芸能
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中島裕翔 サラリーマン役挑戦中も「僕には会社員できない」
2016/06/27 06:00「毎朝早く起きて、スーツを着て、満員電車に乗って、会社に着いたら仕事がたくさんあって。僕には会社員はできなさそう。だからいまここにいるんだと思うし、会社員としての常識がわからないなりに、一ノ瀬をやれるんじゃないかなって」そう語るのは、Hey! Say! JUMPの中島裕翔(22)。7月スタートのドラマ『HOPE〜期待ゼロの新入社員〜』(フジテレビ系・日曜21時〜)では、幼いころから囲碁に打ち込んで -
V.I『HiGH&LOW』に参戦で「EXILEとの交流楽しかった」
2016/06/27 06:00「“伝説の男”を演じるAKIRAさんはふだんは優しい方なのに、撮影中、本番に入った途端に狂暴な男を演じる。その姿を見てギャップが実に印象に残った」そう話すのは、BIGBANGのV.I(25)。ドラマシリーズから映画へ−−。ついにピークを迎える一大プロジェクト『HiGH & LOW』のムービー『HiGH & LOW THE MOVIE』(7月16日より全国公開)に、V.I(25)が参入!EXILE -
佐々木蔵之介 独身最後の砦と「言っていただけるうちが花」
2016/06/27 06:00「そう言っていただけるうちが花ですね」と語るのは、人気俳優の結婚ラッシュの中、独身“最後の砦”と、女性から熱い支持を得ている佐々木蔵之介(48)。7月から公演される主演舞台『BENT』では、ナチスドイツの強制収容所を舞台に、愛することで生きる希望を見いだす同性愛者を演じる。お相手は北村有起哉(42)。「まだ稽古が始まったばかりですが、有起哉が稽古場で雪駄を履いて足を触っている姿がいとおしく見えてき -
佐々木蔵之介の実家“佐々木酒造”のねこ社員たち
2016/06/27 06:00佐々木蔵之介さんの実家である佐々木酒造に、ねこ社員がいると聞きつけた本誌取材班は京都へ。「外回りしているのは見たことないですね。僕はいぬ派です」(蔵之介さん)と、家族も知らぬうちに(!?)、しっかり広報活動をしているねこ社員を発見しました!「子どものころ、祖父が飼っていたいぬをかわいがっていたんですよ。だからうちの家族はみんないぬ派だと思います。勝手に入ってきて台所の食べ物を持っていく野良ねこは天 -
『暮しの手帖』元編集者語る名物企画「商品テスト」のこだわり
2016/06/26 06:00視聴率20%超をキープする、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』。残り3カ月は待望の“編集者・常子”の登場となるが、モチーフとなった大橋鎭子さんと『暮しの手帖』編集部について振り返ってみたい−−。『暮しの手帖』を発行部数100万部に押し上げた大ヒット企画の一つに、あらゆる日用品や電化製品を徹底的に調査する「商品テスト」がある。同企画を担当していた元編集部員の小榑雅章さんが話す。「商品テストで高評価 -
妥協がなくて、癇癪持ち…『暮しの手帖』初代編集長の超人伝説
2016/06/26 06:00視聴率20%超をキープする、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』。残り3カ月は待望の“編集者・常子”の登場となるが、モチーフとなった大橋鎭子さんと『暮しの手帖』編集部について振り返ってみたい−−。大橋鎭子さんと天才編集者・花森安治さんの出会いがなければ『暮しの手帖』は生まれなかった。そんな花森さんの素顔とは?一人娘の土井藍生さんが、編集者時代のエピソードを初めて語ってくれた。【癇癪持ちですぐに怒鳴 -
その男、花山伊佐次!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第12週】
2016/06/26 06:00連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の第12週は、編集者としての一歩を踏み出した常子が、人生最大のパートナーと出会う新展開。常子は、真面目で堅物の編集長・谷(山口智充)や、女性好きでプレイボーイな記者・五反田(及川光博)に、一から雑誌作りを教わる。会議中、谷からメモを取るばかりでなく、発言するよう言われ、驚く常子。「女がしゃしゃり出て、意見を出していいんですか?」と尋ねると、五反田は「ここでは男も女もな -
2.5次元舞台「あんステ」、ファンにはたまらない演出も
2016/06/25 10:00「17名のキラキラした一番星がいますので、観客のみなさんはまぶしすぎて見れないという状況になるかもしれません。でも、そこは目をかっぴらいて見てください(笑)」と明星スバル役の小澤廉(24)。舞台「あんさんぶるスターズ!オン・ステージ」が6月18日、東京・AiiA 2.5 Theater Tokyoにて開幕。初回公演に先駆けて行われた囲み取材には、本作の中心となるユニット「Trickstar」のメン -
