WEB女性自身
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《しれっと復帰も》中丸雄一 YouTube再生回数は激減、『旅サラダ』復帰も未定…活動再開から半年も「混迷の現在地」
2025/07/24 19:557月23日、朝日放送(ABC)テレビの今村俊昭社長(63)が社長会見をおこない、同局の名物番組『朝だ!生です旅サラダ』にレギュラー出演していた元KAT-TUNの中丸雄一(41)の復帰について言及した。 中丸は昨年8月7日、「文春オンライン」で女子大生とのホテル密会が報じられ、同日に謹慎を発表し、レギュラー番組をすべて降板した。その後、今年1月3日に活動を再開したが、『旅サ -
「なんか中途半端」板野友美 愛娘の“正面顔出し”終了宣言後の横顔公開に疑問続出…独自基準に募るモヤモヤ
2025/07/24 19:45《娘のお部屋もちゃんと作ってあげたくて、思いきって決断しました》 7月22日、Instagramにこう綴ったのは元AKB48の板野友美(34)。新築の新居に引っ越したことを報告した。 板野は《ずっと憧れていた新築》《ここに暮らすことを選択したのは、もっともっと最強なワタシになるため》とし、愛娘とのツーショットも投稿。おそろいのワンピースに身を包ん -
「連立入りする可能性がある」人気芸人(43)が参院選で躍進した参政党への“ベタ褒め分析”
2025/07/24 19:20自民公明両党が大敗を喫し、減税を訴えた野党側に軍配が上がった7月20日投開票の参院選。なかでも新興勢力として国民民主党と並んで躍進を遂げたのは、神谷宗幣代表(47)率いる参政党だった。 「日本人ファースト」をキャッチコピーに掲げ、激戦の東京選挙区でさや氏(本名:塩入清香氏、43)が2位当選を果たすなど“台風の目”に。14議席を獲得し、参院で予算を伴わない法案を単独で提出す -
《差別用語使った中傷も》山崎怜奈 選挙特番での“参政党批判”で止まらぬ心ない声…連載雑誌にも“飛び火”の過熱ぶり
2025/07/24 18:557月20日投開票の参院選で大きく議席を増やした神谷宗幣代表(47)率いる参政党。そんな参政党に、慶応大卒でタレントの元乃木坂46・山崎怜奈(28)が、コメンテーターとして出演した選挙特番『選挙ONE』(東海テレビ)で痛烈に批判し、大きな波紋を呼んだ。放送から4日が経過した今も、山崎は激しい非難にさらされている。 参政党は1議席から14議席と大幅に議席を増やし、非改選の1議 -
「めっちゃ若い」再放送スタートの『僕のいた時間』 実は子役として出演していた“超売れっ子女優”
2025/07/24 17:507月24日、フジテレビで三浦春馬さん(享年30)が主演を務めた’14年のドラマ『僕のいた時間』の再放送がスタートした。 同作で三浦さんは、ALSという難病と闘う若者・澤田拓人を演じる。ALSとは筋肉が徐々に衰えて呼吸困難に陥り、最終的には人工呼吸器をつけないと死に至ってしまう病。拓人が自分の余命がわずかだと知ったことで、残された人生を模索していくというストーリーだ。 -
もったいない!6億円が紙きれに。支払期限迫るジャンボ「億」未換金売り場が緊急告知!
2025/07/24 16:40埼玉県鶴ヶ島市にある「鶴ヶ島カインズホームチャンスセンター」の店頭には先日から「ウォンテッド」と大きく書かれたポスターが貼りだされている。 「今年8月27日に、昨年のサマージャンボ当せん金の支払期限が迫っています。当売り場からはおかげさまで1等5億円と前後賞それぞれ1億円合わせて7億円が出ました。これはバラで販売した中から出ましたので、1等、前賞、後賞、別々の人が購入した -
《トップスは990円》愛子さま「那須どうぶつ王国」ファッションのブランドとお値段。恋愛成就のアイテムも
2025/07/24 16:3022日、おしのびで那須どうぶつ王国を訪問された天皇ご一家。バードショーや動物たちとのふれあいを楽しまれたようだが、注目したいのは、プライベートなお召し物だ。 愛子さまは動きやすいパンツスタイルにスニーカーを合わせられていた。 「涼しげなポロシャツは、“プチプラ”ブランドとして有名な『GU』の『透かし編みスキッパーポロセーター』でしょう。通販サイト -
《クマ被害が拡大》生存しても顔の皮が剥がされ、眼球破裂した人も…治療の第一人者が語る「クマ外傷の恐ろしい実態」
2025/07/24 14:40クマが出没し、人を襲った──このニュースを聞かない日がない。7月21日には、農作業中の75歳の男性が、クマに襲われ頭に大けがをした。また7月12日に北海道福島町では新聞配達員がヒグマに襲われて亡くなったが、このクマは、4年前にも同町で、70代の女性を死亡させたことがあきらかに。 岩手県北上市では、7月4日に自宅の居間でクマに襲われた高齢女性が命を落としている。被害者は、ク -
『ダブルインパクト』初開催で見えた『M-1』&『KOC』との違い…二刀流競うハードルの高さと課題も《識者が解説》
2025/07/24 11:007月21日、漫才とコントの“二刀流”で競う新たなお笑い賞レース『ダブルインパクト~漫才&コント二刀流No.1決定戦~』(日本テレビ・読売テレビ系)が初開催された。 漫才の頂点を決める『M-1』、コントの頂点を決める『キングオブコント(以下KOC)』といった特定の形式で戦うお笑い賞レースはいくつかあるが、漫才とコントの総合点を競う試みは初めて。決勝に残ったファイナリスト7組 -
元銀座ホステス占い師が語る「7月24日の開運最強有名人」2位は野村萬斎、1位は?
