WEB女性自身
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『美人占花』の蝦名里香がお届けする「今すぐ幸せを掴む開運法」【11月前半】
2025/11/01 06:00元銀座ホステスの人気占い師・蝦名里香先生が「手相」と「算命学」を組み合わせたオリジナル占術『美人占花』をもとに導き出した、今すぐ幸せになれる「開運法」を月2回お届けします! 全体の運気 11月前半は「心をやさしくほぐすとき」。丁亥(ていかのい)という穏やかな気が巡ります。心に溜まった疲れや不安をゆっくりと癒してくれるときなので、無理に流れを変えようとせず、起 -
「度を越えている」元共産党女性議員 高市首相のトランプ大統領への振る舞いに強烈“皮肉”が物議
2025/10/31 19:20日本共産党の元衆議院議員・池内さおり氏(43)のXでの投稿が物議を醸している。 ’14年の 衆議院議員総選挙で共産党の比例東京ブロックで初当選を果たした池内。その後、’17年、’21年の衆議院議員総選挙に立候補するも落選し、’23年6月に次期選挙に立候補しないことを公式サイトで宣言。現在は共産党の近畿ブロック事務所で、比例選出の現職党議員や候補者を支える活動をしている。 -
紀子さま 競走馬を「けいそうば」と述べられ…園遊会で映し出された武豊との懇談にネット衝撃
2025/10/31 18:1510月28日、天皇皇后両陛下が主催される秋の園遊会が東京・赤坂御苑で開催された。 爽やかな秋晴れの下、小高い丘の上に並ばれた両陛下をはじめとする皇室の方々。雅子さまはじめ、女性皇族方は色とりどりのセットアップとお帽子をお召しになり、会場に彩りを添えられていた。 「皇室の方々は丘を降りると、両陛下を筆頭に一列に並び、招待者のなかから音声取材の対象者 -
《炎上に再び油を注いだ》永野芽郁 “元マネ男性とライブ観戦”報道に業界関係者から呆れ声
2025/10/31 17:50「別の事務所のタレントさんですが、あのネットニュースを見て“今、何で一緒に行くの?”と驚きましたね……」 そう話すのは、大手芸能プロダクション関係者だ。彼が衝撃を受けたのは、女性セブンプラスが10月30日に配信した女優の永野芽郁(26)にまつわるニュースのこと。 「10月下旬、永野さんが都内で行われたシンガーソングライターのライブを観覧したという -
「何様?て感じ」田﨑史郎氏 高市外交を”70点“と高評価も止まぬ批判…“高市サゲ”連発が招いた「何を言っても炎上」状態
2025/10/31 17:00高市早苗氏(64)が首相に就任し、政権を発足させてから10日あまり。本格的な外交日程が続くなか、ワイドショーでも連日「高市外交」の話題で持ちきりだ。 「高市氏は26日にマレーシアで開催されたASEAN(東南アジア諸国連合)の首脳会議に出席。28日には、トランプ米大統領(79)が6年ぶりに来日し、日米首脳会談が行われました。会談で、高市氏はトランプ氏と親密な関係を築いた安倍 -
「姿勢を正せ」「謝れ」と苦情殺到…北海道・積丹町議会副議長(74) 地元猟友会への“パワハラ疑惑”で役場がパンク状態、担当者は「平常業務ができない」とも告白
2025/10/31 16:20北海道、東北地方を中心に深刻化しているクマ被害。10月30日にはクマ被害対策に関する関係閣僚会議が初めて開かれ、秋田県の要請に応じて自衛隊が派遣されるなど政府も本格的な対応に乗り出している。 そんななか北海道・積丹町(しゃこたんちょう)では、町議会の海田一時副議長(74)の地元猟友会に対する“パワハラ疑惑”によって、クマの駆除が難航しているというのだ。 -
「何を言っても説得力が無い」「もっと謙虚に」石破前首相 高市内閣への“苦言”が大炎上したワケ
2025/10/31 12:2030日に配信された『中国新聞デジタル』のインタビュー記事。取材に応じたのは、石破茂前首相(68)だ。 《そうではない政権がスタートしているが、正規ルールでできたのだから、党員として支えていかなきゃいかん。ただ、無批判に従うということではない。》(中国新聞の石破氏インタビューより) “そうではない政権”とは、石破氏の政策路線とは異なる高市早苗(64 -
「女性蔑視の常套句」山尾志桜里氏 高市首相への“媚びを売るな”批判に苦言で共感続々「見直しました」
2025/10/31 11:0010月30日、元衆議院議員の山尾志桜里氏(51)がXを更新。高市早苗首相(64)へ寄せられている批判に対して苦言を呈し、話題となっている。 高市首相は28日、東京・元赤坂の迎賓館でアメリカのドナルド・トランプ米大統領(79)と日米首脳会談をおこなった。同日の午前、ノーベル平和賞の受賞に強い意欲を示してきたトランプ大統領に対し、「高市首相がノーベル平和賞の推薦状を手渡す方向 -
《ばぁばと呼ばれ》山口百恵さん 夫・友和とアニメを勉強、一緒に歌も…3歳初孫への「溺愛生活」
