芸能
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卓球・水谷 2歳の娘に嫌われたら「もう生きていけない」
2016/09/11 06:00「リオに嫁は来ていましたが、治安の問題もあったので、2歳になる娘は連れて来ていませんでした。娘は今、毎日新しい言葉を覚えている時期。リオ五輪の期間は1カ月くらい会っていなかったので、『おじさん』とか言われたらどうしようって心配でした」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第67回のゲスト・リオ五輪「男子シングルス」銅メダル、「男子団体」銀メダルを獲得した卓球の水谷隼選手(27)。忙しい -
星野と…口づけ! 3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第23週】
2016/09/11 06:00連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の第23週は、仕事と家庭の両立に悩む常子(高畑充希)。星野(坂口健太郎)たちと動物園に行くことを約束する。ところが、約束の日の前日、取引先の印刷所から差し替えの原稿の催促の電話が入る。商品試験の原稿に重大な誤りがあったから、人目に触れないように原稿を捨てて欲しいと指示されたという。花山(唐沢寿明)の代理だと名乗る社員から連絡があったと聞き、誰かの嫌がらせだと気付く常子 -
振り幅はあってもブレないキャラ…“名優・SMAP”が映した時代
2016/09/10 06:00昭和の時代も終わりを告げようとしていた’88年4月、SMAPは結成されました。それから28年−−。SMAPは、この平成という時代をどのように駆け抜けてきたのだろうか。私たちに夢を与え続けてくれた俳優としての軌跡を振り返ります。「一人一人の個性とドラマの役割を綿密にリンクさせることで、彼らはそれまでのアイドルとは一線を画し、俳優として開花していきました。そして、閉塞感のある社会の新たなヒーローとして -
『ブラタモリ』1カ月ぶり放送再開!記憶に残るスポット5
2016/09/10 06:00「ナレーションをするたびに、知らなかった街の姿が浮かんでくるような、再発見の驚きがありました。タモリさんは地形に興味がおありで、坂や、窪みといった土地の高低差にこだわる独自の視点が、番組におもしろさをプラスしていたと思います」そう語るのは、女優の戸田恵子さん(58)。戸田さんはタモリ(71)が街歩きをする『ブラタモリ』(NHK)の初代ナレーターを、’08年10月から’10年3月まで担当した。謎解き -
藤岡弘、語る娘の教育法「手を上げたら抱きしめて愛を囁く」
2016/09/10 06:00「私が『真田丸』で演じている本多平八郎忠勝は「武士道の鑑」と言える存在という気がします。私は、幼いころから武道家の父(故人)に武士道の精神を学び、父からも、母からも『忠孝』について教えられた。ですから、本多忠勝に共感するところは多々ありますし、彼の気持に私の思いを重ねて、何かを発信したい。そう思って忠勝を演じてきました」と語るのは『真田丸』で7作目の大河出演となる、藤岡弘、さん。徳川家康の中心、本 -
高畑裕太 叫びながら謝罪も所属事務所は「解雇」を発表
2016/09/09 20:00群馬県前橋市内のビジネスホテルで女性従業員に乱暴したとして、強姦(ごうかん)致傷容疑で逮捕された俳優の高畑裕太(22)が9日午後、前橋署から釈放され、同じ日に、所属事務所の石井光三オフィスはFAXで「高畑とのマネジメント契約を解除した」と発表した。この日、白のワイシャツにグレーのスラックス姿で同署から出てきた高畑は、報道陣の前で「皆様に多大なるご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ございませんでした -
5人に感謝を届けたい!「わたしとSMAP」の思い出を大募集
2016/09/09 06:00《4年前の夏、卵巣嚢腫が見つかり、卵巣の一部を手術で摘出した。手術の前夜、病室から地元のラジオ局にメッセージを送り、SMAPのヒット曲「がんばりましょう」をリクエストした。すると、番組のパーソナリティがラジオから私を励まし、この曲をかけてくれた。胸に響いた。勇気をもらえた気がした》SMAP解散発表前日の8月13日、読売新聞朝刊の投書欄に「病気の私 励ました歌」と題するこんな文章が寄せられていた。グ -
高畑充希を涙させた打ち上げ姉妹バンドと「とと姉」卒業旅行
2016/09/09 06:008月30日の夕方5時半過ぎ、都内の高級ホテルの宴会場前には列ができていた。律儀に並んでいたのは、高畑充希(24)。その先には「朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』撮影終了を祝う会 受付」という案内板が出ている。会場には唐沢寿明(53)、西島秀俊(45)向井理(34)ら超豪華な出演者たちが次々現れた。「会は高畑さんと唐沢さんの乾杯の音頭で始まりました。『おいしいお酒を飲みましょう!』と言った高畑さんで -
