芸能
19626 ~19650件/30617件
-
三浦雄一郎「人生は60代から」を実現する心の持ち方
2016/09/25 06:00「2年後、85歳で中国のチョー・オユーという8,200メートルの山を登る予定です。80歳でエベレストを登ったときにギネスワールドレコードで、最高齢で最高峰に登ったと認めてくれた。そのときに80歳以上で8,000メートル超えの山を登った人がいままでいなかったことがわかったんですよ。だから85歳で登り、自分でその記録を塗り替えたいと思っています」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第68 -
三浦雄一郎 九死に一生を得た南極での雪崩体験
2016/09/25 06:00「人類は山を越えながらずっと生きてきたわけですよ。山がそこにあるから登る。本能なんでしょうね」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第68回のゲスト・プロスキーヤーで登山家の三浦雄一郎さん(83)。3年前、80歳で3度目のエベレスト登頂。自身で世界最高齢記録を塗り替えた。現在も講演やトレーニングで忙しい毎日を送られているそうで、札幌から東京にやってきたその足で対談に。まったく疲れを感じ -
母が遺した言葉…3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第25週】
2016/09/25 06:00連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の第25週は、昭和39年。東京オリンピックが目前に迫り、東海道新幹線が開通したこの年、常子(高畑充希)は、最後の目標である大きな家を建て、鞠子(相楽樹)や美子(杉咲花)の家族と3世帯9人で同居していた。『あなたの暮し』はその後、順調に部数を増やし、いよいよ目標とする100 万部に近づく勢いとなっていた。連載企画を一段落させた常子に、花山(唐沢寿明)は新しい企画を作るこ -
須田哲夫アナ“フジの顔”が語る90歳「認知症母」介護の日々
2016/09/24 06:00「もう認知症がだいぶ進んでいますからね。昨日今日の話をしても覚えられないんですよ。僕が小さかったころの話がいちばん喜ぶんです。僕と弟が小さかったとき、ああだった、こうだったってね」いつくしむような表情で、そう語ったのは、“現場主義”で知られるフジテレビの須田哲夫アナウンサー(68)。定年後の今も嘱託アナウンサー兼解説委員として『新報道2001』の司会を担当している、いわば“フジテレビの顔”だ。そん -
寺尾聰 元高校球児、親友は高田純次…意外な素顔トリビア
2016/09/24 06:00『仰げば尊し』で感涙を誘った名優、寺尾聰(69)。そんな“記憶”に残る男の芸能人生は数々の“記録”にも彩られてきた。“最後の大物”の意外な素顔――。(1)少年時代は強豪校で甲子園を目指す「高校球児」だった中学時代から野球部に所属して部活に打ち込んでいた寺尾。当然のように高校は地元の野球名門校・法政二高(神奈川)に進学した。60年~61年に甲子園夏春連覇をなしとげ“戦後最強”とうたわれた同高に、寺尾 -
新田恵利さん 母の介護丸2年…苦悶を乗り越えさせたもの
2016/09/23 06:00「明るくしっかり者だった母が、年を重ね、衰えてきている。そのことを頭ではわかっているつもりでも、心ではなかなか受け入れなられなかった。そんな母を認めたくない、という気持ちがありましたし、母を見て泣いてしまったこともありました」そう語るのは、おニャン子クラブでデビューしたタレントの新田恵利さん(48)。母・ひで子さん(87)を神奈川県内にある二世帯住宅の自宅で介護する生活を送っている。自身の介護経験 -
介護歴2年 新田恵利さんに聞く「親が元気なうちからできる準備」
2016/09/23 06:00「2年前、自力で立ち上がれなくなったことから、母の介護は始まりました。急なことだったので自宅の準備など何もしていなかったし、どこの誰に相談すればいいかもわからなくて……。とにかく役所へ向かったところ、『地域包括支援センター』へ連絡するよう教わりました」こう語るのは、おニャン子クラブでデビューしたタレントの新田恵利さん(48)。母・ひで子さん(87)を神奈川県内にある二世帯住宅の自宅で介護する生活を -
自宅介護2年…新田恵利さんが語る「介護と向き合うコツ」
2016/09/23 06:00「母の介護を始めて、9月で丸2年になります。当時85歳だった母が背骨を骨折し、入院したのがきっかけ。心の準備も何の知識もないまま突然、母の介護は始まりました」こう語るのは、おニャン子クラブでデビューしたタレントの新田恵利さん(48)。母・ひで子さん(87)を神奈川県内にある二世帯住宅の自宅で介護する生活を送っている。「明るくしっかり者だった母が、年を重ね、衰えてきている。そのことを頭ではわかってい -
