WEB女性自身
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「人を馬鹿にしてマウントを取る」石丸伸二氏 維新議員と激論も“嘲笑的”な「揚げ足取り」にSNSから疑問の声
2025/11/05 11:0011月2日にYouTubeで生配信されたビジネスメディア『ReHacQ-リハック-』のトーク企画に、地域政党「再生の道」元代表の石丸伸二氏(43)が出演。日本維新の会の藤巻健太衆院議員(42)と繰り広げた“バトル”が、SNSで波紋を広げている。 石丸氏といえば、最近も『ReHacQ』出演時の言動が物議をかもしたばかり。それは、10月21日に配信された企画で、石丸氏が自民党 -
「アイドルに戻ってる」大野智 髭面&二の腕タトゥーの“ワイルド外見”を封印!生配信で見せた「進化するビジュ」にファン絶賛
2025/11/05 11:00デビュー26周年を迎えた11月3日、ファンクラブ会員限定の生配信企画「生配信だヨ嵐会2025」を行った人気アイドルグループ「嵐」。特にファンが色めき立ったのは、リーダー・大野智(44)の洗練されたビジュアルだった。 グループが活動休止期間に入った’21年以降、表舞台とは距離を置いていた大野。休止中は東京と宮古島を行き来しながら、趣味の釣りなどプライベートを満喫する生活を送 -
《MVP選出秘話》山本由伸 急成長にあった“教えない”最古参選手からの直接指導
2025/11/05 06:00「今までで一番強いハグをしていただきました」 11月2日(日本時間)、こうコメントしたのはドジャースの山本由伸選手(27)。2年連続のワールドシリーズ優勝を果たしMVPに選出された彼を讃えたのは、今季限りの引退を表明していた先輩選手だった。 山本を力強く抱きしめたのは、クレイトン・カーショー選手(37)。‘06年の入団以来ドジャース一筋を貫いた、 -
「連れ子邪魔だったかも」発言で大炎上の年の差夫婦YouTuberが活動休止を発表…今後は「行政の指導を聞いて修正」と反省
2025/11/04 19:2511月3日、目下波紋を呼んでいる夫婦YouTuber「ポンコツらいす」が、自身のYouTubeチャンネルで活動休止を報告した。 「ポンコツらいす」は妻のまりこ(40)とこうせい(27)からなる、13歳差の夫婦YouTuber。歳の差カップルの日常を伝える動画で人気を博し、YouTubeのチャンネル登録者数は30万人を超える。2人が結婚したのは’21年1月で、当時まりこはバ -
「引退したほうがいい」“高市サゲ”炎上の田﨑史郎氏よりマシ? テレビ露出増が囁かれる元“二世”議員
2025/11/04 18:504日、政治評論家・田﨑史郎氏(75)が『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演。番組では、高市早苗首相(64)の所信表明演説に対する代表質問について、各コメンテーターそれぞれが見解を語った。 「パックンマックンのパックン氏は、立憲民主党の野田佳彦代表による質問に対し、“野田代表も言葉を選んでいるようにも見えた”とコメント。その理由は、“少数与党だから弱いはずだけど、 -
《“裸に見える服”の一発屋か》中川安奈 ブレイクを阻まれた元局アナ女性の“脱ぎっぷり”
2025/11/04 18:38NHK所属のアナウンサーながら、“裸に見える服”でプチブレイクした中川安奈(32)。 「今年の3月いっぱいで10年所属したNHKを退局し、フリーに転向しました。NHK時代、中川アナの存在が一躍有名になったのは、’24年のパリ五輪の中継リポート。その際に着用していたベージュのトップスが“裸に見える”と話題になりました。話題というよりも、NHKの局アナということもあって“物議 -
《團十郎への告発騒動も》小林麻耶 名前戻すも厳しいテレビ復帰への道…くすぶる“お騒がせ”イメージ
2025/11/04 18:3511月3日、インスタグラムとXを通じて2度目の改名を発表したフリーアナウンサーの國光真耶(46)。’22年5月に「小林麻耶」から「國光真耶」に改名したが、再び元の「小林麻耶」に戻すことを報告した(以下、表記は麻耶)。 「麻耶さんの改名は、夫で麻耶さんが所属する事務所の代表取締役を務める國光吟さん(42)のSNSアカウントでも発表されました。國光さんは《國光真耶を元の小林麻 -
