羽生結弦 4回転半成功への布石?北京五輪に沈黙貫き続けるワケ
(写真:アフロ/森田直樹) 画像を見る

「羽生選手の宿敵、ネイサン・チェン選手(22)が今季初戦のスケートアメリカで新プログラムを披露したのですが、平昌五輪でミスを連発した、いわくつきのプログラムの一部を組み込んでいるんです。結果こそ3位に終わりましたが、“北京五輪でリベンジする!”という気迫を感じます。3月の世界選手権で2位になった鍵山優真選手(18)も『五輪で一番を取りたい!』という野望をはっきりと口にし...

出典元:

「女性自身」2021年11月9日号

【関連画像】

関連カテゴリー: