飲酒運転の摘発、午前7~8時が最多 「二日酔い」で多発 家飲みも注意
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2016~20年の沖縄県内の飲酒運転摘発者数を24時間のうち3時間単位でみると、午前6~9時の時間帯が25%で最も多かったことが7日までに、県警のまとめで分かった。1時間単位では午前7~8時が最多だった。県警交通部は「一般的に飲酒運転摘発は夜のイメージが強いが、実は朝方が多い。飲酒後に睡眠したからといって、アルコールが分解されたわけではない」と注意喚起した。 &n...

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