「返金してもらっていいレベル」音楽フェスの“独自の運営方針”が物議→翌日に撤回も参加予定のファンは不信感
2025/11/04 11:0011月15日と16日、2日間にわたって千葉・幕張イベントホールにて音楽フェスの「CROSS ROAD Fest」が開催される。同フェスはLa’cryma ChristiやSHAZNAといったヴィジュアル系黄金期のバンドが集結するフェスだ。 先述の2バンドのほかに1日目にはPlastic TreeやPsycho le Cemuら5組、そして2日目にはPENICILLINやF -
「庶民舐めてる」河野太郎 暫定税率廃止巡り「フェラーリのガソリン値下げ必要ない」発言がヤフコメ1万件超えの大荒れ、批判続出
2025/11/04 11:0010月31日に与野党6党の協議で、12月31日をもって廃止が決まったガソリンの暫定税率。物価高にあえぐ国民からは歓迎の声が相次ぐなか、11月2日放送の『サンデージャポン』(TBS系)での有名“世襲”議員の持論が波紋を呼んでいる。 ここ数年、原油価格高騰によって、運送業を筆頭に様々な業界が大きな影響を受けたガソリン代の高騰。そのため暫定税率の廃止を求める声がかつてないほど盛 -
「本当に恥知らず」宮崎謙介 石破サゲの“鳥取侮辱”が大炎上、真意批判も火に油…自身はゲス不倫で辞職の“ほぼ実績ゼロ”
2025/11/03 18:55石破茂前首相(68)から高市早苗首相(64)に政権交代してから、早くも2週間が経とうとしている。連日のように政治家や有識者の間でさまざまな議論が交わされているが、発言によっては炎上騒ぎになることもしばしば。そんななかSNSでは、迂闊な表現で批判が集中してしまった人物が――。 《先日、人生で初めて鳥取県に行ってきた。石破茂氏のお膝元。鳥取の皆様には申し訳ないが、鳥取駅前の活 -
「何かあったんかね」小林麻耶 3年半ぶりに芸名を戻すと発表…ネットが違和感を覚えた“夫の反応”
2025/11/03 18:0011月3日、フリーアナウンサーの國光真耶(46)がInstagramを更新。芸名を再び小林麻耶に戻すことを発表した。 麻耶は投稿で、《小林麻耶》という名前の文字だけが入った画像とともに、《國光真耶に改名していましたが、小林麻耶に戻すことにしました》と報告。続けて、《これまで記事などを書いてくださる際に大変お手数をおかけいたしました。名前が全く浸透していないのにもかかわらず -
「10分も観ないで消した」酷評の三谷幸喜ドラマがやっぱり撃沈 関係者が嘆く“撮影スタイル”と“敏腕Pの退社”
2025/11/03 15:42《三谷幸喜作品で初めてつまらないって思った。俳優、女優のムダ使い。》 《三谷幸喜のドラマ、出演者やセットが豪華だけど面白くなりそうな雰囲気がないぞ...》 《10分も観ないで消した》 10月1日放送の初回からXで辛辣な声が飛び交ったのは、連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)。同ドラマの脚本はあの三谷幸喜(64)だ。 &n -
「大丈夫かな」華原朋美 1カ月前の“激痩せ近影”にSNS騒然…8カ月前はふっくら姿も明かしていた「ダイエット方法」
2025/11/03 14:40「今日はとても楽しい歌が歌えました。ありがとうございました」 「いろんな爆弾トークもしちゃって、なんで私こんなこと言っちゃったんだろうって、今ちょっとすごい反省してます。すみませんでした!」 11月1日に福岡県宗像市で開催された音楽イベント「宗像フェス~World Heritage Munakata~」で、メインステージのトリを飾った華原朋美(51)。終演後にYouTu -
「かわいそうすぎる」登録者数30万人の13歳差夫婦YouTuber 夫が“連れ子”に「邪魔」発言が物議
2025/11/03 10:40夫婦YouTuber「ポンコツらいす」が、TikTokにアップした動画が物議を醸している。 「ポンコツらいす」は妻のまりこ(40)とこうせい(27)からなる、13歳差の夫婦YouTuber。歳の差カップルの日常を伝える動画で人気を博し、YouTubeのチャンネル登録者数は30万人を誇る。2人が結婚したのは’21年1月で、当時まりこはバツイチで2人の連れ子がいた。また、’2 -
首相になってほしい女性芸能人ランキング!3位有働由美子、2位芦田愛菜を抑えた1位は?
