芸能
19426 ~19450件/31001件
-
吉田栄作 心に留めていた35歳、浜田省吾からの言葉とは
2017/02/19 06:00「来年は“50歳目前”と見られるでしょ。だから、今年が実質的な40代最後の年。負荷をかけないと、と真摯に思っています。そこで、ジャンルが違う3本の舞台に出ようと決めました。これをやり遂げられないようじゃ50代には行けないぞ、と緊張感を持って。30代で『オットーと呼ばれる日本人』という厳しい舞台に臨むとき、クリアしないと充実した40代はないという覚悟で背伸びして自分を鼓舞したように」そう話すのは、1 -
生稲晃子さん 乳がん闘病7年で知った「がん保険のありがたさ」
2017/02/19 06:00「乳がんが見つかって、もう7年目に入りました。それでも3カ月に1回は乳腺外科、そして半年に1回は婦人科と再建手術の経過観察のために整形外科に通っています。薬代や検査代で、どんどん1万円が消えていく……。がんは、本当に長く付き合う病気だから“保険に入っててよかった!”と思えます」そう語るのは、乳がんサバイバーであり、『右胸にありがとう そしてさようなら』の著者もある、生稲晃子さん(48)。’11年3 -
三田佳子75歳の“逃げない”人生哲学「何事にも真正面から」
2017/02/18 06:00「私は神がかってポジティブなのね(笑)。『私の人生も捨てたもんじゃない。がんという病気にも出合い、経験できるんだと思った。私の人生はドラマチックに盛り上がった』と病室で書いて。マネージャーの口から伝えるより、自分できちんと伝えたくて手紙を託しました。これっぽっちも死ぬなんて思ってなかったんですけど、本当は危険な状態だったのにね〜」こう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・ -
生放送CMのミスが評判に 三田佳子、少女時代の思い出語る
2017/02/18 06:00「私は自分の容姿に関して本当に適当なの。あまりにも何もしないから、周りから叱られて、たまにフェイシャルエステに行くくらい。それでも1年に1回とか」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジオ入りした三田さん。革ジャンにロングスカート、高めのヒールのブーティーという若々しいファッションもと -
三田佳子 有名になっても「あのころは毎日泣いていたんです」
2017/02/18 06:00「孫たちが生まれたときに、私は『自分の命をつなぐことができた』としみじみ思ったんです。自分は2人の子どもを産んだけれど、次につないでくれた。私の血だけではないけれど、次へ受け継がれていったことがうれしくて」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジオ入りした三田さん。革ジャンにロングスカ -
三田佳子、故・高倉健との思い出「私を抱き寄せてくれて…」
2017/02/18 06:00「東映入社の条件は水着の写真を撮ること。私はそれまで膝上のスカートをはいたこともなかったし、ボディラインを強調するような格好も嫌でした。仕方がないから1枚だけ撮ったんですけど、本当に恥ずかしくて……」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジオ入りした三田さん。革ジャンにロングスカート、 -
ディーン・フジオカ主演映画オファーで起きた前代未聞の事態
2017/02/17 17:004月から、ニュース情報番組『サタデーステーション』(テレビ朝日系)への出演がディーン・フジオカ(36)。そして本業の俳優業でも、ファンが悶絶する新たなチャレンジが決まりそうだという。それは、芥川賞作家・平野啓一郎の小説『マチネの終わりに』の映画化。ディーン様が主役の最有力候補になっているのだ。「毎日新聞に連載されたこの小説は、掲載時から女性読者の話題を独占。そのため、映画化の話が何社からも舞い込み -
宗教ニュースの裏で損した今週の“スクープ損”3選!