2025/10/31 11:00歌手の三浦祐太朗(41)が10月29日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演。父の三浦友和(73)と母の山口百恵さん(66)と初孫との微笑ましいエピソードを披露した。 祐太朗と声優の牧野由依(39)の間に第一子となる女児が誕生したのは’22年3月。友和と百恵さんにとっては初孫だ。 番組内で黒柳から「友和さんと百恵さんは何と孫から呼ばれている? -
「名誉が回復したとしても…」国分太一が人権救済申し立て…現役プロデューサーが語る「厳しい今後」
2025/10/31 11:0010月23日、日本テレビ側の対応に問題があったとして、日弁連に人権救済の申し立てを行った元TOKIOの国分太一(51)。 今年6月、過去にハラスメント行為があったとして長年出演していた『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を降板。芸能活動の休止と共に表舞台から姿を消した国分が、突然日テレに“異議”を唱えたのだ。 「国分さんサイドは今回、どの事 -
フジテレビ『酒のツマミ』終了情報が漏洩に上層部は激怒…弁護士事務所に“犯人探し”依頼中の失態
2025/10/31 11:0010月下旬、各スポーツ紙がフジテレビ系のバラエティ番組『酒のツマミになる話』が年内に終了することを報じた。 「『酒のツマミ~』は’24年2月までは『人志松本の酒のツマミになる話』として放送されていました。しかし松本さんが’24年1月から活動を休止し、お笑いコンビ千鳥の大悟さん(45)がMCを引き継いだのです」(芸能ライター) しかし今年10月24 -
忘れないためにも『まめ日和』第495回
2025/10/31 06:00インスタグラムに連載にnoteにと、毎日毎日よく書くことがあるねと褒められているのか呆れられているのかわからないような言葉をいただくことがよくあります。自分でも思います。 飽きもせず10年以上もよくやってるな。でも飽きる気配がないな。 忘れたくなくて手帳に走り書きして -
《テレビから消えた》三浦瑠麗 元夫の逮捕騒動で仕事激減…活路見出した「意外な売り込み先」
2025/10/31 06:00容姿端麗で鋭いコメント力を武器に、テレビ局に引っ張りだこ“だった”国際政治学者・三浦瑠麗(45)。しかし、’23年に元夫・清志氏が代表を務める会社が、太陽光発電事業への投資をめぐる詐欺容疑で家宅捜索を受けると状況は一変。番組出演を次々と休止し、テレビから姿を消した後は、世間からのバッシングにさらされた。 「オジサンたちに混じって一歩も引かずに論じる姿に、共感するファンも多 -
《セカオワハウスのお姉ちゃん》Fukase 20歳年下の新恋人が子供たちのために「向かった場所」
2025/10/30 20:30SEKAI NO OWARI(以下、セカオワ)のボーカル・Fukase(40)(以下、深瀬)と、TikTokで140万人のフォロワーを誇るインフルエンサー・沢田京海(20)の同棲熱愛が、本誌の取材によって明らかになった。 10月下旬の昼下がり、深瀬は、都内の閑静な住宅街にある“セカオワハウス”とよばれるシェアハウスにタクシーで帰宅。ここはスタジオを兼ねたセカオワメンバー4 -
《“わざと”と勘ぐる声まで》佳子さま 園遊会での愛子さまとの“色被り批判”が的外れな理由
2025/10/30 18:23柔らかな日差しが降り注いだ10月28日午後、東京・元赤坂の赤坂御苑で秋の園遊会が開催された。今回は騎手・武豊氏や人間国宝の漆芸作家・山岸一男氏、全日本ろうあ連盟元理事長・石野富志三郎氏など、各界の功労者やその配偶者ら約1500人が出席した。 4月に開催された春の園遊会では、雅子さまを筆頭に女性皇族方は和装だったが、今回は洋装となった。 「最近の園 -
白髪、薄毛、パサつきに効く!40代からの「0円で美髪術」が知れるイベントを11/15に配信【女性自身YouTubeライブ】
2025/10/30 18:00大好評、女性自身のYouTubeライブを11月15日(土)に開催! 今回のテーマは【白髪、薄毛、パサつきの悩みを解消「40代からの0円で美髪」実演ガイド】です。 白髪や薄毛など、年齢を重ねると起こる髪悩み。実は、秋はこうした悩みが加速する時期なんです。でも、「お金をかけなきゃ解決しないでしょ?」と思う方も少なくないはず。 しかし、毛 -
「さすがに舐めてる」宮城・村井知事 参政・神谷代表に“ノーサイド宣言”直後に舌をペロり…煽り仕草に批判続出
2025/10/30 15:4010月29日、宮城県知事選(26日)で6選を果した無所属・村井嘉浩氏(65)は、県庁で選管委員会から当選証書を受け取った。同選挙で村井氏は、参政党と政策覚書を結んだ無所属・新人で、自民党元参院議員の和田政宗氏(51)と激しく競り合い、薄氷の勝利を収めた。 26日深夜、当選を確実にした村井氏は、仙台・青葉区の事務所で「今まで経験したことがない選挙だった。非常に苦しかった」と -
