芸能
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視聴率王はYOSHIKI?平成最後の紅白で見せた絶大な貢献度
2019/01/03 21:00サザンオールスターズ・桑田佳祐(62)と松任谷由実(64)との絡み、5年ぶり復帰した北島三郎(82)のド派手パフォーマンスなどで盛り上がった昨年の紅白。出場・出演したアーティスト陣の中でもっとも激しい“運動量”だったのが、紅白両軍で出場したX JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)だ。白組では人気バンド・L'Arc~en~Cielのボーカル・HYDE(年齢非公表)とのコラボ曲「Red Swan」 -
福山雅治 初の銀行員役で期待される俳優人生27年の演技力
2019/01/03 20:33歌手で俳優の福山雅治(49)が4月スタートのTBS系日曜劇場「集団左遷!!(仮)」に主演すると、一部スポーツ紙が報じた。福山のドラマ主演は2016年4月期のフジテレビ系「ラヴソング」以来、3年ぶり。「下町ロケット」など数々のヒット作を生み出してきた日曜劇場で主演をつとめるのは初となる。記事によるとドラマは江波戸哲夫氏(72)の小説「新装版 銀行支店長」と「集団左遷」が原作。銀行の支店長として廃店候 -
滝沢カレンの初冠番組が大評判!質問力絶賛で続編希望の嵐
2019/01/03 19:32滝沢カレン(26)の初冠番組となる「滝沢カレンのわかるまで教えて下さい!」(テレビ東京系)が1月2日に放送された。その番組内容が大きな反響を呼んでいる。同番組は新しい知識や今さら聞けない常識について、滝沢が理解できるまで学んでいくというもの。正月については岩下尚史(57)、ボクシングについては具志堅用高(63)、消費税については村尾信尚(63)、講談については神田松之丞(35)を“先生”として招い -
船越英一郎「去年はスクラップの年、来年はビルドアップを」
2019/01/03 11:00「『女性自身』さんにはいろいろな意味でお世話になってますね(笑)。昨年から今年にかけて、これまで積み上げてきたものを“スクラップ”してきたので、来年からはいよいよ、新たに“ビルドアップ”する段階に入ろうと考えています」そう語るのは、60歳を目前に「スクラップ・アンド・ビルド」を人生の目標に掲げたという船越英一郎(58)。来年からの再構築は、ドラマ『トレース~科捜研の男~』(フジテレビ系にて1月7日 -
美輪明宏さんの愛のメッセージ「“アナログの力”を失わないで」
2019/01/03 06:00毎年恒例、年末年始の人気企画、麗人・美輪明宏さん(83)による愛のメッセージ。今回のテーマは「新時代を生き抜く知恵」。来年5月の改元で、日本は新時代へと突入する。「昭和」と「平成」という激動の時代を強く生き抜かれた美輪さんが語る、希望の持てる未来とは――。私が常々言っていることですが、ものにはプラスとマイナス、陰と陽、“正負の法則”というものがあります。古いものにも、新しいものにも両面があります。 -
MAKIDAI結婚に20代女性たちの悲鳴「私でも行けたかも!」
2019/01/02 21:21EXILEのMAKIDAI(43)が1月1日、一般女性と結婚したとグループの公式サイトで発表した。各メディアによるとお相手はMAKIDAIの16歳下、27歳の一般女性だという。「12月31日にかねてよりお付き合いさせて頂いている女性と結婚いたしました」と報告したMAKIDAI。「一緒に時を過ごして来て、この方となら温かい家庭を築いていけると確信し、これからの人生を共に生きていく事を決めました」とそ -
次の紅白どうなる?40%突破も「もう目玉ない」と不安の声
2019/01/02 18:59昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が1月2日に発表され、各メディアが報じている。気になる視聴率は前半(第1部、午後7時15分から)が37.7%、後半(第2部、午後9時から)が41.5%。おととしの第2部視聴率は39.4%。2部制になった1989年以降で歴代3位の記録となったが、今回は2.1ポイント上昇。16年の40.2%以来、2年ぶりに -
サザンと松任谷由実の紅白コラボが話題 平成音楽憂う声も
2019/01/02 11:00サザンオールスターズが12月31日に放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(NHK総合)に出演。大トリを務めた嵐の後に登場したが、そのパフォーマンスは大きな反響を呼んでいる。平成最後の紅白となった今回。サザンは「希望の轍」とデビュー曲の「勝手にシンドバッド」の2曲を披露した。「希望の轍」を終えると、会場には一斉にダンサーの大群が登場。さながらカーニバルの様相のまま「勝手にシンドバッド」へとなだれ込 -
美輪明宏さん「いいものは色あせない…日本の美意識は誇れるもの」
