皇室
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悠仁さま 国立入試目前に“運転免許取得”報道…保護者からは“受験生への配慮”求める声も
2025/02/19 06:00昨年12月に学校推薦型選抜の入学試験で、筑波大学生命環境学群の生物学類に合格された悠仁さま。今春にご入学を控えるなか、自動車の運転免許を取得されたことが2月15日に報じられた。「独自」としていち早く報じたFNNによれば、悠仁さまは14日に東京・品川区の鮫洲運転免許試験場で普通自動車の試験に合格されたとのこと。公開された記事では、悠仁さまが技能教習に臨まれる様子を至近距離で撮影した映像も。白いマスク -
2度の紅白コーデも! 愛子さま&佳子さま 仲睦まじい“お出まし”名場面を振り返り
2025/02/18 18:00バレンタインデーの2月14日、愛子さまと佳子さまが、千葉県の新浜鴨場で外交団を接待された。愛子さまは今回が“鴨場デビュー”。「以前も参加されたことのある佳子さまが、初参加の愛子さまを気遣って声をかけられる場面が度々見受けられました。愛子さまが成年皇族として本格的に活動し始めて以来、先輩である佳子さまとのお出ましが少しずつ増えています」(皇室ジャーナリスト)昔から仲の良い、いとこ同士のお二人。「眞子 -
佳子さま 笑顔のご通勤姿を目撃!テレワーク“卒業”の心変わりにあった「愛子さまからの刺激」
2025/02/18 11:00空が青く澄み渡った2月中旬のある朝、多くの人々が職場へと向かっていた。寒風が吹くなか、一日の業務内容を頭に思い浮かべながら、ある者はまっすぐ前を見つめ、ある者は少しうつむき加減に足を運んでいる。そんななか、この日の空のようにさわやかな笑顔を見せられていたのが佳子さまだった。リュック、ブーツ、パンツ、そしてカジュアルなコートが佳子さまのお仕事スタイルのようだ。側衛官と呼ばれている女性の皇宮護衛官と親 -
愛子さま“カモカラー”の装いで鴨場接待へ 佳子さまと二人仲よく放鳥される姿も
2025/02/17 16:00カモの頭部を思わせる緑色のジャケットに紺色と緑色のチェックスカート、そしてアクセサリーも緑で統一された装いの愛子さま。バレンタインデーの2月14日、天皇陛下が雅子さまにプロポーズされたことで知られる千葉県市川市の新浜鴨場にお出かけになり、佳子さまとご一緒に外交団を招かれての鴨場接待に臨まれた。今回のお二人での接待はもともと昨年11月に予定されていたが、百合子さまの薨去で延期されていたもの。コロナ禍 -
愛子さま 鴨場接待デビューは佳子さまとご一緒に!“ペアご公務”急増の陰にLINEで連絡取りあう「親密連携」
2025/02/16 06:00「鴨場接待は’19年12月に実施されて以来、コロナ禍を挟んで開催されるのは約5年2カ月ぶりです。当初は昨年11月19日に予定されていましたが、同月15日に三笠宮妃百合子さまが薨去されたため、延期となっていました。愛子さまの“鴨場デビュー”だけでなく、佳子さまとの“ペアご公務”と相まって、宮内庁内でも期待の声が上がっていました」(皇室担当記者)2月14日、千葉県市川市にある宮内庁の新浜鴨場で、各国の -
「なんて清楚で素敵」と歓喜の声!愛子さま 鴨場接待デビューで見せられた「グリーンコーデ」に広がる称賛
2025/02/15 11:002月14日、千葉県市川市にある宮内庁の新浜鴨場で、外交団接待に初めて臨まれた愛子さま。柔らかい陽が差し込む晴天に恵まれ、“鴨場接待デビュー”にふさわしい一日となった。「鴨場接待は’19年に眞子さんと佳子さまが臨まれて以来、コロナ禍で中止されていたこともあり、約5年2カ月ぶりに開催が実現しました。愛子さまの鴨場接待は当初、昨年11月19日に埼玉鴨場で実施される予定でした。ですが、直前の11月15日に -
愛子さま 鴨場接待で各国大使と英語で挨拶!発揮される雅子さま譲り“抜群の語学力”
