芸能
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女の一生について『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第17週】
2017/01/29 12:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第17週、すみれ(芳根京子)は任されていた大急百貨店の展示のテーマを「女の一生」に決め、明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)と準備を進めていく。一方で、家出中の娘・さくら(井頭愛海)は姉のゆり(蓮佛美沙子)の家からいまだ帰らない。すみれは夫の紀夫(永山絢斗)にゆりの家に行かないかと誘われるが、「行ったところで、言えることがない」と断り、「母親としてさ -
佐藤仁美 公開映画で考えた「家族のあり方」と自身の経験
2017/01/29 06:00「見終わった後、故郷を思い出したり、早く家族に会いたいなと思えるような温かい作品になったと思います。ぜひ、大切な人とみてほしいですね」そう話すのは、現在公開中の映画『惑う After the rain』で主演を務める女優の佐藤仁美(37)。物語の舞台は昭和の終わりごろの、静岡県三島市。信用金庫で働きながら、母・イト(宮崎美子)と暮らす長女・いずみ(佐藤)は、結婚式を明日に控えていた。その夜、母から -
木村拓哉 署名への感謝を「自分にできる作業で返していきたい」
2017/01/29 06:00「毎日、刺激がハンパないです。香盤表(撮影のスケジュール表)に書かれている共演者の名前を目にするだけで、ある種の高揚感を覚えます」そう語るのは、主演ドラマ『A LIFE〜愛しき人〜』(TBS系・日曜21時〜)の第1話が視聴率14.2%の好スタートを切った木村拓哉(44)。幼なじみのライバル役には浅野忠信、元恋人役に竹内結子、同僚医師役に松山ケンイチ。豪華なキャスト陣との共演に、役者としての醍醐味を -
キスマイ宮田 カレンダー撮影で「価値観が変わりました」と語る理由
2017/01/29 06:00「楽しんでたら終わっちゃった感じ。オレ、いい写真あるのかな?って心配なくらい(笑)」と話すのは、Kis-My-Ft2の宮田俊哉クン(28)。3月9日発売の『Kis-My-Ft2 2017.4-2018.3 CALENDAR』(光文社刊)の撮影で訪れた奄美大島。海にあまり興味がなかったそうだが、玉森クンに誘われて撮影の合間に、サップ(ボードの上に立ってパドルをこぐマリンスポーツ)に初挑戦。「夢中にな -
三船美佳、森泉も…セレブ女性に急増する“痛風予備軍”!
2017/01/28 13:00タレントの三船美佳(34)が明かした“セレブすぎる食生活”に、「痛風予備軍なのでは」と心配する声があがっている――。事の発端は、27日放送の『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)での彼女の発言だった。番組内で、父である故・三船敏郎さんとの思い出や幼少期のエピソードを語った三船。そのなかで「離乳食はフォアグラだったって本当ですか?」と質問が飛ぶと、彼女は笑いながら、「そうなんです。やわらかいから。父が -
福士誠治が明かす『忠臣蔵の恋』秘話、「武井咲さんの頬を…」
2017/01/28 06:00ドラマ『忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜』(NHK総合・毎週土曜日18時10分〜)で主演を務める武井咲(きよ役)と福士誠治(磯貝十郎左衛門役)は今回が初共演だが、役者としての“相性”はピッタリ。吉良邸討ち入りという“シーズン1”のいちばんの見どころを高視聴率のまま終え、いよいよ後半戦突入だ。そこで年明け早々の収録現場の控室で緊急対談。「大河に次ぐ規模」ともいわれるこのドラマの撮影秘話を語ってもらった -
武井咲が描く理想の恋とは? 「男性が気持ち伝えて欲しい!」
2017/01/28 06:00ドラマ『忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜』(NHK総合・毎週土曜日18時10分〜)で主演を務める武井咲(きよ役)と福士誠治(磯貝十郎左衛門役)は今回が初共演だが、役者としての“相性”はピッタリ。吉良邸討ち入りという“シーズン1”のいちばんの見どころを高視聴率のまま終え、いよいよ後半戦突入だ。そこで年明け早々の収録現場の控室で緊急対談。「大河に次ぐ規模」ともいわれるこのドラマの撮影秘話と、「理想の恋」 -
和田アキ子、紅白落選後の心境を告白「もう紅白はないな」
2017/01/28 00:00歌手・和田アキ子(53)が27日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)で、昨年の紅白歌合戦落選についてその心境を明かした。昨年の暮れ、大きなニュースとなった和田の紅白落選。’70年に「笑って許して」で紅白初出場を果たした和田は、その後紅組のトリを7回、司会を3回を務め、通算出場は39回。昨年、選ばれていれば通算40回出場となっていた。そんな節目の年の紅白落選について、和田は「これね、しゃべって -