「女の敵は女」ネット唖然…立憲女性議員の“高市批判”が物議 同党は“何やっても炎上”状態か
2025/10/30 11:40立憲民主党の議員がまた燃えている――。 同党所属の蓮舫参院議員(57)が30日までに自身のXに投稿した内容が物議を醸している。 《肩に腕を回されなくても。笑顔を振り向かなくても。飛び跳ねなくても。腕を組まなくても。冷静な会談はできたのではないかな、と見えます。とても残念です。 「演出」ではなく「信頼」で成り立つ政治を求め -
《厳しい表情で…》瑶子さま 宮内庁職員もザワついた園遊会での“途中退出”騒動…お隣の姉・彬子さまと目も合わされず
2025/10/30 11:0010月28日、さわやかな秋空の下、元赤坂の赤坂御苑で天皇皇后両陛下が主催される秋の園遊会が開催された。 会場をのぞめる小高い丘の上で並ばれた天皇皇后両陛下をはじめとする皇室の方々。女性方は色鮮やかなセットアップと帽子をお召しになっていた。 「丘を降りた皇室の方々は、まず一列になって、招待者のなかから選ばれた人たちと懇談されます。今回は競馬騎手の武 -
《本人は2週間沈黙》米倉涼子 ガサ入れ報道にNHKも苦悩…“肝いり”主演ドラマがお蔵入り危機
2025/10/30 06:00まさかの“疑惑”が取り沙汰されてから2週間以上が過ぎたが――。 10月11日配信の「文春オンライン」にて麻薬取締法違反容疑で捜査を受けていると報じられた米倉涼子(50)。 報道によれば、厚労省関東信越厚生局麻薬取締部(通称マトリ)の捜査線上に米倉が浮上しており、8月20日に彼女の自宅マンションに家宅捜索(ガサ入れ)が行われたという。 &nb -
「呆れ果てる」「9条関係ない」日経新聞 自衛隊のクマへの武器使用巡るX投稿に指摘続出…立憲・枝野氏もツッコミ
2025/10/30 06:00全国各地で相次いでいるクマによる被害。10月28日、秋田県の鈴木健太知事(50)は防衛省を訪問し、自衛隊の支援を要請した。 「同県では今年のクマによる被害者数が55人にのぼり(28日時点)、これは昨年の11人を大きく上回る数字。元自衛官でもある鈴木知事は同省を訪れ、わなの設置や駆除した個体の処理などの後方支援を求めており、自衛隊が武器を携行するかは未定。小泉進次郎防衛相( -
『春風捕物帖』シリーズの人気作家と直接話せる!人気の「酒話会」が都内で開催、サインをもらえる特典も
[PR]2025/10/29 19:55『春風捕物帖』シリーズ(光文社刊)や『剣客太平記』シリーズなどで知られる作家・岡本さとる氏が主催するイベント「酒話会vol.5」が令和7年11月8日(土)、東京都港区赤坂の黛アートサロン(黛スタジオ)にて開催されます。 岡本氏が定期的に開催している人気イベントで、今回で5度目!美味しいお酒に舌鼓を打ちながら、岡本氏の話を聞くだけでなく、直接語らうこともできる貴重な機会です -
「こうやって男に散々媚びてきたんだろうな」柴田淳 トランプ大統領をノーベル平和賞に推薦した高市首相を揶揄した投稿が物議
2025/10/29 19:5010月28日、東京・元赤坂の迎賓館で日米首脳会談が行われた。今回は高市早苗首相(64)が、ドナルド・トランプ米大統領(79)と対面で臨んだ初めての会談。その会談後、ホワイトハウスのキャロライン・レビット報道官(28)は報道陣に対し、「高市首相がトランプ大統領をノーベル平和賞に推薦すると明らかにした」と語った。 「トランプ大統領はノーベル平和賞について『私が受賞すべきだ』と -
「はしゃぎっぷりに愕然」高市首相 肩を手を回され、飛び跳ね…トランプ大統領との“親密外交”が好評も一部では“対等に見えない”と疑問の声
2025/10/29 18:4510月28日、東京・元赤坂の迎賓館で日米首脳会談が行われ、高市早苗首相(64)とトランプ米大統領(79)は両国の同盟関係の重要性を重ねて強調。高市氏は自身で掲げる“世界の真ん中で咲き誇る日本外交”に向けて、まずは弾みをつけたかたちだ。 「首相就任後、はじめてトランプ氏と面会した高市氏。会談では“日米同盟の新たな黄金時代”を作りたいと述べ、トランプ氏もこれに応じて“最も力強 -
「責任転嫁以外の何者でもない」しみけん 空港案内員への“逆恨み”ブログに批判噴出
2025/10/29 18:33元セクシー男優で実業家・YouTuberのしみけん(46)が、10月27日にブログを更新。『仕事のできる人とできない人の違い。』と題し、大阪国際空港(以下、伊丹空港)のインフォメーションスタッフに対しての批判を綴った記事が物議を醸している。 問題となっている記事は、《久しぶりに腹が立ったのでブログ更新》という文言から始まる内容だ。会食の予定のために、飛行機を使って伊丹空港