芸能
20576 ~20600件/30627件
-
高嶋政伸 “古閑美保似”妻と寺社巡りデートで「五郎丸ポーズ」
2015/10/20 00:0010月中旬の昼下がり、爽やかな秋風が吹くなかで、並んで歩く一組のカップルの姿があった。高嶋政伸(48)と新妻のA子さん(34)だ。2人が結婚したのは9月16日。お相手については14年下の女医としか明かされず、その素顔に注目が集まっていた。そんな夫婦の初2ショット姿を、初めて目撃したのだ。入籍から約1カ月が経ったこの日、川沿いの道をゆっくりと散歩する2人。A子さんは身長155センチほどと小柄で、はつ -
ロマンチスト、ナンバー1は北山!?キスマイが考える“男のロマン”
2015/10/19 06:00Kis-My-Ft2が2カ月連続でシングルをリリースする。10月14日リリースの第1弾シングル『AAO』 はナオト・インティライミ作詞作曲で、玉森裕太主演ドラマ『青春探偵ハルヤ〜大人の悪を許さない!』(日本テレビ系・10月15日スタート)の主題歌。11月11日リリースの第2弾シングル『最後もやっぱり君』はつんく♂作詞作曲で、玉森主演映画『レインツリーの国』(11月21日全国ロードショー)の主題歌の -
岡田准一が語るいちばん可愛がっている後輩は?
2015/10/19 06:00「数年前から、個人活動で得たものをグループに返せればいいなと思っていて」と語るのは、まもなくデビュー20周年を迎えるV6の岡田准一(34)。映画『図書館戦争 THE LAST MISSION』も公開されたばかりで、俳優としてもめまぐるしい活躍をみせている。「ありがたいことに、大河ドラマをやらせてもらって、日本アカデミー賞(’14年に『永遠の0』で最優秀主演男優賞、『蜩ノ記』で最優秀助演男優賞を受賞 -
ピース綾部「付き合った女性にはほぼほぼ浮気されてる」
2015/10/18 06:00離婚した元妻が、ある日突然、職場の上司に!ピースの綾部祐二(37)が、昼ドラ初出演にして、初主演を務めるのが『別れたら好きな人』(フジテレビ系)。再婚相手の妻から離婚届を突きつけられた矢先、業績不振の会社に役員としてやってきたのは、5年前に別れた妻だった……。バツ2目前のサラリーマン・木原二郎の悲哀を、コント仕込みのこなれた演技で魅せる綾部。「主演って、やっぱり出演シーンが多いんだなあと実感してい -
仮面ライダー俳優が『下町ロケット』が現場で見た阿部寛の凄さ
2015/10/18 06:00「最近のドラマは、内容が難解なもの、見る人によっていろんな解釈ができるような作品が多いと思うんです。このドラマは、主人公の目線や熱意みたいなものが一切ブレないので、すごく見やすくなっているのかなあって。男くさくて熱い、現代人がちょっと忘れかけているようなものを描いているところが池井戸作品ならではですよね」そう語るのは、池井戸潤原作の新ドラマ『下町ロケット』で佃製作所の技術開発部の研究員の1人、立花 -
テレ東「ドラマ24」10年 第1作『嬢王』をヒロイン役と振り返る
2015/10/17 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。10月で10周年を迎えたこの「ドラマ24」作品に出演した人たちが、その魅力を語ってくれた。「キャバクラ嬢という職業について何も知らなくて、撮影前、銀座や六本木のお店にリサーチに行きました。このドラマは原作のマンガがあって、そこでは彩はロングヘア。 -
ホントに遊んでばかり…あさが来た主人公の“ダメ夫”の素顔
2015/10/17 06:00祝言の日にすら、ふらりといなくなって、新婦をひとりぼっちにしてしまう−−。連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)で、主人公あさ(波瑠)の夫となる新次郎(玉木宏)の“あほボン”ぶりに、さっそく注目が集まっている。あさのモデルとなったのは、幕末から明治、大正を駆け抜けた広岡浅子。日本初の女子大となる日本女子大学の創設や、大同生命保険の創業に尽力した女傑だ。とすると、ドラマの新次郎のモデルは浅子の夫であ -