2025/02/15 06:002月14日、千葉県にある宮内庁の鴨場を訪れた愛子さま。佳子さまと共に12カ国の駐日大使ら約20人を招いた接待の案内役を務められた。日本伝統のカモ猟を体験する「外交団鴨場接待」で、愛子さまが案内役を務められるのは初めて。1993年に初めて鴨場接待に参加された際の雅子さまを彷彿とさせる、深いグリーンの装いで参加された。放鳥する場面では愛子さまがトップバッターとなり、優しくカモを放すと安心したような笑顔 -
「バレンタインの贈り物?」雅子さま 歌会始の儀で詠まれた「三十一文字のラブレター」
2025/02/14 18:00《三十年(みそとせ)へて君と訪(と)ひたる英国の学び舎(や)に思ふかの日々の夢》新春恒例の歌会始の儀で、雅子さまが披露された御歌。皇室御用掛として歌会始の儀の選者を務めた歌人の永田和宏さんはこう解説する。「このお歌はとてもいい歌になったと思うんです。皇后さまが何首か送ってこられた中で、僕もこれがいいと思ったのですが、皇后さまもこれを選ばれたということだったのです。両陛下はお二人ともオックスフォード -
両陛下は湖畔で内緒話、上皇ご夫妻は手をつながれてエスコート…“ラブラブ”アルバム
2025/02/14 11:00皇室の方々も、愛するお相手への情熱的な一面を見せられることが。2月14日のバレンタインデーにちなみ、ロマンチックな名場面を秘蔵写真で振り返る。■天皇陛下♡雅子さま婚約中にスイスの有名チョコレートを陛下にプレゼントされた雅子さま。昨年は、お二人にとって共通の思い出の地・オックスフォードで素敵な時間を過ごされた。両陛下には、心に残るさまざまな名場面がおありだ。【’94年:茶臼岳の頂上からの眺めをご解説 -
《8年以上着回されて》雅子さま 博物館でのスカーフコーデににじむ「長く大切に」のスタイル
2025/02/14 11:002月6日、東京・上野の東京国立博物館で特別展「旧嵯峨御所 大覚寺―百花繚乱 御所ゆかりの絵画」を鑑賞された天皇ご一家。この日の雅子さまは、陛下のネクタイとリンクされたベージュのセットアップに、リーフ柄の淡いスカーフを合わせられていた。「このスカーフは雅子さまが長年愛用しているものです。2017年に二条城を視察された際や、2018年に九州北部豪雨被災地のお見舞いへ足を運ばれた際にも着用されていました -
悠仁さま 12月にご進学発表も筑波大学の志願者倍率は変化なし…志願者20%増の姉・佳子さまとの“違いの理由”
2025/02/13 17:35国公立大入試2次試験の出願が2月5日に締め切られ、各大学が令和7年度一般選抜の志願状況を公表した。悠仁さまが‘24年11月に推薦入試を受けて合格され、春から通われる筑波大学。‘25年度の志願者数は、募集人員1304人に対して4337人と発表されており、志願倍率は3.3倍で、 ‘24年の倍率3.3倍(志願者数4311、募集人員1315人)と差はなかった。悠仁さまが進学される生命環境学群生物学類の志願 -
「お綺麗です」と絶賛の声…愛子さま 大覚寺絵画展でみせられた“シックな装い”
2025/02/07 17:002月6日夜、天皇皇后両陛下と愛子さまは、東京・上野の東京国立博物館を訪れ、京都・大覚寺の国宝や重要文化財を紹介する展覧会を鑑賞された。特別展「旧嵯峨御所 大覚寺―百花繚乱 御所ゆかりの絵画―」は、かつて天皇の離宮だった大覚寺の歴史と文化を紹介するもので、大覚寺に飾られた襖絵や障子絵、歴代の天皇が書いた文書などの貴重な品々が展示されている。ご一家は、画家・狩野山楽の代表作で、全18面、長さ22メート -
小室圭さん 自伝本出版の母・佳代さんから事前の相談ナシ…後見人も「佳代さんの話題になったことはない」
2025/02/06 06:00「小室佳代さんの自伝の発売日を目前に控え、皇嗣職の職員たちも“いったいどのような内容なのか”と、戦々恐々です」そう語るのは、宮内庁関係者。2月6日に出版される佳代さんの自伝エッセイ『ブランニューデイ あたらしい日』(内外出版社)が波紋を広げている。前出の宮内庁関係者が続ける。「執筆や出版に関する事前の連絡はなく、秋篠宮ご夫妻も立腹されています。これまで、皇室と縁続きとなった方々が了解を得ないまま、 -
