芸能
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美奈子さん 元夫ビッグダディと交流復活「共演もOK!」
2013/12/10 00:00「テレビ出演はだいぶ減ってきました。当然ですね。私は普通のシングルマザーですから……」と語るのは、ビッグダディこと林下清志さん(48)の元妻・美奈子さん(30)。今年4月にダディと離婚してから8カ月。7月に芸能界デビューするや、連日テレビに引っ張りだこの活躍を見せてきた。だが、ここにきてネットでは“アンチ美奈子”たちが大バッシングを展開。出演番組でも共演者から叩かれるなど逆風にさらされている。「ネ -
板野友美「色っぽくなったな、と思ってもらいたい」
2013/12/10 00:0012月10日、映画『ファイアbyルブタン』の特別試写会トークショーが都内で行われ、元AKBで歌手の板野友美(22)が登壇した。 板野は同作にちなみ、スタッズをあしらった愛用のルブタンに、ブラックのミニドレスを合わせ大胆に美脚を披露。 映画を観て印象的だったシーンを問われると、板野は「ルブタンのトゥ・シューズを履いて踊るダンスシーン。とにかく大人の女性のフェロモンに魅了されました」と話し、つづけて -
あべこうじ 高橋愛との結婚はまだ?
2013/12/09 13:0012月9日、都内で『ファミ丼 食べたい!&美味しい!投票バトル』開幕式が行われ、木村祐一(50)、千原せいじ(43)、藤井隆(41)、ペナルティのヒデ(42)、あべこうじ(38)らが出席した。同イベントが、午前中に行われたということもあり、木村が「本日は朝早くからお集まりいただきありがとうございます。みなさん“モーニング娘。”って感じですね」と挨拶。元モーニング娘。の高橋愛(27)と熱愛中のあべを -
最高視聴率56.3% 振り返る70’sドラマ『ありがとう』
2013/12/09 07:00’53年、NHKと日本テレビが開局。テレビ時代が幕を上げた。今年はちょうどそれから55年の節目の年。これまで民放ドラマは数々の忘れられない作品をお茶の間に届けてきた。 ホームドラマの時代を代表する名作『ありがとう』(TBS)。’70〜’75年までシリーズ4作が作られたが、第1〜3シリーズまで、山岡久乃と母娘を演じたのが水前寺清子(68)。第2シリーズで看護師役の彼女が恋人役の石坂浩二と結婚する場 -
「作る側の情熱が再び…」ドラマ界が復活した理由
2013/12/09 07:00‘00年代のドラマ視聴率ランキングでは、第2位の『ビューティフルライフ』から第8位の『百年の物語』まで『北の国から』を除いて、木村拓哉か松嶋菜々子が出演したドラマだけが並んでいる。「正直なところ、’00年以降、テレビの視聴率は低迷。そのなかで、2人だけが数字が取れる役者だったということです」(テレビ評論家・古崎康成さん)とくに木村拓哉は10位以内に3本がランクイン(2位『ビューティフル~』5位『G -
ドラマブームで振り返る黎明期 当時の最高傑作は…
2013/12/09 07:00’53年、NHKと日本テレビが開局。テレビ時代が幕を上げた。今年はちょうどそれから55年の節目の年。これまで民放ドラマは数々の忘れられない作品をお茶の間に届けてきた。当初はVTRがなく、ドラマもすべて生放送という制約もあり、海外ドラマの吹き替え版に頼っていたが、’56年にTBSで東芝日曜劇場がスタートするなど、民放ドラマも黎明期を迎える。 いまも現役の石井ふく子さん(87)が、TBS東芝日曜劇場 -
『ひとつ屋根の下』小梅、当時の思い出は「下ネタ」
2013/12/09 07:00「そこに愛はあるのかい?」という江口洋介のキメゼリフが流行語にもなったドラマ『ひとつ屋根の下』(フジテレビ)。’93年放送の第1シリーズ第11話で視聴率37・8%を記録、’90年代民放ドラマのナンバーワンとなった。 大路恵美(38)が演じたのは、柏木家の次女・小梅。大学進学資金を稼ぐためにキャバクラでバイトする努力家の役だが、17歳の誕生日にレイプされるという衝撃的なシーンを演じ、話題となった。「 -
大木凡人 最強伝説もうやめて「5,6人に囲まれたことも…」
2013/12/09 00:0012月9日、都内で『第1回 不満チャリティープロジェクト』記者発表会が行われ、大木凡人(64)とコウメ太夫(41)がゲストとして登場した。同プロジェクトは人々が日頃思う、さまざまな“不満”を企業による協賛金によって買い取り、その資金を環境保全・社会貢献活動団体へと寄付するというもの。コウメ太夫は「コンビニが近いと思って引っ越してみたら、コンビニが潰れていました~。チクショー!!」など、おなじみのネ -
『臨場』対『相棒』 夢の共演が実現?