「あさとの境目なくなってきてる」波瑠、朝ドラにかける思い
2015/10/17 06:00この日、数えきれないほどの取材を受けていた波瑠(24)だが、どの質問に対しても疲れた表情を見せずに、自分の気持ちを言葉にして率直に語るさまは頼もしくさえ見えた。「チャンスはみんなに平等にあるとはいえど、4度目の挑戦でしたし、どこかで自分にはご縁がないのかな、やっぱり手が届かないものなのかな……と思っていました」4度目のオーディションでNHK朝ドラヒロインの座を射止め、『あさが来た』で、主人公・あさ -
『100万回生きたねこ』故佐野洋子さんの「生きる力が沸く名言5」
2015/10/16 06:00「彼女はものの見方がまっすぐでした。文章にすると実に個性的で、その自由な表現に読み手は引き込まれ、励まされるのでしょう」そう語るのは、佐野洋子さんと30年近く親交のあった編集者の刈谷政則さん。絵本作家の佐野洋子さん(享年72)といえば、’77年の発売以来、210万部を超えるロングセラーとなっている名作『100万回生きたねこ』(講談社)でも知られる。NHK Eテレで放映された『ヨーコさんの“言葉”』 -
吹石一恵 福山陥落の秘訣!毒出しリンパマッサージに潜入体験
2015/10/16 06:009月28日に福山雅治(46)と電撃入籍した吹石一恵(33)。福山を射止めた彼女の“モテBODY”に世間の視線が集まっている。「誰にも言えず、独身最後のスターと“秘愛”を育んでいたのですから、ストレスは相当だったはず。心もカラダもすっきりできるようなマッサージをしていたのでしょう」(芸能関係者)実際に吹石が通っていたのが恵比寿のクリニカルサロン。一度の施術で、女性のいくつもの要望に応えることができる -
安藤政信“休業3年”支えた身重妻は“堀北真希似”アパレル店員
2015/10/16 06:00まだ1歳ほどだろうか。よちよち歩きの女の子を真ん中に、手をつないで歩く親子。女児の右手を握っていたのは安藤政信(40)、そして左手の先には30代の女性が。彼女は安藤の新妻A子さん。現在第二子を妊娠中で、ゆったりとしたパーカを着ていたが、お腹は目立ち始めていた。安藤が、昨年結婚していたことが報じられたのは、9月末のこと。‘96年映画『キッズリターン』でデビューして以来、熱愛報道もほとんどなかったが、 -
華原朋美の二股被害にみる「男運のない女」と「男を見る目のない女」の違い
2015/10/15 17:00歌手の華原朋美(41)が二股交際被害の危機に直面していたことが12日、分かりました。お相手はプロレスラーの本間朋晃(38)。最近は特徴的なハスキーボイスや強面の顔に甘党というギャップで、テレビにも度々出演していました。キッカケは今年7月に放送されたテレビ番組での公開告白。19年間ファンだったという華原に「お友達からでいいので」と本間氏が交際を求めたのがキッカケ。放送以降、本間氏は毎日のように熱烈な -
マイク眞木×前田美波里「離婚から40年、笑顔の対話」
2015/10/14 06:00亡き名作曲・作詞家・浜口庫之助さんに捧ぐ、として7月にアルバム『ハマクラづくし』をリリースしたマイク眞木さん(71)。アルバム中には彼のデビュー曲『バラが咲いた』も収録されている。収録曲は浜口さんの家族3人と、マイク眞木ファミリー14人が合唱だ。眞木ファミリー14人の顔ぶれは、マイク真木、加奈子夫人と長女、そして長男・眞木蔵人(43)と長女、次男、三男、その妻たちと子供たち……そして眞木の元妻・前 -
神田うの 窃盗シッターの涙の弁明に「ウソだらけ!」と激怒
2015/10/14 06:00高級ブランドバッグやジュエリーなど約1千300万円相当の窃盗容疑で起訴された、神田うの(40)の元ベビーシッター・岩井圭子被告(60)。その控訴審初公判が6日、東京地裁で開かれた。一審では懲役2年4月の判決を受けた彼女。控訴審では「息子が病気のため刑事施設に入ると看護できない」と弁明し、執行猶予を求めた。「うのさんは、それを聞いて思わず呆れたそうです。というのも付きっ切りで看護しているような言い分 -
DAIGO 北川景子との電撃婚にあった「九州の占い師」の宣託!
