんはスタイルがいいですからね。縦長のラインを強調したデザインも見事に着こなしています」そう話すのは、芸能人がドラマやバラエティ番組で着用した衣装を見つけられるコミュニティサイト「コレカウ」運営会社スタッフで元スタイリストの泉山さん。現在放送中の冬のドラマにはファッションでも注目したい作品があるそう。なかでもその筆頭が、『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系・火曜22時〜)でモード誌の -
菅野美穂、浜辺美波、吉瀬美智子…冬ドラマのコーデは?
2021/02/19 11:00「菅野美穂さんは、部屋着のセンスもすごくよくて、30代、40代の大人が着ても楽しめるデザインだと思います。こんな服を着ているお母さんって理想的です。自分が子どもだったら洋服の借りっことかしたい!」こう話すのは、芸能人がドラマやバラエティ番組で着用した衣装を見つけられるコミュニティサイト「コレカウ」運営会社スタッフで元アパレル勤務の鎌形さん。現在放送中の冬のドラマにはファッションでも注目したい作品も -
榊原郁恵 戦隊シリーズ最年長ヒロインに!撮影現場に驚きも
2021/02/19 06:00「“スーパー戦隊の聖地”といわれるロケ地で、撮影初日にいきなり爆破シーンを経験しました。爆音は一瞬『怖い!』と思ったけれど、“これが特撮の現場か!”と刺激を受けましたね」満面の笑みを浮かべてそう語るのは、3月7日スタートの『機界戦隊ゼンカイジャー』(テレビ朝日系・日曜9時30分〜)に出演する榊原郁恵さん(61)。同作は『秘密戦隊ゴレンジャー』(’75年)からスタートした「スーパー戦隊シリーズ」45 -
榊原郁恵 笑顔はじけるもときには「イラっ」…解消法明かす
2021/02/19 06:00還暦を超えてもなお、その笑顔がはじける郁恵さん。でも、いつも笑顔でいられるわけじゃない。イラッとしたときに実践している“郁恵流アンガーマネジメント”とはーー。「“スーパー戦隊の聖地”といわれるロケ地で、撮影初日にいきなり爆破シーンを経験しました。爆音は一瞬『怖い!』と思ったけれど、“これが特撮の現場か!”と刺激を受けましたね」満面の笑みを浮かべてそう語るのは、3月7日スタートの『機界戦隊ゼンカイジ -
里田まい 仙台移住せずか「友達一人もいない」と語っていた
2021/02/19 06:00「東京ミッドタウンで、ベビーカーを押している里田まいさん(36)をお見かけしました。以前テレビで拝見していたころに比べると、少し日焼けしたような印象でした。すごくリラックスした様子でしたが、やはりNYよりも東京のほうが気持ちも楽なのかもしれませんね」そう語るのは、飲食店に勤めている女性。彼女が里田を目撃したのは1月29日。翌日、夫の田中将大投手(32)は、古巣である東北楽天ゴールデンイーグルスの入 -
「99.9」映画化支える松本潤と香川照之の“18歳差の友情”
2021/02/18 21:24「先の見えない大変な日々が続いていますが、観てくれる人の笑顔を想像しながらスタッフ一丸となって真面目に楽しんで制作していきたいと思います」こうコメントしたのは松本潤(37)だ。松本が主人公の弁護士・深山大翔を演じる人気ドラマシリーズ「99.9-刑事専門弁護士」(TBS系)。その映画版が制作されると、2月17日に発表されたのだ。冒頭のコメントは、映画化にちなんだもの。さらに松本は「映画館のスクリーン -
剛力彩芽 レギュラー消滅危機も“10年目の下積み”に前向きの訳
2021/02/18 19:44「久しぶりに連続ドラマに出演させていただきます。この状況下の中で、作品を作らせていただけることが何よりもうれしく、チームが一つとなって見てくださる皆さまに思いを届けられたら」こう意気込んだのは、女優の剛力彩芽(28)だ。2月16日、剛力が三浦貴大(35)とともにドラマ「彼女のウラ世界」に出演すると発表された。各メディアによると同ドラマは男女それぞれの目線で2つの物語が描かれており、三浦の男性視点が -