イケメンピアニスト・金子三勇士が明かした「2つの祖国」
2016/06/25 06:00「日本には古来“しのぶ”という、よき伝統がありますが、私のもうひとつの祖国であるハンガリーは、真逆なほどに情熱的なところがある。音に対してもそうで、私はその好対照な文化の中で演奏を学んできたのです」スマートな横顔からのぞく白い歯がなんとも魅力的なイケメンは、若手の実力派ピアニスト・金子三勇士(26)。日本生まれの父が45年前、欧州の親日国であるハンガリーに滞在していた際に知り合った情熱的な女性と結 -
イマドキ芸能人は小粒?親しみやすい?結婚報告のスタイルにみる昔と今
2016/06/24 17:00芸能人の結婚報告といえば、どんなカタチであれ報告すれば情報番組やネットで取り上げられるおめでたいニュースの定番です。最近ではブログやSNSで報告する芸能人も増えていますが、時代とともに変化する報告方法に、芸能人の小粒感を感じることがあります。小粒なんて言い方をしましたが、いわゆる時代とともに求められる“親しみやすさ”も関係しているのかもしれません。今日は時代によって変化するおめでたい結婚報告ニュー -
“結婚できない女”優香を変えた青木崇高の「真逆の恋愛作法」
2016/06/24 06:006月13日に俳優・青木崇高(36)との結婚を発表した優香(35)。青木が主演するNHK木曜時代劇『ちかえもん』の共演で再会し、クランクアップ後の今年2月に交際へと発展。彼からのプロポーズで結婚が決まったという。これまで妻夫木聡(35)を筆頭に数々の大物芸能人との交際が報じられてきたものの、結婚はできなかった優香。だが交際5カ月のスピード婚を実らせた青木は“個性派”俳優。これまでの交際相手とは、まる -
岡田将生ぐるぐる巻き!「ゆとりですが」衝撃打ち上げ9時間
2016/06/24 06:006月14日夜8時、東京・渋谷区内のレストランでドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)の打ち上げが盛大に行われた。参加した主要キャストは、岡田将生(26)、松坂桃李(26)、柳楽優弥(26)などタイトルどおり“ゆとり世代”のイケメン3人と、ヒロインの安藤さくら(30)や吉田鋼太郎(57)ら。生バンドまで入り、打ち上げは大盛会だったという。「出演者とスタッフの団結力はものすごく強くて、撮影中から -
白川由美さんが“親友”松嶋菜々子に伝えていた賢母の教え
2016/06/24 06:006月14日、心不全のため亡くなった女優の白川由美さん(享年79)。風呂場で倒れているところを発見され病院に搬送されたが、すでに心肺停止の状態だったという。白川さんが亡くなったのは、長女・二谷友里恵さんが暮らす都内の豪邸。近所の住民によると、半年ほど前からここで同居を始めたという。「夫の二谷英明さん(享年81)が12年に亡くなってからも、白川さんは都内の自宅で暮らしていました。ただお手伝いさんもいた -
『とと姉ちゃん』好調のカゲに「三姉妹の“焼き肉女子会”」
2016/06/24 06:00「花山伊佐次役の唐沢寿明さんは、現場に入ってカメラテストの時に、ユーモラスなことをやって、常子(高畑充希)たちを笑わせていますよ。最初からガツンとお芝居をやっていると最後までもちません。初めはリラックス、2回目、3回目日テストで徐々にテンションを上げていって、本番にピークを持って行きます。ベテランの唐沢さんが、そうやってペースをつくってくれるので本当に助かります」そう最新の収録エピソードを教えてく -
『暮しの手帖』元編集者が語る 朝ドラモデル三姉妹の思い出
2016/06/23 06:00「編集長は花森安治さんでしたが、大橋鎭子さんや母の久子さん、次女の晴子さんや三女の芳子さんたち“大橋家”が一丸となって、会社を支えていました。私が入社した昭和35年当時は、まだ社員は10人にも満たなかったため、家族のような雰囲気でした」こう話すのは、『暮しの手帖』元編集部員で『花森さん、しずこさん、そして暮しの手帖編集部』を出版したばかりの小榑雅章さん(78)。 視聴率20%超をキープする、NHK -
川野太郎 妻の子宮頸がんステージ4b乗り越えた“奇跡の祈り”
2016/06/23 06:00「妻がお世話になっていた病院の近くを通ったとき、いまでもあのときの不安が胸によみがえってくることがあります。もう退院から7年も過ぎているのですが……。それくらい私にとって、カミさんのがん宣告は衝撃的でした」俳優・川野太郎(56)の妻・珠美さん(54)が子宮頸がんと宣告されたのは’09年8月のこと。しかも、その病状は、もっとも重いとされるステージ4bだった。だが珠美さんは治療の結果、奇跡の生還を果た -
黒木華凍った「重版出来」打ち上げでのオダギリジョーKY発言
