芸能
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江角マキコが芸能界引退!夫が語る「2年前から別居」の実態
2017/01/23 15:00《私自身、芸能活動についてはこのほど引退させていただく所存です。30年エンターテイメント業界において活動させていただきましたことについては、とても感謝しております。ただ、子供の誕生も成長も、仕事をしながら歩んでまいりましたので、今は一度立ち止まり、子供達のために今、私にしかできないことを選択し専念する時期だと考えました》1月20日の夕方。江角マキコ(50)から、本誌に衝撃のファクスが届いた。この前 -
関根麻里は針金、平愛梨はじゃがりこ 婚約指輪への憧れに変化
2017/01/23 13:00芸能人のプロポーズといえば、何カラットもあるダイヤの婚約指輪が欠かせないというイメージだろう。たとえば北川景子(30)や山田優(32)の婚約指輪は、2カラットという豪華さだった。だが近年、そんな“高級志向”にも変化が――。「何カラットもあるダイヤモンドの婚約指輪を会見でみせびらかすのが芸能人のステータスでした。それもハリー・ウィンストンやティファニーなど、世の女性たちが憧れる最高級ブランドのものを -
上沼恵美子、淫行疑惑の狩野英孝に喝「どうしようもないな」
2017/01/23 12:00お笑いタレントの上沼恵美子(61)が1月22日、自身がMCを務める『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)の番組内で、親交の深いお笑い芸人・狩野英孝(34)の淫行疑惑について取り上げ、「この子はもう、どうしようもないな!」と呆れかえった。番組冒頭、「狩野英孝ちゃん、笑ってられませんよ」と今回の報道を前振り。芸能ジャーナリストの井上公造(60)が、20日発売の写真週刊誌「フライデー」が狩野の淫行疑惑 -
氷川きよし「30代最後の日々を悔いのないように」
2017/01/23 12:00「『歌で熊本の皆様のお役に立ちたい』と思っていましたので、復興の願いを込めて全力で歌わせていただきました」そう話すのは、2016年『第67回NHK紅白歌合戦』では被災した熊本城からの中継で出演した氷川きよし(39)。今年のお正月は、両親と一緒にのんびりしたそう。「僕の冬の休日は、我が家に友達が集まっての“宴”です(笑)。冬はしっかりと栄養を蓄えて。また一年頑張らないといけません。みんなで鍋など、お -
キスマイ北山宏光 撮影で訪れた奄美でウミガメに感動!
2017/01/23 06:00「こんな“ゆるり”でいいのか?って思ったぐらい楽しかった」と話すのは、3月9日発売の『Kis-My-Ft2 2017.4-2018.3 CALENDAR』(光文社刊)の撮影で訪れた奄美大島を堪能した、Kis-My-Ft2の北山宏光(31)クン。北山クンは、奄美大島での撮影をこう振り返る。「やっぱりみんなでどっか行くのはいいな、テンション上がるな、と思いましたね。オフ感が満載な撮影だったから、みんな -
草なぎ剛 ジャニーズ後輩に「俺も大学出てればよかった!」
2017/01/23 06:00「演技も勉強が大事だとは思っていたけど、今回、風磨と共演して実感しました。役のキャラクターを、ちゃんとかみ砕いて理解して演じている。僕は直感とか感覚でやっているところがあるので、とても感心するし、先輩後輩とか関係なく、学ばせてもらっています。やっぱり大学行っていると違うね。俺も大学出てればよかった!」そうドラマ『嘘の戦争』(フジテレビ系・火曜21時〜)で共演中のジャニーズの後輩Sexy Zone・ -
松本人志、角田信朗との確執の真相を語る「ルール違反やろ」
2017/01/22 14:00ダウンタウンの松本人志(53)が22日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、格闘家・角田信朗(55)との確執についてコメントした。16日、角田は自身のブログで松本との確執を告白。《ダウンタウンの番組へレフリーとして出演依頼され、それを断ったことで共演NGになったのではないか》と一方的に共演NGにされていると明かした。角田が約8年前のエピソードをいまごろになって公開したことに、ネットでは《なぜ -
この家を出ます『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第16週】
2017/01/22 12:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第16週は、駅前の繁華街で娘のさくら(井頭愛海)らしき影を見かけたすみれ(芳根京子)が夫の紀夫(永山絢斗)と帰宅。するとやはりさくらは家にいなかった。探しに行こうと慌てて外に出たところにさくらが幼なじみの健太郎(古川雄輝)、龍一(森永悠希)と帰ってくる。三人がナイトクラブに行っていたと知り、紀夫はとすみれは厳しく叱る。「俺が誘ったんや。なんや面白くなさそうな顔してる -