2019/01/02 06:00毎年恒例、年末年始の人気企画、麗人・美輪明宏さん(83)による愛のメッセージ。今回のテーマは「新時代を生き抜く知恵」。来年5月の改元で、日本は新時代へと突入する。「昭和」と「平成」という激動の時代を強く生き抜かれた美輪さんが語る、希望の持てる未来とは--。最近は、“新しいからいい” 、“古いから悪い”といった風潮がありますよね。そもそも新しいとか、古いとかを、良しあしの判断基準にしていること自体が -
ミル姉さんにはっぱ隊 「笑う犬」キャラ集結で復活に期待
2019/01/01 17:30コント番組「笑う犬」シリーズで人気を博した、内村光良(54)扮するキャラクター・ミル姉さんが12月31日の「第69回NHK紅白歌合戦」(NHK総合)に生出演。大きな反響を呼んでいる。ミル姉さんはタバコやアルコール片手に、甘い声でささやくというメス牛のキャラクター。今回はいきものがかりのステージに映像として、さらにAKB48のパフォーマンスで生姿を現した。また直後に更新された、内村が座長を務めるコン -
中島健人「落ちていいのは恋だけ」新年早々ケンティー節炸裂
2019/01/01 16:33Sexy Zoneのマリウス葉(18)が1月1日東京ドームで開催された「ジャニーズカウントダウン2018-2019」のさなか、ステージから転落。しかし中島健人(24)が“ケンティーワールド全開”のフォローをし、大きな話題を呼んでいる。各メディアによるとマリウスはデビュー曲「Sexy Zone」を歌唱していた際、足を踏み外してステージから落下。しかしすぐに帰還し、次コーナーでは元気にパフォーマンス。 -
美輪明宏さん語る「元号は人が決めたこと。時は流れ続けます」
2019/01/01 06:00毎年恒例、年末年始の人気企画、麗人・美輪明宏さん(83)による愛のメッセージ。今回のテーマは「新時代を生き抜く知恵」。来年5月の改元で、日本は新時代へと突入する。「昭和」と「平成」という激動の時代を強く生き抜かれた美輪さんが語る、希望の持てる未来とは――。私は世の中をいつも俯瞰で見ています。便宜上、「明治」「大正」「昭和」「平成」という言葉を使いますが、“この時代だったからこうなった”と、特別に時 -
キンプリ ファンを感動させた紅白本番ステージでの粋な計らい
2018/12/31 22:1012月31日、第69回紅白歌合戦にKing&Princeに出演した。その際にメンバーが見せた粋な計らいに、ファンから感動の声が上がっている。本番のステージで、今年5月にリリースした「シンデレラガール」を熱唱したキンプリ。だが序盤で5人がきれいに並ぶなか、左から2番目のポジションが空いていたのだ。今年11月、メンバーの岩橋玄樹(22)がパニック障害治療のため休養。リハーサルでも、このパフォーマンスが -
滝沢秀明 村上信五との絆「嫌いやった」から親友になるまで
2018/12/31 18:24今年限りで芸能活動を引退する滝沢秀明(36)が12月29日、「超豪華!!最初で最後の大同窓会!8時だJ」(テレビ朝日系)に出演。番組内で関ジャニ∞・村上信五(36)から意外な思いをぶつけられたことが、話題を呼んでいる。もともと2人は同じ学年だが、事務所に入所したのは滝沢のほうが1年先輩だったという。さらに知名度に差があり、滝沢がドラマやバラエティ番組などで引っ張りだこだったために嫉妬心を抱いていた -
小室哲哉“小室っぽい”苦痛だった【WEB女性自身スクープ10】
2018/12/31 16:00今年もさまざまなできごとがあった芸能界。平成最後の年末に、女性自身の記事のなかでも反響の大きかったスクープを改めてお届けしたい。今年1月に引退を発表した小室哲哉(59)。日本中から撤回を求める声が挙がるなか、本誌直撃にマスコミの取材を受けるのは「これが本当に最後」として真相を告白。実は”左耳の聴力ゼロ”で緊急入院していたことを明かし、さらには自分流を貫いてきた音楽活動について「“小室っぽいね”と言 -
松岡茉優 移籍の陰にパワハラ苦悩【WEB女性自身スクープ10】
2018/12/31 11:00今年もさまざまなできごとがあった芸能界。平成最後の年末に、女性自身の記事のなかでも反響の大きかったスクープを改めてお届けしたい。宮崎あおい(33)に続いて昨年、ヒラタオフィスからヒラタインターナショナルに移籍していた松岡茉優(23)。その事実は発表されないままだったが、その陰には事務所マネージャーからの数時間に及ぶ罵倒があったという。だが本誌が移籍を問い合わせた直後、両事務所のHPが更新。初めて移 -
宮崎あおい移籍に社長への不信説【WEB女性自身スクープ10】
2018/12/31 11:00今年もさまざまなできごとがあった芸能界。平成最後の年末に、女性自身の記事のなかでも反響の大きかったスクープを改めてお届けしたい。今年10月、第一子となる男子を出産したと発表した宮崎あおい(33)。実は事務所の「ヒラタオフィス」から、ひっそりと別事務所である「ヒラタインターナショナル」に移籍していたことをキャッチ。その陰には、新社長に就任したA氏への根強い不信感があったという。本誌は、ヒラタインター -
