芸能
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渡部篤郎の再婚報道、2児抱えるRIKACOにいまだ連絡なし
2016/03/03 06:00‘05年に渡部篤郎(47)と離婚したRIKACO(49)。それから11年――。2月23日付のスポーツ紙が、渡部の“再婚決意”を大きく報じた。渡部の再婚決意が報じられた23日、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)にゲスト出演していたRIKACOは、笑顔でこう語った。「もしこれが本当だったら、もちろんすごく私は祝福してあげたい。誰と再婚してもね、それはおめでたいことだと思います」2人の間には、離婚の際に「子ど -
夏菜『スペシャリスト』ラストに向けて「衝撃的な出来事が起こります」
2016/03/03 06:00「控室のないスタジオなので、撮影の合間は、取調室のセットの中の一角に暖房器具を置いて、それを取り囲むようにして共演者の皆さんと雑談jしたりしています。年上のベテランの方ばかりなので、いちばん年下の私をとてもかわいがってくださいます。私もワンワン!って感じに甘えています(笑)」こう語るのは、ドラマ『スペシャリスト』(テレビ朝日系・毎週木曜21時〜)で刑事部総務課から総合事犯対応係(仮称)に転属された -
清原和博 逮捕から1カ月、絶体絶命で浮上した「救いの糸」
2016/03/02 06:00《彼がこのような「地獄」に落ちなんとするまでに、私が手を差し伸べられなかったことを、私はいま御仏に深くお詫びしています》と本誌の問いにメールを送ってきたのは、高野山別格本山清浄心院の住職・池口恵観氏(79)だ。清原和博容疑者(48)が2月2日に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されてから早や1カ月。現在保釈の話題が取りざたされているが、身元引受人がいないことから申請が難航しているという。そんな絶体絶命の -
小塚と入籍の大島由香里 強さの陰に「80億円負債」の逆境
2016/03/02 06:00「美人で性格も良かったし、学校でも人気者でしたよ。バレーボール部では副キャプテンでした。小塚選手とは長年交際していたそうですが、結婚にいたって、本当に良かったと思っています」そう語るのはフジテレビ・大島由香里アナ(32)の高校時代の同級生。2月20日、大島アナはフィギュアスケートの小塚崇彦選手(27)と入籍した。あるスケート関係者は言う。「小塚の父は、かつてフィギュアスケート日本代表の監督を務めた -
ベッキー「この思いを歌に」復帰願って綴る“孤独ノート”
2016/03/02 06:002月下旬、ベッキー(31)の実家前に1台の車が停まった。彼女が休業前に使っていた所属事務所・サンミュージックの車だ。車から降りてきた事務所関係者は、実家へあがり、2時間ほど滞在。以前、本誌は関係者がベッキーと接触できずにいた様子を目撃している。事務所とベッキーの間の溝は修復され、芸能界復帰へ向けての協議が始まっているのだろうか――。ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(27)との不倫を『週刊文春』 -
細木数子が引退告白!宗教法人を5千万円で買収、その狙いは
2016/03/01 00:002月21日、東京都内で行われた勉強会で、細木数子(77)はこう語った。「いま安岡正篤先生(※細木が師事した思想家)の菩提寺を京都・嵯峨野の一等地に建設中です。あと1年数カ月で完成。それが終わったら私は引退しようと思っています」費用はなんと70億円だという。工事現場の掲示板には、細木がオーナーを務めている会社のほかに、京都市にある宗教法人・K寺の名前が……。実は、彼女は巨大寺院建築の前に、この宗教法 -
松方弘樹“30歳年下”愛人が独占告白「彼を一生支えます」
2016/03/01 00:00「お子さん方のお見舞いですか? お見えになっていません。“あの騒動”以来、松方とお子さん方は行き来をずっと絶っていますからね」.そう語るのは、元女優・山本万里子(43)。脳腫瘍の疑いで入院した松方弘樹(73)を、泊まり込みで看病しているのが、この山本なのだ。松方と息子・仁科克基(33)と娘・仁美(31)は、この十数年“絶縁状態”にあるが、その原因になったのが、松方と山本の不倫だった。「’98年秋に -
勝手に沖縄健康長寿大使「ごっちゃん」が、女性自身編集部にやって来た!!
