芸能
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「建設現場が僕にとってのランウェイ」TOKIO城島、重機愛語る
2015/10/09 06:00この秋放送の特番『最強重機王決定戦!トップオブガテンアスリート』(テレビ東京系、10月9日 21時〜)。ガテン系の人々が集合し、代表的な重機を使って、巨大ジェンカや感覚だけでのメカタなど真剣勝負を繰り広げる。その総合司会を務めるのが城島茂(44)。撮影を終えて、驚きの重機“LOVE”を独白してくれた――。僕が好きな重機はやはり、最初に出会ったクレーン車ですね。18年ほど前に、番組企画でクレーン車の -
「1人の女性として好きに」香取慎吾、本田望結11歳に夢中
2015/10/09 06:00この秋放送の特番、ドラマ『一千兆円の身代金』(フジテレビ系、10月17日 21時〜)。元副総理大臣の孫(本田望結・11)を誘拐し、日本国家の赤字財政と同額の身代金の支払いか、財政赤字の謝罪と再生案を求める主人公・ナオトを演じるのが香取慎吾(38)。撮影を終えて、まさかの本田望結“LOVE”を独白してくれた――。望結ちゃんとは、'12年に『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で共演しましたが、ドラマ -
アジアン馬場園の相方愛がなぜか歪んで見える理由
2015/10/08 18:00「ブスいじり問題」で芸人活動をセーブしている女芸人アジアンの隅田美保(39)。現在も活躍の場をライブに限定し、ブスいじりについては相変わらず抗議の色を示しているようです。そんな彼女の相方馬場園梓(34)が、一連の騒動について現在の隅田さんの声や自分の考えなどをツイートし、ネットを中心に話題となっています。ツイートの内容は「隅田さんが声を大にして言い放った気持ちのいい名言をご紹介します」と前置きした -
GENKING「バス代すら惜しんで…」シングル母への感謝語る
2015/10/08 06:00『Instagram』のフォロワー数が60万人を超えるなど、大ブレイク中のマルチクリエイターGENKING(年齢非公表)。10月11日スタートのテレビ朝日系アニメ『ブレイブビーツ』の宣伝大使にも任命されるなど“オネエ”キャラで引っ張りだこの彼は、今年3月の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で同性愛者であることをカミングアウト。悩んできた末の決断だったという。そんな彼をこれまで支え続けてくれ -
シャーロット「シカゴ」チケット売れず安倍首相におねだり
2015/10/08 06:00NHK朝ドラ『マッサン』終了から約半年、10月26日から“米国凱旋”を飾る舞台に立つシャーロット・ケイト・フォックス(30)。米国でまったくの無名だった彼女が朝ドラのヒロインに選ばれ、大ブレイク。そんな日本での成功をバックに、本場ブロードウェーの人気ミュージカル『シカゴ』の主役の座を獲得したのだ。「『シカゴ』の初演は75年で、オリジナルの米国ミュージカルとしては最長のロングランを誇る名作です。ブル -
福山雅治 熱狂的ファン6割が「吹石さん許します!」と回答
2015/10/07 06:00「ファン辞める。あの女がCMに出ている商品は全部捨てた」(29歳・ファン歴11年)“独身男最後の砦”だった福山雅治の結婚報道。ツイッターでは「会社休みます……」という“悲痛な叫び”も多数。熱狂的なファンからは、冒頭のような“強烈な”怒りが!“ましゃ(福山の愛称)ロス”発症から一週間あまり。いまだ傷癒えぬなか、本誌は熱狂的ファン20人に緊急質問。福山の妻として、吹石一恵は許せる?それとも許せない?「 -
川島なお美さん 夫・鎧塚氏が不眠不食で作った「愛の祭壇」
2015/10/07 06:009月24日に肝内胆管がんで亡くなった川島なお美さん(享年54)。その告別式が、10月2日都内でしめやかに営まれた。前日に行われた通夜には、松嶋菜々子(41)や吉田羊(41)、石田純一(61)、そして古谷一行(71)ら約1千500名の芸能関係者が参列。ファン約800名も足を運び、彼女の若すぎる死を悼んだ。通夜のために、鎧塚さんは “不眠不食”だったという。「心配したパティシエ仲間が『何か食べないと』 -
うつみ宮土理 愛川さん急逝から半年…若いイケメンと腕組みデート
2015/10/06 00:00雨の降るなか傘を差し、道でたたずんでいたのは、うつみ宮土理(73)だった。誰かと待ち合わせているようで、携帯電話に向かって自分の居場所を懸命に説明している。そしてついに“待ち人”が現れると、飛び跳ねて大きく手を振って見せた。その男性はニット帽にTシャツ姿、年齢は30代ほどだろうか。ふっくらとした顔つきにヒゲを生やしたワイルド系のイケメンだった。本誌が、うつみを目撃したのは10月1日。彼女の73歳の -
黒木メイサ 赤西仁をイクメン調教…肝っ玉ママになっていた!
