WEB女性自身
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小野田大臣、昨年会見で対応問われ「仮定の質問は答えない」とピシャリも…現実味帯びる「レアアース規制」
2026/01/09 19:30高市早苗首相(64)の「台湾有事」発言から2カ月。この間、中国は日本への渡航自粛を呼びかけ、日本産水産物の輸入停止など経済的威圧を強めてきたが、年が明け、さらに新たなカードを切ってきた。 中国商務省は1月6日、軍民両用(デュアルユース)品目の対日輸出規制強化を発表。同省の報道官は8日の会見で「民生利用は影響を受けない」と話したものの、具体的な対象品目は不透明で、これにレア -
《元NHK女性アナに明暗》中川安奈アナ失速のウラで…43歳アナ 写真集を大ヒットさせた“大胆さ”
2026/01/09 17:45ともに“元NHKアナウンサー”、ともに“グラビア”でも活躍する二人だが、現状は明暗が分かれていて──。 ’25年11月に発売された元NHKの竹中知華アナ(43)のデジタル写真集が現在、大ヒット中だという。 「竹中アナはグラビア雑誌『週刊プレイボーイ』編集部によるデジタル写真集『TOMOKA』を’25年11月に発売。わずか1週間で1万ダウンロードと -
“二重価格”で物議のラーメン店 入居施設の保有である大阪市の担当者が明かした「今後の対応」
2026/01/09 17:40飲食店の「二重価格」(外国人向け価格)が原因で客とトラブルが発生した――。SNSでは現在、大阪の人気ラーメン店をめぐる騒動が波紋を広げている。 二重価格は、同様の商品やサービスに異なる価格を設ける方法。外国人観光客を念頭に、海外では公共施設で導入されている例もあり、外国人観光客数が増加傾向の日本でも、オーバーツーリズム対策や利益増の観点で評価する声も多いが、国籍で価格を分 -
「進次郎覚醒しすぎw」ネット驚嘆…小泉防衛大臣 生放送での“日米同盟の疑念”への回答に騒然
2026/01/09 17:058日、小泉進次郎防衛大臣(44)が朝の情報番組『サン!シャイン』(フジテレビ系)に沖縄県からリモートで生出演。MCを務める俳優の谷原章介(53)らとともに、日米・日中関係は今後どうなるのかについて議論を繰り広げた。 番組ではアメリカによるベネズエラ攻撃が及ぼす日米・日中への影響についてのやり取りがある中で、コメンテーターで作家の遙洋子氏が「国際法も日米同盟もちょっと当てに -
『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“白組”歌手ランキング!3位久保田利伸、2位福山雅治を抑えた堂々の1位は?
2026/01/09 11:00大晦日に放送され、第2部の瞬間世帯最高視聴率が5年ぶりに40%を突破するなど大団円に終わった『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は“紅白ばなれ”が叫ばれるなか、巻き返しを見せた。 “NHK放送100年”というだけあって、かつてないほど豪華な顔ぶれを集めたことが功を奏した今回の紅白。白組では、King&PrinceやSixTONESといったSTARTO ENTERTAINME -
『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“白組”歌手ランキング…3位純烈、2位郷ひろみを抑えた1位は?
2026/01/09 11:00年末最大の名物番組といえば、やはり『第76回NHK紅白歌合戦』。今回はNHK放送100年イヤーでの放送とあって、いつも以上に豪華なアーティストが勢揃いし、低迷していた視聴率も回復するなど、復活の兆しを見せた。 いっぽうで、出場者が前回から8組増えたこともあって、進行中に微妙な間がたびたび生まれるなど、運営サイドの段取りの悪さが指摘されるといった不手際も目立った。またアーテ -
《トラブル恐れ泣き寝入りの人も》電車、バスの座席で足や肩を広げる“領域侵犯”問題が話題…JR、東京メトロが示した「対応策」
2026/01/09 06:00電車やバスなどの座席で足を広げて座席の領域を”侵犯”してくる問題がXで話題となっている。 たびたびSNS上で話題にのぼる、公共交通機関でのマナー。帰省ラッシュ前の昨年12月下旬、座席の“領域”をめぐる問題が取り沙汰されていた。 発端は昨年12月下旬に、Xである女性ユーザーが投稿した電車の2列シートの座席に座った写真。女性の隣に座った男性らしき人物 -
規制線は解かれるも、残された父親の姿はなく…西東京・無理心中事件から3週間たった「現場自宅の今」
2026/01/09 06:00東京・西東京市の住宅で、36歳の母親と子供3人の計4人が亡くなった事件が起きてから3週間が経過した。事件発生から3日後の‘25年12月22日には、母親が借りていた練馬区にあるマンションの一室から男性の遺体が見つかっていた。 「母親と長男が倒れていた2階の部屋は血だらけで、現場から斧と包丁が発見されました。二男と三男の首には絞められた痕があり、母親が無理心中を図ったと見られ -
運だって積み重ね『まめ日和』第505回