2013/12/07 00:0012月7日、映画『ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE』の初日舞台挨拶が都内で行われ、ゲスト声優の内野聖陽(45)と夏菜(24)、ルパン役の栗田貫一(55)、コナン役の高山みなみ(45)が登壇した。 同作は2009年に放送されたコラボ作品の第二弾。栗田は高山との共演を振り返り、「ルパンとコナンの関係と、現実世界での僕と高山さんの関係が、同時に育っていった感じ。生涯の財産の一つになった」 -
キンコン梶原 批判殺到!妻への「過激すぎる束縛」に懺悔
2013/12/06 07:00「集中砲火でした。1人くらい僕と同じ考えの人がいると思ったのですが……」と語るのは、お笑いコンビ『キングコング』の梶原雄太(33)。07年に元読者モデルの未来子さん(27)と結婚し、現在は3児のパパ。そんな彼が『私の何がイケないの?』(TBS系・9月9日放送)で、妻への過激すぎる束縛愛を告白。出演者全員から大ブーイングを受けたのだ。誰もがドン引きした内容とは、彼が妻に課していた禁止事項の数々だった -
ジブリ鈴木敏夫が語る宮崎・高畑両監督のライバル関係
2013/12/06 07:00中山秀征(46)の対談連載『語り合いたい人』。今回は株式会社スタジオジブリ代表取締役プロデューサーの鈴木敏夫さん(65)だ。公開中の宮崎駿監督作品『風立ちぬ』ではプロデューサーを、最新作の高畑勲監督作品『かぐや姫の物語』では企画を担当。両監督の裏側を、たっぶりじっくり話してくれた。鈴木「宮崎駿はアニメーションの手ほどきを高畑さんに受けていましてね。高畑さんのもとで育って、なおかつ新人だった宮さん -
「いくらあっても使う…」鈴木Pが語る宮崎駿の“金遣い”
2013/12/06 07:00中山秀征(46)の対談連載『語り合いたい人』。今回は株式会社スタジオジブリ代表取締役プロデューサーの鈴木敏夫さん(65)だ。公開中の宮崎駿監督作品『風立ちぬ』ではプロデューサーを、最新作の高畑勲監督作品『かぐや姫の物語』では企画を担当。両監督の裏側を、たっぷりじっくり話してくれた。中山「鈴木さんはお2人と出会ってもう35年と。そもそもお2人とはどういう」鈴木「僕はひょんなことからアニメーション雑 -
「磁石」最新単独ライブDVD発売記念「ニコ生」スペシャル配信決定!
2013/12/06 00:00(C)2013 HORIPRO INC.磁石 単独ライブ「Lucky7」DVD発売記念イベントも決定!!「THE MANZAI 2011」「THE MANZAI 2012」2年連続ファイナリスト!お笑いファンの誰もが認める実力派コンビ磁石の最新単独ライブをDVD化。圧巻の舞台、全て新ネタの漫才・コントを収録したこのDVDの発売を記念してイベントを開催致します。【イベント開催概要】日程 : 2014 -
『指恋(ゆびこい)〜君に贈るメッセージ〜』配信記念イベント
2013/12/06 00:00都内の大学にてUULAドラマ『指恋(ゆびこい)〜君に贈るメッセージ〜』配信記念イベントが開催された。ゲストとして、ドラマの主演である瀧本美織、共演のV.I(from BIGBANG)・本郷奏多に加え、本作の監督を努めた大谷健太郎が登壇した。本作は、実社会で今最も身近なコミュニケーションツールとして使われている<メール>をテーマに、想いをうまく言葉に出来ない若者たちがすれ違いながらもメールのやり取り -
桜田淳子 22年ぶりステージに最初は緊張…復帰イベントレポ
2013/12/05 07:00「みなさま、お久しぶりです。桜田淳子でございます。会場に着いたら、森昌子さんから贈られた花があって、すごく感激して朝から胸がいっぱいでした」 11月25日、デビュー40周年記念イベントで緊張の第一声を口にした、桜田淳子(55)。桜田が歌手としてステージに登場するのは、じつに22年ぶりのこと。会場となった銀座・博品館劇場の客席は、わずか380席。ヤフーオークションでチケットを4万円で落札して駆け付け -
華原朋美 紅白落選慰めた噂のカレとの「楽屋での会話」
2013/12/05 07:0011月25日、東京・渋谷のNHKホールで7年ぶりのソロライブを行った華原朋美(39)。会場には3千500人のファンが詰めかけ大盛況。この日の会場には本誌がスクープした華原の“ボーイフレンド”、慶応大講師の竹田恒泰氏(38)の姿が。 華原は「今日は、竹田クンが観に来てくれているんですね」と突然、ファンに竹田氏を紹介。「本当に今はまだ付き合っていません(笑)。でも、すごく私にとっては大事な方。支えてく -
『ごちそうさん』いけず小姑・キムラ緑子の素顔
2013/12/05 07:00「ドラマが大正時代の設定なので、着物に慣れておかないと芝居ができないなぁ、と思ったんです。毎日着ていたら、それはもう、凝っちゃって(笑)」 そう話すのは、NHKの連続テレビ小説『ごちそうさん』で主人公・め以子(杏)の義姉、和枝を演じるキムラ緑子。強烈な嫁いびりがドラマの人気を押し上げた。「お膳をひっくり返すなんて、台本を読んで、『あっ!』と声が出ちゃった。和枝を演じるようになってからは、朝目覚めた -
佐藤健の“特別だと感じる女性”ってどんな人?