2015/10/13 00:0010月8日、スポーツ紙各紙が報じたDAIGO(37)と北川景子(29)の電撃婚。DAIGOは、今年8月の100キロマラソンを完走した直後にプロポーズ。北川も感激しながら承諾し、来年1月中旬に婚姻届を提出する予定だという。北川が来年30歳を迎える前に結婚を決意したDAIGO。その背景について、スポーツ紙記者がこう語る。「DAIGOさんは、大の“占いマニア”。その鑑定結果を人生の指針にするほどハマって -
藤原紀香に結婚決断させた愛之助の言葉「跡継ぎはいらない」
2015/10/13 00:00「うん、(藤原紀香さんには)会ってるよ。(いっしょに)食事をしたのは(初日の)後だったかも……」そう語ったのは片岡愛之助(43)の養父・秀太郎(74)。現在、秀太郎は十月大歌舞伎に出演中。初日には、愛之助が養父の楽屋に挨拶に行っているが、紀香もまじえて食事をしたという情報を本誌はキャッチしていたのだ。10月8日の朝には、スポーツ紙各紙が、藤原紀香(44)と愛之助(43)の結婚を大々的に報じている。 -
北斗晶“人生の師”松居一代に涙で明かした「経済的不安」
2015/10/13 00:00乳がんを告白し、翌9月24日に手術に踏み切った北斗晶(48)。11日間の入院期間中、ただ一人、病床の北斗を見舞った芸能界の友人がいた。女優の松居一代(58)だ。北斗が入院していたのは、埼玉県内の病院。右胸を失ったばかりの北斗の病室を松居が訪れると、友人たちにも入院先は秘密にしてあったのか、見舞花もまったく置かれてなかったという。「私と北斗さんは、もう8年のお付き合いなんです。お互いに1人の人間とし -
『まれ』高志役・渡辺大知 次の挑戦は誘拐捜査に当たる若手刑事役
2015/10/12 06:00「自分の初登場のシーンで、初っ端、緊張しすぎて言葉に詰まってしまうという設定で。相変わらず、うまくしゃべらせてもらえないんです(笑)」連続テレビ小説『まれ』では、極度に無口な青年・高志を演じた渡辺大知(25)。放送中のドラマ『デザイナーベイビー』(NHK)では、妊娠8カ月の刑事・速水(黒木メイサ)の相棒として誘拐の捜査に当たる若手刑事、土橋福助を演じる。「高志は、セリフが少ないのに、動きもちっちゃ -
「学校いかなくていい」尾木ママ考える現代の親子の付き合い方
2015/10/12 06:00今回の隔週連載《中山秀征の語り合いたい人》には、教育評論家の尾木直樹さん(68)が登場。多くの人に愛される“尾木ママ”が、現代の親子の付き合い方について語ってくれた。尾木「スマホの使い方など、リテラシー教育はもちろん重要ですが、子どもにとって居心地がいい家庭が何より大切なんだと思います」中山「今はダブルワーキングやシングルマザーの家庭も多い。生活すること自体に必死だと、なかなか難しいことかもしれま -
佐藤健「映画『バクマン。』は勝った!と思えた作品です」
2015/10/12 06:00「映画が出来上がった瞬間、“この作品に出られてよかった!”と感じました。スタッフ、キャストの皆さんに感謝しています。ある意味“勝った!”と思えた作品ですね」笑顔でキッパリと語る佐藤健(26)。神木隆之介とともにW主演を務める映画『バクマン。』(公開中)では、『週刊少年ジャンプ』でナンバーワンを目指す高校生漫画家を演じている。「音楽もテンポ感もよくて退屈させない作品です。邦画初の演技とプロジェクショ -
テレ東「ドラマ24」開始10年 生みの親が明かす誕生秘話
2015/10/11 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。10月で10周年を迎えたこの「ドラマ24」は、どんないきさつで始まったのか。“生みの親”ともいうべき、テレビ東京の岡部紳二ドラマ制作部長に聞いた。「この企画が出てきた10年前、テレビ東京では、ゴールデンタイムに連続ドラマを手がけても、なかなかうま -
乃木坂46西野「イントネーション指摘されて…」『ドラマ24』振り返って
2015/10/11 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。10月で10周年を迎えたこの「ドラマ24」作品に出演した人たちが、その魅力を語ってくれた。「ユニークな作品が多くて、前から大好きでした。乃木坂のメンバーみんなで『いつか出たいね』みたいな話もしていたので、『ベマーズ』で念願がかないました! でも、 -
「12軒の撮影のため200軒回る」『孤独のグルメ』制作スタッフの苦労
2015/10/10 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。この10月から「ドラマ24」10周年を記念すべき作品としてスタートしたのは『孤独のグルメ』Season5。輸入雑貨商の井之頭五郎(松重豊)が、仕事の合間におなかをすかせ、さまざまな店と味に出合う。Season4までが作られ、登場した店を探し出して -
原作者が語るドラマ『孤独のグルメ』ファンの“驚きの行動”とは
2015/10/10 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。この10月から「ドラマ24」10周年を記念すべき作品としてスタートしたのは『孤独のグルメ』Season5。輸入雑貨商の井之頭五郎(松重豊)が、仕事の合間におなかをすかせ、さまざまな店と味に出合う。Season4までが作られ、登場した店を探し出して -
遠藤憲一「『湯けむりスナイパー』続編やりたい」
2015/10/10 06:00毎週金曜の深夜、テレビ東京系列で個性的なドラマの数々が放送されている。それが「ドラマ24」だ。単なるドラマの枠を超えた存在の番組として、人気を集めている。10月で10周年を迎えたこの「ドラマ24」作品に出演した人たちが、その魅力を語ってくれた。「源さんのセリフは『ウイッス!』くらいですが、頭の中では『これは未来への布石だ……』とか、いろいろつぶやくんです。そういったモノローグは撮影後に録音するんで