2026/01/09 06:00お正月ネタを引っ張りますが、毎週神社にお参りに行っている私の願い事は大体において細かいものばかりなので、そのほとんどのものが叶います。 来週まで風邪をひきたくないだとか、人と会う予定があるから感じよく振る舞えますようにだとか。 こまめにお参りに -
《馬乗りで殴打、後頭部も蹴りあげ…》大分市立中学での“いじめ暴行動画”が拡散…市教委は警察に情報提供、記者会見も実施へ
2026/01/08 20:20栃木県の県立高校で、男子生徒が別の男子生徒に暴行を加える様子を収めた動画がSNSを中心に拡散した問題。校内の男子トイレと思われる場所でひとりの生徒が無抵抗の生徒に殴る蹴るの暴行を加え、周りで見ていた複数の生徒たちが笑う声も確認できた。 騒動の発端は1月4日に、Xで20万人以上のフォロワーを抱える暴露系インフルエンサーのサブアカウントで投稿されたこと。“いじめ暴行動画”は瞬 -
米倉涼子 ガサ入れ報道後に消息不明のアルゼンチン人恋人が年明けにこっそり見せた“異変”
2026/01/08 18:45早くも元旦から一週間経ったが、2026年の幕開けと同時に“再始動”した女優に注目が集まっている。米倉涼子(50)だ。 米倉は元日にInstagramを更新し、《Hope this year brings you lots of beautiful memories.(編集部訳:この1年があなたに沢山の素敵な思い出をもたらしますように)》と綴るとともに、こちらをじっと見つめ -
《なぜ不倫疑惑を蒸し返した?》永野芽郁 大晦日の「目に見える情報だけを信じないで」発信の意図
2026/01/08 17:2012月31日、女優の永野芽郁(26)が公式ブログを約4カ月ぶりに更新した。メイト(永野のファンのこと)に向けたメッセージだったのだが、そこには意味深な一文が。 《勝手に発信される情報しか 今はみなさんに知ってもらえるものがないから そちらを信じたくなる気持ちもあるかと思います。 でもどうか 目に見える情報だけを信じないでほしいです。》 「 -
「マジで意味わからん」ネット冷笑 社民・福島みずほ代表「スパイ防止法で推し活できなくなる」謎の理論に疑問噴出
2026/01/08 17:05社民党の福島みずほ党首(70)は7日に年始の記者会見を開き、’26年の同党の活動方針について言及した。そのなかで、自民党や日本維新の会が検討を進めている“スパイ防止法”について語る場面があった。 スパイ防止法について、以前より否定的な立場を取っていた社民党だが、会見で福島党首は「監視社会を作ってしまう、戦争への準備だ」と改めて強い反対姿勢を見せた。さらに同法は「旧統一教会 -
「デマと誹謗中傷で民意が歪められた」元百条委員長の兵庫県議 出直し知事選への怒りを告白…N国・立花氏の“二馬力選挙”も「真相知りたい」と訴え
2026/01/08 17:00兵庫県の内部告発文書問題をめぐって、虚偽の内容の発信で名誉を棄損されたとして、奥谷謙一兵庫県議(40)は1月7日、政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首(58)と同団体に対し、1100万円の損害賠償を求めて神戸地裁に提訴した。 奥谷氏は提訴後に会見を開き、訴えを起こした背景について、「立花氏は知事選挙等々において、SNS上で主に発信をしていた。簡単に言うと、私が -
「倍気味悪くなった」東大法卒の福井県前知事(63) 公表されたセクハラメッセージでの“絵文字使い”にも広がる戦慄の声
2026/01/08 16:10昨年12月に辞職した福井県の杉本達治前知事(63)のセクハラ問題で、1月7日に県の調査報告書が公表された。つまびらかになった杉本氏による数々のセクハラ行為は、テレビ各局の報道番組で大々的に取り上げられるなど全国的に注目を集めている。 杉本氏をめぐっては、昨年4月に杉本氏からセクハラにあたるテキストメッセージを受け取った県職員が外部窓口に通報。同年9月から県が依頼した3人の -
「表舞台に戻るつもりは一切ない」司法試験合格の山本モナ フリーアナやめて挑む「弁護士の覚悟」
2026/01/08 16:00【前編】「キラキラと働く夫がうらやましかった」山本モナ 46歳で司法試験挑戦を決断させた“妻でも母でもない未来”への憧れから続く 「掃除は、きっぱりやめました。子どもがいる部屋なんて、片付けても30秒で元通りになっちゃうじゃないですか。ムダだなと思ったんです。そのぶん勉強の時間に充てることにしました」 そう語るのは、フリーアナウンサーの山本モナ( -
「キラキラと働く夫がうらやましかった」山本モナ 46歳で司法試験挑戦を決断させた“妻でも母でもない未来”への憧れ
2026/01/08 16:00「自分の未来を想像したとき、そこにいたのは『母である自分』と『妻である自分』だけでした。“山本モナ”という、ひとりの人間としての自分が、どこにも見当たらなかった。その瞬間、言いようのない喪失感を感じたんです」 そう語るのは、フリーアナウンサーの山本モナ(49)。34歳で結婚し、その翌年芸能界を引退。3人の子どもを育てる傍ら、46歳で早稲田大学のロースクールに入学。育児をし -
