皇室
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佳子さまが眞子さまと“共闘”!深刻化する秋篠宮家の分断
2019/02/07 06:00「秋篠宮さまは、小室さんの文書公表に、非常にショックを受けられたそうです。眞子さまが事前に文書の内容まで把握していながら、ご自身にも紀子さまにも黙っていらっしゃったからです」秋篠宮家の知人はそう明かす。2月6日に1年を迎える眞子さまのご結婚延期。その直前に小室圭さんが、母親と元婚約者男性との借金トラブルについて説明する文書を発表したが、小室さんの突然の行動に、国民の多くは困惑するばかりだ。「小室さ -
「眞子さまのお気持ち」誰がリーク?小室圭さん代理人に聞く
2019/02/01 06:00小室圭さんが“借金トラブル”に関する文書を公表し、波紋を呼んでいる。小室さん側からの文書が報道各社に送付されたのは22日の午前9時ごろ。それに先立って午前2時に『共同通信』が《文書を近く公表することが21日、関係者への取材で分かった》と報じていた。「共同通信の報道でもっとも注目すべきは《関係者によると、眞子さまと小室さんの結婚の意思は固い。眞子さまも文書の公表を把握している》という部分です。内親王 -
小室圭さんの代理人が語った「400万円を返さない理由」
2019/01/31 06:00「頼まれて銀行口座に振り込んだぶんは、全額を返してもらいたいと考えています」1月25日の早朝、本誌の取材にそう語ったのは、小室圭さんの母の元婚約者・X氏。409万3千円の金銭的援助についてX氏は小室さん側と真っ向から主張が対立している。皇室ジャーナリストは言う。「X氏が『返してもらいたい』と強く主張するのは、金銭的援助が借金だったと証明できる“動かぬ証拠”があるからです」実は『週刊現代』('18年 -
小室圭さん「思惑どおり」秋篠宮ご夫妻は結婚を止められない
2019/01/30 11:001月22日、小室さんが代理人の弁護士を通して“借金トラブル”に関する文書を公表した。小室さんの突然の行動に対し、極めて厳しい意見を口にするのは宮内庁関係者。「小室さん親子に対する秋篠宮ご夫妻の不信感は、決定的なものになったと言えます。ご結婚に近づくどころか、秋篠宮ご夫妻は破談を強く望まれることでしょう」一方、皇室ジャーナリストはまったく真逆の“驚愕のシナリオ”を口にする。「事態は小室さんの思惑どお -
眞子さまが小室圭さんを“裏支援”…秋篠宮ご夫妻は怒り心頭
2019/01/30 06:00「私は『返さなくていい』などとは言っていません」1月25日早朝、小室圭さんの母親である佳代さんの元婚約者・X氏は本誌の取材に応じ、淡々とした口調で語った。「眞子さまと小室さんの結婚については二人が決める問題ですから、私は何も言うことはありません。ただ、頼まれて銀行口座に振り込んだお金については全額を返してもらいたいと考えています」22日の朝、小室さんが代理人の弁護士を通して“借金トラブル”に関する -
美智子さま「帽子に込められた『訪問先への愛と祈り』」
2019/01/28 11:00東京・西麻布の静かな路地の一角に、モディストで、美智子さまはじめ、皇室の帽子デザイナーでもある石田欧子さん(54)が父・暁夫さんから受け継いだアトリエがある。1階は、帽子ショップになっていて、カラフルな帽子が並ぶ。2階から4階がアトリエだ。欧子さんは現在、これらを運営する会社、オートモード平田の責任者でもある。モディストとは、洋服のオートクチュールに匹敵する高級帽子を作るデザイナーのこと。「私の父 -
美智子さまの帽子デザイナーが明かす「退位後の新作」
2019/01/28 06:00「こんな帽子は、1960年代のジャン・バルテ以来、見たことがない。パリでは、もう、こんな本物の帽子を作れるモディストはいなくなってしまいました」散歩の途中、ギャラリーのドアを開けて入ってきた老紳士は、興奮気味にそう言うと、展示していた彩り豊かな帽子に目を奪われていた。2016年4月。パリのセーヌ通りにある、「GALERIE DE L'EUROPE」という小さなギャラリーでの出来事だ。モディストとは -
皇太子さまが再び立ち上がる日 雅子さま人格否定会見から15年
2019/01/24 16:00《大君と母宮の愛でし御園生の白樺冴ゆる朝の光に》1月16日、歌会始の儀で発表された雅子さまのお歌である。天皇陛下と美智子さまが皇太子ご夫妻だったころ、お住まいだった東宮御所の庭に育てられた白樺が題材となっている。両陛下への感謝がこめられたお歌だったが、歌会始の儀が催された皇居宮殿「松の間」に雅子さまの姿はなかった。「両陛下が出席されてお歌を披露される歌会始は今回が最後です。'04年以降欠席されてい -
眞子さまは笑みを浮かべ出勤…小室さん謝罪コメント発表の朝