二階堂ふみ「先生になりたいと思った時期がありました」
2016/09/23 06:00「石川県の方言で、『がっぱ』は、『一生懸命』という意味だと初めて知りました。とてもいい方言ですよね」そう語るのは、9月23日放送のスペシャルドラマ『がっぱ先生!』(日本テレビ系・21時)で主人公の新米教師・村本愛子を演じる二階堂ふみ。小学校の先生は、“いつかやってみたかった役”だという。「正直、私は小中学校時代にあまりいい思い出がなくて(笑)。高校で初めて友達と本気で向き合うことができました。素敵 -
G-DRAGONバレたら爆死なのになぜ? 20代が鍵アカを持つ理由
2016/09/23 00:00今人気急上昇中の若手モデルで女優の小松菜奈さん(20)と、韓国の人気グループBIGBANGのリーダーG-DRAGONさん(本名クォン・ジヨン、28)との熱愛説が持ち上がり、彼女たちのSNSが騒ぎになっています。きっかけは、ジヨンさんの非公開インスタグラムのアカウントから、プライベート写真が流出したことが原因です。その中には小松さんと思われる女性とのツーショットや、親密な写真が含まれており両者のファ -
三浦春馬に熱愛報道 事務所は否定せず
2016/09/22 18:0022日、俳優の三浦春馬(26)とダンサーの菅原小春(24)の交際が一部報道で明らかになったことについて、三浦の所属事務所が「プライベートなことですので本人に任せています」とコメントした。報道によると、ふたりは知人を介して昨年知り合い、菅原のダンスに魅了された三浦が猛アタック。最近、交際に発展したばかりだという。菅原はこれまでに米歌手のリアーナなどのバックダンサーを務めたほか、韓国の女性グループ・少 -
8千万円減も!不動産高騰でも損した”お騒がせ芸能人”たち
2016/09/22 06:00「芸能人の家だからといって不動産価格にプレミアはつきません。むしろ事件などで騒がれると売りづらくなってしまうこともあるようです」と語るのは不動産鑑定士の西原崇氏だ。彼が指摘するように、芸能人の事件を機に自宅がクローズアップされることは多い。ただ近年不動産価格は大きく上昇している。豪邸ともなれば額が大きいだけに、得した芸能人もいるのではないだろうか。そこで本誌は不動産のプロに価格鑑定を依頼。報道や当 -
浜崎あゆみ バツ2で進むべきは安室奈美恵より松田聖子か
2016/09/22 06:009月11日、ファンクラブ限定ブログで米国人男性(27)と離婚する意向であることを明かした浜崎あゆみ(37)。14年3月に入籍してからわずか2年半のことだった。浜崎は、12年にオーストリア出身俳優で元夫のマニュエル・シュワルツ(36)とスピード離婚。日本で婚姻届を提出していなかったため戸籍上は未婚だったが、今回の離婚で事実上“バツ2”となる。そんな彼女について、エッセイストの安藤和津(68)は14日 -
1億円増も!不動産高騰で得をした”お騒がせ芸能人”たち
2016/09/21 06:00芸能人の事件を機に自宅がクローズアップされることは多い。ただ近年、不動産価が大きく上昇。豪邸ともなれば額が大きいだけに、得した芸能人もいるのでは!?そこで本誌は不動産のプロに価格鑑定を依頼。報道や当時の不動産相場をもとに算出した購入時額と比較し、騰落額をランキング化した。まずひときわ大きく値を上げたのは、高橋ジョージ(58)。三船美佳(34)へのモラハラをめぐって裁判となり、今年3月に離婚が成立。 -
高島礼子 激やせ!苦悩の裏で高知東生が残す2ショットLINE
2016/09/21 06:009月15日に行われた高知東生被告(51)と愛人ホステス・五十川敦子被告(34)の公判。そこで言い渡されたのは、懲役2年、執行猶予4年という有罪判決だった。裁判官に「失ったものは大きいが、これから切り開いていく人生があります」と諭されると、うなずく場面もあったという高知。実際、彼がオーナーだった横浜のエステサロンを訪ねたが、すでに閉店している。看板も外されており、中には誰もいなかった。また担当弁護士 -
酒井法子 7時間引きこもり特訓にあった16年ぶりライブの不安
2016/09/21 06:00デビュー30周年を記念して、9月22日に都内でライブを開催する酒井法子(45)。前日にはベストアルバム、11月には2千セット限定のDVDボックスが発売されるなど、本格復帰へ万全の態勢が整ってきた。そんな酒井を本誌が目撃したのは、9月中旬の昼下がり。頭にサングラスを乗せ、黒のカットソーとパンツ姿の彼女が向かったのは、都内繁華街にあるパン屋。高級ブランドの財布を片手に、フランス小麦を使ったバゲットやサ -
ゲス川谷 意味深ツイート波紋「言いたくても言えないことあった」
2016/09/20 17:00今年1月、タレント・ベッキー(32)との不倫が報じられ、前妻と離婚した後、8月には一般人女性とのお泊り報道が出るなど、世間を騒がせているロックバンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音(27)が、19日未明に自身のツイッターで本音を吐露。その内容が波紋をよんでいる。連続で投稿されたツイートは「indigo la Endとゲスの極み乙女。で何やりたいんだろ俺、とかたまに考えるけど、結局このメンバーと一緒に音 -
