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2017年度の沖縄県内の国公私立小中高校で、対教師や生徒間、器物損壊などの暴力行為発生件数は、前年度から597件増え、過去最多の2042件に上ったことが25日、文部科学省の問題行動調査で分かった。欠席が年間30日以上となる不登校は、小中で2589人(前年度比176人増)、小中高と特別支援学校のいじめの認知件数は、1万2580件(前年度比98件増)だった。暴力行為、不登校...

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