2019/01/22 17:31秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との婚約が延期となっている小室圭さん(27)が1月22日、コメントを発表。'17年12月から週刊誌で報じられている「借金トラブル」について釈明した。ご結婚延期の発端となった、小室圭さんの母・佳代さん(52)と元婚約者X氏の借金トラブル。X氏と'10年9月に婚約した佳代さんは、X氏から小室さんの学費や留学資金、生活費などの名目で400万円を超える援助を受けていた。X氏 -
眞子さま 結婚へさらなる暗雲!女性宮家再検討が逆風の理由
2019/01/18 06:00ご結婚延期問題に進展がないまま新年を迎えた眞子さま。ニューヨークに留学中の小室さんが年末年始にかけて帰国すると推測する週刊誌報道もあったが、日本で姿を見せることはなかった。「眞子さまも、無理に小室さんと会おうとすれば事態がさらに悪化することは理解されているはずです。小室さんは3年間かけて弁護士資格の取得を目指しています。秋篠宮ご夫妻に結婚を認めていただくためにも、しばらくは『小室さんには会わない』 -
美智子さま“最後の葉山ご静養”で案じる「眞子さまの未来」
2019/01/17 16:00「天皇陛下と美智子さまは、1月下旬に神奈川県の葉山御用邸で静養される予定です。ご滞在中の両陛下は、御用邸裏の『小磯の鼻』と呼ばれる海岸を散策され、地元の人々とお話しされることもあります。ご退位まで4カ月をきったいま、両陛下のお姿を拝見できる貴重な機会になりそうです」そう語る皇室担当記者。退位後の両陛下はご公務をなさる予定はなく、お出ましの機会が激減すると見られている。「両陛下はご静養の初日に横須賀 -
美智子さま「天皇陛下に感謝を」ご退位直前サプライズ会見へ
2019/01/10 16:00「あ・り・が・と・う」広場に集まった数万人もの人々から大歓声を受けて、皇居・長和殿のベランダに立たれた美智子さま。その唇が何度か、感謝の言葉を紡ぎだすように動いた――。1月2日、快晴の空の下で平成最後の新年一般参賀が行われた。もともと両陛下のお出ましは5回の予定だったが、例年をはるかに上回るペースで人々が詰めかけたため、宮内庁は急きょ6回に変更した。「宮内庁の担当者は、報道陣に対しても『7回目はあ -
佳子さま「ダンサーの夢、諦めない!」公民館で極秘レッスン
2019/01/05 00:00昨年12月29日に24歳の誕生日を迎えられ、ICU(国際基督教大学)4年生の佳子さま。秋篠宮さまは昨年11月の会見で「現在は卒業論文の作成に忙しくしているところのようです」と述べられた。しかし佳子さまには、卒論と同じくらい熱心に取り組まれていることがあった。昨年の12月中旬、授業を終えた佳子さまは車に乗り、ICUを出発された。しかし秋篠宮邸のある都心方面には戻らず、別方向へ向かったのだ。1時間ほど -
佳子さま 魅せたHIPHOPダンス!極秘出演DVDを入手
2019/01/05 00:00スウェットパンツにカラフルなブルゾンといういでたちでステージに登場した女性ダンサーたち。軽快なHIPHOPミュージックに乗せて踊る7人の中で、ひときわキレのあるダンスを披露していたのは、秋篠宮家の次女・佳子さまだった――。昨年の12月中旬、授業を終えた佳子さまは車に乗り、郊外の小さな公民館へ。佳子さまは密かに、この公民館でダンススクールのレッスンを受けていらっしゃったのだ。本誌はさらに、スクールが -
天皇陛下「18歳の冒険」ご学友2人の“銀ブラ事件”貴重証言
2018/12/31 16:001958年11月、美智子さまが皇太子妃に選ばれたことが報じられ、日本中に巻き起こった“ミッチー・ブーム”。そのさなかに創刊された『女性自身』だが、本誌は天皇陛下の独身時代についても、貴重な証言をスクープしていた。天皇陛下の独身時代のエピソードとしてひときわ有名なのが、学習院高等科のご学友2人との“銀ブラ事件”だ。「銀座の夜に消えた皇太子と4時間」(68年2月26日号)では、銀ブラに同行した千家崇彦 -
「皇太子さま産声を上げた瞬間」立ち会った医師の貴重な証言
2018/12/31 11:00「新宮さまのご誕生は4時15分。産声? 体がお小さかったから、あまり大きな声ではなかったね」皇太子さま誕生の瞬間についてこう語っていたのは、宮内庁産婦人科医長・目崎鑛太博士(故人)。美智子さまが皇太子さまと秋篠宮さま、清子さんを出産されたとき、立ち会った医師だ。1958年12月の創刊以来、『女性自身』は皇室ご一家の素顔を追い続けてきた。それから60年。19年5月の即位も目前となっているが、本誌は新 -
皇室ジャーナリスト対談「“皇室からの発信”が重要な転機に」
2018/12/31 06:00天皇皇后両陛下(昭和の皇太子殿下と正田美智子さん)が結婚されたのは、'59年4月10日。“民間からの初のお輿入れ”は、大きな注目を集め、日本中に「ミッチー・ブーム」が巻き起こる。'58年創刊『女性自身』でも、多くの読者の要望に応える形で皇室記事が増えていった。あれから60年。両陛下と共に歩んだ本誌が伝えてきた“変わりゆく皇室”とは何だったのか。そして未来は--。元宮内庁職員で皇室ジャーナリストの山 -