“50歳で再ブレーク”斎藤由貴の10代からを振り返る
2017/01/22 06:00「自分が50歳って、いまだにビックリですよ(笑)。当たり前だけど、人間って年を取るんですね。自分としては、それほど変わったつもりはないのですが……」そう語るのは、年ごろの娘や息子と小気味いいトークを繰り広げる母親に扮した「au」のCMがチャーミングと評判の斉藤由貴(50)。昨年放送のNHK大河ドラマ『真田丸』では、徳川家康の側室・阿茶局を演じるなどベテラン女優として存在感を放つ一方、ライブ活動も精 -
斉藤由貴“再ブレーク”の活路開いた45歳のダイエット
2017/01/22 06:00「45歳のとき、ダイエットに成功したんです。ドラマ『吾輩は主婦である』以降、安心できるお母さんというキャラが多かったのですが、痩せた後は悪女だったり、恋愛ドラマだったり、いただく役の幅が一気に広がったんです」そう語るのは、現在放送中のNHKドラマ10『お母さん、娘をやめていいですか?』(毎週金曜22時〜)で、一人娘(波瑠)を愛しすぎるあまりに暴走していく主婦・早瀬顕子を演じる斉藤由貴(50)。昨年 -
斉藤由貴 50歳で輝くための心得は「完璧を目指さない」
2017/01/22 06:00「’16年は嵐のような1年でした。次々といろいろな仕事が舞い込んで、『au』のテレビCM出演もその一つ。ハードスケジュールをこなしながら、朝5時起きで子どもたちの朝食とお弁当を作ります。子どもにとって母親は私一人だから、できるだけのことをしてあげたい」こう語るのは、年ごろの娘や息子と小気味いいトークを繰り広げる母親に扮した「au」のCMがチャーミングと評判の斉藤由貴(50)。昨年放送のNHK大河ド -
石塚英彦が語るデブタレの流儀「Tシャツの色は…」
2017/01/21 17:00「僕の仕事はグルメリポーターなんだけど、僕のコメントは基本的に『まいうー』のみ(笑)。細かい説明は彦摩呂に任せちゃって、僕は料理を作ってくれる人や店の人、お客さんなどとの交流を大事にしているかな。お店にとって取材されることは一生に一度あるかないか。だからこそものすごく真剣にやってくれるんだよね。だから、いつも感謝の気持ちからスタートするの」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第73回 -
苦境こそ明るく支える!石塚英彦の妻の“夫操縦法”
2017/01/21 12:00「そもそも僕は役者志望、渥美清さん演じる寅さんが大好きで、『あいつが帰ってきた!』というような涙あり、感動あり、笑いありのシリーズ物を演じられたらいいな。落ち込んでいた人も、それを見たら元気になる前向きな作品に出たいんだよね」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第73回のゲスト・ホンジャマカの石塚英彦さん(54)。渡辺プロダクションが立ち上げた業界初の若手タレント養成機関「ビッグサー -
中山秀征&石塚英彦 同期の2人が語る駆け出し時代
2017/01/21 06:00「グルメリポーターとして僕がお店に行ったことで、間違ってもお客さんを減らしたくない。ある意味、僕は勝手にお店や商店街の宣伝部長だと自負しているの。テレビの基本はみんなが笑顔になること。ただ、大勢の人が見ているぶん反響も大きい。僕は嘘をつきたくないし、あくまで正直でいたいし、料理を作ってくれた人に対する感謝も表したいんだよね」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第73回のゲスト・ホンジ -
石塚本人が否定“ホンジャマカ仲が悪い”噂はウソ!
2017/01/21 06:00「僕なんて周りの全員から『オマエは芸能界では大成しない。無理だ』と言われていたからね。今、多くの子どもたちは夢がなさすぎるから、幸運にも夢を持てたなら、諦めないでほしい。親が強制的に将来のレールを敷くのはよくないけれど、子どもが『やりたい』と言ったときにはできる限り応援してあげたいよね」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第73回のゲスト・ホンジャマカの石塚英彦さん(54)。渡辺プロ -
ハーフ勢力図にまた変化!マギーのスクープがスルーされる理由
2017/01/20 17:00ハーフタレントとして現在ブレイク中のマギーさん(24)が、1月13日発売の週刊誌で、人気バンド「Hi-STANDARD」のギターボーカル横山健さんとの“熱愛”が報じられました。記事によると横山さんは奥さんとお子さんがいるそうですが、決定的瞬間は捕らえられていません(あくまでも2人は同じマンションを出入りしていただけ)。そのため現段階では“疑惑”としか表現できず、マギーさんもこの話題に触れることは一 -
狩野英孝の淫行疑惑に元カノ・加藤紗里が涙で「また便乗」と逆効果!?
