芸能
17801 ~17825件/30608件
-
小関裕太 女性の「映画館での体育座り」にキュン!?
2017/11/27 11:00「酒好きなので、レモンサワーデート、うれしいです!」本誌『旬男撮り下ろしシリーズ・デートしようよ』撮影で訪れた、ちまたでブームのレモンサワーがおいしい「晩酌屋おじんじょ」(東京都渋谷区恵比寿)でそう話すのは、俳優の小関裕太(22)。同店は、瀬戸田レモンのレモン塩やレモンチェッロなどを使ったレモンサワーが6種類。名物「明神鶏の肉汁焼き」など料理も絶品で、レモンサワーも進む。「ふだんは、ビール、ハイボ -
宮根誠司 妻と愛娘「東京進学」で決断した苦渋の“東西別居”
2017/11/27 06:00「宮根さんの娘さんが都内の有名私立小学校をお受験し、見事合格しました。来年4月からは奥さんと娘さんは東京で生活することになりますが、大阪で『ミヤネ屋』の生放送がある宮根さんはこちらに残り、独り暮らしになるそうです」(テレビ関係者)先月一部週刊誌で、司会を務める『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)を降板すると報じられた宮根誠司(54)。これは“誤報”だったようだが、愛娘(6)の“東京進学”に伴い -
「本当に“女のコ”」ヒロミが見た和田アキ子の素顔
2017/11/26 11:00「大先輩だけど、昔から『アッコちゃん』って呼んでるの。“怖い”と思ったことないよね、言うならば、“厳しい”なんだよ。仕事の面ではとくに」そう、今年10月25日にデビュー50年を迎えた和田アキ子(67)について語るのは、タレントのヒロミ(52)。'68年、“和製リズム&ブルースの女王”と呼ばれ、『星空の孤独』でデビュー。その後、“不良番長”などの異名をつけられた和田アキ子。そんな、和田アキ子デビュー -
勝俣語る和田アキ子「アッコさんが号泣したとき…」
2017/11/26 11:00「僕、テレビでは“ゴリラ”とか言いますけど、アッコさんの優しさが本当に好きで。タレント同士の付き合いではなく、一人の女性としての温かさに触れるたび“好き”の濃度が増しました」こう、今年10月25日にデビュー50年を迎えた和田アキ子(67)について語るのは、タレントの勝俣州和(52)。'68年、“和製リズム&ブルースの女王”と呼ばれ、『星空の孤独』でデビュー。その後、“不良番長”などの異名をつけられ -
和田アキ子 歌手50年「私、歌だけは緊張するんです」
2017/11/26 06:00「デビュー日は毎年、ホリプロの主催のパーティを開いてもらうのですが、今年はツアーの初日でもあったので、歴代のマネージャーが6人全員集合。みんなの思い出話を聞きながら、いい会社だなあ、私はなんて幸せ者なんだろう、としみじみ。寝てしまったら、このうれしさが消えちゃう! と思って、その日は一睡もしませんでした」今年10月25日にデビュー50年を迎えた和田アキ子(67)。同日からスタートした記念コンサート -
星野源に特例対応! 3週間有給休暇で源ロス嘆くファン続出
2017/11/25 06:00歌手で俳優の星野源 (36)が自身のラジオ番組『星野源のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で三週間の“有給休暇”を取得していることについて、ファンの間で話題となっている。今月7日の放送で、星野は「来週から私、星野源、有給休暇いただきまーす!すいやせん!」と高らかに宣言。理由として音楽制作に入っていること、そしてドラマ『コウノドリ』の撮影が佳境に入っていくことを挙げた星野。「有給休暇じゃないじゃ -
東山紀之「後輩の番組は見るようにしています」
2017/11/24 16:00「覚悟を決めて挑むことにしました。毎年、何かしらにチャレンジしてみたい、という気持ちがありましたが、今回の仕事は、肉体的にも精神的にも、ここまでの挑戦に踏み切れるのは最後かもしれない、という思いもありました」こう語るのは、東山紀之(51)。櫻井翔(35)、小山慶一郎(33)……、と報道番組で活躍するジャニーズの後輩たちに続き、この秋から『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日系・日曜5時30分〜)で、 -
内村光良 NHK紅白司会抜擢にあった妻の「イッテQ!」指令
2017/11/24 11:00NHK紅白歌合戦の総合司会に抜擢された内村光良(53)。“芸人”が総合司会を務めるのは、タモリ(72)以来、34年ぶりのことだという。この大抜擢について、テレビ局関係者はこう語る。「内村の司会力にはかねてから定評があり、MCを務めるレギュラー番組は現在5本。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)は、平均視聴率が20%を超える回もあります。紅白の視聴率の底上げを狙いたいと考えたNHKが内村サイ -