ロンブー淳 狩野英孝”ワケあり復帰”提案に賛同の声
2017/01/27 22:00お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳(43)が27日、自身のInstagramに極楽とんぼの山本圭壱(48)、タレントの矢口真里(34)と写ったスリーショットをアップ。写真には「ここに野生の勘が鋭い男を混ぜて番組を作りたい」と淫行疑惑で謹慎中のお笑い芸人・狩野英孝(34)に向けたと思われるメッセージが添えられており、ファンの間で「めっちゃ見たい」と話題を呼んでいる。山本も矢口も、スキャンダ -
吉永小百合と坂本龍一が初対談 「女性が世界を変えていく」
2017/01/27 06:00「今の日本には理不尽なこと、許しがたいことがたくさん起きていますけど、『怒りの集会』とか『許すな◯◯』という形の集会ではなかなか人が集まらない。みんなが自発的に参加して、小さな声でいいから自分たちの思いや考えを語るという形にしないと、広がらないのではないかと思っています」そう話す吉永小百合さん(71)は、坂本龍一さん(65)と一緒にこれまで核なき世界と平和への活動を続けてきた。「非戦」「核廃絶」へ -
河合美智子 40代女性の脳卒中リスク上げる危ない生活習慣とは
2017/01/27 06:001月17日、河合美智子(48)が脳出血のため入院していたことを明かした。異変を感じたのは、昨年8月。映画の稽古中に足が動かなくなり、病院へ直行。手術は必要なかったものの右半身がまひ状態になり、集中治療は1カ月半に及んだ。その後も専門病院でリハビリを続けて復帰した彼女だが、半年が経った今も足を引きずるなど後遺症は残っていた。こうした脳出血やくも膜下出血、脳梗塞など、いわゆる脳卒中に襲われる女性は少な -
坂本龍一 吉永小百合と語る「トランプ時代」の音楽とアート
2017/01/27 06:00「声高に主張しても、違う考えを持っている人の心を開くことはできませんから。跳ね返ってくるだけで。固く閉じている心を開くのは、アートや音楽、映画や物語の強さだと思います。だから、こういうときこそ、より必要だと思います」そう話す坂本龍一さん(65)は、吉永小百合さん(71)と一緒にこれまで核なき世界と平和への活動を続けてきた。「非戦」「核廃絶」への思いを胸に、一緒に活動を始めて6年……初めての対談が本 -
水原希子 ツインテール“男ウケ悪い”批判にTwitterで反論
2017/01/27 01:00モデルの水原希子(26)が、自身が披露した“ツインテール”姿への批判に、Twitterで反論して話題となっている。きっかけは、水原が出演中のドラマ『嘘の戦争』(フジテレビ系)だ。水原は草なぎ剛(42)演じる詐欺師の相棒という役どころであり、1月24日放送の第3話では、詐欺師の“変装”としてツインテールの髪型とミニスカート姿を披露するといった一幕があった。水原が披露したツインテール姿に対し、一部ネッ -
COWCOW善しだけじゃない!偽愛妻家を見破るポイント3つ
2017/01/27 00:00お笑いコンビCOWCOWの善しさん(42)が20代の一般女性と不倫関係にあると、1月26日発売の週刊文春が報じました。同誌の直撃に対して善しさんは“すでに家族とは別居関係で、離婚協議中”と釈明しています。善しさんは以前より愛妻家として有名。人気バラエティ番組には「嫁を大事にしてる芸人」として登場したり「パパとママのための にっこり写真レッスン」という書籍を出版したりするなど、愛妻家パパとしての一面 -
堤真一 スタッフ爆笑させた小泉今日子との“下ネタ夫婦漫才”
2017/01/26 17:00「もともとあの2人は、10年に舞台『アット・ホーム・アット・ザ・ズー』で共演して以来の飲み仲間。今回も撮影の合間に、2人で夫婦漫才のようなやりとりで現場を盛り上げていて、あうんの呼吸は本物の夫婦のようです」(ドラマスタッフ)初回視聴率12.9%と好発進を切ったドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)。ある日、謎の老人から託された“スーパースーツ”で、嫌々ながらスーパーヒーローになる堤 -
優木まおみ 第2子を出産「母子ともに健康」
2017/01/26 16:00タレントの優木まおみ(36)が26日、自身のブログで第2子となる女児を出産したことを報告。母子ともに健康だという。優木は'13年6月に2歳上の美容師と結婚し、翌年4月に第1子女児を出産。この日、『ご報告』というタイトルで更新された記事で、「本日、1月26日に女の子を無事出産いたしました。おかげさまで母子ともに健康にすごしております」と第2児の出産を報告。ブログには生まれたばかりの愛娘の写真もアップ -
西尾由佳理アナ 仕事セーブで“収入減”も笑顔満開の理由とは