2015/10/06 00:009月下旬のウィークデー。午前10時過ぎ、都内のインターナショナルスクールの幼稚園に車でやってきたのは、赤西仁(31)・黒木メイサ(27)夫妻。赤西の運転で、長女(3)を送り届けに来たようだ。じつは、娘を幼稚園に送る途中、驚きの光景があった。中国大使館前で抗議活動が行われているらしく、街宣車が何台も集まり大渋滞。動かぬ車列に娘の遅刻が心配になったのか、車のサンルーフを開けて立ち上がり身を乗り出したの -
吹石一恵 新たな縁結びスポットに!?点在する「吹石柄杓の謎」
2015/10/06 00:00「今年の初めごろでしょうか。一恵さんが突然いらっしゃったんです。実は彼女に“一恵”と名付けたのがウチの住職。一恵さんは出されたお茶を飲みながら『やっぱりここのお寺に来ると心が落ち着きますね……』と感慨深げにおっしゃっていました」そう語るのは、大阪市藤井寺市にある道明寺の関係者だ。世間を騒がせた福山雅治(46)と吹石一恵(33)の電撃婚。その半生を振り返るかのように、吹石は“一恵”と名付けたこの寺を -
戸次重幸 新作映画の役は「自分が演じているということを忘れて腹がたちました」
2015/10/05 06:00「自分が演じているということを忘れるぐらい、松野に腹が立ちました。周りの人間に迷惑をかけてなぜ、こいつは平気なんだと。逆に僕は常識人なんだということを感じましたね(笑)」 初主演映画『ホコリと幻想』で主人公の松野という男性を演じた戸次重幸(41)。彼は演じる際、松野の人間性にはかなり疑問を抱いていたようだ。しかし、それには納得の理由が。松野は高校卒業後、アーティストとして野望を抱き上京したのだが、 -
「優しさ、色気…」氷川きよし語る憧れの“大人の男”
2015/10/05 06:009月6日、38歳の誕生日を迎えた氷川きよし。お祝いのホールケーキを前に、こんなことを。「あ、そうか、忘れてました(笑)。早いもんですね。38歳ですよ。ついこの間、28歳になったと思ったら……。さらにその10年前。18歳の誕生日は、まだアルバイトをしていたんですよね」 誰に祝ってもらうわけでもなく、ケーキも食べられなかった。「でも、今となっては、誕生日って、自分が祝ってもらう日じゃなくて、僕がまわ -
佐藤健、クドカンら語る神木隆之介の魅力「天使みたい」
2015/10/04 06:00【佐藤健(26)】映画『バクマン。』で相棒・真城最高役「自然と懐ろに入ってくるし、すごく純粋だと思います。『ご飯連れていって』と言われても、いやらしさがないし、本当に真っ白なんだな、っていうのが伝わってきます。こびてる感じも全くないですし、あまり俳優でいないタイプですよね。すごくいいコで、天使みたいです。ご飯も一緒に行くことがあるのですが、プライベートの話も仕事の話もできる相手です」【宮藤官九郎( -
神木隆之介 愛され力のルーツに「神木家の家訓」
2015/10/04 06:00「日々、楽しいことを求めています。高校生のときは、生徒会長になって、学園祭や体育祭、ずっと仕切っていました。毎日、みんながどうしたら楽しくいられるかを考え続けていて」 屈託のない笑顔で話す神木くん。どうしたらそんなに相手を思うことができて、みんなから愛されるのだろうか。「僕自身には愛されたいって意識はないのですが、神木家の家訓として『素直なかわいい人間でありたいよね』というのがあるんです。でもそれ -
とにかくピュア…『バクマン。』制作陣語る神木隆之介の“愛され力”
2015/10/04 06:00ヘタレ高校生からドS天才スピーチライター、剣の達人……と、俳優として年々演技の幅を広げる一方で、ファンからは“神木きゅん”の愛称で親しまれる神木隆之介(22)。芸能界でも一度仕事をした人をとりこにしてしまうという噂が……。そんな、彼の魅力とは?話題の最新主演映画『バクマン。』(10月3日、全国東宝系にてロードショー)制作陣に聞いた。【大根仁(46)】映画『バクマン。』脚本・監督「とにかく人懐っこ -
鈴木梨央語る朝ドラ撮影秘話「本物のヘビの抜け殻が…」
2015/10/03 06:00「あさは、男の子も負かしてしまうような元気でおてんばな女の子。その喜怒哀楽を表情で見せるのが難しかったです。大股歩きもふだんはしないので(笑)。それから、現場にあった撮影道具のヘビの抜け殻が、本物だったんです!驚かせないようにと後からそう知らされて。さわったときはたしかに生臭かったぁ……」 そう語るのは、大河ドラマ(’13年『八重の桜』)と朝ドラの両方で主人公の幼少時代を務めた子役は史上初めて!と -
大沢たかお 自分を語る「(大沢たかおは)面白い人(笑)」
