皇室
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瑶子さま 懇意の高級カーディラーの「ロゴTシャツ」を鍵アカで宣伝…宮内庁内では“熱心な支援”を憂慮
2024/12/04 06:00喪主を務められた彬子さま、高円宮妃久子さまに続き、瑶子さまがゆっくりと進まれていた。11月26日、東京・豊島岡墓地で、101歳で薨去された三笠宮妃百合子さまの「斂葬の儀 葬場の儀」がしめやかに執り行われた。「慣例で儀式には参列されない天皇皇后両陛下と上皇ご夫妻を除いて、10名の皇族方が参列され、百合子さまを偲ばれました。彬子さまは喪主として気丈に振る舞われていましたが、時に涙をハンカチで拭われる場 -
物憂げな表情で帰路に…悠仁さま 筑波大学の推薦入試の陰で起きていた“異変”
2024/12/03 17:30「今恐らく最も忙しい時期ですね。高校3年生の秋ですから、多くの高校3年生と同じように毎日を忙しく過ごしています。進路については、これはもちろん話し合うことはあります」11月30日に、59歳のお誕生日を迎えられた秋篠宮さま。それに先立つ記者会見では長男・悠仁さまのご進路についてこう述べられたが、具体的な事柄については語られなかった。しかし実は、悠仁さまは進路を決断されていたのだ。本誌12月3日発売号 -
悠仁さま 筑波大の推薦入試を受験されていた! 紀子さまの“高学歴志向”に国民反発で東大は断念
2024/12/03 06:00キャンパスの周辺を警察車両が周回し、テレビクルーの姿まで……、いつもとは異なる張りつめた空気に、学生たちはいぶかしげな表情を見せていたという。「悠仁さまが筑波大学で推薦入試を受けているそうです」そんな宮内庁関係者の情報をもとに、本誌が茨城県つくば市に急行すると、大学の門の前には複数のテレビ局のカメラをかまえたクルーたちが……。8月には推薦制度を利用した東京大学入学への反対署名活動が起こり、その署名 -
信子さま 義母・百合子さまの斂葬の儀にも参列せず…終わりの見えない三笠宮家の“母娘の断絶”
2024/12/03 06:0011月26日、東京・文京区の豊島岡墓地は深い悲しみに包まれていた。101歳で薨去された三笠宮妃百合子さまの本葬である「斂葬の儀」が執り行われたのだ。「11月15日の朝、百合子さまが、老衰で薨去されました。26日に行われた斂葬の儀は、いわゆる本葬となり、百合子さまとの最後のお別れの場となります。喪主を務められたのは、百合子さまの孫である彬子さま。黒いベールで顔を覆われていましたが、外からでも目を赤く -
「気品が凄すぎて美しい」愛子さま お誕生日写真の“トラッドな装い”に絶賛の声!胸元にはハートのネックレス
2024/12/03 06:0012月1日、23歳のお誕生日を迎えられた愛子さま。今春には学習院大学を卒業し、日本赤十字社に入社。社会人としての一歩を踏み出された1年だった。愛子さまは日本赤十字社では青少年・ボランティア課に配属され、情報誌の編集やイベントの運営などの業務を担当されている。お誕生日の際に発表された文章では《思いやりのある上司や先輩方に温かく見守られ、ご指導をいただかれながら、お仕事にやり甲斐を感じられつつ、社会人 -
愛子さま 23歳のお誕生日写真で着用された“ジレ”の「等身大な価格」
2024/12/02 17:2512月1日、23歳を迎えられた愛子さま。誕生日を記念して、皇居・東御苑の柿を背景に、ブルーのニットでほほえまれる写真などが公開された。「昨年に比べると、リップやチークなどに落ち着いた色味を選ばれており、少し大人っぽい印象です。社会人になり、ご公務にも勤しまれる愛子さまのご成長が感じられます」(ファッションライター)お召し物で注目したいのが、秋のトレンドをおさえたグレーのジレだ。「『神戸レタス』とい -
