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ロシアによるウクライナへの侵攻を正当化し続けているロシアのセルゲイ・ラブロフ外相(71)。ウクライナ東部のマリウポリにある産科病院が爆撃され、子どもが亡くなったり、臨月を迎えた妊婦が避難を余儀なくされたりしたにも関わらず、「病院は閉鎖されており過激派の根城になっていた」「報道された妊婦は役者」などとうそぶき、世界中から激しい非難を浴びた。そんなラブロフ外相の継娘が住む英...

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