2016/03/01 00:00沖縄といえば、ご長寿No1の県として有名。ところが、最近は長野県にその座を奪われ、今や、「メタボ全国ワースト1」の県に転落……。そんな沖縄のために立ち上がったのが、ごっちゃん。もう一度沖縄を“健康・長寿の県”にしたい!と、勝手に沖縄健康長寿大使として、日々活動中なのだ。ゴーヤーとシーサーのちゃんぷるー(ミックス)で生まれた、ゆるキャラ・ごっちゃんの尻尾は、ゴーヤーの黄色い花。愛らしいビジュアルだが -
Hey! Say! JUMP岡本圭人 台湾ロケで食べまくり
2016/02/29 06:00「台湾で食べたご飯はどれもおいしかったですね。到着してすぐに食べた胡椒餅に、夜の小龍包に餃子に牛肉麺に……。撮影の合間に見つけたパクチーアイスやイノシシのソーセージは、今まで食べたことのない味で、新たな発見ができて面白かった」『Hey! Say! JUMP 2016.4-2017.3 CALENDAR』(3月9日発売・光文社刊)の撮影で訪れた台湾についての感想をこう語るのは、Hey! Say! J -
MV出演・生田斗真、嵐の楽屋の静けさにビックリ
2016/02/29 06:00「メロディや歌い回しは“達郎さん節”がにじみ出ていて心地いい曲です。歌詞にはストーリー性があるので、MVとともに聴いてもらえたらより世界観を立体的に感じられると思います」こう語るのは、作詞・竹内まりや、作曲と編曲を山下達郎が担当した新曲『復活LOVE』をリリースした嵐の櫻井翔(34)。それにちなみ、“復活”について話を聞きました。−−まずは、最近の記憶を“復活”ということで(笑)。昨日食べたものは -
月9『いつ恋』同世代そろい和気あいあい「男女の隔たりなく…」
2016/02/29 06:00「第1章を振り返ると、5話の6人が集まって大ゲンカするシーンは壮絶でした。私が演じる木穂子は、恋人の練(高良健吾)の所有権は自分が持っているというギリギリのところでつないでいたのに、小夏(森川葵)にズバッと言われて、練と音(有村架純)がアイコンタクトを取った瞬間に“終わったな”と。演じていて、本当につらくて、リハから結構泣いちゃいました」そう語るのは、『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』 -
中村雅俊「歌手でよかった」震災5年で語った故郷への思い
2016/02/28 06:00「僕が生まれ育った女川町では昨年3月に鉄道(JR石巻線)が復旧し、全壊した駅舎も新しく建て直された。3階建てのモダンな建物で、温泉の施設まであるんです。そして今年の1月下旬にも現地に行ってきましたけれど、駅前には二十数棟の商業施設ができていた。そういう意味では、ほかの地域よりもかなりスムーズに復興が進んでいる印象を受けました」宮城県牡鹿郡女川町出身の中村雅俊(65)は言う。進学で上京するまで18年 -
映画『女が眠る時』完璧求め育てられた美女演じる忽那汐里
2016/02/27 06:00「西島さんは寡黙な方という印象がありましたが、実はとても気さくな方。現場でもすごく楽しそうで、映画の現場が本当に好きな方だと感じました。逆にたけしさんは、最初の印象はとても寡黙な方。静かに現場にいらっしゃるという感じでしたが、撮影が続くうち、ふだんのたけしさんに(笑)。お笑いの話をしてくださったり、冗談を言って、皆を楽しませてくれました」こう語るのは、映画『スモーク』などで数々の賞を受賞した、ウェ -
なぜこんなことに…桂文枝騒動に学ぶ“魅力的でも情緒不安定系”女性の特徴
2016/02/26 20:00落語家の桂文枝(72)の不倫報道がなされてから1週間がたちました。20年来の不倫を突然女性側が暴露した(正式には突撃取材に対して関係を認めた)とあって、文枝師匠も困惑しながらの会見が印象的でした。そんな関係に26日発売のフライデーが、さらに驚きの情報を報じています。それは師匠側はもう10年以上も会っていないと話していたものの、「本当は2カ月前に会ったのが最後」と、紫艶さん側がさらに追加で詳細を語っ -
マツコ 会見でさりげなく見せた“年上”への気遣い
2016/02/26 06:00「ジジイには優しいの、いくらでも撮っていいわよ。ほかは3秒ね」OCNの新CM発表会で、本誌ベテランカメラマンにこう気遣ってくれたのはマツコ・デラックス。「俺いつもマツコにイジられるんだよね」と会場へ向かう際、グチをこぼしていた本誌カメラマンだったが、フォトセッションの時間になるとマツコが本誌カメラマンに笑顔でサービス。「着物の裾をちょっと広げてくれる?」とマツコにおねだりすると、「こんな感じ?」と -
『あさが来た』瀬戸康史演じる“ナルさま”知るキーワード5
2016/02/26 06:00「玉木(宏)さんとは初共演で、僕にとってお兄ちゃん的存在です。連絡先も交換させてもらって、焼き肉に誘っていただきました。玉木さんがよく知っている焼き肉店が、めちゃくちゃうまいんです。そういう場では、仕事よりも、世間話やプライベートの話をしています」NHK連続テレビ小説『あさが来た』で、またまた一人のイケメンへの注目度が高まっている。その名は「ナルさま」。日本初の女子大学創立に情熱を注ぐ教育者・成澤 -