高畑裕太 母の苦労の陰で…入院先は”日本一のゴージャス病院”
2016/09/20 00:00釈放から1週間。渦中の高畑裕太(23)は現在、埼玉県内にある心療内科の専門病院に入院している。入院初日、母・高畑淳子(61)が布団を運び入れ、釈放された息子と同じ病室に泊まり込んだことは、世間でもやや呆れ気味に報じられた。「裕太さんがあの病院に入ったと聞いて、納得しましたね」と語るのは、同じ埼玉県内の精神科医師。「あそこでは “病室”でなく“ゲストルーム”と呼びますが、全60室がすべて完全個室で、 -
島袋寛子 21上から12下まで!SPEED婚約叶えた”歳の差攻略法”
2016/09/20 00:009月12日、自身のオフィシャルサイトで婚約したことを綴ったのはSPEEDの島袋寛子(32)。お相手は俳優の早乙女友貴(20)。早乙女太一(24)の弟で、島袋との年齢差はなんと12歳!2人は今年2月に劇団EXILE松組旗揚げ公演『刀舞鬼‐KABUKI‐』で共演。その後交際へと発展し、現在は同棲中。すでに結婚準備も進めているという。早乙女もブログで《彼女のすべてに心惹かれ彼女に対して真の愛を感じました -
ほしのあき 離婚危機を否定、絆裏づける「白亜の億超え新居」
2016/09/20 00:00夫・三浦皇成騎手(26)がレースで落馬、いまだ入院中のほしのあき(39)。仕事復帰が見えないなか、一部週刊誌が“離婚説”を報じている。本人に話を聞こうと、茨城県内の自宅マンションを訪ねた記者は驚いた。2人は結婚以来住んでいたはずの部屋をすでに引き払っていた。「三浦さんご夫婦は、一戸建てを新築して、もう2年も前にそちらへ引っ越しされてますよ」(マンションの住人)2人はマイホームをゲットし、移り住んで -
杏 出産後初の公の場に登場! 子育ては「新しい発見の毎日」
2016/09/19 16:00女優の杏(30)が19日、都内で行われた初主演映画『オケ老人!』の完成披露試写会に登壇。5月に第1子・第2子となる双子の女児を出産後、はじめて公の場へ姿を見せた。イエローのワンピース姿で登場し、以前と変わらぬ見事なスレンダーボディーを披露。司会者から「ご出産おめでとうございます」と祝福されると、「ありがとうございます。新しい発見の毎日です」と幸せそうに微笑んだ。カメラのフラッシュを浴びた杏は、「人 -
注目ブレーク脇役「夏目雅子さんとお風呂入ったことある」
2016/09/19 06:00「これまでと全然違う役をやれるのは楽しい。30代は舞台を中心にやってきて、それを見てくれていた人が『こういう役をやらそうと思はるのか』ということが、楽しめるようになってきました」そう語るのは、NHK朝ドラ『あさが来た』の大番頭・雁助役で話題になり、その後、ドラマ『HOPE〜期待ゼロの新入社員〜』(フジテレビ系・日曜21時)では“いい人”な脇役で味のある演技を見せている山内圭哉(44)。じつは子役か -
「一緒にオンエア見る」山崎賢人語る月9チーム仲良しぶり
2016/09/19 06:00「共演者のみんなでドラマのオンエアを一緒に見て、『お、次は千秋のあのセリフだ!』『おー!』とか言ったりして盛り上がっています」こう語るのは、ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系・月曜21時)で、次男の毒舌カリスマシェフ・柴崎夏向役を演じる山崎賢人(22)。物語は夏の海辺を舞台にしたヒロインとイケメン3兄弟の波乱の四角関係で、世の女性たちの胸をときめかせている。「兄役の(三浦)翔平さんは、かっ -
20代、30代、40代ジャニーズ3人に聞いた世代間ギャップ
2016/09/19 06:00「シリーズ9年目。藤田まことさん亡きあとやらせていただいていますが、少しずつ近づいてこられたと思います」そう語るのは、9月25日スタートのドラマ『必殺仕事人2016』(テレビ朝日系・21時)に主演、奉行所に勤める同心・渡辺小五郎を演じる東山紀之(49)。今シリーズでは、’07年から出演している経師屋・涼次役のTOKIOメンバーの松岡昌宏(39)に加え、新入りの仕事人・リュウ役で、Hey! Say! -
東村アキコ×伊藤理佐 女性マンガ家“美の追求”対談が実現!
2016/09/19 06:00伊藤「東村さんの連載は読んでました。写真付きで、すごいよね」東村「『腹痩せ』の回、私の腹のビフォー写真、ヤバくなかったですか?『VOCE』だから、フォトショップとかで、めっちゃレタッチ入れてくれると思っていて。でも、甘かったですね」伊藤「あ、ここまでやるんだ!って思った。でも太っていても美しい、出していいおなかだったよ。プロ意識を感じたよ」マンガ家・東村アキコさんが『VOCE』(講談社)誌上で、体