鈴木雅之 妻も黙認する二重愛生活【WEB女性自身スクープ10】
2018/12/31 06:00今年もさまざまなできごとがあった芸能界。平成最後の年末に、女性自身の記事のなかでも反響の大きかったスクープを改めてお届けしたい。“ラブソングの王様”として君臨する鈴木雅之(62)に、20年以上交際している女性がいるとの情報をキャッチ。妻(61)は2人の関係を知りながらも黙認しているという。本誌は連日連夜、”愛人”A子さんを自宅に送り届ける鈴木の姿を目撃。さらに、本人に直撃した(以下、2018年1月 -
SHIHO 叱らない育児炎上で懺悔【WEB女性自身スクープ10】
2018/12/31 06:00今年もさまざまなできごとがあった芸能界。平成最後の年末に、女性自身の記事のなかでも反響の大きかったスクープを改めてお届けしたい。1月19日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)で、叱らない子育てについて紹介されたSHIHO(42)。長女・沙蘭ちゃん(7)が新幹線で他人の座席へ行き、その人の携帯電話で遊びだしても知らん顔。ハンバーガーのレタスを投げても叱らなかったことが明かされたことで、放送後に -
YOSHIKIの対決が名物化?紅白での存在感増で早くも来年内定か
2018/12/30 22:13紅白でさらなる強敵との対戦が注目される大みそかに放送される「第69回NHK紅白歌合戦」のリハーサルが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、紅組と白組の両軍から出場するX JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)が報道陣の取材に応じた。本番当日、YOSHIKIは大忙しだ。歌唱順17番目にまず白組として人気バンド・L'Arc~en~Cielのボーカル・HYDEとのコラボ曲「Red Swan」を披露 -
すみれ ハーフ男性と破局を告白【WEB女性自身スクープ10】
2018/12/30 20:00今年もさまざまなできごとがあった芸能界。平成最後の年末に、女性自身の記事のなかでも反響の大きかったスクープを改めてお届けしたい。昨年9月、本誌でハーフ男性との熱愛をスクープしたすみれ(28)。記者の直撃にも付き合い始めたばかりの“彼氏”だと認めていたが、それからわずか8カ月で破局していたことをキャッチ。本誌の取材に対し、初めてその真相を語っていた(以下、2018年6月12日掲載記事)。「“あの彼” -
小倉優子がクリスマス再婚!記念日大事すぎな女が危険な理由
2018/12/30 17:2312月25日、タレントの小倉優子さん(35)が交際半年と報じられていた歯科医師の男性との“クリスマス再婚”を発表しました。ゆうこりんといえば元旦那様である美容師の菊池勲氏の不貞行為が離婚原因であるとして、最近は頑張るシングルマザーキャラが広く受け入れられていました。そこへ来ての再婚。世間もさぞ祝福ムード……かと思いきや、意外と反応は冷ややかです。主には交際半年での再婚というスピード感に「早すぎる」 -
元・愛内里菜 長男置いて不倫旅行【WEB女性自身スクープ10】
2018/12/30 16:00今年もさまざまなできごとがあった芸能界。平成最後の年末に、女性自身の記事のなかでも反響の大きかったスクープを改めてお届けしたい。00年に歌手デビューした愛内里菜(38)。13年に「垣内りか」と名前を変えて再出発しており、昨年12月放送の『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』(フジテレビ系)で“未婚の母”となっていたと告白。大きな反響を呼んでいた。その1カ月後、本誌は彼女の不倫旅行を -
ローラ 和解で語った環境問題の夢【WEB女性自身スクープ10】
2018/12/30 16:00今年もさまざまなできごとがあった芸能界。平成最後の年末に、女性自身の記事のなかでも反響の大きかったスクープを改めてお届けしたい。12月18日、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設工事中止をよびかけたローラ(28)。その影響力は凄まじく、メディアでもたびたび取り上げられた。そんな彼女は、昨年8月に所属事務所との契約トラブルが浮上。頑なに沈黙を守り続けていた。4月には再出発を果たしたが、その直前に本 -
西内まりや涙で語った引退説真相【WEB女性自身スクープ10】
2018/12/30 16:00今年もさまざまなできごとがあった芸能界。平成最後の年末に、女性自身の記事のなかでも反響の大きかったスクープを改めてお届けしたい。昨年11月に所属事務所社長への”ビンタ事件”が発覚していた西内まりや(25)。活動休止状態になっていたなか、本誌の取材により所属事務所との契約が今年3月31日をもって終了していたことが明らかになった。またその直前、彼女は涙ながらに胸中を語っていた(以下、2018年2月20