2025/11/02 11:0010月21日、高市早苗氏(64)が日本初の女性首相に就任した。元々テレビ番組のキャスターとして活動していた高市氏は、1992年の参議院選挙に立候補するも大差で落選。しかし翌1993年の衆議院選挙ではトップ当選し、政治の道へと足を踏み入れている。じつは高市と同様に、タレントとして活動していた経験のある政治家は少なくない。 三原じゅん子(61)は『3年B組金八先生』(TBS系 -
「ちょっと低体重すぎない?」板野友美 過激ダイエットに賛否…公表された驚愕“体重”
2025/11/02 11:00「今日から、ダイエットと体づくりの見直しをしたいと思います!」 10月30日までに、タレントで実業家の元AKB48・板野友美(34)が自身のYouTubeチャンネルを更新した。アップされた『【-4kg】ともちんのリアルなダイエット記録【ガチ】』というタイトルの動画で、ダイエットに取り組む様子を公開。現在の体重も赤裸々に明かした。 動画内で板野は、 -
「自分が増税したのに?」「今更どの口が」立憲・野田代表が“食料品の消費税ゼロ法案“提出に不満続出
2025/11/01 16:1331日、立憲民主党は“食料品の消費税を来年10月から0%にする法案”を衆議院に提出した。来年10月1日から1年間、“飲食料品に係る消費税の税率を引き下げてゼロ”にし、物価や景気によってはさらに1年間延長する。財源には国債を充てず、政府の基金の取り崩しや外国為替資金特別会計で対応すると記されている。 立憲民主党・野田佳彦代表(68)は同法案を提出する前日に自身のXを更新し、 -
雅子さま 秋の園遊会に招待された「名簿に載っていなかった親族」
2025/11/01 16:0010月28日、さわやかな秋空の下、東京・元赤坂の赤坂御苑で天皇皇后両陛下が主催される秋の園遊会が開催された。 会場をのぞめる小高い丘の上で並ばれた天皇皇后両陛下をはじめとする皇室の方々。女性方は色鮮やかなセットアップと帽子をお召しになっていた。 「丘を降りた皇室の方々は、まず一列になって、招待者のなかから選ばれた人たちと懇談されます。今回は競馬騎 -
「差が付きすぎている」の声も…蓮舫氏 盟友・辻元氏の“高市外交”批評が大好評…自身は批判が炎上の“明暗”
2025/11/01 11:00《高市総理のトランプ大統領への接し方について、様々な論評がなされている。高市総理を批判する投稿に対し、「男に媚びてきた」「女の敵は女」「ジェンダー議論の『代理戦争』」など様々な意見が相次いだ。どれもミスリードだと思う。検証すべきは「この局面、外交上どんな『ふるまい』が適切だったか」だ》 10月30日、Xでこう私見をつづったのは立憲民主党の辻元清美参院議員(65)。28日に -
「愛犬家だと思う芸能人」ランキング!3位石田ゆり子、2位所ジョージを抑えた1位は?
2025/11/01 11:0011月1日は、“ワンワンワン”の語呂にちなんだ「犬の日」。この時期になると、SNSでは愛犬との日常を投稿する人が急増し、犬関連のトレンドが大きな盛り上がりを見せる。 芸能界にも、日頃から愛犬との暮らしぶりを発信する“犬好き”たちが多数存在。SNSやテレビ番組を通じて伝わってくる愛犬との触れ合いには、犬への深い愛情が滲み、共感や癒やしを感じる人も少なくないだろう。 & -
「石破さんにはできない」高市首相、APEC会議で披露した驚きの超積極“陽キャ”外交にネット衝撃
2025/11/01 06:00世界の真ん中で咲き誇る日本外交――。これは高市早苗首相(64)が所信表明演説で掲げたキャッチフレーズだが、この実現に向け、高市氏は就任から10日あまりにして過密な外交スケジュールをこなしている。 「26日にマレーシアに飛び、ASEAN(東南アジア諸国連合)の首脳会議に出席すると、28日にトランプ米大統領(79)を東京に迎えて日米首脳会談を行い、30日に渡韓して李在明大統領 -
【11月の運勢】毎日の家事が楽しみになる!湊きよひろの「金運爆上げ」掃除術
2025/11/01 06:00金運を高めるためには、一番長い時間を過ごす場所である自宅を綺麗にしておくことが重要です。金運アップの秘訣を熟知する人気占術師・湊きよひろさんが、エレメント別に今月念入りに掃除や整理整頓をすれば開運に繋がる場所をご紹介します! 自分のエレメントや基本性格を知りたい方はこちら 全体の運気 牡牛座で満月を迎える11月5日は、多くの実り -
『美人占花』の蝦名里香がお届けする「今すぐ幸せを掴む開運法」【11月前半】
2025/11/01 06:00元銀座ホステスの人気占い師・蝦名里香先生が「手相」と「算命学」を組み合わせたオリジナル占術『美人占花』をもとに導き出した、今すぐ幸せになれる「開運法」を月2回お届けします! 全体の運気 11月前半は「心をやさしくほぐすとき」。丁亥(ていかのい)という穏やかな気が巡ります。心に溜まった疲れや不安をゆっくりと癒してくれるときなので、無理に流れを変えようとせず、起 -
「度を越えている」元共産党女性議員 高市首相のトランプ大統領への振る舞いに強烈“皮肉”が物議
2025/10/31 19:20日本共産党の元衆議院議員・池内さおり氏(43)のXでの投稿が物議を醸している。 ’14年の 衆議院議員総選挙で共産党の比例東京ブロックで初当選を果たした池内。その後、’17年、’21年の衆議院議員総選挙に立候補するも落選し、’23年6月に次期選挙に立候補しないことを公式サイトで宣言。現在は共産党の近畿ブロック事務所で、比例選出の現職党議員や候補者を支える活動をしている。 -
紀子さま 競走馬を「けいそうば」と述べられ…園遊会で映し出された武豊との懇談にネット衝撃
2025/10/31 18:1510月28日、天皇皇后両陛下が主催される秋の園遊会が東京・赤坂御苑で開催された。 爽やかな秋晴れの下、小高い丘の上に並ばれた両陛下をはじめとする皇室の方々。雅子さまはじめ、女性皇族方は色とりどりのセットアップとお帽子をお召しになり、会場に彩りを添えられていた。 「皇室の方々は丘を降りると、両陛下を筆頭に一列に並び、招待者のなかから音声取材の対象者