芸能
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カイヤ 騒動直前に麻世実家へ「『ママの顔見に来たよ』と…」
2018/10/16 00:00「カイヤさんは4~5日前に店に顔を出してくれました。この近くでモデルの仕事があったようで、空いた時間を使って、仕事で着ていたドレスのままでした。『近くで仕事があったから、ママの顔見に来たよ。元気そうだねー』と、いつもどおりでしたよ。離婚調停とか裁判のことはいっさい言っていませんでした……」そう話すのは、大阪・枚方市内で喫茶店を営む、川崎麻世(55)の83歳の実母だ。麻世が妻のカイヤ(56)と離婚裁 -
織田裕二 坂上忍に“絶縁通告”!呼び捨て&東ラブイジリで
2018/10/16 00:00「収録後、誰の目にも織田さんがイラついているのが分かりました。ため息をついたり、体を左右にゆすったり……。普段は饒舌な人なんですが、彼は不機嫌になると口をへの字にして黙り込んでしまうんです」(番組関係者)10月1日に生放送された特別番組『FNS番組対抗 オールスター秋の祭典 目利き王決定戦』(フジテレビ系)で、“ある事件”が勃発――。番組の冒頭で、総合司会の坂上忍(51)がゲストの織田裕二(50) -
志村けん抱える健康不安「バカ殿もうできない」と弱気発言も
2018/10/16 00:00「68歳になっても、志村さんは飲み会が大好き。頻繁にみんなを集めては、ワインやウイスキーなどを飲みまくっていました。宴が深夜まで続くことも、珍しくありませんでした。でもそんな彼が最近、急にお酒を飲まなくなったんです……」(志村けんの知人)今なお独身を貫く大物芸人・志村けん(68)。酒好きとして有名で、これまで女性と飲み歩く姿が目撃されてきたこと数知れず。だが実はいま、健康不安を抱えているのだという -
水原希子 所属事務所からの独立にある「縛られない生き方」
2018/10/15 20:40水原希子(28)が10月14日、自身のTwitterを更新。今後国内の芸能活動は個人事務所・OFFICE KIKOをベースに活動していくと報告した。翌15日に誕生日を迎えるという水原は「誕生日という新たな一年を迎えるにあたりみなさまにご報告があります」と切り出し、昨年の誕生日に個人事務所・株式会社KIKO(通称OFFICE KIKO)を設立したと報告。その理由について「私の芸能活動が国内だけでなく -
菊地亜美 移住しても成功確実?育児両立後押しする大阪の大物
2018/10/15 18:49菊地亜美(28)が10月14日、大阪市内で一般男性との披露宴をひらいた。各スポーツ紙によると菊地はスピーチで「両親のように腕を組んで、一緒にテレビを見る夫婦になりたい」と将来を誓ったという。「菊地さんご夫婦は今年2月1日に入籍しましたが、旦那さんは仕事の関係で大阪在住。お2人は忙しいながらも、それぞれの住む東京と大阪を行き来しています」(芸能関係者)結婚後もテレビのバラエティで大活躍の菊地。だがF -
大コケ予想の『今日から俺は!!』意外な好スタート切ったワケ
2018/10/15 17:5810月14日に放送された俳優の賀来賢人(29)主演の日本テレビ系ドラマ「今日から俺は!!」。初回の平均視聴率が9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。漫画誌「週刊少年サンデー」(小学館)で80年代後半から90年代前半にかけて連載された、累計4,000万部超えの西森博之氏による伝説の不良コミック。その実写化した同作では、ドラマ「勇者ヨシヒコ」シリーズ(テレビ東京系)や映画「銀魂」シリーズ -
83年組アイドルが語り合うレコ大、紅白…そして50歳を過ぎてから
2018/10/15 11:00――1983年デビューのアイドル、大沢逸美、木元ゆうこ、桑田靖子、小林千絵、徳丸純子、森尾由美、松本明子の7人が35年の時を経て奇跡的なめぐり合わせで集まり、11月19日と20日の2日間、銀座博品館劇場で限定ライブを開催。7人それぞれが83年当時の衣装を着用して、80年代の歌番組『夜のヒットスタジオ』風のセットでデビュー曲を歌う。桑田 由美ちゃん(森尾)が歌うのはアイドル時代以来だから、ファンの方 -
Koki, 今度は新聞ジャック! 全国74紙の全面広告でメッセージ
2018/10/15 10:14ファッション誌や有名ブランドに引っ張りだこのモデル・Koki,(15)が、今度は全国の新聞をジャックした。10月15日、この日から始まる「新聞週間」をPRするための全面広告が全国74の新聞各紙に掲載された。「#にほんをつなげ74」と題されたこの全面広告に特大の顔写真で登場したのが、木村拓哉(45)と工藤静香(48)の次女としても知られるKoki,だ。広告は74種類あるようで、Koki,はそれぞれの -
菊川怜のハズキルーペ演出、他社CMでまさかのパロディ復活