2016/06/23 06:006月14日に最終回を迎えた黒木華(26)主演ドラマ『重版出来』(TBS系)。その打ち上げが同日、港区内のレストランで行われていた。200人ほどが続々と会場入りしていくなか、共演者のオダギリジョー(40)や坂口健太郎(24)の姿も。黒木は白いシャツに黒のパンツという控えめな装いだった。「黒木さんは、今作がドラマ初主演。ロケではスタッフにアイスを差し入れしてくれるなど、慣れないなかでも“座長”として現 -
神田うの 窃盗事件報道1年で振り返る「なぜか私が叩かれた」
2016/06/22 06:00先月『女も殿であれ!UNO式サクセスルール』(講談社)を出版した神田うの(41)。6月27日には、自らの失敗談から教訓を伝える人気バラエティ番組『しくじり先生』(テレビ朝日系)にも出演するなど、活躍の場を広げている。そんなうのといえば、昨年6月に本誌が報じたベビーシッターによる巨額窃盗事件が記憶に新しい。当時、依頼していたシッターが自宅からブランド品や腕時計、宝石類など計1,320万円を窃盗。’1 -
神田うの語る家庭ルール ママ友と距離取る、夫婦の財布は別
2016/06/22 06:00「昨日は3時間しか寝ていなかったのですが、朝から娘のお弁当を作って送り出しました。娘のお弁当は全部手作り。おかずはまとめて作り置きしていて、たとえばひき肉も1,5kg買ってきてハンバーグやコロッケ、ミートソースなどを一気に作って、冷凍しているんです。私が子どものころ、母は何でも手作りで料理を作ってくれたので、私も娘に対して出来る限りそうしてあげたいと思っています」開口いちばん気さくに話してくれたの -
杏 出産から1カ月、未熟児双子の病室通いを支える東出の献身
2016/06/21 00:00「(孫たちは)そろそろ保育器から出て、退院する日も近いと思っています」6月13日、岩谷時子賞授賞式の会見でこう語った渡辺謙(56)。「じつは、この発言に驚いたのが杏さんの関係者です。娘の杏さんが5月に出産して以来、自分が公の場に登場するのが初めてとあって、謙さんはリップサービスで話したのでしょうが、杏さんが生んだ双子が“入院中”というのは、まだ発表されていない話だったので(苦笑)」(スポーツ紙記者 -
長澤まさみ“お泊りセット”持参でリリー・フランキーと深夜密会
2016/06/21 00:00そのままレッドカーペットを歩いてもおかしくない、背中がパックリと開き、裾にも深いスリットが入った紺のワンピース。6月14日夜7時すぎ、東京・世田谷区内のドラッグストアを堂々と歩く長身の美女がいた。長澤まさみ(29)だ。人目も気にせず、商品をいくつも手にとっては品定めしている。歯ブラシやリップグロスを買ったように見えた。レジで代金を払うと、トートバッグへ。もしかして、お泊まりセットなのかも――。店を -
堀北真希 産婦人科に極秘通院!「すでに妊娠」の決定的証言も
2016/06/20 17:006月上旬の午前10時過ぎ、都内の総合病院でのことだった。黒縁メガネにマスク、白のTシャツ&黒のスカンツを身にまとった女性が、シャツは羽織らず腰に巻いて歩いている。小柄で一見、目立たないが、本誌記者がよく見ると、それは女優の堀北真希(27)だった。足には人気のブランドのスニーカー。緊張の面持ちで産婦人科へ入っていく。この病院には多くの診療科が。初めての診察だったのか、堀北は戸惑いながら、病院のスタッ -
成河「同じことばかりしたくない」ドラマ、ミュージカルで活躍
2016/06/20 06:00「『エリザベート』は、夢のような世界を漂っていたかと思うと、突然、喉元にナイフを突き付けてくるような……。すごく演劇的な仕掛けだと思います。その手綱を握って空想と現実の世界とをお客さんに体験させてあげられるのが、狂言回しの役割もあるルキーニだと思うんです」そう語るのは、6月28日開幕のミュージカル『エリザベート』に、エリザベートを暗殺するルイジ・ルキーニ役で出演する成河(そんは・35)。ハプスブル -
福士蒼汰「年上女性のふとした可愛い部分にキュンとする」
2016/06/20 06:00「ロケで軍艦島に行ったとき、建物が生きているような怖さと魅力を感じました。今まで感じたことのない、島の持つ不思議でエネルギッシュなパワーも感じました。ヘリでスカイツリーの上空を飛んだり、激しいアクションシーンもありました」そう語るのは、ドラマ『モンタージュ 三億円事件奇譚』(フジテレビ系、6月25・26日21時〜)で主人公・鳴海大和を演じる、福士蒼汰(23)。「お前の父親が三億円事件の犯人だ」と告 -
美女のゴミが顔面直撃!『世界の車窓から』30年間の名場面10
2016/06/19 06:00「初回の放送は’87年6月ですから、ついに30年目に突入したことになります。当時33歳だった僕もいまや62歳。人生の半分もこの番組に携わり、番組とともに生きてきた、そんな気がしています」そう話すのは、俳優の石丸謙二郎(62)。毎週月曜日から金曜日の夜23時10分〜23時15分に放送されている紀行ミニ番組『世界の車窓から』(テレビ朝日ほか、関東地区など一部地域)。世界各地の鉄道を取材し、窓から見える