「靴下をブンブン振り回して…」瀬戸康史が見た現場での波瑠
2016/02/26 06:00「(波瑠との)共演は約5年ぶりです。成澤が靴下を忘れて出かけてしまい、あさが靴下を届けてくれるシーン前の待ち時間、彼女は僕の横で靴下をブンブン振り回して遊んでいるんですよ(笑)。主役として苦労も多いのに、そうやって現場を和ませてくれて、すごいですよね」NHK連続テレビ小説『あさが来た』で、またまた一人のイケメンへの注目度が高まっている。その名は「ナルさま」。日本初の女子大学創立に情熱を注ぐ教育者・ -
梅宮アンナ 育児放棄報道に「びっくり。報道で娘傷ついてる」
2016/02/26 06:00「娘が生まれてから、ずっと同じ部屋を2人で使っていたのだけど、娘も14歳。自分の部屋が欲しいって言いだしました。私は衣装は全て自前だから、すごい量の洋服で、家族と相談して、娘の気持ちを一番に尊重し、近所に別の部屋を借りました。新居は基本的には衣装部屋と仕事部屋です」そう語るのは、モデル・タレントとして活躍中の梅宮アンナ(43)。これまでにも恋愛やプライベートでワイドショーをにぎわしてきたアンナだが -
三田佳子が語る「芸能生活55年を支えた若さの秘訣」
2016/02/26 06:00「おかげさまで去年は芸能生活55周年を迎えました。お芝居でいろいろな人生を演じると、気持ちが若返っちゃって。大変なこともあるけれど、苦しみを乗り越えるたびに、その乗り越えたパワーが自分に返ってくると思うんです。全部自分の肥やしになり、自分が磨かれていく。すべては好奇心と前向きな気持ちですよね」そう語るのは、東京・Bunkamuraシアターコクーンでミュージカル『スーベニア SOUVENIR~騒音の -
離婚前提の交際だった?ベッキー不倫秘話が報じられても回復しない好感度
2016/02/25 16:001月に人気タレントのベッキー(31)と、人気バンド「ゲスの極み乙女」のボーカル川谷絵音(27)の不倫報道がなされてから2ヶ月がたとうとしています。ベッキーは人気タレントの地位から一転、バッシングを浴び、現在休業中というダメージを受けています。そんな彼女の復帰を後押しするかのように、2月25日発売の週刊新潮では、あらたな不倫秘話が展開されています。しかしそれを受けても好感度は未だ上がらず。一体彼女は -
山口智子「親になりたくない」告白にあった少女時代のトラウマ
2016/02/25 09:00《こういう夫婦の形もありで、好きだなと思った。山口さんも唐沢さんも眩しいくらい素敵です》《私には、子供が持てるのに持たない生き方をあえて選ぶなんて理解できません》女優・山口智子(52)の“結婚21年目の衝撃告白”が反響を呼んでいる。2月12日に発売された女性誌『FRaU』3月号には山口のロングインタビューが掲載されていた。《私はずっと、『親』というものになりたくないと思って育ちました。私は、『子供 -
浅田舞 破局恋人の父が困惑「少し前に食事もしたのに…」
2016/02/25 09:00「私も正直、驚いているんです。本当に突然のことだったので……」と困惑しながら語るのは、ヒップホップユニット「シクラメン」DEppa(33)の父親だ。2月10日、初舞台『マッスルミュージカル~ふしぎな国のアリス~』の初日稽古会見に臨んだ浅田舞(27)。そこでバレンタインデーの予定を聞かれた彼女は「暗い話になるんですが……今、フリーなんです」と突然の爆弾発言。その翌日には、新聞各紙で「昨年末ごろにDE -
福山雅治 月9主演で出した意外要望「ラブシーン控えめで…」
2016/02/25 09:00東京・新宿にある雑居ビルから現れたのは、レザージャケット姿の男性だった。すれ違った30代OLが思わず声をあげ、振り返る。「うそ!? フクヤマ?」福山雅治(47)は、そんな驚きの声にもクールな表情を崩すことなく、ビルの付近に停めてあった車に颯爽と乗り込んだ――。本誌が彼を目撃したのは2月18日。彼は雑居ビル内にある漫画喫茶を訪れていた。福山と漫画喫茶とは意外な組み合わせだが、フジテレビ関係者は言う。 -
伊東美咲 新居は10億円大豪邸!跡継ぎ出産で義父が一括購入
2016/02/25 06:00東京都内の高級住宅地でもひときわ目立つ現代アート風の白亜の大豪邸。建物の半分が白い金属で覆われ、10メートルはあろうかという高い外壁で囲まれている。2台の防犯カメラで常に看視されたこの“巨大要塞”、実は伊東美咲(38)の新居だった!伊東といえば’09年11月に年商2千億円ともいわれる大手パチンコ機器メーカー「京楽産業」の榎本善紀社長(47)と結婚。10年6月に第一子となる長女(5)、昨年6月には長 -
フォー大好きディーン・フジオカ“リアル夜会”でも名店探す
2016/02/25 06:002月中旬の夜7時半過ぎ、都内のコインパーキングに1台の車が停まった。颯爽と現れたのは、ディーン・フジオカ(35)だ。マスクで顔が隠れているが、垣間見えるまなざしは“五代さま”そのもの。マネージャーらしき男性と真剣な表情で会話を交わしながら、古びた雑居ビル内にある一軒のベトナム料理店へと入っていった――。実は、ディーンは小麦アレルギー。それもあって、米粉で作る“フォー”が大好きなのだという。しかしそ