小室佳代さん 自伝本の掲載レシピで見え隠れした“捨てられない皇室への憧れ”
2025/02/05 18:252月6日に、小室圭さんの母・佳代さんの自伝エッセイ『ブランニューデイ あたらしい日』(内外出版社)が出版された。書籍の内容は、主に佳代さん自身の半生や女手一つでの子育て、料理のレシピなどだ。「版元の出版社も、本書に関するプロモーションや宣伝を積極的に行っていないほか、自伝執筆について事前に圭さんと眞子さんに何も知らせていなかったそうなので、“まさか暴露本なのでは”と皇嗣職の職員たちも発売日まで戦々 -
《批判が飛び火の懸念も》秋篠宮さま 名誉総裁を務める「大阪万博」にほとんど言及されない「裏事情」
2025/02/05 06:00「(品種改良には)どういう苦労があるのでしょうか?」バラの生産者に、そう尋ねられた紀子さま。1月31日、秋篠宮ご夫妻と佳子さまは、東京・池袋のサンシャインシティ文化会館で開催中の「第73回関東東海花の展覧会」をご覧になった。皇室担当記者はこう語る。「ご家族3人でのご出席という、なごやかな場面であるにもかかわらず、ネットには“仲がよさそうに見えないのはなぜだろう”“円満家族を演出ですか”といった辛辣 -
“眞子さん”の名前がない…小室圭さんの母・佳代さん 自伝本発売で透けた本当の“嫁姑関係”
2025/02/05 06:00ある“自伝エッセイ本”が発売前から注目を集めている。秋篠宮家の長女・眞子さんと結婚した小室圭さんの母・佳代さんの半生をつづった『ブランニューデイ あたらしい日』(内外出版社刊)だ。著者もさることながら、その内容にも波紋を呼びそうだ。《本書には、一人の女性の半生が描かれています。小室佳代さん――小室圭さんの母親です》とAmazonの公式サイトで紹介されている同書は、すでに予約受付が開始され、2月6日 -
愛子さま 車いすバスケ観戦後に選手にかけられた“ひとこと”に「流石のお心遣い」と集まる感動
2025/02/04 11:00天皇、皇后両陛下と愛子さまは2月2日、東京都渋谷区の東京体育館で「天皇杯 第50回記念日本車いすバスケットボール選手権大会」の決勝戦を観戦された。ご一家で車いすバスケットボールを観戦するのは’17年5月以来の8年ぶり。愛子さまは白熱したプレーを身を乗り出すようにしながら見守られ、ゴールが決まる度に笑顔で拍手を送られていた。試合後、愛子さまは女子選手に「相手の選手をブロックして、味方の選手に道をつく -
雅子さま 戦後80年の慰霊で硫黄島に続きモンゴルにも!情熱を燃やされる陰に「18年前の心残り」
2025/02/04 06:00雅子さまが、「筆が軽やかですね」と語られながら、天皇陛下と愛子さまもご一緒に頷かれつつ絵画をご覧になっている。1月27日、天皇ご一家は国立西洋美術館を訪れ、フランスの印象派の画家・モネの展覧会を鑑賞された。新年一般参賀、講書始の儀や歌会始の儀といった1月の恒例行事や、阪神・淡路大震災30年追悼式典へのご出席も無事に終えられ、陛下と雅子さまにとっても、心休まるひと時だったはずだ。しかし時折、雅子さま -
佳子さま「花の展覧会」で見せられたバッサリ“新ヘアスタイル”、ネットでは「お似合い」の声
2025/01/31 19:201月31日、佳子さまが秋篠宮ご夫妻と共に、都内で開かれている国内最大規模の花の展覧会「関東東海花の展覧会」を鑑賞された。同展覧会は関東から東海地方の1都11県と花に関係する6団体が主催しているもので、秋篠宮ご夫妻と佳子さまは親子揃って3年連続で会場を訪れられている。花壇の前で佳子さまは、花びらでデザインされた蝶々に目を留め、「お花のモチーフで作られているんですね」と感心されていたという。この日の佳 -
愛子さま 初の歌会始の儀は“雅子さまから受け継がれたドレス”をお召しに?