坂口杏里がAVに転落! ホストにはまる愚かな女の3タイプ
2016/09/09 00:00女優の坂口良子さん(享年57)の娘で、タレントの坂口杏里さん(25)が今秋、芸能人専門メーカー「MUTEKI」からAV出演を果たすと報道され、芸能界が揺れています。有名二世タレントのアダルト業界進出とあって、各方面では理解を示す声や疑問の声など、さまざまなリアクションが集まっています。有名女優や歌手がAV出演するのは定期的に起こる話ではありますが、芸能人→AV業界という選択は、芸能人としてのピーク -
中森明菜 過去のドタキャンを謝罪!12月完全復活に見る本気度
2016/09/08 06:00《お待たせしました!6年ぶりのディナーショーを開催いたします。全7カ所、みなさまのお近くまで会いに行きます。12月、全力で弾けて楽しみましょうね》9月上旬に届けられたファンクラブの会報でそう呼びかけたのは、中森明菜(51)。彼女が最後にファンの前で生歌を披露したのは09年夏。7年ぶりの“完全復帰”となる。音楽関係者も「本人もノリノリ。意欲に溢れていますよ」と語るが、これに疑いの目を向けるのは、ディ -
高知東生 初公判で更生誓うも、愛人との思い出バーに極秘連絡
2016/09/08 06:00「10代後半に上京。原宿のテント村で働いているとき、外国人に勧められて大麻を1カ月ほど使用した。20歳のころ、六本木のディスコのスタッフに勧められ、覚せい剤を10回ほど吸った」8月31日の初公判で、自身の“シャブ漬け”人生をこう告白した高知東生被告(51)。 高知の傍らには、横浜のラブホテルで一緒に捕まった愛人の五十川敦子被告(34)が並んで出廷していた。だが情状証人としての出廷を噂されていた高知 -
坂上忍 「AVは寂しい…」坂口杏里の母・良子さんとの会話明かす
2016/09/07 16:00俳優の坂上忍(49)が7日放送の情報番組『バイキング』(フジテレビ系)に生出演し、アダルトビデオにデビューするタレントの坂口杏里(25)について「寂しい気持ちがある」とコメントした。杏里の母で'13年に亡くなった女優の坂口良子さん(享年57)と生前にドラマなどで多数共演していた坂上。杏里がデビューするときには良子さんから「共演したらよろしくね」と紹介され、「(杏里は)あんな子だからご飯とか連れて行 -
福山雅治 吹石一恵の妊娠叶えた「名もなき子宝地蔵」のご利益
2016/09/07 06:008月28日明らかとなった吹石一恵(33)の第一子妊娠。昨年9月の電撃婚から約1年。福山雅治(47)はファンクラブの公式サイトで喜びを綴っていた。結婚直後の昨年10月、本誌記事【吹石一恵 新たな縁結びスポットに!?点在する「吹石柄杓の謎」】では吹石にゆかりのある“パワスポ霊地”を報じている。大阪各地の寺社で次々と「吹石一恵」と書かれた柄杓の目撃談が浮上しており、本誌が調べただけで5つも発見されたのだ -
吹石一恵 オメデタにあった福山雅治との“夫婦お忍び参拝”
2016/09/07 06:008月28日に明らかとなった吹石一恵(33)の第一子妊娠。昨年9月の電撃結婚から約1年。待望のオメデタに、福山雅治(47)はファンクラブの公式サイトで喜びを綴った。結婚直後の昨年10月、本誌記事【吹石一恵 新たな縁結びスポットに!?点在する「吹石柄杓の謎」】では吹石の秘愛を成就させた“パワスポ霊地”を報じている。大阪各地の神社や寺で次々と「吹石一恵」と書かれた柄杓の目撃談が浮上しており、本誌が調べた -
ムッシュかまやつ肝臓がん公表「絶対復活する」
2016/09/06 16:006日、歌手のムッシュかまやつ(77)が肝臓がんのため都内の病院に入院していることが分かった。所属事務所が同日、FAXで公表した。事務所の発表によると、今年5月の検査で肝臓がんが判明。通院治療をしていたが、8月23日に脱水症状を起こして緊急搬送。そのまま検査入院したという。ムッシュは「絶対復活するから心配しないでください!それまでいろいろご迷惑おかけします!」とコメントしており、10日に都内で行われ -
田口淳之介 小嶺麗奈との結婚を示唆「いつか責任ある行動を」
2016/09/06 00:009月1日の夕方、都内の住宅街を歩く一組のカップルがいた。田口淳之介(30)と恋人の小嶺麗奈(36)だ。黒のキャップを逆向きにかぶり、サングラスで顔を隠していた田口。紺のTシャツに白のパンツとカジュアルな姿だったが、それでもそのスタイルの良さもあってかなり目立っている。いっぽう、かたわらの小嶺は以前よりもシャープになった印象。メンズのような大きなTシャツに白のパンツスタイル。首元にサングラスをかけ、 -
元KAT-TUN田口淳之介 脱退半年で初めて語った再出発の展望