早見優が振り返る 夫との“結婚2週間目の危機”
2017/11/24 06:00'80年代アイドルとして一世を風靡した早見優さん(51)。つねに「有名人夫婦好感度調査」で名前が挙がる。11月22日は「いい夫婦の日」ということで、優さんに「夫婦円満の秘訣」を聞いた。優さんは幼少期をグアム、ハワイで過ごし、芸能界デビュー前からインターナショナルスクールに通学。学校で2年先輩だったというご主人は一般の会社につとめるサラリーマンだった。上智大学在学中に2年間交際したのち、一度別れて、 -
松本伊代「いまがいちばん夫婦の危機かも」と語るワケ
2017/11/24 06:00'80年代アイドルとして一世を風靡した松本伊代さん(52)。つねに「有名人夫婦好感度調査」で名前が挙がる。11月22日は「いい夫婦の日」ということで、伊代さんに「夫婦円満の秘訣」を聞いた。伊代さんがタレントのヒロミさん(52)と結婚したのは'93年11月。来年、銀婚式を迎えるいまも「いっしょにお風呂に入っている」と、長男の小園凌央さん(22)がテレビ番組で語るほど仲むつまじい夫婦だ。「あれはたまた -
ヒロミ 視聴率19.9%リフォームにあった妻・松本伊代への愛
2017/11/23 18:0011月20日に放送され、平均視聴率19.9%を記録した「『ヒロミ、自宅を作る。』完成披露SP~八王子リホーム6か月完全密着~」(日本テレビ系)。「有吉ゼミ」人気コーナーの特別編として放送された同番組では、ヒロミ(52)が妻・松本伊代(52)のために半年かけて自力でリフォームする様子が紹介された。高級ホテル・グランドハイアット東京をモチーフにリフォームするだけでなく、それに見合うインテリアや高級家電 -
広瀬すず 多忙のなか朝ドラも!ヒロイン抜擢が生む意外な効果
2017/11/23 18:00女優の広瀬すず(19)が、2019年度前期のNHK連続テレビ小説「夏空」でヒロインをつとめると発表された。ドラマは、戦後の北海道・十勝、日本アニメの草創期が舞台。戦争で両親を失った主人公が、アニメーターを目指していくストーリーだという。「いままで広瀬がやったことがないような役。来年は20歳の誕生日を迎え、そろそろ制服姿の役からの“卒業”をはかっているタイミングでした。そこに、ちょうどよく朝ドラのヒ -
バツ4レポーターが分析「芸能界おしどり夫婦 円満の法則」
2017/11/23 16:00本誌は、11月22日の「いい夫婦の日」にちなんで、読者600人にアンケートを実施。《おしどりだと思う夫婦》と《離婚しそうな夫婦》について、200組を超す芸能人カップルから選んでもらった。その結果は、毎年恒例の「いい夫婦の日 パートナー・オブ・ザ・イヤー」で理想の夫婦に選ばれた顔ぶれが《おしどり》として上位に並ぶ一方、《離婚しそう》には意外な名前もランクインとなった。■おしどりだと思う夫婦1位:DA -
2位は愛之助&紀香…芸能界「離婚しそうな夫婦5」
2017/11/23 16:00本誌は、11月22日の「いい夫婦の日」にちなんで、読者600人にアンケートを実施。《おしどりだと思う夫婦》と《離婚しそうな夫婦》について、200組を超す芸能人カップルから選んでもらった。その結果は、毎年恒例の「いい夫婦の日 パートナー・オブ・ザ・イヤー」で理想の夫婦に選ばれた顔ぶれが《おしどり》として上位に並ぶ一方、《離婚しそう》には意外な名前もランクインとなった。■おしどりだと思う夫婦1位:DA -
沢口靖子は素顔もマジメ、“共演最多”内藤剛志明かす
2017/11/23 11:00「沢口靖子、やっちゃんの印象は、出会ったときから変わりません。美しく、真面目で、あきらめない。そして、言い訳しない。演じているマリコそのものなんです」そう語るのは俳優の内藤剛志(62)。女優の沢口靖子(52)が主演を務め、内藤も出演する『科捜研の女』(テレビ朝日系・木曜20時~)が、'99年10月のスタートから、今期で17シーズン目に突入。初回と第4話で視聴率12.3%を記録し、根強い人気を誇って -
「傷負っても笑顔」『科捜研の女』制作陣語る沢口靖子の女優魂
2017/11/23 11:00「シーズン1の第1話、ゴミ捨て場で証拠を探すシーンでマリコは初登場。“仕事はできるが、がさつな女”という設定を沢口さんは理解して、楽しんで演じてくれました」そう語るのは、'99年『科捜研の女』の立ち上げを担当し、シリーズ12から再び制作を手がける塚田英明氏(46・東映)。女優の沢口靖子(52)が主演を務める『科捜研の女』(テレビ朝日系・木曜20時~)が、'99年10月のスタートから、今期で17シー -
『科捜研の女』若手メンバーが沢口靖子にメロメロなワケ