2018/10/15 10:10渡辺謙(58)の「世の中の文字は字が小さすぎて読めなぁい!」という絶叫や、菊川怜(40)の「ハズキルーペ、だぁいすき」といったセリフと演出で大きな話題を呼んだハズキルーペのCM。9月20日からは武井咲(24)、小泉孝太郎(40)、舘ひろし(68)が出演する新CMが放映されていて、こちらも好評のようだ。ただTwitter上では《菊川怜のだぁいすき~がやっぱり良い》《菊川怜のお尻じゃなきゃやだ》と、菊 -
森尾由美、松本明子、大沢逸美…“不作”の83年組アイドル女子座談会
2018/10/15 06:00――1980年代はアイドル全盛時代。新人アイドルは日々、分刻みのスケジュールをこなし、お互いの連絡先を交換するスキもなかったが……83年デビューの大沢逸美、木元ゆうこ、桑田靖子、小林千絵、徳丸純子、森尾由美、松本明子の7人が奇跡的なめぐり合わせで集まり、11月19日と20日の2日間、銀座博品館劇場で限定ライブを開催する。スター続出の「花の82年組」に遅れること1年、「不作の年」といわれた83年組ア -
三宅裕司 前立腺肥大でできたトラウマ「全日制という言葉が…」
2018/10/15 06:00「医者に言われましてね、『少しボーっとする時間もとりなさい』って。でもね、脚本をおもしろくするために考えれば考えるほど、お客さんにドカンとウケるから、どんどん欲が出ちゃって」そう語るのは、この夏、前立腺肥大症で入院した三宅裕司(67)。「50~60代に多い病気だそうですよ」(三宅・以下同)尿が出せない体のまま舞台に出続けた結果、約1カ月の入院生活を余儀なくされた。現在は主宰する「劇団スーパー・エキ -
下町ロケット、今度は映画?初回開始前から早くも続編に期待
2018/10/14 18:01TBS系ドラマ「下町ロケット」が10月14日にスタートする。直木賞作家・池井戸潤さん原作で、15年10月期にドラマ化。続編は「下町ロケット ゴースト」「下町ロケット ヤタガラス」を放送するという。前作の最終回は同年放送ドラマで1位となる、平均視聴率22.3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。主演は、前作に続き阿部寛(54)。その脇を竹内涼真(25)や安田顕(44)、吉川晃司(53)らおなじみ -
GENKING 結婚間近で破局…「3年後は母に」と夢明かしていた
2018/10/14 15:12GENKING(年齢非公表)が10月12日、自身のInstagramを更新。同棲していた恋人との破局を明らかにした。「実は大好きだった彼とお別れをしました」と切り出したGENKINGは、「お互いの家族や友人も仲良くて、結婚を前提に真剣に付き合ってきました」と回想。さらに昨年5月に性別適合手術を受けているため、「生まれ変わった女の始まりが彼で本当に良かった そんな人に出会えて私は幸せでした」と感謝の -
カイヤ 西川史子も号泣!川崎麻世と離婚したくない最大の理由
2018/10/14 12:34夫で俳優の川崎麻世(55)に離婚訴訟を起こされていたことが明らかになった妻のタレント・カイヤ(56)。麻世は10月10日付けのブログで、「話し合いや、離婚調停での解決を目指しましたが、相手方の出席が無く、今回このように裁判を起こす次第となりました」として、離婚訴訟を申し立てたと公表。12日には「弁護士に全て一任している為、大変申し訳御座いませんが、現在私からお話することは出来ません」として、多くを -
「ポスト百恵」大沢逸美 母の介護で培った経験と度胸
2018/10/14 11:00小泉今日子や中森明菜など“花の82年組”に対し、“アイドル不毛の年”といわれた83年組。でも、「今が最高!」と話す彼女たちは今年、桑田靖子(50)、松本明子(52)、森尾由美(52)、大沢逸美(52)、小林千絵(54)、木元ゆうこ(51)、徳丸純子(52)の7人で、ユニット「お神セブン」を結成。自虐を笑いに変えて輝く。そんなメンバーに話を聞いた。■大沢逸美(52)/デビュー当時のキャッチフレーズは -
森尾由美、松本明子が語る「83年“不作アイドル”の過去」
2018/10/14 11:00小泉今日子や中森明菜など“花の82年組”に対し、“アイドル不毛の年”といわれた83年組。でも、「今が最高!」と話す彼女たちは今年、桑田靖子(50)、松本明子(52)、森尾由美(52)、大沢逸美(52)、小林千絵(54)、木元ゆうこ(51)、徳丸純子(52)の7人で、ユニット「お神セブン」を結成。自虐を笑いに変えて輝く。そんなメンバーに話を聞いた。■森尾由美(52)/デビュー当時のキャッチフレーズは -
中森明夫が解説 なぜ83年アイドルは“不作”と呼ばれたのか
