女性自身TOP > ライフ > 暮らし > 「リビングに墓」墓じまいや散骨でもない新しい弔い方「宅墓」 「リビングに墓」墓じまいや散骨でもない新しい弔い方「宅墓」 記事投稿日:2021/04/30 11:00 最終更新日:2021/04/30 11:00 『女性自身』編集部 2人用の宅墓もある、中には小さな骨壷が入る 「お墓は買うと高いし、管理するのもお金がかかる。それに、墓参りなどで、遠く離れた場所で暮らす子どもや孫たちに負担をかけたくありません……。だったら、“どちらかが先に死んだら、自宅内に置く小さなお墓に遺骨を入れて一緒に暮らそうよ”と、夫と2人で決めました」こう話すのは、兵庫県に暮らす終活中の70代主婦。従来の形にとらわれずに、自宅で故人と“暮らす”……。そんな新しい弔いの... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 墓選びは個人の自由!夫と同じ墓に入りたくないときの対処法 荻原博子教える「親族で裁判も…親族で墓じまいにかかるお金」 「夫の死」を機に義父母と縁を切るにはどうすればよいのか 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: お墓リビング宅墓 こちらの記事もおすすめ ライフの最新記事 もっと見る 《31年間、1日1杯の青汁だけ》63歳“スモールイーター”の女性 21歳で「... 2026/10/07 11:00 健康 善意の“室内介助”が命取りに…送迎後転倒で1800万円賠償判決、施設側の「受... 2026/10/05 16:35 暮らし 《500円払えば優先診療》病院での“ファストパス”導入が「弱肉強食システム」... 2026/09/30 11:00 暮らし 「命ある限り頑張ります」最高齢97歳女性が格闘ゲーム『鉄拳』に大熱狂!介護施... 2026/09/27 11:00 暮らし 《10月からルール変更》ふるさと納税 返礼品の基準厳格化&経費率引き下げ…“... 2026/09/25 11:00 暮らし 自転車交通違反の“反則金”の裏に警察の苦しい懐事情… 警察官僚の悲願だった“... 2026/09/21 11:00 暮らし 人気タグ 我が家羽賀研二今森茉耶CHAGE1995年2022上半期ベストスクープ「女性自身」創刊60周年CLUB PRINCE3時のヒロインCEOBS-TBSBABYMETAL カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い