芸能
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ウエンツ瑛士 「いいとも!」出演日に脅迫受けた過去を告白
2017/02/26 13:00ウエンツ瑛士(31)が2月26日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」に出演し、過去に殺害予告を受けていたと明かした。この日の放送では、一人暮らしの女性宅に盗聴器が仕掛けられていた事件を取り上げていた。MCの東野幸治(49)が「ウエンツさんは、ファンからそういう変な目にあったことはない?」と話を振ったところ、ウエンツは「僕も5年くらい前に、“殺す”という殺人予告みたいなものが入って、1カ月ボディガー -
『てるてる家族』から『あさが来た』まで…朝ドラに描かれた“姉妹の絆”
2017/02/26 06:00「『ひらり』や『ふたりっ子』など、’90年代にも正反対の姉妹が登場する作品はありましたが、大人になってからは別々の道を歩み、その後の姉妹の絆が描かれることは、あまりありませんでした。でも『てるてる家族』以降、互いに刺激し、励まし合い、夢を追い求める姿が描かれるようになっていきます」そう語るのは、ドラマウオッチャーの田幸和歌子さん。小林麻耶&麻央や石田ゆり子&石田ひかりなど、今、芸能界でも最強の絆と -
麻耶&麻央だけじゃない…芸能界“有名姉妹”の絆秘話
2017/02/25 12:002月8日、乳がんで闘病中の小林麻央(34)が、姉・小林麻耶(37)とのツーショット写真とともに、ブログで《姉が一緒で、ひとりより元気が湧きます。姉は、私のいろいろの源。生まれたときから一番長く知ってる人間だもの》と綴った。闘病生活を続ける麻央。そんな彼女のブログで、姉の麻耶と2人仲よく笑う写真を見つけると、何だか少しホッとした気持ちになる人も多い。「麻央さん姉妹には、強い絆を感じますね。たとえば海 -
蜷川有紀&みほ姉妹が語る“姉妹のほどよい距離感”とは?
2017/02/25 12:00「ぶつかり合わないように、ある年までは知恵を使っていた気もします。でも今では、それも互いの成長に必要だったなと思えるんです。“愛し合うからこそ傷つけ合う”2人でしたが、互いにほどよい距離を取ることの大切さに気付けました」そう語るのは、演出家の故・蜷川幸雄さんの姪で、女優で画家の蜷川有紀さん(56)。小林麻耶&麻央や石田ゆり子&石田ひかりなど、今、芸能界でも最強の絆として“姉妹力”が注目されている。 -
清水富美加も!キノコヘア男子がメシウマLOVEにありつく理由
2017/02/24 18:00清水富美加さん(22)が宗教法人「幸福の科学」に出家を決意し、世間を騒がせています。また清水さんは出家後の名義である「千眼美子」名義で2月17日に書籍を出版。その中では喫煙をしていたことや仕事や事務所に対する不信感、そして過去の恋愛遍歴にも触れていました。そんな恋愛遍歴暴露の中で浮上したのがバンド「KANA-BOON」の飯田(めしだ)祐馬さん(26)です。清水さんとは1年ほど交際していたそうですが -
GACKT 2度目の円形脱毛症を告白「男前すぎる」と反響
2017/02/24 13:00歌手のGACKT(43)が23日、2度目の円形脱毛症になっていたことを自身のブログで公表。潔い告白と、ポジティブな“GACKT流”思考が話題を呼んでいる。過去にも、’16年1月に放送されたバラエティ番組『芸能人格付けチェック』(テレビ朝日系)の収録によるプレッシャーとストレスから円形脱毛症になったことを告白していたが、「自分的には去年に比べれば随分とプレッシャーもない中で収録を終えることが出来た」 -
藤山直美 乳がん早期発見の陰にあった「大切な人のがん闘病」
2017/02/24 12:00「ふだんから『舞台は下痢をしても頭痛がしても立たなければいけないもの』と周囲に話していましたから、その自分が舞台に穴を開け、ましてや芝居自体を中止に追い込んだということは、さぞや無念だったと思います」(演劇関係者)3月18日から名古屋・中日劇場で開幕するはずだった舞台『おもろい女』。主演の藤山直美(58)の病気降板と、舞台の中止が発表された。病名は、乳がんだ。開幕1カ月前になって発覚した重病。彼女 -
毎晩洗面器1杯分の野菜を食べる…村上春樹の知られざる素顔5
2017/02/24 12:002月24日、村上春樹(68)の新作『騎士団長殺し』(新潮社)がついに発売となる。「第1部 顕れるイデア編」と「第2部 遷ろうメタファー編」の2冊からなる長編小説だ。村上氏の長編小説は、前作の『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』以来、4年ぶり。すでに初版部数は計100万部と発表されており、ミリオンセラーは確実だ。今や世界に名だたる作家となった村上氏だが、ほとんどメディアに登場せず、最近、読者 -
指原莉乃 ゴールデン昇格も…SHELLYと共演現場で一触即発