【祝23歳】愛子さま ピンク、ピンク、ピンク…2024年の「ピンクのお召し物」を振り返り
2024/12/01 06:00色白な愛子さまの笑顔が映え、優しそうに見える色、それがピンク! そのことをよくご存じなのか、2024年の節目となるお出かけでは、ピンクのお召し物を選ばれてきた。注目を集めた学習院大学の卒業式には、桜色の振り袖に紺の袴姿でご出席。そして初参加の春の園遊会も、和装デビューとなった秋の園遊会もピンク。愛子さまは本当にピンクがお好きなのだ。4月に日本赤十字社に就職されて以来、お勤めを優先されてきたが、秋か -
【1歳から23歳まで全部】愛子さま 「誕生日写真」で振り返る成長の軌跡
2024/12/01 06:0012月1日、23歳を迎えられた愛子さま。当日に公開された写真では、ブルーのニットをお召しになり、柿を背景に大人びた笑顔を見せられた。これまでの誕生日写真にも、遊ばれたり勉強したりと、愛子さまのご成長が1年ごとに刻まれている。今回は、歴代の誕生日写真を一挙に振り返ろう。【1歳】初めての誕生日写真。天皇陛下に抱っこされ、楽しそうなご様子だ。【2歳】雅子さまから絵本「うしろにいるのだあれ」の読み聞かせを -
三笠宮妃・百合子さま 国内最高齢“目の見えないゾウ”に託された「平和への想い」
2024/11/30 11:00「あ、ゾウさんだ! 大っきい!」多摩動物公園(東京都日野市)に遠足に訪れた幼稚園児たちが“アジアゾウのすむ谷”で歓声を上げている。子供たちの輝く瞳が見つめる先には、体重3トンを超える、雄のスリランカゾウ「アヌーラ」が巨体をゆらして歩いている。来年1月1日には72歳になるアヌーラ。国内最高齢というだけでなく、70年以上生きているゾウは世界でもまれだ。どこの動物園でも、ゾウは花形スターだ。多摩動物公園 -
愛子さま 語学力だけじゃない!天皇皇后両陛下から受け継がれた「勤勉な仕草」
2024/11/28 06:0011月下旬、冷たい風が吹くなか、愛子さまが乗られたワンボックスカーが、東京都港区にある日本赤十字社(以下、日赤)の地下駐車場へと入っていった。「11月15日に三笠宮妃百合子さまが薨去された後、愛子さまも5日間喪に服し、20日から日赤への通勤を再開されていました」そう語るのは皇室担当記者。12月1日に23歳のお誕生日を迎えられる愛子さま。学習院大学ご卒業後の日々について、皇室番組の構成を長年担当して -
美智子さま 大腿骨骨折から1カ月で歩行可能に!退院後に知人に明かされた「壮絶な痛み」
2024/11/27 06:00お車を降りた美智子さまが、杖をつきながらも、右手を上皇さまの左腕に添えられ、ご自身の足で立たれ、歩かれている。11月16日、薨去された三笠宮妃百合子さまの弔問のため、三笠宮邸を訪問された際のシーンでは、居合わせたメディアの記者らに驚きが広がったという。「90歳という年齢を考えれば、きわめて早いご回復ぶりです。ゆっくりではありますが、美智子さまが歩かれていることに、驚きの声が広がりました。10月6日 -
彬子さま 弔問に訪れた母・信子さまを“玄関払い”…溝を深めた寛仁さま薨去後の「FAX無視事件」
2024/11/26 06:00夕暮れの赤坂御用地にある三笠宮邸。静けさが漂う築54年の洋館に、天皇陛下と雅子さまを筆頭に、続々と皇室の方々が集まられていく。11月25日、三笠宮妃百合子さまの「霊代安置の儀」が執り行われていた。「天皇皇后両陛下、上皇ご夫妻については“原則的に葬儀には参列しない”という慣例があるため、儀式に先立って三笠宮邸を訪問され、この日が百合子さまとの最後のお別れとなりました。今月15日に101歳で薨去された -
ご成婚前の雅子さまは55万円、佳子さまは3万円。皇室のあったかコート、気になるお値段は?