2025/07/24 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は4月5日生まれの野村萬斎(59)! 夢を追うことで成功に導かれる人生!運気の流れとしては「余白をつくる」がキーワードなので心と予定に余裕を持 -
《愛子さまの頭に巨大リボン》 天皇ご一家が那須どうぶつ王国で見せた家族団らんのひと幕
2025/07/24 06:0023日、那須ご静養から帰京された天皇ご一家。18日から那須御用邸に滞在し、豊かな自然の中で6日間のご静養を楽しまれたようだ。 「18日には、“かりゆし”のリンクコーデで御用邸敷地内を散策されていました。そして、帰京前日の22日には、ご静養の際には毎回のように足を運ばれている『那須どうぶつ王国』に、おしのびで訪問されたといいます」(皇室ジャーナリスト) -
菅義偉元首相(76)の「ピクリとも動かない」異変で「議員定年制」必要論…23年には細田氏が在職中に79歳で死去
2025/07/24 06:007月23日夕方、石破茂首相(68)は一部で伝えられた退陣報道を否定。参議院選挙で自民党が大敗を喫し、その後の動向に注目が集まるなか、ひときわ話題を呼んだのが議員の高齢化だ。 投開票から一夜明けた21日。石破首相の会見に同席した菅義偉副総裁(76)の異変が指摘された。 「菅氏は、上半身がやや前傾した姿勢で非常にゆっくりとした足取りで登場。会見中、と -
石破首相 退陣報道を全否定も…18年前の安倍元首相への「特大ブーメラン発言」に止まぬ批判
2025/07/23 20:457月20日に投開票が行われた参院選。自民党は改選前から大きく議席を減らし、非改選の議席と合わせて与党で過半数を割る結果となった。 参院選の“大敗”とも言える結果を受けて、21日に行われた記者会見で石破茂首相(68)は、「結果を謙虚に真摯に受け止めなければならない」と陳謝したものの、「国会での熟議の経験も踏まえ、より真摯に丁寧に他党との議論を深め、赤心奉国(せきしんほうこく -
参院選選挙特番で「評価を上げた」キャスターランキング!3位藤井貴彦、2位有働由美子を抑えた1位は?
2025/07/23 18:507月20日に投開票が行われた第27回参議院選挙。午後8時に投票が締め切られると、テレビ各局は特番編成となり、長時間の生放送で白熱した選挙の模様を伝えた。 各局が総力を挙げて放送する選挙特番には、それぞれの番組の色や個性が反映されている。特に、当選した議員や各政党の党首などに中継でインタビューをすることもあるキャスターは番組の顔であり、各局のニュース番組の経験が豊富なMCや -
参院選選挙特番で「評価を下げた」キャスターランキング!3位櫻井翔、2位宮根誠司を抑えた1位は?
2025/07/23 18:507月20日、第27回参議院議員通常選挙の投開票がおこなわれた。今回の選挙では、税金・物価高・防衛・外国人問題など国民の間でさまざまな懸念が広がる中、今後の政治展開を左右する結果が大きな注目を集めた。 候補者たちの選挙運動の様子を連日報道していたテレビ各局は、開票後の当落を長時間の選挙特番で生放送。当選者へのインタビューや、各政党の党首と議論を交わすキャスター陣に注目して観 -
《引退から半年》中居正広氏 仲間も離れて、白髪びっしり報道も…フジと泥沼争いのウラで続ける“隠遁生活”
2025/07/23 18:45元フジテレビの女性アナウンサー(以下、Aさん)とのトラブルをめぐる一連の問題で、今年1月に電撃引退を発表した元タレントの中居正広氏(52)。表舞台を去って丸半年が経過したが、フジテレビとの争いは泥沼化の様相を呈してきているようで――。 フジテレビと親会社のフジ・メディア・ホールディングスが設置した第三者委員会(以下、同委員会)が、トラブルに関する調査報告書を公表したのは3 -
「合流とか、ダメかしら?」参政党・さや氏 高市早苗・麻生太郎陣営に密かに送っていた「ラブコール」
2025/07/23 18:157月20日投開票の参院選で、与党過半数を割る大敗を喫した自民党。昨秋の衆院選に続く連敗で、石破茂首相(68)への退陣要求が党内からも上がる中、石破氏は21日の会見で続投を正式に表明していたのだが、23日に毎日新聞などが、8月中に退陣する見通しであることを報じた。 ところが、石破氏は同日夕に応じた取材で、「一部でそのような報道がございますが、私はそのような発言をしたことは1 -
「総理に責任を押し付けるのはおかしい」デヴィ夫人 “石破首相の退陣論”噴出に猛反論