2017/01/20 16:00モデルの加藤紗里(26)が20日、TBS系『白熱ライブビビット』に出演。元交際相手でお笑い芸人の狩野英孝(34)が一部週刊誌で17歳・現役女子高生との淫行疑惑を報じられていることについて、涙ながらに「ショックすぎる」とコメントした。同番組では20日発売の写真週刊誌『FRIDAY』が報じた狩野の淫行疑惑を取り上げ、昨年2月に二股疑惑を報じられた元カノの加藤を直撃。加藤は「何が起こっているかわからない -
ピコ太郎も実践中!島田秀平が語る「運を貯める4つの法則」
2017/01/20 06:00「昨年大ブレークしたピコ太郎さん。ユーチューブ配信でいきなりバーンと人気が出たように思われがちですが、じつは違うんですよ」そう話すのは、手相芸人としてバラエティ番組でおなじみの島田秀平(39)。芸能人の手相を片っ端から鑑定し「エロ線」「不思議ちゃん線」など、わかりやすいネーミングで「島田流手相術」を完成。最新著『島田秀平が3万人の手相を見てわかった!「強運」の鍛え方』(SB新書)でも「運の招き方」 -
水野真紀見せた俳人の顔 「料理の失敗も詠んでいます(笑)」
2017/01/19 17:00「私が俳句を始めたのは今から10年以上になります。長男が1歳になるころ、子育てに忙殺されていて、『ああ、こうやって季節感を失ったまま年をとっていくんだな』と、ふと侘しく思ったことがありました。年を重ねていっても続けられる趣味を持とうと、いろいろ探していたら、俳句に出合ったのです。『俳句なら季語があるから季節を感じることができる!』という単純な理由なんですけどね」そう語るのは、’04年に衆議院議員・ -
坂上忍 自腹で175万円!スタッフに配った太っ腹すぎるお年玉
2017/01/19 17:00坂上忍(49)がMCを務める『バイキング』が昨年後半から絶好調だ。新年1月5日放送分は、番組史上最高となる視聴率7.2%を記録。同時間帯の首位に並んだ。「スタッフはみんな、“坂上さんの言うことはムチャだけど、筋は通っているから……”と苦笑いしながら頑張っています。番組の雰囲気もまさに“上げ潮”ですよ」(フジテレビ関係者)坂上といえば、スタッフや共演者にも遠慮なくダメ出しする厳しさでも知られるが―― -
川平慈英語る父との思い出「兄貴たちばっかりにかまって…」
2017/01/19 12:00「お客さんにはキツネにつままれたみたいな不思議な気持ちを味わってもらいたい。魔法にかかったみたいに、ね」そう話すのは、ティム・バートン監督の名作ファンタジー映画をミュージカル化した『ビッグ・フィッシュ』(2月7〜28日・東京「日生劇場」にて)で、父親エドワードを演じる川平慈英(54)。エドワードは自らの体験談を現実にはありえないほど大げさに語り、聴く人を魅了するのが得意。その息子ウィル(浦井健治) -
木村佳乃が初めて明かした夫・東山紀之とのミラクル子育て
2017/01/19 06:00「今、次回朝ドラの撮影の真っ最中なんです。クランクインは昨年9月の稲刈りのシーン。一日中、中腰だったものだから腰は痛いし、握ったときに何カ所も稲で手を切ってしまって大変でした」そう近況を伝えてくれたのは、今年4月からスタートする連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)で、ヒロイン(有村架純)の母親役を演じる木村佳乃(40)。茨城のロケでは出演者同士で食事したりスタジオでも楽屋にこもらず、本当の家族のよ -
麻央と離れない!海老蔵が下した“遠方巡業辞退の極秘決断”
2017/01/19 06:00「役者・市川海老蔵をパートナーとして支えられるチャンスを神様くださいって、いつも思うんです」1月9日放送の「市川海老蔵に、ござりまする。」(日本テレビ系)で、涙ながらにそう語った小林麻央(34)。この番組は、歌舞伎役者・市川海老蔵(39)に密着するドキュメンタリー番組の第4弾。今作ではがん闘病以来はじめて麻央がテレビに出演したこともあり、平均視聴率は17.1%という異例の高視聴率を記録した。番組で -
RADWIMPS野田洋次郎の下積み時代支えた“セレブ母の献身”
2017/01/18 17:00「RADWIMPSが売れる前のライブには、野田さんのお母さんがいつも応援にいらしていました。お母さんは目立たず後ろのほうで応援するだけでしたが、それくらい当時のRADWIMPSのライブはお客が入らなかったんですよ」(長年のファン女性)映画『君の名は。』の挿入歌『前前前世』が大ヒットし、昨年の紅白にも初出場を果たしたRADWIMPS。そのメインボーカルを務める野田洋次郎(31)は、映画『トイレのピエ -
坂口杏里 セクシー女優転身理由を告白!ホスト借金疑惑は否定
2017/01/18 14:00セクシー女優に転身した、タレント・坂口杏里(25)の独占インタビューの模様を18日放送の「バイキング」(フジテレビ系)が報じた。昨年9月に“ANRI”の名前でセクシー女優デビューした坂口。 発売されたデビュー1作目となる「What a day!」は大きな反響を呼んだ。そして、第2弾となる「by KING」の発売が2月に決定。そのタイトルが、元カレであるお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二(40)をイ