千鳥が大人気!坂上忍は危険信号…最新MCギャラランキング
2021/02/18 11:003月末で各局の長寿番組が地上波から姿を消す。『噂の!東京マガジン』(TBS系)が32年(BS-TBSへ移行)、『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)は24年、『とくダネ!』(フジテレビ系)21年、『火曜サプライズ』(日本テレビ系)11年、『爆報!THEフライデー』(TBS系)10年……どれも、一時は高視聴率番組として知られた番組だ。「コロナ禍により、あらゆる企業の広告出稿が激減していることで、テレビ -
中居正広が巨額寄付を続ける理由 26年間で総額2億円以上に
2021/02/18 06:00《公益のため多額の私財を寄附したので、令和三年一月三十日、紺綬褒章並びに賞杯を授かった者は、次のとおりである》2月9日付の官報により、紺綬褒章を受章したことがわかったのは中居正広(48)。全国紙の社会部記者は次のように解説してくれた。「紺綬褒章は国や地方公共団体などに私財を500万円以上寄付した人を対象に、審査を経て授章が決定します。中居さんの場合は、さらに賞杯、漆塗りの木製の杯も授与されており、 -
和久井映見 大河現場で盛り上がる吉沢亮との“イエモン談義”
2021/02/17 15:50「コツコツと積み重ねて生きてきた人。栄一を小さなころから見守りながら、栄一の心の中に生きて、礎になった存在だと思います」吉沢亮(27)が近代日本経済の父・渋沢栄一を演じるNHK大河ドラマ『青天を衝け』が始まった。2月11日、栄一の母・ゑい役を演じる和久井映見(50)は『ごごナマ』(NHK総合)に出演。自らの役柄について冒頭のように語っていた。彼女は役柄同様、現場でも温かい母心を見せているという。「 -
“中身は女性”役の高橋一生 カメラの外でも内股にほおプー
2021/02/17 06:00「取調べのシーンで、一生さんの足元は机に隠れて映らないのに、内股になっていたんです。刑事役の北村一輝さんも“さすがだよ”と感心していました」(制作関係者)今季ぶっちぎりトップの視聴率を誇っているドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)。特に話題なのが高橋一生(40)の“中身は女性”役の演技だ。「主演の綾瀬はるかさん(35)演じる女性刑事と高橋さんが演じるサイコパスな殺人鬼の魂が入れ替わる設 -
滝藤賢一 プロ顔負け!冷雨でも笑顔のファッション撮影現場
2021/02/16 15:501月末、冷たい雨が降りしきる東京・青山でド派手なファションの男がカメラに向けてポーズを取っていた。いまや“名バイプレイヤー”としてドラマや映画に引っ張りだこの滝藤賢一(44)だ。2月7日に最終回を迎えたNHK大河ドラマ『麒麟がくる』では室町幕府最後の将軍・足利義昭という重要な役を演じ、その熱演が話題を呼んだ。「放送開始時には虫も殺さぬような僧侶として登場した滝藤さんでしたが、将軍になってからは回を -
長谷川博己選んだ事実婚…京香と200万円新居へ極秘引っ越し
2021/02/16 06:00都内の閑静な住宅街にある高級マンション前に止まった2台の大型トラック。業者が荷台から段ボール箱を次々と運び出していく。そして、そばでその様子を見守る一人の女性。グレーのコートにジーンズというラフな装いをした鈴木京香(52)だ。爽やかな冬晴れに恵まれた2月中旬のこの日、京香は引っ越しを決行していた。ほどなくして、軽やかな足取りで新居へと向かっていく京香。その姿はまるで、数日前に大役を終えた“旦那”と