2017/02/24 06:00スタッフの拍手とともに《4月からゴールデン番組としてスタート!》と書かれたボードが登場すると、指原莉乃(24)とSHELLY(32)の2人は満面の笑顔に――。人気深夜バラエティ『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、そんな“サプライズ場面”が放送された。メインMCのチュートリアル徳井義実(41)とフットボールアワー後藤輝基(42)も“ゴールデン昇格”に大喜びだが、視聴者からはこんな疑問の声が― -
大谷亮平 結婚するなら「あんまりギラギラしていない人」
2017/02/24 06:00「2本目の連続ドラマで、いきなり社会現象になるような作品に参加できたことが、本当にラッキーだな、と。『逃げ恥』の風見として世間の方々に認知していただけたようで、街で声をかけられることも増えました」そう語るのは、モデル、俳優として韓国で12年間のキャリアを経て、昨年、日本でドラマデビューをした大谷亮平(36)。大人の男の匂いをまとった“逆輸入俳優”は、『ラヴソング』(フジテレビ系)で日本の連続ドラマ -
タモリにピコ太郎も 爆笑問題田中が語る“芸能界ねこコミュニティ”
2017/02/23 06:00「本当にね、50過ぎて恥ずかしい本ですが(苦笑)、ねこ好きの方にめいっぱい共感していただけたらうれしいです」こう話すのは、念願のねこ本『猫と田中』(太田出版)を出版したばかりの爆笑問題・田中裕二(52)。本のなかでは、タモリから頼まれて飼い主探しを手伝った話や、しょこたんこと中川翔子のねこに「ネギ」という名をつけ、栄養失調から救ったエピソードなど、ねこ好き芸能人の話も多く掲載されている。そんな田中 -
夫婦対決の小雪と松ケン ドラマ放送時間中に見た“意外な姿”
2017/02/23 06:00今クールにそろってドラマ出演中の松山ケンイチ(31)と小雪(40)。作品がともに「日曜21時枠」とあって、異例の“ガチンコ夫婦対決”が話題を呼んでいる。松山が出演するドラマ「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)は平均視聴率13%超えで今期首位を記録。これに対し、小雪が出演するドラマ「大貧乏」(フジテレビ系)は平均視聴率5%台と苦戦。現時点で視聴率対決は夫・松ケンに軍配が上がっているようだ。そんな -
比嘉愛未 すれ違いより格差…福士誠治と別れた“本当の理由”
2017/02/23 06:002月20日、比嘉愛未(30)と福士誠治(33)の破局が一斉に報じられた。15年2月に熱愛報道が出た2人。「結婚寸前」といわれる順調な交際ぶりを続けていたが、昨年10月に別れていたのだ。「スポーツ紙では、“多忙によるすれ違いが原因”と書かれていました」(ワイドショー芸能担当)だが本誌の取材では、“破局理由”はもっと深刻で――。福士の知人がこう話す。「別れの原因は、2人の仕事量と収入の“格差”です。交 -
鈴木福 難関中学合格の芦田愛菜を語る「NGを全然出さない」
2017/02/22 19:00子役の鈴木福くん(12)が22日放送の日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』に出演し、難関中学校に合格した芦田愛菜ちゃん(12)を祝福した。番組では1日12時間の猛勉強など、愛菜ちゃんのお受験エピソードを紹介した。フジテレビ系ドラマ『マルモのおきて』で共演し、ランドセルのCMでも共演してきた福くん。愛菜ちゃんとの当時の思い出について聞かれると「一緒に宿題とかやっていたけど、字がきれいで本もたくさん読 -
清水富美加 所属事務所社長“霊言DVD”のスゴすぎる中身
2017/02/22 12:00一連の出家騒動の渦中に、『幸福の科学』が作った“霊言DVD”が話題を呼んでいる。その内容は、大川隆法総裁(60)が清水富美加(22)の所属事務所社長の守護霊を呼び出すという衝撃的なもの。本誌が独自のルートで入手した、その“仰天の中身”とは――。画面に映し出されるのは5人の男性たち。向かって右手に大川総裁と、左手に事務所社長の守護霊を降ろす“チャネラー”と呼ばれる役。2人の奥にインタビュアー役の3人 -
カリスマトレーナー語る「美脚のカギは“足の指&かかと”にアリ」
2017/02/22 12:00「足腰に関係するトラブルの原因の多くは、じつは“足の指”にあるのです」そう話すのは、“体幹トレーニング”の第一人者でスポーツトレーナーの木場克己さん。サッカー日本代表の長友佑都選手(30=インテル・ミラノ)、リオ五輪で競泳7種目に出場して日本新記録を連発した池江璃花子選手(16)ら数多くのトップアスリートを指導しているカリスマトレーナーだ。ほかにも、アーティストのライブツアーに帯同したり、ビジネス -
幸福の科学の出版スピード「インタビュー翌日発売の前例も」
2017/02/22 06:00《この本も、またすぐ差し止められちゃうかもしれないんですけど、私の持ってる真実、消されたくないので改めて千眼美子として生きていく宣言。「全部。言っちゃうね。」明日、17日、発売》Twitterにそうつづったのは、清水富美加(22)。幸福の科学への出家騒動から5日、告白本『全部、言っちゃうね。』を出版したのだ。その内容も過激だ。《役づくりのために飛んでいる虫だって食べた》《悩みの種だった好きな人も忘 -