2016/09/06 00:009月1日に公式サイトを開設し、11月にシングル『Hero』をリリースすると発表した田口淳之介(30)。今年3月末でKAT‐TUNを脱退し、所属事務所を退社してから半年。突然の芸能活動再開が大きな話題を呼んだ。実はこの前日、本誌は活動再開の最終調整をする田口の姿を目撃していた。8月31日、都内のホテルのラウンジでスタッフらしき男性と女性と打ち合わせをしていた田口。「ギャラドスじゃないですか!すごいで -
“がん哲学の権威”が語った「小林麻央がブログを綴る意味」
2016/09/06 00:00≪今日からブログを書くことにしました。家族はとても、驚いています。素晴らしい先生との出会いに心を動かされました。その先生に言われたのです。「癌の陰に隠れないで」≫進行性の乳がんで闘病中の心境を綴ったブログが大きな反響を呼んでいる、小林麻央(34)。ブログを再開したのは9月1日で、6年半ぶり。夫・市川海老蔵(38)が妻の闘病を明かした会見から3カ月、乳がん発症から1年11カ月目のことだ。再開1回目の -
小林麻耶「私も辛いよ」ブログで心境明かす
2016/09/05 15:00休養中のフリーアナウンサー・小林麻耶(37)が4日、自身のブログを更新。乳がん闘病中の妹・小林麻央(34)の看病について「私も辛いよ」と素直な気持ちを告白した。「感情」というタイトルで投稿された記事で「1番大変で苦しくて辛いのは病気本人なのですが、まわりの家族、友人も辛いですよね。でも、病気本人と比べたら自分の苦しみなんて大したことない・・・・・・と言って看病を頑張る」と綴った小林は、つづけて「も -
女性週刊誌記者が’16年下半期に注目するイケメンとは
2016/09/05 06:00日々イケメン取材に追われる本誌グラビア女性記者4人が、’16年下半期注目のイケメンを語り尽くす!題して「’16年下半期、胸キュンさせてくれるのはこいつらだ!」座談会。A「まずは、現在放送中のドラマでの胸キュンから話しましょうか」B「今回、北村匠海くん(18)を取材させていただきましたが、イケメンドラマといえばやっぱり『仰げば尊し』(TBS系・日曜21時)かなと」A「村上虹郎(19)に、真剣佑(19 -
戸田恵子 58歳にして「透明肌」の理由は”とにかく野菜”だった
2016/09/05 06:00「大衆演劇の長谷川團十郎一座が、神社に舞台を張って『沓掛時次郎』という時代劇を演じるという現代劇。訳ありの役者がそろった一座の生活ぶりや時代劇の面白さも楽しめます。私がリスペクトする俳優さんの1人、段田(安則)さんが、市川雷蔵ばりのかっこいい時次郎を演じるのも必見です」そう語るのは、公演中の舞台『遊侠 沓掛時次郎』(新国立劇場小劇場にて10月2日まで)で、座長夫人・長谷川つた子役を演じている戸田恵 -
釈由美子、西山茉希…もらって嬉しかった「ママへの出産祝い」
2016/09/05 06:00「出産祝いとは生まれて7日目のお七夜から1カ月以内に贈るもの。最近では“上質”で“長く使える”ものを贈る人が増えています。出産前後の何かと物入りの時期には手を出しにくい、ちょっと高級な実用品は間違いなく喜んでいただけます。それから、すぐには使えなくても数カ月後に必ず必要になるもの。たとえば成長してから着られる服やおもちゃなど、まだ準備ができていないものが助かるというお母さまは多いですね」そう話すの -
大竹しのぶ ジャニーズ談義でニノ、大倉らとの交流語る
2016/09/05 06:00主演映画『後妻業の女』が公開されたばかりの大竹しのぶ(59)と、劇中で激しい掛け合いを見せるジャニーズの演技派・風間俊介(33)の対談が実現。ジャニーズとの共演も多い大竹さんだけに、ジャニーズタレントとの交流のお話に!大竹「風間くんとはドラマ(『それでも、生きてゆく』、’11年)以来2度目なんだけど、いつも最悪な状態だよね(笑)」風間「本当ですよ!ドラマのときは殺人事件の加害者と被害者。今回は大竹 -
「妬むより妬まれろ」3歳娘にたたきこんだニナガワの”10カ条”
2016/09/04 06:00「よくドラマで夫が手を握って『よく頑張ったね』とか奥さんに言うシーンがあるじゃない。私もそれを期待していたんだけど、パタパタとスリッパの音が聞こえたと思ったら蜷川の第一声は『ひどい顔だな、帰るときには顔にガーゼをかぶせるか』です」演出家の故・蜷川幸雄さん(享年80)の妻であり、写真家・蜷川実花さん(43)の母、蜷川宏子さん(75)は、“あの日のまま”という幸雄さんの書斎で、そう語った。“世界のNI -
蜷川幸雄さん 劇団初期は「子どもは考えないでくれ」とも
2016/09/04 06:00「何の前触れもなく『オレ、役者を辞めて演出家になろうと思う』って言いだしたんです。それは収入が激減するということ。これはもう“結婚詐欺だ”と大騒ぎしましたよ。まさに無謀。才能があるのかどうかもわからないのによく賭けられるなって。ただ、自分が素敵だと思う人が新しい仕事に挑戦するなんて、ロマンチックだなと思いました」演出家の故・蜷川幸雄さん(享年80)の妻であり、写真家・蜷川実花さん(43)の母、蜷川