2024/11/23 06:0010月まで続いていた暖かさが終わり、急激に気温が下がりつつある今日この頃。コートなどアウターの準備の参考に、皇室の方々がお召しになられた銘品たちを振り返ろう。【雅子さま】1993年の婚約内定後、初めて姿を見せられた雅子さま。イタリアのブランド「ヘルノ」のカシミアコートをお召しに。当時、その価格は約55万円と報道された。1993年、東宮仮御所へ向かわれる雅子さま。ドイツのブランド「ヨビス」のコートは -
【いい夫婦の日】両陛下 2024年の仲良しアルバム 陛下の部屋で見せられた“ラブラブ”ぶり
2024/11/22 06:00大分県で開催された「全国豊かな海づくり大会」での、天皇陛下と雅子さまの楽しそうなご様子。お二人は語り合いながらよく笑顔をお見せになるが、それはご成婚から31年が過ぎても変わらない。最近では、雅子さまのお召し物の色に陛下がネクタイの色を合わせられることが多く、こうしたリンクコーデも愛情の証しではないだろうか。愛子さまも社会人になり、両陛下の親密さが際立っていた2024年。特に印象深いのが6月の英国公 -
小室圭さん メディア露出急増で高まる発信力…紀子さまが懸念される「悠仁さまへの悪影響」
2024/11/21 11:00「’21年11月14日に、眞子さんと小室圭さんが米国に旅立ってから3年がたちました。最近では小室夫妻の生活に関する現地の報道も減少傾向にありました。しかし逆に、小室さん自身がメディアで発信するようになり、紀子さまも皇嗣職も戦々恐々としているようです」そう語るのは皇室担当記者。10月17日には英国のニュースサイト「THE LONDON ECONOMIC」に英文の記事が掲載され、その記事中でインタビュ -
瑶子さま 軟骨ピアス、金髪…広がる三笠宮家の亀裂の裏で囁かれていた“皇族らしからぬ”見た目の変化
2024/11/21 06:0011月15日朝、皇族最高齢の101歳で薨去された三笠宮妃百合子さま。宮内庁は本葬にあたる「斂葬の儀」を26日に執り行い、喪主を孫の彬子さまが務められると発表した。「百合子さまは今年3月から聖路加国際病院に入院されていましたが、11月7日の検査で心臓や腎臓など全身の機能が低下していることが判明。イギリスを訪問されていた彬子さまは緊急帰国し、もう一人の孫である瑶子さまや高円宮妃久子さまらご親族が、連日 -
愛子さま&佳子さま ペアご公務が急増中!雅子さまからは「能登復興支援」の期待も
2024/11/20 06:00「11月15日、百合子さまの薨去を受け、天皇ご一家、上皇ご夫妻、秋篠宮ご一家、常陸宮ご夫妻は5日間の服喪に入られました。翌週の11月19日に、愛子さまが初めて“鴨場接待”に臨まれることが決まっていましたが、服喪のために取りやめられることとなりました」こう話すのは宮内庁関係者。愛子さまにとって初めての鴨場接待には、天皇陛下や雅子さまをはじめ、宮内庁内でも大きな期待が寄せられていた。「2019年に佳子 -
信子さま 薨去の義母・百合子さまのお見舞いにいかれず…娘姉妹にも亀裂で深まる「三笠宮家の家族問題」
2024/11/19 06:00いまにも雨が降りだしそうな厚い雲が立ち込めた空の下、天皇皇后両陛下をはじめ、皇族方が次々と、赤坂御用地にある三笠宮邸を弔問された。「11月15日朝、三笠宮妃百合子さまが、老衰で薨去されました。百合子さまは’24年3月から聖路加国際病院に入院されていました」(皇室担当記者)百合子さまは高木正得子爵夫妻の次女として誕生し、1941年10月に18歳で昭和天皇の弟・三笠宮崇仁親王と結婚された。「101歳の -
佳子さま ちょうど2年前と同じスーツ&アクセサリーで…宮中茶会で示された愛子さまへの“気配り”
2024/11/15 11:00文化勲章受章者や文化功労者の方たちを天皇皇后両陛下が招かれ、11月5日に皇居・宮殿で茶会が催された。そのなかでひときわ目を引いたのが愛子さまと佳子さま。オフホワイトの愛子さまと真っ赤な佳子さまで、おめでたい紅白の装いをなさっていたのだ。お二人は招待者が座っているテーブルを一緒に回られ、一人ひとりとにこやかに会話をなさっていた。今回、初めての茶会出席となった愛子さまだが、懇談中も落ち着かれており、愛 -