2013/12/05 07:00少女マンガの世界観が今もっとも似合う男子、佐藤健(24)。最新主演映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』では、原作の同名コミックに登場する“少女の絶対的ヒーロー像”を、見事に三次元で再現した。 彼自身は高校時代、「窓の外ばかり見ていて、ぜんぜん目立たなかった」と語るが、現在は多くの女性に憧れられる立場にいる。今の立場に、思うことは。「そうですね。本当にありがたいことです。逆に、そう言っていただけるう -
桜田淳子 復帰イベントにチラつく「統一教会の陰」
2013/12/04 07:0011月26日、東京・銀座の博品館劇場で、桜田淳子(55)がデビュー40周年を記念した一夜限りのファンイベントを開催した。22年ぶりにファンの前に姿を現した桜田は、『LADY』『追いかけてヨコハマ』など7曲を歌い、最後は握手会。約2千人の応募のなかからチケットに当選したファン380人を熱狂させた。「最初は音程も微妙なところが感じられた。特に1曲目は客席にも非常に緊張感があって構えて見ていた。ただ、 -
浅田真央 母三回忌欠席を決心させた“ソチ五輪への誓い”
2013/12/04 07:00「真央、またテレビカメラの前で鼻かんでたね!駄目じゃない!」 浅田真央(23)が自己最高得点で優勝した11月上旬の「NHK杯」。その演技の直後に、彼女は姉・舞(25)からこう叱られたという。「これは、2年前に48歳で亡くなった母・匡子さんが、事あるごとに浅田選手に注意し続けていたことなんです。『一流のスケーターである前に、一流のレディでありなさい』というのが、匡子さんの教えでした。他にも『演技の後 -
チョー・ヨンピル 15年ぶり日本コンサートも大成功! 元祖韓流スターがニューアルバムを発売
2013/12/03 00:00’82年に日本デビューし、『釜山港へ帰れ』の大ヒットで日本中の老若男女にその名と歌を知られた、元祖韓流スター。それは『冬のソナタ』日本公開の20年以上前になる。そのチョー・ヨンピルがニューアルバムを日本で発売。15年ぶりの来日コンサートを満員の観客の中で終えた。「テレビには出演しませんでしたが、コンサートは毎年、やっていました。アルバムを『出そう、出そう』と言って先送りしていたら10年たってしまっ -
松本利夫(MATSU from EXILE) やると決めたら納得いくまで! 映画のためにヌンチャクを肌身離さず猛特訓
2013/12/03 00:00俳優業でも活躍をみせるEXILE。パフォーマーのMATSUこと松本利夫が、映画で4年ぶりの主演を務めた。「オファーの話を聞いたときは『来たーっ!』って感じで、気分が上がりましたね」これまでにも意欲的に俳優活動をしてきたMATSUにとって、演じる楽しみとは?「ダンスもお芝居も、何かを表現するという共通点があります。初めてお芝居をやらせてもらったとき、ダンスに出合ったときと同じワクワク感、没頭する熱気 -
中村倫也 最初は恥ずかしかったはずが……ラブグッズを扱う女性陣の“変化”に驚き!
2013/12/03 00:00憧れのデザイナー職に就いたものの、そこは、女性用のセクシャルグッズを扱う会社だった! 映画『ラブクラフト・ガール』で、刺激的な職場へやってきてしまった主人公、茜(安藤聖)の教育係である田村を演じたのが、中村倫也。スーツが似合うイケメンだが、ちょっと厳しい先輩だ。聞くと「田村は昔の僕に似ていますね」と話す。「完璧主義者で、自分にもまわりにも厳しいところ。それと、社会に出て数年たった男性ならば誰もが持 -
共演者の辞退相次ぎ…小栗旬『ルパン』配役決定の舞台裏
2013/12/03 00:00小栗旬(30)主演で映画化されることが明らかになった『ルパン三世』。高い人気を誇る国民的作品の実写映画化には、構想から発表まで実に4年を費やしたというが、その舞台裏を芸能関係者が明かす。「入念に計画されてきたというのも確かなのですが、実は、キャスティングに手間取ったことが、正式な発表が遅れてしまったいちばんの原因なんです……」 最初の構想では、小栗ルパンのほかに、次元大介役にオダギリジョー(37 -
有働アナ お相手は5歳年下青年実業家!堂々の熱愛宣言も…
2013/12/03 00:00女性自身11月26日発売号でスクープしたNHK有働由美子アナ(44)の極秘熱愛。11月下旬、40代とおぼしき内野聖陽似のイケメン男性と手つなぎデートを楽しんだ彼女は、そのまま2人仲良く彼女の自宅マンションで“お泊まり”するラブラブぶりを見せていた。翌日の直撃では交際を否定していた有働アナ。だが、彼女に近い関係者が明かす。「お相手は、地方企業で役員を務める青年実業家のAさん。地元政財界との交流も深く