(写真・AFLO)「本来は6月上旬に氷上練習を再開する予定でしたが、6月下旬までズレ込んでしまいました。左足の腫れは引いたものの、本格復帰とはいえない状態。新プログラム作りにも入れないなど、出遅れ感は否めません」(現地記者)左足リスフラン関節靭帯損傷で全治2カ月と診断されていた羽生結弦(21)が6月22日、氷上練習を再開させていたことが分かった。早期復帰が期待されるなか...

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