2018/10/14 06:00小泉今日子や中森明菜など“花の82年組”に対し、“アイドル不毛の年”といわれた83年組。でも、「今が最高!」と話す彼女たちは今年、桑田靖子(50)、松本明子(52)、森尾由美(52)、大沢逸美(52)、小林千絵(54)、木元ゆうこ(51)、徳丸純子(52)の7人で、ユニット「お神セブン」を結成。自虐を笑いに変えて輝く。それにしても、花の82年組と不作の83年組。わずか1年の違いが、なぜそこまで大き -
「今日から俺は!!」で話題!伊藤健太郎が見せる異例の快進撃
2018/10/13 16:0110月14日にスタートする日本テレビ系ドラマ「今日から俺は!!」。人気コミックの実写化作品で、主人公。三橋貴志を賀来賢人(29)が演じている。だがそんななか注目を集めているのが、主人公の相方・伊藤真司を演じる伊藤健太郎(21)だ。「『銀魂』シリーズを手がけた福田雄一氏が脚本・演出。小栗旬や山田孝之、堤真一らのゲスト出演も決定しています。高視聴率が期待できそうだといわれていますが、そんななかでも伊藤 -
木元ゆうこ 子供に芸能活動の過去を話せるようになった理由
2018/10/13 16:00小泉今日子や中森明菜など“花の82年組”に対し、“アイドル不毛の年”といわれた83年組。でも、「今が最高!」と話す彼女たちは今年、桑田靖子(50)、松本明子(52)、森尾由美(52)、大沢逸美(52)、小林千絵(54)、木元ゆうこ(51)、徳丸純子(52)の7人で、ユニット「お神セブン」を結成。自虐を笑いに変えて輝く。そんなメンバーに話を聞いた。■木元ゆうこ(51)/デビュー当時のキャッチフレーズ -
新人賞総なめアイドル桑田靖子 「ライブの世界」に生きる今
2018/10/13 11:00小泉今日子や中森明菜など“花の82年組”に対し、“アイドル不毛の年”といわれた83年組。でも、「今が最高!」と話す彼女たちは今年、桑田靖子(50)、松本明子(52)、森尾由美(52)、大沢逸美(52)、小林千絵(54)、木元ゆうこ(51)、徳丸純子(52)の7人で、ユニット「お神セブン」を結成。自虐を笑いに変えて輝く。そんなメンバーに話を聞いた。■桑田靖子(50)/デビュー当時のキャッチフレーズは -
父・奥田瑛二が女優・安藤サクラを鍛えた「『夕鶴』特訓」
2018/10/13 06:00映画『万引き家族』で演技が世界的に評価された女優・安藤サクラさん(32)が、ついに連続ドラマ小説『まんぷく』(NHK)に主演として登場した。朝ドラ99作目にして、初めて育児をしながら撮影に挑むヒロインとなった、サクラさん。インスタントラーメンを生み出した夫婦の物語を、明るく逞しく演じている。「サクラが3~4歳のころ、彼女を見ていて、確信したの。ああ、この子は女優になるって」こう語るのは、サクラさん -
米倉涼子のリーガルV好発進もテレ朝が手放しで喜べない理由
2018/10/12 19:3710月11日に放送された米倉涼子(43)主演のテレビ朝日系ドラマ「リーガルV 元弁護士・小鳥遊翔子」。その初回平均視聴率が15.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。米倉演じる資格を剥奪された元弁護士の小鳥遊(たかなし)翔子が、弱小弁護士らを率いて大手弁護士事務所を相手に勝訴へ向かって突き進んでいく物語。10月期のドラマの初回視聴率では織田裕二(50)主演のフジテレビ系月9ドラマ「SUI -
鈴木明子 スピード離婚の陰にあった“厳しすぎる婿の条件”
2018/10/12 19:34プロフィギュアスケーターの鈴木明子選手(33)が10月12日の「ゴゴスマ~GOGO!Smile!」に生出演。昨年2月に結婚したAさんと先月離婚していたことを明かした。昨年2月、小学校の同級生であるAさんと結婚した鈴木選手。しかしサンケイスポーツによると鈴木選手の父・和則さんは「娘から9月に離婚したと聞きました」とコメント。Aさんは鈴木選手に専業主婦になるよう求めることもあったというが、和則さんは多 -
米倉涼子のキャラ設定弱い?「リーガルV」第1話で残る懸念
2018/10/12 17:0010月11日21時、『リーガルV 元弁護士・小鳥遊翔子』(テレビ朝日系)がスタートした。主人公・小鳥遊翔子を演じるのは、『交渉人』『ドクターX』など数々の有名作品で高視聴率をたたき出した米倉涼子(43)だ。テレビ朝日の木9ドラマといえば、2桁の視聴率をキープしている絶好調枠。さらに脚本や音楽の担当は違うが、スタッフは『ドクターX』とほぼ同じ。2匹目のドジョウを狙う意気込みが感じられるが、この枠で『 -
83年アイドル小林千絵 反抗期息子に教える“昭和の教訓”
2018/10/12 16:00小泉今日子や中森明菜など“花の82年組”に対し、“アイドル不毛の年”といわれた83年組。でも、「今が最高!」と話す彼女たちは今年、桑田靖子(50)、松本明子(52)、森尾由美(52)、大沢逸美(52)、小林千絵(54)、木元ゆうこ(51)、徳丸純子(52)の7人で、ユニット「お神セブン」を結成。自虐を笑いに変えて輝く。そんなメンバーに話を聞いた。■小林千絵(54)/デビュー当時のキャッチフレーズは