小室圭さん門前払いも 国際弁護士の夢に立ちはだかる学歴の壁
2018/12/31 06:00秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚が延期となった小室圭さんは18年8月に渡米。現在はニューヨークのフォーダム大学で国際弁護士を目指し勉学に励んでいる。パラリーガルとして勤めていた『奥野総合法律事務所』から生活費の援助も受け、フォーダム大学からは授業料が全額免除される奨学金も獲得。万全の状態で国際弁護士を目指しているように見える。しかし、ニューヨーク州弁護士の山口真由さんは厳しい指摘をする。山口さんは -
皇室ジャーナリストが語る「今上陛下が築かれた開かれた皇室」
2018/12/30 16:00天皇皇后両陛下(昭和の皇太子殿下と正田美智子さん)が結婚されたのは、'59年4月10日。“民間からの初のお輿入れ”は、大きな注目を集め、日本中に「ミッチー・ブーム」が巻き起こる。'58年創刊『女性自身』でも、多くの読者の要望に応える形で皇室記事が増えていった。あれから60年。両陛下と共に歩んだ本誌が伝えてきた“変わりゆく皇室”とは何だったのか。元宮内庁職員で皇室ジャーナリストの山下晋司さん(62) -
小室圭さんの結婚延期、秋篠宮家が「ただ待つしかない」理由
2018/12/30 11:00秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんのご結婚延期が発表されたのは18年2月のこと。「ご結婚延期の発端は、小室さんの母・佳代さんの“借金トラブル”。小室さん側は『問題はない』と主張し続けました。そのため秋篠宮ご夫妻は『問題がないのであれば公に事実関係の説明を』と繰り返しお伝えになったのです。しかし小室さんも佳代さんも、その要望に応えることはなく、ご結婚は2年間延期されることが発表されました。小室さん -
美智子さま困惑させた秋篠宮さま6歳の「学校やめる」発言
2018/12/30 06:00創刊以来60年にわたり、皇室ご一家の素顔を追い続けた『女性自身』。天皇陛下と美智子さまは、皇太子さま(浩宮さま)、秋篠宮さま(礼宮さま)、黒田清子さん(紀宮さま)の3人のお子さまに恵まれた。ご一家の日常は大型連載「元赤坂二丁目一番地」でも知ることができる(73年4月7日~7月28日号)。小学生になられたばかりの秋篠宮さまはわがままざかり。1972年の夏休み、軽井沢でこんなご発言があったそうだ。「ボ -
雅子さまの妹、離婚の傷心を乗り越え…京都の大学で教壇へ
2018/12/29 16:00お代替わりを目前に、皇室の周辺は慌ただしくなっている。新皇后となられる雅子さまのご家族にも異変が起きていた。「雅子さま『闘病支えた妹』が極秘離婚!」(『女性自身』18年4月17日号)は、小和田家を揺るがした事件をスクープ。1999年、雅子さまの妹で文化人類学者の節子さん(52)は研究者の渋谷健司氏(52)と結婚。渋谷氏は公衆衛生の専門家で、現在は東京大学大学院の教授を務めているエリートだ。その渋谷 -
佳子さま 1歳の秘蔵写真!葉山の海岸でみた「はじめの一歩」
2018/12/29 06:00秋篠宮家の次女・佳子さまは、12月29日に24歳の誕生日を迎えられた。創刊から60年にわたり皇室ご一家の素顔を追い続けた『女性自身』。佳子さまの成長も、94年のご誕生から見守ってきた。「佳子さまはイギリス・リーズ大学への留学から6月に帰国され、現在は卒業論文の執筆に大忙しだそうです。留学中には舞台芸術のマネジメントなどを中心に学ばれたそうです」(皇室担当記者)そんな佳子さまの可愛らしい「はじめの一 -
SAMの母、美智子さまのライバルだった!テニスで優勝を争う
2018/12/28 11:00多彩な人脈をお持ちでいらっしゃる皇室の方々。その交友関係は芸能界にも広がっている。美智子さまと意外な接点があったのは、ダンス&ボーカルグループ・TRFのSAM(56)。実家は埼玉県の総合病院で、父や3人の兄や弟はみな医師として実家を守っている。兄弟の中でSAMだけが、父の反対を押し切ってダンサーになった。「SAMさんは先日、NHK総合の『ファミリーヒストリー』に登場。父方の先祖が石田三成や上杉謙信 -
眞子さま 21歳のときに綴っていた「生まれて初めての経験」
2018/12/28 06:0017年5月、秋篠宮家の長女・眞子さまとICU(国際基督教大学)で同級生だった小室圭さんのご婚約内定が報じられ、大きな話題となった。眞子さまと小室さんが出会ったのは12年のこと。すでに交際が始まっていたこの時期、眞子さま自身が赤裸々にその素顔を綴られた文書があった(『女性自身』13年10月29日号「眞子さま「英国留学」報告書に綴った現地生活と21歳の素顔」)。ICUの交換留学制度でイギリスのエディン