「前年の4倍売れている」高市首相の“おやつ”がサナ売れ…メーカーは「ここまでの反響は初めて」と嬉しい悲鳴
2026/01/08 12:155日、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝した高市早苗首相(64)。じつはこの移動中に、近鉄電車内で食べていたとされる”あるお菓子”が話題となっている。発端となったのは、愛知県の寺西睦県議(61)のインスタグラムでの投稿だ。 「寺西氏は5日、自身のインスタグラムに伊勢神宮を参拝する高市首相を出迎えた様子の写真と動画を投稿。近鉄電車で窓越しに顔をのぞかせた高市首相の手には“ゆかり” -
「外国人差別ではない」“二重価格”で物議のラーメン店…店主が語った導入の「真意」
2026/01/08 11:00記録的な円安の流れを受け、年を追うごとに増加の一途をたどる訪日外国人客数。昨年12月に日本政府観光局(JITO)が報告したところによると、’25年11月までの累計訪日客数は約3900万人で、年間で過去最高を記録した’24年の3680万人を上回った。 訪日客の増加により大きな経済効果が見込まれるいっぽう、オーバーツーリズム(観光公害)をめぐる批判も高まっており、賛否が分かれ -
中居正広氏 長年交際のダンサー恋人と2ショット報道…撮らせなかった“トップアイドル”が引退で見せた「変化」
2026/01/08 11:00元SMAPの中居正広氏(53)が昨年1月23日に芸能界引退を表明してから、まもなく1年が経とうとしている。ファンに一度も姿を見せることなく表舞台を去ってしまったが、意外にも現在は穏やかな生活を送っているようだ。 1月6日配信の『女性セブンプラス』では、昨年末に中居氏が直撃取材に応じ、胸中を告白したことを報道。記事によれば、中居氏は都内の百貨店で長年の恋人・Mさんと2時間ぐ -
timelesz松島聡『仰天ニュース』新レギュラーに…中居正広氏の後任“最有力候補”は抜擢されずファン複雑胸中
2026/01/07 19:301月6日放送の『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)の新春4時間スペシャルで、timeleszの松島聡(28)が新レギュラーに就任することが発表された。しかし、ネット上では別の候補者が加入することを期待していた人もいたようで――。 松島は番組の途中で、MCの笑福亭鶴瓶(74)に呼び込まれて登場。松島の登場はゲストも知らされておらず、サプライズな演出にスタジオではどよめき -
有吉弘行『紅白』司会で“グダグダ進行”の指摘も「アドリブが許されなかった事情」
2026/01/07 18:55大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は低迷が叫ばれていたが、今回は瞬間世帯最高視聴率が40.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、5年ぶりに40%の大台に達するなど復調の兆しを見せた。 「今年は民放の裏番組が総じて弱かったため、視聴者が紅白に帰ってきたような気がします。『紅白』は今回で紅白卒業を宣言した郷ひろみさんやサプライズ出演の矢沢永吉さん、レ -
《公然わいせつ男を目撃説も浮上》佳子さま 一般参賀でお手振りを突如止め、心配そうなご表情をされた“異変”の「真相」
2026/01/07 18:001月2日に皇居・宮殿で新年の一般参賀が行われ、天皇皇后両陛下をはじめ、上皇ご夫妻や秋篠宮ご夫妻など皇室の方々がお出ましになった。 一般参賀は午前と午後で合わせて5回行われ、集まった参賀者は合計6万140人。どの回も天皇皇后両陛下が長和殿のベランダにお姿を見せられると、宮殿前の東庭では参賀者たちが一斉に日の丸の小旗を振り、「天皇陛下、万歳!」などと歓声をあげていた。 -
《中居氏トラブルの被害女性にも言及》コンプライアンス推進室の元社員 動画で内情を次々と暴露し局内では疑問の声…フジテレビは「守秘義務に違反する」と怒りの回答
2026/01/07 18:00‘24年末に報じられた中居正広氏(53)と元フジテレビの女性アナウンサーXさんとのトラブルをきっかけに、昨年は大騒動に揺れたフジテレビ。この1年で女性アナウンサーを始めとする社員が何人も退社することとなったが、ある元社員の“告白”が波紋を呼んでいる。 発端はビジネス動画メディア「ReHacQ」が1月4日にYouTubeで公開した動画。有名企業を退職した人に話を聞く「なぜ会 -
「キスしちゃう!?」福井県・杉本前知事 セクハラ問題の調査報告書で明かされた“卑猥メッセージの内容”に「想像以上のキモさ」と批判噴出
2026/01/07 17:30複数の県職員にセクハラにあたるメッセージを送っていたことを認め、昨年12月に辞職した福井県の杉本達治前知事(63)。1月7日に特別調査委員会(以下、同委員会)による調査報告書が公表されたが、杉本氏が送っていた生々しいメッセージの内容に衝撃が広がっている。 「東大法学部卒の杉本氏は、総務大臣秘書官や福井県の総務部長、副知事など華々しい経歴の持ち主。プライベートでは妻子がおり