2017/01/26 06:00「美男美女のカップルが、愛らしい娘さんの乗るベビーカーを押しながら嬉しそうに歩いてきました。180cmはゆうに超える長身の旦那さんを、綺麗な奥さんがじっと見つめて、新婚さんみたいな雰囲気でしたね」(近所の住人)1月中旬の日曜日の昼下がり、都内の住宅地の路上を寄り添い合いながら歩く家族3人連れがいた。元日本テレビアナウンサーの西尾由佳理(39)だ。西尾といえば、『24時間テレビ』の総合司会を7年連続 -
遊川和彦 映画監督初挑戦の陰にあった「90歳実母との約束」
2017/01/26 06:00「30数年前に母親から『お前、就職もしないでブラブラしているけど、どうするんだ』と尋ねられたときに、『映画監督になりたいんだ、俺は』といったんです。てっきり母親からあきれられると思っていたら『お前ならそういうことを言いかねないと思ってた』『私がお前に与えられるのは自由だけだから好きにやりなさい』といってくれたんです」遊川和彦監督(61)は目を潤ませながら語った。テレビドラマ『偽装の夫婦』『家政婦の -
百恵さん 結婚37年目で漏らした本音「そろそろ孫がほしい」
2017/01/25 17:00「キャーッ!この百恵さんの作品、子供部屋のベッドカバーなのね。すごく可愛い!もしかして、お孫さんができたのかしら」会場のなかでも一番の人だかりに囲まれたコーナーで、こんな声が聞えてきた。1月19日から東京ドームで始まった、『東京国際キルトフェスティバル』。毎年、出展している三浦百恵さん(58)が今回は渾身の3作品を披露した。彼女が通うキルト教室のテーマは『オズの魔法使い』。百恵さんは『エメラルドの -
人気沸騰の高橋一生「普段はスタジオ入りも気づかないほど」
2017/01/25 06:00「普段はスタジオ入りしたことも気付かないほど“普通の好青年”。でもモニターを通すと、不思議と特別なオーラを放つんです。まさに役者向きの資質ですね」(芸能関係者)高橋一生(36)の勢いが止まらない。NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に抜擢され、1月17日からは連続ドラマ『カルテット』(TBS系)にも出演。第1話を見た女子たちからは、Twitter上で《高橋一生は神》《高橋一生が演奏時にシャツの首元 -
加藤紗里 上西小百合と「炎上商法・売名撲滅」訴えるも再炎上
2017/01/24 09:00タレントの加藤紗里(26)が「炎上商法・売名撲滅委員」として上西小百合衆議院議員(33)と共闘の姿勢を示し、話題を呼んでいる。1月23日、加藤は自身のSNSに上西との2ショットを公開。《炎上商法、売名行為はダメ絶対》ポーズを披露したのだ。加藤といえば昨年、狩野英孝(34)との交際で一躍“時の人”に。そして1月20日に狩野の未成年淫行疑惑が浮上すると涙ながらにコメントし、さらなる炎上を呼んでいた。ま -
高橋一生 異父兄弟支え奮闘…その陰で抱えていた“硝子の心”
2017/01/24 00:00NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に抜擢され、1月17日からは連続ドラマ『カルテット』(TBS系)にも出演している高橋一生(36)。かねてより舞台出身の実力派として知られていたが、ここへ来て一気にブレーク中だ。仕事関係者からも聞こえてくるのは確かな演技力と気配りの声ばかり。それには、彼が歩んできた過酷な半生が影響しているようだ。「実は高橋さんは5人兄弟の長男。三男の弟は『Never young -
森且行 SMAP解散から1カ月…初めて語った“5人への思い”
2017/01/24 00:00SMAP解散から1カ月になろうとしている。元メンバーの5人は、ソロでの活動を本格化しつつある。だが96年にSMAPを脱退し、オートレース選手に転身した森且行(42)の存在に、いまファンが“再結集”の希望を託しているという。森は、昨年の大みそかにキムタク以外のメンバー4人が都内の焼肉店に集まった“解散の宴”にも、ゲストとして参加していた。森の“5人への思い”を聞かせてほしい――。本誌は埼玉県内の自宅 -
綾瀬はるか 主演ドラマ撮影中で「“強いオンナ”の気が抜けない」
2017/01/23 17:00「新シーズンの撮影が始まったとき、チャグムを演じる役者さんが以前と変わって、急に成長していたので驚きました。バルサとチャグムが抱き合うシーンも、ラブシーンになっちゃうんじゃない?って心配したんですけど、そんなこともなかったみたい(笑)」そう話すのは、1月21日からスタートするドラマ『精霊の守り人 悲しき破壊神』NHK総合・毎週土曜21時〜)で短槍使いの用心棒・バルサを演じる綾瀬はるか(31)。昨年 -
坂上忍、袴田吉彦との不倫暴露グラドルに「嫌になってきた」
2017/01/23 15:00俳優・袴田吉彦(43)とのアパ不倫を暴露した、グラビアアイドル・青山真麻(32)の独占インタビューの模様を23日放送の「バイキング」(フジテレビ系)が報じた。12日発売の週刊誌で袴田との不倫を暴露した女性、それが青山だった。記事では袴田の寝顔写真に加え、袴田が指定し密会に使っていたのが大手ホテルチェーン「アパホテル」だったこと。密会約10回中、7回のホテル代金を女性が払わされていたこと。にもかかわ