2015/10/03 06:00大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK)でヒロイン・美和(井上真央)の義兄・小田村伊之助を演じた大沢たかお。吉田松陰の親友で、彼の2人の妹と結婚した史実はあるが、伊之助に関する文献は少ないため、演じるうえでの葛藤もあったという。「歴史は偉人たちだけで作られたわけではないんですよね。名は残っていないけれど、優秀な人、国のために一生懸命頑張った人はたくさんいた。すべての人に華があると思っているから、僕は」 伊 -
稲葉浩志 51歳誕生日プレゼントに書かれたマル秘ニックネーム
2015/10/02 06:009月23日の夕方6時半ごろ、都内のイタリアンレストランにタクシーが着いた。降りてきたのは、B'zの稲葉浩志(51)だ。黒のTシャツにデニムと、ごくラフな服装だ。 この日は、稲葉の51歳の誕生日。店内には個室がないため、稲葉は普通のテーブル席に通された。そこでは、業界風の男性客が、稲葉が来るのを待ち構えており、少し後には稲葉の妻・A子さん(51)も現れた。「稲葉さんは静かに料理を楽しみながら、男性 -
今くるよ「素顔を見せなかった」故いくよさんの秘話明かす
2015/10/02 06:00「いくよちゃんが亡くなって百か日が過ぎましたけど、ずーっと悲しいままですね。いまももちろん、いくよちゃんのことは1分、1秒たりとも忘れたことはありません。部屋に彼女の写真を飾って、そこにお水とお花を置いて、毎日『頼むで!』と。きょうも『いくよちゃん、頼むな!守ってや、押してや』とお願いして家を出てきました」そう悲しみの胸中を語ったのは今くるよ。『今いくよ・くるよ』としてデビューしてから40年以上。 -
滝川クリステル“復活愛”報道に怒り「復縁は絶対ありません」
2015/10/02 06:009月中旬、一部女性週刊誌で報じられた、滝川クリステル(37)の“復活愛”。記事によると、9月4日の深夜に都内のバーで、別れたはずの小澤征悦(41)と、親密そうに酒を酌み交わしていたという。 にわかには信じがたい内容に、芸能マスコミは色めき立ったが――。9月下旬、愛車を駆って六本木に現れた滝川の姿を本誌は独占キャッチ! ――小沢さんとの“復縁愛”報道が出ましたが?「ああ、あの記事のことですか……」 -
LiLICo「日本人は好きっていうと逃げていく……」
2015/10/02 06:00「俳優のなかでは今回主演の北村一輝さんがいちばん好きなんです。優しさとストイックさを兼ね備え、悪いところが見当たらない。共演して、さらに好きになりました」 そう語るのは、映画コメンテーターとして活躍するLiLiCo(44)。彼女といえば、8月にプロレスデビューしたのも記憶に新しい。そして今回は女優として、こわもての剣豪×白猫という『猫侍』コンビの劇場版第2弾のヒロインに抜てき。「断わる理由がない」 -
波瑠『あさが来た』重圧支える「宮崎あおいとの刺繍の絆」
2015/10/01 06:00「今回のヒロインが相撲好きという設定なので、最終オーディションでは実際に女優同士で相撲を取ってもらったんです。そのなかで波瑠さんは安定感のあるみごとな取り組みを見せ、みごとヒロインの座を獲得しました」(NHK関係者) 9月28日から始まったNHKの新朝ドラ『あさが来た』。ヒロインは芸歴12年にして朝ドラの主役に抜擢された波瑠(24)。撮影は梅雨ごろからスタートしたというが、彼女は当初からハードなロ -
水谷豊「視聴率低迷なら…」新『相棒』陰で漏らす引退決意
2015/10/01 06:00「ドラマの視聴率低迷が続くなか、『相棒』は過去15年間での平均視聴率が16.4%という驚異的な安定感を維持しています。局内でも“最後の切り札”として、今から大きな期待が寄せられています」(テレビ朝日関係者)10月14日から始まる水谷豊(61)主演の人気ドラマ『相棒 season 14』(テレビ朝日系)。前シーズンは相棒の成宮寛貴(33)が逮捕されるという衝撃のラストが話題となり、最終回視聴率は20 -
黒木奈々アナ「結婚望んだ恋人いた」がん急逝にあった悲恋
2015/10/01 06:00フリーアナウンサーの黒木奈々さん(享年32)が、胃がんで帰らぬ人となった。 昨年4月から、念願のNHK-BS1『国際報道2014』メインキャスターの座をつかんだところだった。知人が「彼女を悪く言う人なんか見たことない」という黒木さんには、彼女を深く愛した男性がいた。「結婚を望んでくれる恋人がいたと聞きました。でも、彼女は“いまは仕事が大事だから”と、断ったそうです。念願の報道キャスターに抜擢され -
真木よう子 ついに離婚!本誌が見た“夫婦危機3大現場”
2015/09/30 06:00真木よう子(32)の離婚をスクープしたスポーツ紙によれば、《慰謝料なし》《円満離婚》だったというが――。本誌記者はこれまで何度も“夫婦危機”の現場を目撃してきた。08年に元俳優の片山怜雄(33)と結婚した真木。業界きっての大手事務所を辞めて、作家のリリー・フランキー(51)に師事。小説家を目指していた夫とは、当初から“格差婚”との声が囁かれていた。13年7月。カンヌ映画祭で喝采を浴びて帰国したばか