2025/07/23 17:387月23日午前、「毎日新聞デジタル」が、石破茂首相(68)が退陣する意向を固めたと報じた。 記事によると、今回の退陣は自民党が8月にまとめる参院選の総括を踏まえてのことで同日、首相は自民党の麻生太郎最高顧問(84)、菅義偉副総裁(76)、岸田文雄前首相(67)と会談し、進退について協議する予定だと伝えていた。 この記事は大きな波紋を呼び、Xでは「 -
《“痛い目見るよ”と厳しい指摘も》工藤静香 “ラフすぎる”軽装登山が波紋…ツッコミが集まった背景
2025/07/23 16:35《イェーイ》 歌手の工藤静香(55)が21日までに自身のインスタグラムを更新。冒頭の投稿は実際にはハートマークが4つも入ったハイテンションぶりで、ハートマークを散りばめながら以下に続く。 《先ず 付き合ってくれたスタッフに感謝 福島から山形まで車で移動すると聞いたので、、、ならば、「蔵王に行こう!」と思い。スタッフ一同 前側の足の筋肉が笑っていて -
「思わず叫んだよムカつきすぎて」女性シンガー(30) “お母さん宣言”の参政党さや氏を新曲で痛烈批判
2025/07/23 11:00「私は日本が大好きです!日本人が大好き!だから、心の底から、日本人ファースト!」 「明日、必ず勝利を手にして、私を皆さんのお母さんにしてください!日本人のために働くお母さんにしてください!」 参院選の選挙戦最終日となった7月19日、東京・港区の芝公園で行われた参政党のマイク納めで、声を枯らしていた新人候補のさや氏(43)。2万人以上が詰めかけた会場は異様な熱気に包まれ、 -
元銀座ホステス占い師が語る「7月23日の開運最強有名人」2位は紫吹淳、1位は?
2025/07/23 06:00元銀座ホステスで人気占い師の蝦名里香先生が誕生日や数秘術、算命学をもとに今日もっとも運勢の良い芸能人をピックアップ! 自分と同じ誕生日の有名人や、あなたの推しが登場するかも!? 今日の開運最強有名人、第2位は11月19日生まれの紫吹淳(56)! 本音で生きることで成功に導かれる人生!運気の流れとしては「無からの出発」がキーワードなので、未知の分野 -
「政治にワンチャン賭けるほうがダサい」箕輪厚介氏 SNSで投稿した選挙への“持論”に賛否
2025/07/22 19:23有名編集者で起業家の箕輪厚介氏(39)がXで選挙にまつわる持論を展開。ネットで賛否を呼んでいる。 参院選の投開票が行われた7月20日の夜、箕輪氏はXで《選挙終わったのか。正直騒がしかった》と切り出すと、《どこがどう勝っても明日からのあなたの人生って変わらんのよ。まあ投票いけば最悪を避けることくらいはギリできるかもだけど。むしろ最悪に最短でなる可能性すらある。結局、自分の人 -
「選挙に行こうだけでいいのに…」『あたしンち』作者 参院選投票日に投稿した“啓発マンガ”がネットで波紋
2025/07/22 18:45人気マンガ『あたしンち』の作者・けらえいこ氏(62)が、7月20日に自身のXを更新。投稿内容をめぐり、ネット上で波紋が広がっている。 この日は、第27回参議院選挙の投開票日。経済、子育て、外国人政策などが主な争点として掲げられ、選挙期間中は全国各地で熱のこもった選挙戦が繰り広げられた。 そんな選挙のさなか、けら氏が投稿したのは1コマのマンガ。『あ -
《“梯子外された?”の声も》参政党・神谷代表の「外国人特権ない」発言が波紋…支持集めた候補者の「外国人優遇」主張
2025/07/22 18:307月20日投開票の参院選で、1議席から14議席へと大躍進を遂げた神谷宗幣代表(47)率いる参政党。非改選の1議席を含めると15議席となり、参院で予算を伴わない法案を単独で提出できる11議席以上を確保した。 今回の参院選で主要な争点に上がったのは、物価高対策や外国人政策だ。野党は横並びで「減税」を訴えたほか、外国人政策をめぐって、参政党は過度な外国人の受け入れの反対や、反グ -
「かなり痩せてる」二階俊博氏 落選三男・伸康氏の街宣活動で見せた“激変近影”に衝撃の声続出
2025/07/22 18:20「自由民主党公認候補として、伝統ある和歌山選挙区において議席を守れなかったこと、本当に関係者の皆さまに深く深くお詫びを申し上げたいと思います」 こう語ったのは、参院選和歌山選挙区から立候補した自民党新人・二階伸康氏(47)。自民党史上、歴代最長となる幹事長を務めた二階俊博氏(86)の三男だ。 新人7人が1議席を争った和歌山選挙区では、無所属で前有