清水富美加 出家の違約金10億円、1千万円程度に収まるの声
2017/02/22 06:00幸福の科学への出家騒動から5日、2月17日に告白本『全部、言っちゃうね。』を出版した清水富美加(22)。力ある大人の世界”から逃げようとしていたという清水だが、さらなる巨額ビジネスの様相を呈してきている。さらに、彼女を取り巻く「出家とお金」問題はこれだけではない。著書で清水も《映画もぶっちぎって、PRもしないとなると、最低でも数億円は違約金の中に含まれてくるんじゃないかって報道でも言ってましたけど -
清水富美加 債権者集会に現れた実父の姿、出席者からは怒号
2017/02/21 00:002月17日、告白本『全部、言っちゃうね。』を出版した清水富美加(22)。幸福の科学への出家騒動から5日、初版部数や印税契約については明らかにしなかったが、AMAZONではベストセラー1位を獲得。“力ある大人”の世界から逃げようとしたという清水だが、今告発本は売り切れ店が続出するなど、さらなる巨額ビジネスの様相を呈してきている。そして出家騒動に伴い浮上してきたのが、清水の両親の話だ。両親はともに幸福 -
田中大貴アナ 実は小学生の娘がいた!知られざるイクメン素顔
2017/02/21 00:00「田中さんが、娘さんと一緒に歩いている姿をよく見かけます。どんなにお仕事が忙しくても娘さんの送り迎えを欠かさない育児熱心なパパで、近所では有名ですよ」(近所に住む主婦)2月中旬の、この季節には珍しく春めいた日。都内のとある一軒家から、高級外車が出てきた。運転しているのはフジテレビアナウンサーの田中大貴(36)。助手席には、昨年4月から都内の名門私立小学校に通う長女の姿が。「学校へ行く前、たまに娘さ -
タモリ「引退するから世界一周を」がん逝去親友との涙の約束
2017/02/21 00:002月13日、東京・目黒区の碑文谷会館の葬儀会場には、悲しみに暮れるタモリ(71)の姿があった。トレードマークであるサングラスの奥に光るものをたたえながら、じっと無言で祭壇の前に立ち尽くす。その視線の先には、「タモリカップ」のロゴ入りの帽子をかぶった男性の笑顔の遺影が。金井尚史さん(享年56)。数多の人気番組に出演してきたタモリがもっとも信頼を寄せていたテレビマンが、この金井さんだった。「タモリさん -
市川海老蔵 麻央も一緒に外食「なみだ」と感激
2017/02/20 18:00歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が20日、自身のブログを更新し、妻で乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(34)を含む家族4人で外食に出かけることを明かし、喜びを綴った。『すごく嬉しい』というタイトルで投稿された記事では、「ブランコで遊んで腹減ったから飯カネ どこいこかな、、みんなで話してます」と公園で遊んでいる写真をアップ。つづけて「そして、今日はなんと、なんと!4人なの」とグレーのコートを -
横澤夏子も藤森にダメ出し!外着のままベッドは汚いか論争
2017/02/20 06:002月8日放送の『モシモノふたり』(フジテレビ系)で、お笑い芸人の横澤夏子(26)とオリエンタルラジオの藤森慎吾(33)が1泊2日の同棲生活を行った。その際の”あるやりとり”が論争となっている。プライベートでも恋愛相談をする仲だという2人。横澤は藤森が同居相手だということが分かると安堵の表情で、「えー!嬉しいよー」とご機嫌な様子。また横澤が朝食を用意すると、藤森もご満悦。部屋にはダブルベッドが1つ、 -
ベッキー 担当歴10年メークが明かした"復帰後の変化"
2017/02/19 15:00タレントのベッキー(32)が2月18日放送の『おかべろ』(関西テレビ)に自身のヘアメーク担当と共に出演。昨年世間を賑わせた、ロックバンド『ゲスの極み乙女。』のボーカル・川谷絵音(28)との不倫騒動後の休業生活や、テレビ復帰後の心境の変化、また今後の恋愛について赤裸々に語った。番組MCのナインティナインの岡村隆史(46)とは「レベッカ」・「オカムー」と呼び合うほど仲が良く、プライベートでも食事を共に -
大送別会の言葉『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第20週】
2017/02/19 15:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第20週は、昭和37年6月。すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)と、君枝(土村芳)の息子・健太郎は高校3年生に。それぞれ東京の美術大学と京都大学を目指して勉強に励んでいた。もう一人の幼なじみ・龍一(森永悠希)は、一足先に大学生となり、学生運動に参加しながら自分の将来を模索していた。「ノンポリのお嬢ちゃんおぼっちゃんしかおらへんのや。俺が一人で反体制を叫んでも誰