2017/02/17 17:00ここ最近、物騒な事件が連日報道されています。若手ブレイク女優の清水富美加さん(22)が宗教団体「幸福の科学」で出家を決めたと報じられました。その裏側に何があったのか、私たち一般人では知り得ない情報が錯綜しています。時を同じくして、“北朝鮮の自由人”こと金正男氏がマレーシアで暗殺されたと報じられました。ご冥福をお祈りするばかりですが、暗殺のシナリオや彼の生前の日本に対するエピソードが呼び起こされ、普 -
『直虎』出演猫「柴咲さんがお世話してくれます」と関係者
2017/02/17 12:00「和尚さんの腕におとなしく抱かれていてかわいい」「ちゃんとお芝居している感じが愛おしい」と、お茶の間をほっこりさせているのは、大河ドラマ『おんな城主 直虎』(NHK総合・毎週日曜20時〜ほか)で、小林薫演じる南渓和尚が抱っこしている茶トラねこさん。特に役名はないのだが、現場では“にゃんけい”と呼ばれ、親しまれている。そんな人気者に意外な事実が!実は“にゃんけい”はのんさん(1歳・日本ねこ)、りのさ -
花田虎上 六本木デレデレ夜遊びに9歳年下妻が見せた“豪気対応”
2017/02/17 06:00酔客でにぎわう夜の六本木。2月上旬の夜9時過ぎ、その交差点近くに2台の車が止まった。女性2人にはさまれて降りてきたのは、第66代横綱にして、現在は相撲界から離れ、実業家やタレントとして活躍する花田虎上(46)。花田は、女性4人と男性3人に囲まれて、会員制の高級クラブへ入って行った。2時間後、店から出てきた花田はかなり酔ったようす。男性4人で歩きはじめると、路上の客引きに「かわいい子いるの?」と声を -
遠藤憲一の妻明かした下積み時代、「結婚後悔したことも…」
2017/02/17 06:00「今は職業欄に、あまり抵抗なく『俳優』と書いていますが、書くのが恥ずかしい時期もあったし、若いころは『自由業』と書いたこともありました。『俳優』と書くだけの自信が、まだなくて。そのころは風呂なし共同便所の、4畳半の安アパートに住んで、もがいていましたね」そう語るのは、俳優の遠藤憲一さん(55)。映画やテレビドラマで大活躍の6人の名脇役。遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、寺島進、松重豊、光石研(=五十 -
鈴木明子の父が喜び告白「結婚は女性自身記事のおかげです」
2017/02/16 17:00「娘が家事をしないとか、結婚後に文句を言われても困りますからね。だから結婚する前に、父親の私がきっちり相手の男性に言っておきたかったんです。でも、結果的にあの記事が結婚の後押しになってくれたんだと、感謝していますよ」と語るのは、元フィギュアスケート日本代表・鈴木明子(31)の実父・和則さん(70)だ。鈴木は6日、『ゴゴスマ』(TBS系)に出演。同級生の一般男性(31)と2月1日に入籍したことを報告 -
深田恭子、連ドラ初の母役に「もう小5の娘がいる年齢なんだ!」
2017/02/16 12:00「私も、もう小学5年生の娘がいる年齢なんだって、改めて考えさせられました。最近は、まわりから結婚について聞かれることもなくなって、結婚自体、考えなくなりました(笑)」そう語るのは、ドラマ『下剋上受験』(TBS系・金曜22時〜)で、主人公・桜井信一(阿部サダヲ)の妻・香夏子を演じる深田恭子(34)。受験で最難関の中学を目指す夫と娘を温かく見守る姿がかわいらしいと評判だ。「子どもがいる友人を見ていると -
石田ゆり子 本人が語っていた若さキープ術は「豆」パワー
2017/02/16 12:00「明治安田生命保険は毎年、新社会人となる学生たちを対象に『理想の上司アンケート』を行っています。女子部門では今年、石田ゆり子(47)が4位にランクインしました。最近はドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の好演が光った彼女ですが、アラフィフになっても容姿の衰えを見せないことも高評価につながったのではないでしょうか」(芸能関係者)石田は1月に、自身のインスタグラムへ23歳当時の写真を投稿したが《全然、変わ -
「エビ中」松野莉奈さん 恩師が明かした健康診断の“異変”
2017/02/16 06:00「松野さんは芸能活動と勉学を両立したいということで、立派にそれをやり遂げていました。もちろん、卒業検定もちゃんとパスしています。仕事で出席できない授業もありましたが、自習やレポート提出で補って、しっかり単位を取れていましたね。この春、元気で卒業するはずだったのに……残念です」2月8日に急逝した、人気アイドルグループ・私立恵比寿中学の松野莉奈さん(18)。その学校生活の様子を、松野さんが通った都内私 -
「僕は運がいい」愛之助流“笑えるほどにひたむき”な生き方
2017/02/15 19:00歌舞伎の舞台はもちろんのこと、NHK大河ドラマ「真田丸」出演、プライベートではめでたく結婚と、ここのところ公私ともに大忙しの片岡愛之助。3月、4月は「コメディ・トゥナイト!ローマで起こったおかしな出来事《江戸版》」で、初めてミュージカルの主演に挑む。その愛之助がこの2月、初の自叙伝「愛之助日和」を発表する。子供時代から現在に至るまで、35年間の役者人生を、飾らない言葉で語っている。家業の関係で、遊 -