2025/01/30 06:00新年の宮中行事である歌会始の儀が1月22日に開催された。天皇陛下と雅子さま、そして秋篠宮ご一家、愛子さま、久子さま、承子さまがご出席。これまでもお歌は出されてきたものの、学業を優先し出席を控えられていた愛子さまは、今回が初めての歌会始となった。「夢」というお題にご友人たちのことを詠われていたが、その愛子さまがお召しになっていたのは淡いクリーム色のロングドレス。襟、前立てから腰、袖口のフリルが優しく -
「涙が出ます」雅子さま 3度目の能登ご訪問で見せられた“身だしなみへの配慮”に広がる感激【2024冬-2025ベストトピックス】
2025/01/30 06:00年末から年明けにかけて、『WEB女性自身』でとくに反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。■天皇陛下と雅子さまは12月17日、今年9月に発生した奥能登豪雨で大きな被害を受けた石川県輪島市を訪問し、被災者を見舞われた。両陛下が石川県を訪問されるのは、元日に発生した地震後の3月、4月に続いて今回で3度目。午前11時すぎに能登空港に到着されると、出迎えた馳 -
愛子さま “親友との再会”誓われた和歌を選者が絶賛!第一稿からの勤勉な“修正秘話”も
2025/01/30 06:00天皇皇后両陛下をはじめとした皇室の方々が、皇居・宮殿「松の間」へ粛々と入られていく。1月22日、新春恒例の「歌会始の儀」が開催された。愛子さまはこれまでも歌会始の儀に和歌を寄せられてきたが、この日、初めて陪席されることに。雅子さまと同様に優しい印象の、淡いクリーム色のロングドレスを召され、アクセサリーは真珠のネックレスとイヤリングを着けられていた。「歌会始の儀は、記録によれば遅くとも鎌倉時代中期か -
愛子さま 皇宮警察の“晴れ舞台”に初参加…天皇陛下の“異例のご同伴”に秘められた「真意」
2025/01/29 06:00真っ青に広がる空の下、皇居・東御苑にある天守台の前で、皇宮警察本部(以下、皇警)の護衛官たちが緊張した面持ちで整然と並んでいる。1月24日、皇警の新年を飾る恒例行事である年頭視閲式が開かれ、天皇陛下と雅子さまが2年ぶり、そして愛子さまが初めて出席されたのだ。視閲官を務める皇警の本部長以下、銃器対策部隊をはじめとする特別警備隊や警察犬部隊など、総勢約260人が参加したこの式典。両陛下に続いて、愛子さ -
「品格もあり素敵です」と絶賛の声…愛子さま モネ展ご鑑賞で見せられたご一家での“リンクコーデ”
2025/01/28 18:50天皇ご一家は1月27日、東京・上野の国立西洋美術館で開催されている企画展「モネ 睡蓮のとき」を鑑賞された。この展覧会では、印象派を代表するフランス画家のクロード・モネが描いた「睡蓮」をはじめとする晩年の名画を中心に64点が展示されている。天皇ご一家は同日午後5時半ごろに美術館を訪問され、出迎えた関係者らとにこやかに挨拶された。説明を受けられながらじっくりと鑑賞され、天皇陛下は「水の流れている感じが -
佳子さま 紀子さまから引き継いだ重要ご公務を“ドタキャン”の波紋…主催団体は「残念です」と困惑
2025/01/28 06:001月20日、東京都内のホールで、「第47回聴覚障害児を育てたお母さんや家族をたたえる会」が開かれた。障害のある子どもを育てた母親の表彰や、ろう学校の生徒が描いた絵画の紹介などが行われている。昨年1月のたたえる会には、佳子さまのお姿があったが、今年は出席されていなかったのだ。「じつは、1月15日付で『たたえる会』を主催する聴覚障害者教育福祉協会が報道各社に対して、佳子さまが参加されないことを通知して