雅子さま 海づくり大会では“波コーデ”を…30年以上お好みの「マリンルック」アルバム
2024/11/15 06:00紺や白を基調としたマリンルックは、雅子さまが若いころからお好きなテイストのひとつ。ご婚約中、ご進講を受ける際にもお召しになっていた。そして、皇后として「全国豊かな海づくり大会」に足を運ばれるようになってからは、毎回さりげなく海や波のモチーフを取り入れられている。昨年、北海道で開催された同大会の式典や放流行事にも、キリリとした紺と白の装いで出席されていた。今年は11月10日に大分県で開催された大会に -
雅子さま トランプ再選で高まる6年越しの国賓訪米!ドジャース戦“天覧試合”の可能性も
2024/11/13 06:00天皇陛下と雅子さまは、11月9日から10日の日程で大分県を訪問された。「第43回全国豊かな海づくり大会」に出席されたほか、稚魚を育てる県の種苗生産施設を視察されながら、多くの大分県民と交流された。海づくり大会へのご臨席を無事に終えられ、全国植樹祭、国民スポーツ大会、国民文化祭という「四大行幸啓」を、今年も両陛下は力を合わせて乗り切られた。「とくに秋は、佐賀県での国スポと岐阜県での国文祭が1週おきと -
愛子さま 佳子さまとプライベートでLINEする仲!宮中茶会の絶妙連携にあった「秘密のやり取り」
2024/11/12 06:00「おめでとうございます」「緑がきれいですよね」愛子さまと佳子さまのこんなお言葉が聞こえてきた皇居・宮殿の「連翠」では、11月5日、文化勲章受章者と文化功労者を招いた宮中茶会が開かれていた。茶会はコロナ禍で見送られてきたため、飲食を伴う茶会の開催は5年ぶり。天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻に続いて、愛子さまと佳子さまが招待者の前に並ばれた。愛子さまにとっては初めてのご出席となったが、堂々たるご様子だった -
笑顔で撫でられる雅子さま、恐る恐る近づく悠仁さま…「皇室と犬」アルバム
2024/11/11 17:0511月11日は、犬の鳴き声の「ワン」がそろった日。皇室の方々も幼いころから犬がお好きで、天皇ご一家は愛犬の「ピッピ」「まり」「由莉」と暮らされ、今年9月には犬や猫などとの暮らしに関するフォーラムにお三方で私的に参加されたことも。楽しそうにワンちゃんを愛でる、皇室の方々のお姿を振り返る。【雅子さま】1993年、ご成婚後初めての里帰りで、小和田家の愛犬「ショコラ」と再会。「ショコラ」にキスされて。20 -
愛子さま 陛下の頭に止まった虫を払われ、一緒にコンサートへ…“父娘”ほっこり仲良しアルバム
2024/11/09 11:00天皇陛下のブルーグリーンのネクタイとリンクした、ミントグリーンのセットアップをお召しになった愛子さま。美智子さまの90歳のお誕生日だった10月20日、仙洞御所でお祝いのご挨拶を終えたあと、皇居・楽部庁舎で開催された「秋季雅楽演奏会」へお出かけに。昨年に続き、父娘でのご鑑賞となった。今回の演奏会では、22年ぶりという神楽歌も披露された。この神楽歌は、平安時代に完成され古くから宮中祭祀で演奏されてきた -
佳子さま 接遇は満点も…ファッションライターが指摘する園遊会での「残念な着付け」
2024/11/08 06:00午前中の雨が止んで晴天となった10月30日の午後、天皇皇后両陛下主催の秋の園遊会が赤坂御苑で開催された。今回、雅子さまと女性皇族方は和装でお出ましに。ピンクの振袖をお召しになった愛子さまにとっては初の和装でのご公務となった。豪華絢爛な着物姿で一列に並ばれた女性皇族方を見て、ファッションライターは佳子さまの着付けに疑問を抱いたという。佳子さまがお召しになったのは、淡い水色の本振袖。2023年のお誕生