須田哲夫アナ語る介護難民危機「92歳認知症母の施設がない」
2017/02/15 17:00「今いる施設にもそう長くはいられないので、次の入居先を探しているのですが。今日も散歩のあとに施設の方と『なかなかいいところがなくてね』なんて話していたところです」2月初旬の穏やかに晴れた日に憔悴しきった表情でそう話すのは、フジテレビの須田哲夫アナウンサー(69)。定年後も嘱託アナウンサー兼解説委員として、『新報道2001』の司会を担当。現役で活躍している。須田アナは現在、施設の近所に妻と同居。2人 -
市川紗椰 「誰が私の顔食べたの」…誕生日は番組陣と過ごす
2017/02/15 16:00モデルの市川紗椰(30)が15日、俳優の大沢たかお(48)と東京・六本木に期間限定で特設されている「料亭きりん presented by 本搾り」のイベントに登場した。「キリン 本搾りチューハイ」のCMで共演した大沢たかおについて市川は、「NGを出しても、優しく笑ってくれました。撮影が行われたのがクリスマスだったのですが、(大沢が)スタッフ全員にプレゼントを用意していて感動しました。私もリップクリ -
堺雅人と高畑充希蒼白!大河&朝ドラ共演映画の極寒ロケ現場
2017/02/15 06:00「顔合わせで高畑さんと堺さんは、ほとんど話をしていませんでした。しかし、撮影が進むにつれて少しずつ打ち解け、笑顔で会話を交わすようになってきましたね」(映画関係者)堺雅人(43)と高畑充希(25)が主演を務める映画『DESTINY鎌倉ものがたり』の撮影が、今月9日に鎌倉市の浄智寺で行われていた。山崎貴監督(52)の『ALWAYS 三丁目の夕日』チームが再集結する同作。『真田丸』の堺と『とと姉ちゃん -
清水富美加“幸福の科学信者の両親”に反発していた高校時代
2017/02/14 00:00幸福の科学への出家騒動で波紋を呼んでいる清水富美加(22)。実は、本誌は「清水さんが幸福の科学に“出家”するそうです。さらには団体での活動に専念するため、芸能界も完全引退するそうです」という話を受け、取材を進めてきていた。そこで幸福の科学に確認したところ、2月11日に「当教団の信者であり、出家することになりました」事実を認める回答が。その直後から本人がTwitterを開設し、取材陣が騒ぎ始めたのだ -
清水富美加の出家騒動、損害額は10億円超えになる可能性も
2017/02/14 00:00「当教団の信者であり、出家することになりました」本誌は「清水富美加さん(22)が幸福の科学に“出家”するそうです。さらには団体での活動に専念するため、芸能界も完全引退するそうです」という情報を受け、取材を進めてきた。そこで幸福の科学に取材を申し込んだところ、2月11日に冒頭の事実を認める回答が。その直後から本人がTwitterを開設し、取材陣がにわかに騒ぎ始めたのだった――。清水といえば、もっとも -
生田斗真 節分の夜も2人で…恋人女優と築いた愛の巣生活
2017/02/14 00:00節分の夜の午後8時過ぎ。東京・世田谷区内の寿司屋に、大きな笑い声が響き渡った。 個室にいたのは、生田斗真(32)と女優の清野菜名(22)のカップル。「慣れたようすで個室に案内された2人は、最初にナマコ酢や、酒のつまみになる料理をいくつか頼んでいました。個室からは、楽しそうな声が外にまで聞こえてきましたよ。文字どおり『ガハハ!』って感じの笑い声で、ずっとテンションが高かったですね」(常連客の女性)折 -
「東京では味わえない時間でした」キスマイ横尾、奄美にしみじみ
2017/02/13 17:00「最初はどうして奄美大島で撮影するんだろう?と思ったりもしたんですけど(笑)」こう語るのは、Kis-My-Ft2の横尾渉(30)クン。3月9日発売の『Kis-My-Ft2 2017.4-2018.3 CALENDAR』(光文社刊)の撮影で訪れた奄美大島。その感想をこう語る。「実際に来てみたら、大自然に囲まれて東京では味わえない時間が流れていて。リラックスして楽しみながら撮影ができてすごくよかったで -
キスマイ二階堂、感激「ウミガメの写真が撮れた!」
2017/02/13 17:00「“本当にカレンダーができるのかな?”って思うくらい、楽しんじゃってます」そう話すのは、3月9日発売の『Kis-My-Ft2 2017.4-2018.3 CALENDAR』(光文社刊)の撮影で訪れた奄美大島を堪能した、Kis-My-Ft2の二階堂高嗣(26)クン。「こんなカレンダー撮影は初めてかもしれない。7人の“素の顔”がたくさん見られるんじゃないかな」と語る二階堂クンは、メイキングカメラにもご -
氷川きよし“憧れレジェンド”とのコラボ2連発に意気込み
2017/02/13 12:00「このお話をいただいたときは天にも昇る気持ちでした。福岡の友達からは『すごいよ!』と言われたので、思わず『そうやろぉ!』って自慢してしまいました(笑)」そう語るのは、放送中のアニメ『ドラゴンボール超(スーパー)』(フジテレビ系・日曜9時?)の新主題歌『限界突破×サバイバー』を歌う氷川きよし(39)。「『ドラゴンボール』を見て育った」という若様だが、アニメソングを歌うのは初めて。「僕は演歌歌手という