2017/11/23 06:00女優の沢口靖子(52)が主演を務める『科捜研の女』(テレビ朝日系・木曜20時~)が、'99年10月のスタートから、今期で17シーズン目に突入。初回と第4話で視聴率12.3%を記録し、根強い人気を誇っている。18年間続いている『科捜研』は、現行の連ドラシリーズの中では、最長寿だ。沢口が演じるのは、科学捜査研究所の法医研究員・榊マリコ。京都を舞台に、最新科学を用いて事件捜査を進める中で、内藤剛志(62 -
米倉涼子「ドクターX」高視聴率の陰にあった“鳥皮の手帖”
2017/11/23 06:00「いつも撮影では、ミニスカ・生足の米倉涼子さん(42)ですが、最近はさらに美脚に磨きがかかったようです。また今回のシリーズでは、表情のクローズアップなども多いのですが、肌もとてもキレイに見えます」と語るのは、ドラマの制作スタッフ。シリーズ第5弾となる、米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子』(テレビ朝日系)。11月16日放映の第6話も平均視聴率が20.7%と、今期3度目の“大台越え”を果た -
浜崎あゆみ“ツアー当日休演”にファンから厳しい声が続出
2017/11/22 18:00歌手の浜崎あゆみ(39)が体調不良で11月17日に予定されていた全国ツアーの仙台市公演を中止した。事前の中止ならば問題はなかっただろうが、中止を発表したのはすでに会場にファンが入った後だった。浜崎の公式サイトでは「医師より過労による急性気管支炎という診断内容を受けドクターストップがかかりました」などと中止の理由が説明されている。また浜崎は18日にツイッターを更新し、「自己管理を含めてのプロです。何 -
広瀬すず 朝ドラ100作目起用で、未定の99作目に広がる憶測
2017/11/22 18:00NHKは11月20日、2019年前期の朝の連続テレビ小説のヒロイン役に広瀬すず(19)を起用することを発表した。作品名は「夏空」で、記念すべき100作目の朝ドラとなる。舞台は、日本アニメ創成期。戦争で両親を亡くし、養父に連れられ北海道・十勝で育ち、東京でアニメーターとして挑戦するヒロイン「奥原なつ」の人生模様を描く。「新しい風を吹かせたい」と意気込みを語る広瀬。節目の作品ということもあり、広瀬の起 -
福士蒼汰 初舞台に「運命的なものを感じました」
2017/11/22 16:00「稽古場って、どんなの着ていけばいいの? というところからのスタートでした。それくらい初めてのことばかりですから、いろいろなことを経験できるチャンスだと考えています」そう話すのは、劇団☆新感線の大人気舞台『髑髏城の七人』Season月“上弦の月”(IHIステージアラウンド東京にて11月23日より上演)で主人公・捨之介を演じる福士蒼汰(24)。意外にも、今回が初舞台にして初主演だ。「ずっと舞台をやっ -
西内まりやが号泣絶叫していた心の悲鳴「もう死んでやる!」
2017/11/22 11:00「米国に行っていた西内さんが帰国して、社長と今後の打ち合わせをしようと応接室に2人で入っていったんです。社長が『アメリカはどうだった?』と言おうとしたら、突然、首のあたりを平手打ちされたと聞きました。そして応接室を走り出た西内さんは、デスクルームで働く社員たちの前で叫び始めたんです。『自分はこの会社のために働いてきた!』とか『月9の主演もしたのに、何もわかってくれない!』とーー。そう叫ぶ彼女の目は -
公開中映画が話題、坂本龍一指摘する「ナショナリズムの危険」
2017/11/22 11:00「監督から'12年の夏にオファーをいただいたとき、それほど深く考えないでOKしたんです。監督の能力と人柄がよかったから。それに、ちょうど'12年の夏は、前年の福島原発事故を受けて、原発再稼働反対のデモが各地で続いていた。めずらしく日本でも社会が変わるような雰囲気があったので、その激動を、僕を通して記録しておくのは意味があるかもしれないと思ったんです」そう話すのは、世界的音楽家の坂本龍一さん(65) -
かつては西洋医学も拒否…坂本龍一を変えた「がんと震災」
2017/11/22 11:00「僕は、以前から環境問題に強い関心があったから、ほかの人より自然のことはわかっているという自負が多少あったんです。でも、3.11の巨大な地震と津波が起こったことで、自然の力がこれほど大きいことを知らなかった、と強いショックを受けました。人間の文明は自然の力の前に、こんなにもろくも崩れ去るんだと」そう話すのは、世界的音楽家の坂本龍一さん(65)。'14年に中咽頭がんを患ったが復帰し、現在もニューヨー -
映画『火花』打ち上げに笑いの神様が登場!菅田×板尾明かす
2017/11/22 06:00「撮影を通じて感じたのは、菅田将暉は、演技に対する自分の気持ちとの折り合いとか、リアリティとかを、しっかり考える俳優だということ。表現する者として、それくらいの覚悟というか、気持ちになってくれる」こう話すのは、菅田将暉(24)主演映画『火花』(11月23日全国東宝系公開)でメガホンを取った、監督の板尾創路(54)。又吉直樹(37)が芥川賞を受賞した同名小説を原作とする今作で監督3作目となる。菅田が